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小学生の時にイタズラしてた同級生と再会して

この体験談は約 6 分で読めます。

俺がまだ小学校高学年だった頃の、今思い出したらエロい話。
小学5年生頃のことだった思うが、当時の俺は仲のいい男3人組でよく遊んでいた。
スカート捲りなど、どこの学校にでもあるようないたずらを女子にしていた。
スカート捲りの標的になる子は比較的成長の早い子が多かったと思う。
大抵の女子は怒ったり先生に言いつけたりしていたが、1人の女の子だけは笑って許してくれていた。

名前は忘れたからA子としておこう。
A子は俺らよりも背が高く胸も結構膨らんでおり、同級生の中では成熟している方だった。
A子が怒らないのをいいことに、俺らは休み時間のたびにスカート捲りをしていた。
そのうちお尻を触ったり、後ろから胸を揉んだりとだんだんエスカレートしていったが、相変わらずA子は笑っていた。

ある日、体育の授業のあと俺らは跳び箱を体育倉庫に運んでいたらそこへA子がやってきた。
A子はブルマ姿で俺らの片付けを手伝ってくれた。
片付けが終わると俺らはまたA子にいたずらを始めた。
ブルマの上からお尻を触ったり、体操着の上から胸を揉んだりと。
A子も「ヤダヤダ」と言いながらも抵抗はせずケラケラ笑っていた。
体育倉庫はあまり人が来ないので、休み時間の10分くらいずっと触っていた。

その日以降、俺らは昼休み時間のたびにA子を体育倉庫に呼び出していたずらを繰り返した。
誰も来ないことをいいことに、俺らはどんどんエスカレートしていった。
マットにA子を押さえつけ、服を捲ってブラを見た。
ブラを外して生乳を見た。
生乳を揉んだ。
乳首を舐めた。
パンツの中に手を入れて生尻を揉んだ。

しかし、当時はまだオナニーも射精も知らなかった俺らはマンコを触ることはなかったし、パンツを脱がすことはなかった。
むしろ、マンコはオシッコをするところで汚いものだと思っていた。
だけどビンビンに勃起していた。
半裸状態のA子を男3人で触りまくっていた。
こんなことを毎日のように繰り返していて、A子も嫌がるどころか楽しんでいる様子だった。

そんなある日、俺以外の2人が風邪で休んだ。
しかし俺はいつものようにA子と体育倉庫に行ってA子を半裸にして触っていた。
するとA子は「いつも私だけ脱がされるのずるい」と言い出し、「俺君も脱げ」と言ってきた。
しぶしぶパンツ一丁になった俺は、ブリーフにテントを張っていた。
パンツ一丁の男子が、半裸の女子を触って舐めていた。

するとA子が俺のパンツの上から勃起を握ってきた。
そして握ったものを上下に動かし始めた。
初めての感覚に俺の頭は真っ白になった。
オナニーも射精も知らない俺はA子の反撃だと思い、パンツの上からだが、初めてマンコを触り返した。
訳もわからずひたすらマンコを触っていたが、乱暴にしてはダメだとなぜか分かっていた。
今までケラケラ笑っていたA子も静かになり、目を閉じてモジモジ体をくねらせていた。
俺も無言になり、乳首を舐めながらマンコを触っていた。
相変わらずA子はチンコを擦っている。

すると俺の股間に変な感覚が襲ってきた。
俺はオシッコが出そうな感覚になりん、今にも漏らしそうになった。
A子に「ストップストップ!」と言って手を掴んだが、A子はなおも擦ってくる。

俺「漏れちゃう漏れちゃう」

俺は半泣きになっていたが、とうとう我慢の限界に来て「出ちゃう!」と叫んだと同時に、チンコがドクドクと脈打っていた。
放心状態の俺を見つめながらA子はまだ手を動かしていた。

我に返った俺は急いで服を着てトイレにダッシュした。
個室に入り、パンツを下ろしてみるとチンコはベチョベチョになっていて生臭かった。
トイレットペーパーで拭けるだけ拭き、濡れたパンツを穿きA子のもとに戻った。

A子は服の乱れを戻し待っていてくれた。
俺は素直に「ごめん、漏らしちゃった」と言った。
するとA子は「それオシッコじゃないよ。精子だよ」と言った。
訳わからずにいるとA子は「エッチなことしたり、チンチンを上下に擦ると出るんだよ」と教えてくれた。
その流れでオナニーのことやSEXのことを色々教えてくれた。

最後に「気持ちよかった?」と聞かれたが、俺は「オシッコ漏れる感覚だった」と答えた。

A子「慣れたら気持ちよくなるんじゃない?もう一回する?」

俺は素直に頷いていた。

A子「ズボンとパンツ脱いで」

俺は恥ずかしかったがそれに従ってズボンとパンツを脱ぐと、縮みあがっていたチンコをA子はそっと触りだした。
俺はマットに仰向けに寝てA子に身を委ねた。
A子がゆっくり上下に動かしていると次第にチンコも大きくなり始め、ビンビンになった。

A子「こうやって硬くなるのが勃起って言うんだよ」

するとA子は自分でパンツを脱いだ。
A子の股間には薄っすらと毛が生えていたが、俺はまだつるつるだった。
A子は股を開き「ここにチンチンを入れて、中で射精すると赤ちゃんが出来るんだよ」と教えてくれた。

A子「ここを触ってくれると女子は気持ちいいんだよ」

A子は俺の手を取ってマンコに導いた。
俺はA子に言われるがままにマンコを触った。
割れ目に沿って優しく触っていると、中からヌルヌルした液体が出てきた。
A子は「気持ちいいと濡れてきて、ヌルヌルしてるからチンチンが入りやすくなるんだよ」って教えてくれた。

俺「チンチン入れていい?」

A子「今はダメ。今度ちゃんと準備してから」

俺には何の準備か判らなかったが、それ以上は言わなかった。
とりあえず「今度SEXしよう」と約束だけはした。

A子はチンコに手を戻して上下にしごきだし、1分もしないうちにまた漏れそうな感覚が襲ってきた。
俺が「漏れそう」と言うと、A子は頷き「大丈夫だよ。我慢しなくていいから出しちゃって」と言った。
上下にしごくA子の手を見ながら俺はまた漏らした。
チンコの先から白いものがドピュドピュと何回かに分けて飛び出た。

A子「これが射精だよ。白いのが精子」

これが俺の初めての射精体験だった。

その後、オナニーを覚え、毎日のようにやった。
それ以降A子と2人っきりになることはなく、相変わらず男3人でA子を触りまくる日々が小学校を卒業するまで続いた。
あの日ことは俺もA子も誰にも言わなかった。

その後、俺らは地元の公立中学に進み、A子は私立の中学へ行ってしまったためA子と会うことはなかった。
しばらく経って中学2年の頃、街中で偶然A子と再会した。
俺も成長しA子よりも大きくなっていた。
A子もさらに成熟した女になっていた。
その時は立ち話で近況報告みたいな感じで終わり、後日改めて会う約束をした。

約束の日曜日、駅前で待ち合わせしてファミレスでお茶をした。
彼氏彼女が出来たかどうか、好きな人はいるのかとか話していた。
その話はこれで終わり、他愛のない雑談をしていた。

「この後どうする?」ってことになったが、特に何も決めていなかった。

するとA子が「うち来る?今日誰もいないし」と言ったので、A子の家に行くことになった。

A子の部屋でテレビを見たりお菓子を食べていたら・・・。

A子「初体験はした?」

俺「まだだよ。オナニーばっかり。A子は?」

A子「私もまだだよ」

するとA子は「昔の続きしてみる?」と聞いてきた。
正直俺はA子の家に行くことになった時点で下心はあったわけで、素直に「じゃあ続きしようっか」となった。

中学2年にもなるとそれなりにエロ本やAVも見ていたから、多少の知識はあったが緊張していた。
そう言えばA子に手コキはしてもらったし、A子のマンコも触ったがキスはしたことはなかったことを思い出した。

俺「昔色々したけどキスしてなかったね」

俺がそう言うと、A子は微笑みキスをしてきた。
俺はA子を抱き寄せ、夢中でキスをした。
お互いの歯が当たりながらも舌を絡めてキスをした。
キスをしながら服の上から胸を触ったが、昔触った胸とは違い、かなり成長して大きかった。
お互い服を脱ぎ合って裸になると、そこには胸が大きくウエストの締まった大人のA子がいた。

俺はあの日以来のA子のマンコに触った。
A子もあの日以来の俺のチンコを触った。
お互い性器を触り合い、お互い息が荒くなっていた。

するとA子がチンコを咥えてきた。
初めての感覚に鳥肌がたった。
A子は一生懸命に頭を上下に動かしてきて、俺はこみ上げる射精感を抑えたが限界になっていた。

「やばい、出そう」と言うとA子は頷き、さらに早く上下に動かした。

俺は呆気なくA子の口に放出してしまった。
またA子にイカされてしまった。
A子はそのまま飲み込み、「にが~い」と言った。

射精したにも関わらず、まだビンビンのままだった。
俺はA子にお返しとばかりにマンコを舐めると、ピクピクしながら小さく喘いでいた。
そして、「来て」と小さな声でA子が言った。

A子「初めてだからゆっくりね。でもこれ着けなきゃ」

A子がゴムを取り出した。
初めてのゴム装着に苦戦しながらなんとか着けることが出来た。
俺はA子の間に入りマンコのあたりにチンコを持っていき、ゆっくり腰を沈めていったがなかなかうまいこと入らなかった。
A子が手を添えてくれたお陰で入口がわかった。

約束通り3年越しではあったがA子とSEXをした。
そうして俺の初体験は無事に終わった。

その後、俺とA子は正式に付き合ったが高校受験で忙しくなり自然消滅してしまった。

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