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中2の姉と、ポパイの腕のような叔父のあそこ

この体験談は約 5 分で読めます。

私が小学校4年(10歳)の時の話です。
私には4つ上の姉がいます。
家の建て替えのため、中学2年(14歳)の姉と叔母の家に預けられたことがありました。
両親はアパートを借りて別居してました。

姉はスタイル抜群で顔も可愛いかった。
私とは風呂もずっと一緒に入ったりして裸も見ていたので知っているのですが、小4ぐらいから巨乳化し始め、下の毛も小5ぐらいには生え揃っていたのを覚えています。
私から見てもシミひとつない憧れのカラダでした。

叔母さんは母親の妹で、看護婦でしたので不規則な勤務でした。
すでに結婚していて、叔母さんの旦那さんは30代後半だったと思います。
その叔父が姉を見たときになんだかニヤッとしていました。

預けられて数日したとき、姉が叔父さんの部屋から出てきたのですが、泣いているのに気がつきました。
私が「どうしたの?」と聞くと、姉は「ううん、なんでもない」と答えました。
その時は、姉が何かしでかして叔父に叱られたのだろう思っていました。

ところが叔母が夜勤で留守の時、私が姉と一緒にお風呂に入っていると、全裸の叔父が突然お風呂に入ってきたのです。
私がびっくりしていると、姉は黙って俯いています。
叔父のあそこが思い切り勃起していたのです。
血管が浮き出て、ポパイの腕のようだったのを覚えています。
同級生のおちんちんと比べ物にならないくらい、物凄く大きく感じました。

そして、叔父は姉の腕を掴み、「さあ、マキ(姉)、俺を気持ちよくしてもらおうか?」と怖い顔で言いました。

姉は黙っていると、「ミキ(私)にも同じことするぞ」と脅しました。
私は何のことかわからないでいると、姉は泣きそうな声で、「ミキには何にもしないで」と言いました。

「そうか、それならマキ、いつものように気持ちよくするんだ」

そう言って叔父が勃起したあそこを姉の口元に持っていき、「さあ。いつものように咥えるんだ」と言いました。

「ミキ、見ないで」

姉はそう言いながら、姉が口で叔父のあそこを咥えて動かしていました。

叔父は、「ミキちゃんもよく見るんだ」と言いながら、「あー、気持ちいい、イク」と言って姉の口の中に射精したようでした。
叔父はさらに、「最後までちゃんと搾り出せよ」と言って、姉は涙目で、叔父のあそこが小さくなるまで咥えて動かして、終わると口から大量に白濁した精子を床に吐き出しました。

「今度はマキを気持ちよくしてあげるぞ」

叔父は姉を湯船の縁に座らせて、足を広げさせて、顔を近づけて姉のアソコを、ぴちゃぴちゃと嬉しそうに舐め始めました。
姉の戸惑ったような上気した顔は忘れられません。

姉は、「あー、ミキ見ないで」と言いながら両手で自分の顔を被いました。

叔父が激しく舐めると、姉はカラダをガクガクさせて座り込みました。
どうやらイッたようです。
すると叔父は、「気持ちいいか?」と聞き、姉が答えないでいると、座り込んだ姉を仰向けに寝かせると、叔父が上になり、勃起したポパイのようなあそこを姉のあそこに押し当てながら、「気持ちいいか?気持ちいいか?」と何度も聞き、「どうして欲しい」と畳み掛けました。

姉は顔を両手が被いながら、「おちんちん、欲しい」と言いました。

叔父は、「そうだ、素直に言えばいいんだ」言いながら、姉の中にオチンチンを入れて、激しく腰を動かしました。

姉は、「あー、あー」と声を出して感じていました。

叔父は私の方を見て、「ミキ、これが子供の作り方だ、よく見ておけ」と言いながら、どこからか用意したコンドームを嵌めて、物凄いスピードで腰を動かし、姉の足を持ち上げながら色々と体位を変えているようでした。
姉を起こしたかと思うと、後ろから叔父が大きな胸を揉みしだき、激しく突いてバックでやってました。

私も素っ裸でカラダが熱くなるのを感じて、気がつくと2人の行為をじっと見つめていました。
呆気に取られて呆然と見ている私をそっちのけで2人とも汗をかきながら、パンパンと音がお風呂場に響き、叔父が「あー、イク」と言うと、姉も「あー、あー、イク」と言い、叔父の腰が突然止まって、どうやらイッたようでした。
叔父が姉から離れると、おちんちんのコンドームの先に白濁した液体がたっぷりと入っていて、姉がもう一度崩れ落ちました。

叔父は2回も出したのに、まだし足りない様子で、今度は汗ばんでぐったりした姉とディープキスを始め、またアソコがポパイの腕のように勃起し、「マキは感じやすいし、本当にいいカラダしている。続きはベッドでやるぞ」と言い、姉と私のカラダをバスタオルでぱっぱと拭き取ると、叔父は勃起したまま、姉と私を叔父の部屋に連れて行きました。

3人とも全裸で、姉と叔父がまるで恋人のようにベッドで抱き合い始めました。
叔父は、「ミキ、そこでよく見ておけ、これが子供の作り方だ。俺がよく教えてやる」と、ディープキスをしあったり、上になったり下になったり、お互いのモノを舐めあったりと、結局、姉と叔父は叔母が帰って来ないのをいいことに、一晩中エッチしていたようでした。

私は途中で寝てしまい、気がつくと、毛布に包まって全裸のまま朝になっていました。
ベッドでは姉と叔父が裸のまま抱き合って寝ていました。
私が起きると叔父も起き、姉を起こし、また朝立ちしたポパイのようなあそこを姉に咥えさせると、「朝飯作る前に、一発やるか?」と姉に言い、姉の中に入って激しく腰を動かし始めました。
正常位と言うんでしょうか?
叔父がイキそうになると、チンチンを抜いて、腹の上に出しているようでした。
姉は思い切り声を出して感じていました。

すっきりした叔父はトイレに行ったあと、姉にエプロンを裸のままつけさせて、朝飯を作らせました。
私は服を着ましたが叔父は全裸のままで、「食事にするぞ、マキ作れ」と言って、叔父は姉に裸のままエプロンだけ渡して、着けるように言いました。
台所では叔父が後ろから姉のお尻を触ったり、大きな胸を揉んだりとちょっかいを出しているようでした。
姉は、「いやーん」と言っていました。

姉が朝飯を作ると、叔父に食べさせながら、叔父は姉のあそこを弄ってました。
私がオレンジジュースを飲んでいると、叔父が、「おい、飲ませてもらおうか」と姉に言うと、姉がなんと口移しで飲ませていました。
最後の方になると、叔父は姉を膝の上に乗せて、向かい合って入れたまま、姉からの口移しでパンも食べていました。

食べ終わると我慢できない様子で、叔父は姉のエプロンを剥ぎ取り、台所で後ろから思い切り突いている様子で、姉が「あん、あん」と声を出して感じていました。
叔父が射精して満足すると、服を着て会社に行きました。
叔父は一体何回射精したのでしょう。

姉はほっとした様子で、「今日のことは誰にも話しちゃだめよ」と私に言いました。

それからというもの、2人とも叔母がいないときは、私がいてもお構いなしにどこでもすっぽんぽんになり楽しんでいるようでした。
特に姉も嫌がっているようには見えなくて、叔父と楽しんでいるようでした。
叔父は叔母のシフトを知っていましたので、いない時は叔父は姉と一緒にお風呂に入って、そこからは服も着ないでエッチばかりしていました。

結局預けられている2ヶ月間、叔母が留守のときは、姉と叔父は必ずセックスしているようで、二人とも服を着ないで、素っ裸で過ごし、台所やお風呂場、叔父の部屋のどこでもエッチしてました。
叔父が後ろから攻めると、姉が思い切り感じて声を出していました。
また、特に朝などは必ず姉の中に叔父が入れたまま、向かい合って口移しで食事をするなど信じられなかったです。
その後、マンションの住み替えも終わり、私たち姉妹が出て行く時の叔父の残念そうな顔が忘れられません。

あれから10年以上経ち、私も男性経験をしたので、この意味がよくわかるようになった今でも、あの頃が思い出され、カラダが熱くなります。
そして姉が叔父の部屋から泣いて出てきたとき、女にされたんだなと思いました。
経験豊富な叔父のテクニックに姉は調教されたんだとも思いました。

姉は何も言いませんでしたが、別の人と結婚して子供も作り幸せになり、このことは話題に絶対できません。

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