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「お姉ちゃんがしてあげるね」

この体験談は約 7 分で読めます。

俺には7つ歳の離れた姉が居る。
小学校に入ったばかりくらいの頃、姉の布団に入って一緒に寝ていたことがあったんだ。
気が弱くて、怖いTV番組とか見ると1人で眠れなくて・・・。

俺「一緒に寝ていい?」

姉「◯◯ちゃん怖いの?いいよ、おいで♪」

そう言われ、姉に抱きついて姉の膨らみかけのおっぱいに顔をグリグリするのが大好きだった。

小学5年生くらいまでは姉と一緒に寝てたけど、俺がある程度大きくなると、なんとなく恥ずかしくて姉と一緒に布団に入ることが無くなった。
ちょうどその頃からオナニーを覚えて毎晩するようになっていたんで、1人で寝たかったのもあるし、姉の胸がデカくなってたんで意識してた。

一緒に寝ることも無くなって、普通の姉弟関係で、中学に入るまでは何もなかったんだけど、中一の時に姉にエロビデオやビニ本を発見された時・・・。

姉「へぇ~◯◯も、こーゆーの見る様になったかのか」

俺「勝手に人の部屋の物見ないでくれよ!」

恥ずかしくて顔を真っ赤にしながら俺がそう言ったら・・・。

姉「これ観て何してるのぉ?言ってごらん」

俺を問い詰めだしたので、「何もしてないよっ!」と怒鳴ったら・・・。

姉「男の子だもんねぇ、1人エッチくらいするよねぇ」

笑いながらそう言って、「お姉ちゃんねぇ、◯◯が1人エッチするとこ見たいなぁ」とか言うのでドキドキした。

俺「いやだよぅ!変な事言うなよ!」

姉「するとこ見せてくれたら手伝ってあげるよ♪」

俺「嫌だよ、そんな事出来ない!」

その時は何もなく終わったのだが、内心(マジで!うおおお)と思い、それ以来、姉が言った『手伝ってあげる♪』が気になって仕方がなかった。
(どんな事してくれるんだろう?)と、その事で頭がいっぱいになり、姉の事を考えながらオナニーするようになった。
それから数日間は、姉がしてくれる事によってはオナニー見せてもいいかなぁと真剣に考えだしていた。

それからしばらくして、俺は覚悟を決めて、両親が寝静まってから姉の部屋に行った。
ベッドでTVを観てる姉に向かって、「この間、手伝ってくれるって言ってたよね?」と言ったら、姉はトボケて「何を?」と言う。
だから勇気を振り絞って、「俺が1人エッチするとこ見せたら手伝ってくれるんでしょ?」と聞いた。

多少動揺しながら姉は・・・。

姉「どんな風に手伝って欲しいの?」

俺「わかんないけど、見せるから手伝って」

姉「いつもどんな事してるの?」

俺「エロビデオとかビニ本見ながらしごいてる」

姉「実は、◯◯の部屋のゴミ箱チェックして、毎日してるの知ってたの」

俺「なんで、そんな事するんだよ!」

姉「だって◯◯、あんなに甘えん坊だったのに、急に変わっちゃったから気になって」

急に女の顔って感じの顔をするから、なんだか緊張して何も話せなくなった。
そしたら姉から、「見せてくれるんでしょ?」と言うから、俺は「うん、見せるから絶対に手伝ってよ」と念を押した。

姉の部屋に鍵を掛けて、一緒にエロビデオを観ながら姉の目前でオナニーをする事になった。
姉と一緒にエロビデオ観ながら、しばらくチンコビンビンになってたんだけど、急に恥ずかしくなって、「恥ずかしいからタオルで隠していい?」と聞いたら姉は優しく微笑み、「どうしても恥ずかしければ無理しなくていいよ」と言ってくれた。
なんだか勇気のない自分が情けなくなって、「お姉ちゃんゴメンネ」と言ったら、「今の顔が可愛かったから許す」と言ってくれた。

でも本心を言えば姉に射精するまで弄って欲しかったので、ずっとベッドに座り姉の隣でモジモジしてた。

姉「ホントは色々して欲しいんでしょ?」

そう聞いてくるんで俺は何だか凄い素直な気持ちになり・・・。

俺「お姉ちゃんが手伝ってくれると言ったからずっとそれが気になってた。お姉ちゃんがどんな事してくれるか、毎晩想像してた」

俺が本音を告白したら、姉は凄い嬉しそうな顔をした。

姉「お姉ちゃんも◯◯のオチンチン早く見たいな。ズボンとパンツを脱いでオチンチン出して」

俺は頭の中が真っ白になり、慌ててズボンを下ろそうとしたら・・・。

姉「◯◯落ち着いてね、声とか出すと親に聞こえちゃうから」

そう言われ、冷静に戻った俺は姉にズボンとパンツを下ろされ、「じゃあ、お姉ちゃんがシテあげるね」とギンギンに勃起したチンチンを姉の手で優しくしごかれた。

なんか色んな事が脳裏を巡り全然射精出来ないでいたら、急に姉が俺の勃起したチンチンを口に含み、ジュルジュルしゃぶりだした。
今まで体験した事の無い気持ちよさと、俺のチンチンを長年共に暮らしてきた姉がしゃぶってるのを見て、興奮してすぐに大量に射精してしまった。
姉は凄く満足そうに俺の精子をゴクリと飲み込みながら、射精した後のチンコをちゅうちゅう吸い全部絞り出した。

そして、「◯◯気持ち良かった?」と聞いてきたので、俺は「今までで一番気持ちいい」と答えた。

俺の精子を全部飲み干した姉は凄くエロく見えて、それと同時に凄く興奮してきて・・・。

俺「お姉ちゃんのアソコも舐めてみたいな」

姉「別に◯◯はそんな事しないでいいよ」

そう言われたが、姉のパンティーの中に無理矢理に手を突っ込んだらべっちょべちょに濡れてた。
指を入れて掻き混ぜながら、「本当に舐めてみたい」と言ったら、姉は「パンティー脱がして」と股を開き、俺の頭を股間に押しつけたので、べちょべちょの姉のオマンコを必死に舐めた。
そしたら姉は自分のクリトリスを指差し、「ここを念入りに舐めてね」と言うので舐めまくっていた。
でも下手だからなのか、俺の頭を掴み、舐めて欲しい所に押しつけた。

そのうちアナルの方に頭を押しつけられたので、少し抵抗があったが肛門を舐めてみたら「ああっ!」と喘ぎ声を漏らした。
俺は嬉しくなり、狂ったようにオマンコとアナルを夢中で舐めてたら、「◯◯がこんなにエッチだったなんて信じられない」って言われた。
そして、「でも凄く嬉しい」と一言。

俺は姉の股間ばかり舐めていて、一番興味があったおっぱいを少ししか触らなかったのでおっぱいに手を伸ばし・・・。

俺「おっぱい吸っていい?」

姉「◯◯おいでっ♪」

なんだか凄くエッチな表情になった姉に抱きつき、柔らかい姉のおっぱいを思う存分舐め回した。
姉の乳首は程よい大きさで可愛かった。
首筋にキスして舐め回し、口にもキスした。
姉の方からも舌を入れてきて、俺の唇をじゅるじゅる吸ってきたりもした。
俺は子供の頃みたいに姉のおっぱいに顔をグリグリしながら甘えて、「また今度もしていい?」と言ったら、姉は俺の頭を撫でながら、「いいよ♪でも、1人エッチ見せてくれなかったらオナニー禁止ね」と言いながら微笑んでた。

そして、「どうしてもオナニーしたくなったらお姉ちゃんがシテあげるから自分でしちゃダメよ」と約束させられた。

姉のおっぱいに顔を埋めながら聞く姉の声で、子供の頃を思い出した俺は嬉しくて嬉しくて仕方がなかった。
その日は、それで自分の部屋に帰り、朝まで色々な事を考え眠れなかった。

次の日の深夜も姉の部屋に行き、「お姉ちゃんチンチン舐めて」と頼みに行ってみた。

姉「◯◯毎日オナニーしてたもんね。ビデオや本とか以外でオナニーした?」

俺「お姉ちゃんの事を考えながらもオナニーした」

姉「想像でオナニーしてたの?」

俺「時々はそんな事もあった」

姉は微妙に言葉責めしてきた。

姉「お姉ちゃんの事を考えてオナニーする時はどんな事を考えてたの?」

そう聞かれ恥ずかしくなってきたけど、フェラして欲しかったから恥ずかしさを堪えながら・・・。

俺「お姉ちゃんのおっぱいを揉んだり舐めたりお尻とか触ったり」

姉「いつから?」

俺「小学生の頃からお姉ちゃんのおっぱいやお尻に興味があった」

姉「いつも甘えながらエッチな気分になってた?」

俺「お姉ちゃんのおっぱいとかお尻に触れると・・・」

姉「やっぱり◯◯可愛いっ♪苛めちゃおうかなぁ?」

姉が凄くエッチな顔で微笑んでいて俺は思わず勃起した。

姉「◯◯は、お姉ちゃんにオナニー見せてくれなかったよね?」

そう言われ、一瞬俺の中で、(えっ?あの話はまだ終わってないの?)と思ったけど、既に姉には全てを見られているので恥ずかしい気持ちは無くなってて・・・。

俺「じゃあ、今日はお姉ちゃんにオナニー見せるね。でも、少し手伝ってね」

そう言うと、いつもの優しい姉の顔で「いいよ」。

すぐに俺は姉に手伝われながら全裸になったけど、姉は服を脱がないので、「お姉ちゃんは服脱がないの?」と聞くと、「今日は◯◯のオナニー見るんだもん」と言われ、少しショボンとした。

姉「じゃ◯◯、オナニー始めてよ」

俺はベッドに座る姉の前で直立して、右手でチンコを握ってしごき始めると、すっと姉が手を伸ばし、俺の左手を自分の胸に当て、パジャマの中のおっぱいを触らせてくれた。
俺は姉の顔の真ん前でチンコをギンギン勃起させてオナニーを始めた。
時々、姉が我慢汁の出てる亀頭の先っちょをペロっと舐めるんだけどしゃぶってはくれない。
俺は姉のおっぱいを左手で弄りながら、チンコを右手でしごき、段々興奮してきて、「お姉ちゃん!出ちゃいそう!」と言うと、「それじゃ口の中に出していいよ」と言いながら口を開けたので、俺は姉の口の中にチンコを突っ込み射精した。

姉は、なぜか急に優しくなり、俺をベッドの上に寝かせて自分も裸になり「◯◯はやっぱりいい子ねぇ」と嬉しそうに呟いた。
そして俺にキスして顔を舐め回し、首筋や乳首までペロペロと舐め回し、チンコを擦りながら・・・。

姉「気持ち良かった?」

俺「うん」

姉「お姉ちゃんも気持ちよくしてくれる?」

俺「またお姉ちゃんのアソコ舐めたい」

姉「その前に色んなところ舐めて欲しいなぁ」

俺「どうすればいいの?」

姉「つま先から」

俺は言われた通りに姉の足の指をしゃぶると、姉はもう片方の足で俺の股間をこね回してきた。
俺は我慢出来なくなり、姉のおっぱいを揉みしだきながら、姉のトロトロのオマンコをじゅるじゅる啜り、オマンコとアナルを交互に舐め回した。
姉はだんだんと息遣いが荒くなってきて、俺のことを仰向けに寝かせて顔面の上にオマンコを宛てがいたっぷりと舐めさせた。
時々、ベトベトのオマンコを俺の顔中に擦りつけては舐めさせ、自分の手で尻をおっぴろげアナルを口に宛てがって舐めさせた。

そうこうしてるうちに我慢出来なくなったのか、俺のチンコを凄い勢いでしゃぶりだして、チンコを握ってない方の手で荒々しく自分のオマンコとクリトリスを弄りだした。
俺は目の前でぐちゅぐちゅ音を立てながらオナってる姉を見ながら、姉の口内に射精。
姉も自分で弄りながらイッて、俺はイッた後のベトベトの姉のオマンコ汁を丁寧に舐め取りながら余韻に浸った。
その時は、(こんなに乱暴にしていいんだぁ、次から頑張るぞ)と決意しつつ、姉とセックスしてみたいと猛烈に思った。

それで、ベッドで姉と抱き合いながら、「次はセックスしていい?」と聞くと、「◯◯初めてでしょ?お姉ちゃんでいいの?」と言った。
一応、姉は姉で一線は越えないように気遣っていたらしい。

もちろん俺は、「お姉ちゃんとセックスしたい!」と言うと、姉にギュッと抱き締められた。

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