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俺の性欲処理ボランティアになってくれた姉

この体験談は約 3 分で読めます。

嫁が妊娠中、姉に世話になった。
それがきっかけで、今もたまにやらせてもらってる。

誰か書いてたけど、普通は姉には欲情しない。
でも、向こうから「相手してあげる」って言われて股を開かれたら、勃起しない男はいないと思う。
やってる間は申し訳なく思う。
マジに便所みたいに使ってるだけだから。

姉の知り合いで、妊娠中にダンナが浮気をしたのがきっかけで離婚したり、ダンナが我慢し切れず隠れて風俗を使って病気をうつされた、なんて話をよく聞くそうだ。
一方で、俺の嫁はよく実家に泊まり、妊娠するとほとんど実家に居るようになってた。
姉もそのことは知っていた。

姉は両方の事情(男=我慢できない、女=妊娠中はツライ)がわかったから、人助けのつもりでセックスしてくれたんだと思う。
あと、姉弟としては歳が離れていて(俺=22歳、姉=29歳)、昔から俺の世話を焼くのが習慣っていうのもあったし。
そういうことになっちゃうっていう理由の、環境は少し。
あとは、きっかけなんだと思う。

実際はこんな話↓

俺が姉の家でご飯をもらっていて、嫁の妊娠の話からエッチの話になり、「ご飯ばかりでなく下半身のほうも困ってる」って冗談っぽく言ったら、うまく話の流れに乗ってなくてマジに聞こえて。
それでも別に(姉に何とかして欲しい)っていう意図は無かったけど、雰囲気としてはそういう意味になり、「それじゃ相手してあげる」という事になった。

最初、俺はすごく遠慮したよ。
「うそうそ!大丈夫」とか、「それって、便所と同じだよ」とも言ったし。
すると、むしろ「便所でいい」「便所のほうがいい」という答えが返ってきた。

『溜まった精液の処理を嫁の代わりにするだけのボランティア』

そういう考え方らしい。

実際は姉とセックスするなんて考えてなかったから、それでも冗談のつもりで、「そんな話してたら、立ってきちゃったよ」とか、「ずっとアソコも見せてもらってないからな・・・」みたいにつぶやいた。
それで話は終わる、と思ってた。
ところが姉はそれに反応して、急にパンツを脱いで俺に向かって脚を開いてた。

「好きにしていいよ」って。

驚いたけど、1ヶ月も見てなかった生のマンコを目の前に晒されたら、姉だろうがなんだろうが、入れたくなって当たり前だと思う。
ご飯の途中だったけど、そんなことも構わず挿入させてもらったよ。
それが最初。

その時もそうだったけど、姉とのセックスはあっさり。
服は着たまま、メガネも外さない。
姉は仰向けに寝るけど俺は体を起こしたまま。
抱き合うこともキスもない。
女はアソコを刺激されれば少しは反応するだろうけど、姉は挿入される瞬間に少し息を止めるくらいで、あとは激しく動いても平静。
感じてもないらしい。
おまけに姉の膣はユルユルで、最初は本当に入っているのか疑ったほど。
いつも、「ごめん、すぐに出すから」みたいな感じで始めるんだけど、早くても20分、遅いときは1時間くらい続けても射精できない。
姉を含めて4人とセックスしたことがあるけど、あんな膣は姉だけ。
もしかしたら奇形なのかも知れない。

でも、いいこともあるんだよね。
射精の快感がすごい。
時間をかけて刺激されて、出る量が多くなるからだと思う。
あと、会話しながらセックスできるっていうのもある。
姉は性器では感じてないかも知れないけど、触れ合うのが嬉しいのか、今までした事がない本音で話をしてくれる。
ほとんどはプライベートな事なので。
ここで書いても「それが?」っていう話になるけど。

姉はイクという感覚は無いらしいけど、会話をしながらセックスできるし、俺が出すときもそれ(精液)を受け止めてくれる。
俺はそれが嬉しい。
姉には幸せな結婚をして欲しいと願うけど、一方で、いつまでも俺の姉であって欲しい、って思う事もある。

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