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中2の時、近所の美人女子大生に童貞を奪われた

この体験談は約 3 分で読めます。

僕が中2の頃、近所の女子大生で、凄く綺麗な春香お姉さんにイタズラされました。
お姉さんに誘われてお姉さんのお部屋にお邪魔しました。

「チンチン見せて」と言われ、恥ずかしいけど見せました。

「オナニーしてみて」と言われましたが、僕はその頃オナニーすら知らなくて、「おなにー?」って聞き返しました。
お姉さんが僕のチンチンを揉み始めるとすぐに勃起してきて、それを見たお姉さんは、「生意気にデカいな」と言いました。

お姉さんは僕の背後に回り、手コキを始めました。
僕はハアハアと息が荒くなり、やがて股間がザワザワしたと思ったら、お姉さんの部屋の机の上にドロドローっと射精しました。
それまで僕は夢精でパンツを濡らすことはあっても、自分で出した事はなくてびっくりしました。

数日後、また春香お姉さんに誘われてお部屋に行きました。
そこには女子高生の美穂さんがいました。
(この美穂さんは、女子大生のお姉さんが受験の家庭教師をした子で、当時高1でした)

この日、僕は仰向けに寝かされ、2人のお姉さん達にチンチンをイタズラされました。
どっちに手コキされていたのかわかりませんが、またドロドローっと射精しました。
女子高生の美穂さんは、「うわあ。初めて見たー」と言ってました。

しばらくして、春香お姉さんの部屋にまた呼ばれて、童貞を奪われました。
お姉さんは僕の上に跨がって、「デカいな、デカいな、アンアンアーン」と悶えていました。
お姉さんは夏休み中、僕にSEXを教え込みました。
生SEXでの外出しはタイミングが難しかったです。

秋になって、僕は女子高生の美穂さんの処女を奪いました。
春香お姉さんの指導の下、裸で抱き合い、私は美穂さんにクンニしました。
そして美穂さんに挿入しました。
美穂さんは、「いっててー、まじで痛えよー」と半泣きでした。
でも1ヶ月後には、「気持ちいいー」と言うようになり、私にああしろこうしろと命令するようになりました。
こうして、美穂さんが大学進学するまで、僕は年下の彼氏として付き合いました。
春香お姉さんは、就職して社会人になってから、ほとんどお付き合いがなくなりました。

高校を卒業した僕は、美穂さんを追って東京の大学へ進学しました。
同じ大学の3年生に美穂さんがいます。
美穂さんは、2学年上の彼氏が卒業してフリーになってました。
美穂さんは、やっぱり僕のチンチンがいいって言ってくれました。
美穂さんは大学を卒業してもそのまま東京の商社に就職したので、大学の4年間、美穂さんとSEXしまくりでした。
でも僕は地元に戻る約束で進学したので、卒業と同時に美穂さんとはサヨナラしました。

僕は地元の企業に就職しました。
新人研修の講師は人事課の係長さんで、凄く綺麗な女性です。
そう、春香さんです。
研修が終わった週末、春香さんに誘われて飲みに行きました。

「春香お姉さん、僕の事、覚えててくれたんですね」
「私が童貞奪った人だもん。でも何だか懐かしいわね。私もう30歳よ」

「見えませんよ。相変わらず綺麗ですね。まだお一人なんですか?」
「仕事仕事で突っ走ってるうちに、気が付きゃ30歳。一生独身かもねー」

「僕、彼氏に立候補します!僕、初恋の人と結婚したいです」

2年後、本当に結婚しちゃいました。
30歳まで誰も落とせなかった凄い美人が新人社員と結婚した事に、会社中で様々な憶測が飛びかったようですが、誰も真実を知るものは居ませんし、想像すら出来ないでしょう。

7つ年上の超美人女房に、「やっぱりこのチンチンが一番いいわー」と毎日せがまれています。

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