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「先生の家に泊めて」と言ってきた塾の教え子と

この体験談は約 5 分で読めます。

俺:某地方国立大2回生、フツメン、19歳、身長180cmちょっと。
彼女はいた事はあるが童貞だった。

相手:M、高3、17歳、顔は中の上。
雰囲気は吉高由里子みたいな感じで結構頭がいい。

大学1年の時に、受験時代に世話になった予備校の先生に憧れて個別指導のバイトに応募したら採用された。
正直その時は年下には一切興味なかったし、高校時代に付き合ってた彼女とも別れた直後だったから恋愛には関心が無かった。
で、採用されて半年以上経った頃に任された生徒がM(当時高2)だった。

Mはそれまで任された生徒の中では一番頭が切れる子で、間違える事が多かったものの着実に成績を伸ばしていた。
そんなMの頑張る姿に高校時代の自分の姿が重なったのか知らんけど、他の生徒以上に熱心に指導した。
最初は結構ぎこちなかったが、だんだん互いに打ち解けてきて、勉強以外の事も話すようになってきた。
Mは吹奏楽部に所属していて、学校では生徒会役員を務めてるらしい。
最初の頃は、「あのー」とか、「すみません」とかよそよそしく話し掛けてきてたけど、しばらくしたら「◯◯(俺)先生質問!!」と元気に来るようになった。

そんなこんなで一年くらい経ったある日、夏期講習が終わった後に、「◯◯(最近はあだ名で呼んでくる)先生、ちょっと相談があるんですけど」とMから話し掛けられた。
勉強についての相談は多々あったから、また勉強の事かな?と思ったらそうではなかった。
どうもMの母親が勤務先の慰安旅行に出掛けるため、M母が居ない間、俺の家に泊めて欲しいとの事だった。
当然最初は断った。
頼むにしても友達や他の女の先生や親戚に頼めば済む話で、何も異性の俺の家に泊まる必要はないし、俺も生徒(しかも未成年)を家に泊めるのは抵抗があった。
もちろんバレれば即解雇、訴訟もあり得るという旨を伝えた。

しかしMは、「友達に頼んでも親御さんに急すぎて無理だと言われたし、女の先生は嫌いだから、頼れるのは俺先生しかいない」と言って来た。

今にしてみればバレバレの嘘だが、その時の俺はもしかしたら無意識に下心が芽生えていたのかもしれない。
最初は何が何でも断るつもりだったが、話を聞いているうちにだんだん(泊めるだけならいいかな?)と思い始めた。
最終的にはこっちが折れ、2日間泊める事にした。

簡単に流れだけ言うと、家に呼ぶ→プチ勉強合宿→胸チラで軽く勃起、が何もせず→夕食。
夕食後から書く。
ちなみに夕食はMが作りましたw

夕食後、テレビを観ながら駄弁ってた。
俺は大学のレポートを作りながらだったが、トイレに立って戻ってきたら、開いたまんまのノートパソコンをジッと見つめてるMの姿があった。

「何見てんのw」って声かけて、画面を見た俺は硬直した。

昔よくお世話になっていたエロ動画を見ていたのだ。

M「・・・」

俺「(唖然)・・・」

パソコン「ハァン!!イクぅ!!」

M「・・・先生もこういうの観るんだ」

俺「・・・んー・・・まぁね・・・」

パソコン「(フェラシーン)」

俺「てか何で勝手に観てるの?w」

M「・・・ごめんなさい」

ここで気まずさもあったため、パソコン切って風呂場に向かった。

俺「先、風呂入るね」

M「・・・」

風呂場でシャワーを浴びながら、かなり焦った。
というか、これを機に今後の授業とかで気まずくなったらどうしよう・・・とか考えすぎて、気づいたら頭3回くらい洗ってた。
その反面、(Mもああいうの観るのか?)とかちょっと興奮してたw
そしたらふいに、「先生」とドア越しにMが話し掛けてきた。

俺「な、なに?」

M「さっきは勝手にパソコン観てごめんなさい・・・」

俺「あぁ、別にいいよwこっちこそごめんね、あんなの持ってて・・・」

M「先生は別に悪くないよ」

俺「そっか・・・」

M「・・・」

ここでしばらく沈黙が続いた。

M「・・・先生」

俺「ん?」

M「私も一緒に入っていいですか?(ちょっと震え声)」

俺「!?」

一瞬Mが何を言っているのかサッパリ分からなかった。
(一緒に入る?何に?てか誰と?)みたいなw

俺「え、いや、あの、一緒にって・・・」

M「嫌・・・ですか?」

俺「嫌じゃないけどさ・・・」

この後のくだりはちょっと長いから割愛。
流れだけ言うと、Mに告白された→色々考えたけどOKした→Mが風呂場に入ってきた。
Mが風呂に入ってきた辺りから書く。

スペックに書いたが、この頃の俺はまだ童貞だったし、Mも俺も結構シャイだったからお互いに背を向けてた。

M「体・・・洗ってあげましょうか?」

俺「・・・お願い」

背中の方から洗ってもらった。
背中を洗ってもらっている間、沈黙が続いていた。
風呂場には体を洗うゴシゴシという音と、微かに滴り落ちるしずくが落ちる音しかなかった。
そして背中と首の両方を洗ってもらった。

M「前・・・洗います」

俺「・・・うん」

この時初めてMの体を見る事ができた。
いつも制服姿のMを見ていたが、かなりスレンダーだった。
その割りに胸はまぁまぁ大きく、肌も透き通るような色白で綺麗な色をしていた。
まじまじと見ていなかったが、Mが顔を真っ赤にしていたのは覚えてる。

胸、足、腕と洗い終わり、ついに俺のそそり立つ愚息に取り掛かった。

Mが愚息を握った瞬間、「熱い・・・」と呟いた。

手の平で転がすように愚息を洗っていたが、雰囲気とそれで今にもイッてしまいそうだった。
最初は普通に洗っていたMだったが、だんだん手コキのような動きになってきた。

M「先生の・・・硬い・・・」

Mの一言で俺の理性は完全に崩壊してしまった。

俺「今度は俺が洗うから、交代しよ」

M「・・・うん」

まずは腕と足と背中を簡単に洗って、早速胸の方に取り掛かった。
後ろから抱きかかえるように両手でホールドすると一瞬、「んっ・・・」って声を出した。
そこから手の平で優しく、傷つけないように胸を洗っていた。
乳首に指が触れる度、「あっ・・・あっ・・・」と感じていたようだった。

そしてついに下の方に到達した。
Mのあそこは驚くほどに濡れていた。

俺「凄く濡れてるね・・・」

M「そんな事っ・・・ないよ・・・あっ・・」

俺「いつも触ってるの?」

M「触って・・・ないもん・・・」

ここで完全に第二の理性が飛んだ。

俺「M・・・横になって」

M「うん・・・」

俺はMを床に寝かせた。
Mは恥ずかしそうに胸を腕で隠しながら寝転んでいた。
俺の愚息はMAX状態になっていて、いつでも準備万端だった。
Mのあそこは完全にぐしょぐしょに濡れていて、前戯は必要なかった。

俺「イクよ」

M「・・・うん」

愚息を入れた瞬間、「イタっ」と声が聞こえた。
(入れるところ間違えた!?)と思ったが、そうではなかった。

M「・・・初めてって・・・結構痛いね・・・」

以前Mには彼氏がいたと聞いていたため、てっきり処女ではないと思っていた。
が、実際にはまだ貫通していなかった。
この時の俺は大いに焦っていた。

俺「痛い?やめる?抜こうか?」

M「ちょっとそのままでいて」

Mは涙声で返事をした。
しばらくその状態で抱き合っていたが・・・。

M「いいよ・・・動いて」

その声とともにゆっくり動かした。
Mのあそこはかなりの締まりで、動かすのにも一苦労するほどだった。
浴室には肌が擦れあう音と、Mの「んっ・・・んっ・・・」という喘ぎ声が響いていた。
そんな俺にもすぐに限界がきた。

俺「M・・・イキそう・・・」

M「うん・・・んっ・・・」

次の瞬間、俺は愚息を抜いてMの体の上に射精した。
時間にしては僅か10分足らずのはずだったが、俺にとってはかなり長い時間に思えた。
Mはその後しばらく放心状態だったが、ふいに起き上がってわんわん泣き出した。
俺はMが泣き止むまでの間、しばらくMの手を握っていた。

Mが泣き止んだ後、風呂から上がり、合計3回戦まで行った。
2日目は昼過ぎから2回、夜に2回の4回をして3日目の朝に帰しました。

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