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頭の中で犯していた姉貴と

この体験談は約 6 分で読めます。

俺はバカ高に通う17歳。
姉貴の菜摘は大学2年の20歳。
今年成人式だった。
姉貴には高校時代から付き合っている彼氏がいて、学校は違っても毎日のように彼氏専用のメールメロデイが鳴っている。

体型は普通だが顔は化粧をすれば、垂れ目のちょいポチャ皆藤愛子似ぐらいか。
正直そんなに可愛いとは思わなかったが、彼氏がいるのによく告られているので中の上辺りかも・・・。
当然だが昔からずっと一緒に生活していたし、家ではスッピンで、脚を開いても気にせず、ボリボリとポテトを喰いまくる格好ばかり見ていたので、恋愛感情なんて全く無かった。
というか、むしろムカつく事もたくさんある姉貴だった。
性格は生意気で人使いが荒く、なんでも俺に買い物や部屋の家具移動とか平気で手伝わせたり、掃除や後片付けなんかメチャうるさい所があったから。
でも俺の顔色を見て、怒っている時は夜食を作ってくれたり、DVDとか俺の好きそうな物をレンタルして来てくれたり・・・。
俺の機嫌を取るのがほんとに上手くて、バカな俺はすぐ仲直りさせられていた・・・。

俺にも同級生の彼女らしき女がいたのだが、まだセックスの経験がなく、それを姉貴にバカにされるのが怖くてあまり彼女の話をしなかった。
もちろん童貞の俺は毎日のようにエロ本を見てオナニーをしていた。

ある日、姉貴の後に風呂に入ると、姉貴がその日穿いていた白のパンツにシミが付着したまま洗濯機の中に無造作に入れてあるのを発見した。
魔が差したんだと思う。
思わずタオルに隠して自分の部屋に持ち帰ってしまった。
部屋のベッドに腰掛け、恐る恐る臭うと、なんとも言えない女の匂いが俺のモノをビンビンに勃起させた。
この後はもう夢中でパンツをクンクン匂いながら、姉貴の名前を呼びながら犯すシーンを想像してシゴいた。
初めて姉貴をオカズにした日だった。

俺の頭の中で逃げ惑う姉貴。
激しくシゴきつつ、もうすぐ姉貴を犯せる・・・ところで、突然ノックなしに姉貴が入ってきた!

姉貴「◯◯クン、あのさぁ~・・・」

俺「エッ!」

姉貴「・・・!チョ・・・チョッ・・・ト!」

姉貴は俺の持っていた見覚えのあるパンツと、部屋の入り口からでもはっきりわかる勃起した俺のモノを見て、言葉が出ないまま固まっていた。
そのとき俺は姉貴に謝るつもりと、同時に騒がないようにお願いするために、下半身裸のまま手にパンツを持って、固まっている姉貴に突進してしまった。
姉貴は「きゃ~」と叫び声を上げた。
興奮していた俺は姉貴を黙らせるために腹部を膝で蹴り、倒れ込む姉貴の口を塞いでいた。
俺の部屋にうずくまる姉貴。

(夢なんだ!これはさっきの夢の続きなんだ!)

頭の中で言い訳をしながら姉貴のスゥェットのズボンを脱がしにかかった。
今まで俺に見せたことがない姉貴の恐怖と苦痛に歪む顔。
犬のように床を這ってドアの方に逃げる姉貴の黒髪を掴み、部屋の中央に引きずり仰向けに倒した。
姉貴は目を大きく見開き、恐怖で唇がブルブル震えていた。

俺「姉ちゃん!声出さんといて!マンコ見せて!見たい!」

俺は意味不明な言葉を言いながら姉貴のパンツを脱がし始めた。

姉貴「イヤッ!◯◯!ヤッ・・・ヤメテョ・・・」

パンツを脱がされまいと姉貴は両手で押さえてきた。
風呂上がりのシャンプーか・・・マンコからの匂いか・・・?
姉貴の身体からオナニーパンツとは違う、いい匂いがした。

姉貴「お願い・・・もうヤメテ・・・」

俺は姉貴の手を払うといきなりマンコの中に手を入れた。

姉貴「アッ!っちょっちょっと・・・ダメ!」

姉貴が叫んだ時、俺はもうレイプ魔になっていた。
パチッ!とかまわず姉貴の頬を殴ってしまった。
俺はこの時、どんな顔をしていたんだろう・・・。

俺の顔を見て姉貴は血の気が引いたような顔で無言のまま涙をボロボロ溢していた。
化粧していない姉貴の顔は本当に子供の頃からずっと見てきた姉貴の顔だ。
姉貴は同じ血が混ざることを本能で拒否するかのように脚をピッタリ閉じて泣いていた。
そんな姉貴に容赦なく、俺はトレーナーとブラを捲り上げ乳首に吸い付いた。

「ダメッ!」

そう言いながら顔を後ろに反らし、俺の頭を押してなんとか逃れようと藻掻く姉貴だったが、興奮しきっていた俺はもう止まらない。
胸がない姉貴は乳首を見られるのをかなり嫌がっていた。

もう泣き顔で、「もう・・・イヤッ!◯◯もうやめて・・・」と何度も言った。

一瞬姉貴に申し訳ないと思った。

(でも・・・、ここまで来たら、親や友達に話せないように犯しまくって口止めするしかないんだ!)

頭と身体が先に動いてしまって姉貴へのレイプは止められなかった。
姉貴の肩を押さえ逃がさないようにグッと力を込め乳首を吸った。

姉貴「ダ、ダメなの!」

姉貴の悲しい悲鳴に逆に俺は興奮した。
舌で唾液をつけ、自分の匂いを姉貴に付ける・・・。
まだまだ幼いCカップ。
乳首は少し白いようなピンク色だった。

姉貴「ウッ・・・ウッ・・・もう許して・・・」

俺は乳首を吸いながら姉貴の口を塞ぐと、右足をピッタリ閉じている股の間に割り込ませ姉貴の脚を強引に開かせた。
必死に抵抗するが、力では敵わない姉貴の脚はだんだん開いてきた。

姉貴「イヤッイヤッ」

うるさい姉貴の口にキスをする。
姉貴は口を閉じて懸命に抵抗するが、唇や歯をベロベロ舐める。
いきなり右手を姉貴の膣の中に押し込む!

姉貴「イヤァ~もうヤメテ!◯◯ダメなのよ~」

声を出して泣き出した姉貴の頭を、親に聞こえる恐怖から無意識に手加減なく頭をガンガンとフローリングに叩きつけた。

姉貴「お願い・・・◯◯クン・・・」

独り言のように呟きながら、顔を背け小さな声で泣いていた・・・。
俺は指を姉貴の奥に入れて夢中でピストンした。

姉貴「イタッ・・・アッ!痛いよぅ~」

若干濡れているようだったがまだまだだった。
姉貴に馬乗りになって指だけを動かす。
指の動きを止めようと俺の指を太ももで挟んで抵抗する姉貴だが、指を動かすたびにマンコからピチャピチャと音が聞こえだした。
姉貴の潤滑油がだんだん指を受け入れてくれる。

(なんかこういうのAVで観たことがある・・・)

2本目の指を入れると顔はイヤイヤしていたが抵抗しなくなって、ただシクシクと泣くだけの姉貴。
俺は姉貴の脚を自分の脚で大きく拡げながら勃起したモノを近づけていった。
奥の方で指を曲げたり伸ばしたりしながら、時々姉貴が声を出す部分に集中的に指で擦った。
姉貴が「アッ!」「ウッ!」と反応する姿を見て、少しでも感じてくれることで罪の意識を無くそうとしていた。

ずっと泣き続ける姉貴だったが、この頃には抵抗も少なくなっていた。
まだ姉貴のマンコは十分には濡れていなかったが、勝手に入れることができると判断した俺は、姉貴のマンコめがけて勃起したモノを押し込もうとした。
それくらい俺のモノはカチカチに硬くなっていた。

(初体験が姉貴になるなんて・・・)

俺の気配を感じ、姉貴は最後の抵抗を始めた。

姉貴「ヤッ!それだけは!ダメ!!お願い!それだけはやめて!お願い、絶対ダメ!ダメなのよぅ」

逃げる姉貴に苛立ち、無言のまま容赦なく頬を叩いた時、姉貴の動きが止まった。
その瞬間、グッと挿入できた!!

姉貴「アッ!ヤダヤダ・・・お願い!◯◯クン、ダメなのよぅ」

姉貴の悲痛な叫び声を無視して、いきなり全速力でピストン運動をした。

姉貴「アッ!お、お願い!アッ・・・、怖い・・・怖いよ・・・な、中で出さないでね・・・ハッ・・・ハッ・・・◯◯、な、中はだめよ~」

姉貴が泣きながら俺に哀願する。
姉貴を征服した異常な興奮のまま俺は絶頂を迎えた!!
膣の中は濡れてはいるが窮屈な感じだった。

(女のマンコってこんなに気持ちいいのか・・・)

俺はどんどん奥へ押し込むように挿入しスピードも上げる。
姉貴は「あっうっ」と声を抑えきれなくなり、「ハッハッ」と声を出し始めた。
その声にもう我慢できず、外に出すタイミングが判らず一気に姉貴の中に放出した・・・。
姉貴も俺の爆発がわかったらしく、「バカバカ!ダメ!ダメ!イヤァ~」と俺のキスを逃げながら叫ぶと、その後はもうグッタリしてしまった。

キスから逃れようと顔を背け、シクシク泣いている姉貴。
その表情に、姉貴を自分の女にした征服感に異常な興奮を覚えた。
一度射精して半勃起状態だったモノは、姉貴の中で、再びムクムクと硬く大きくなった・・・。
姉貴はハッ!とした泣き顔を俺に見せ、なんとか退かそうと俺の胸を押すが、逆に抵抗する女を犯している興奮が湧き起こった。
俺はそのまま腰を振りだした。

姉貴「アッ!もうイヤッ!」

泣き出した姉貴に、「姉ちゃん気持ちいいだろ!俺!最高だよ!」と言いながら突きまくった。

俺「今日から俺の奴隷になって、俺と毎日一緒に寝ような!」

そう言いながら自分の言葉に興奮した。
そしてまた、姉貴の子宮に大量の精液を出してしまった・・・。

あの日以来、姉は俺に怯えた表情しか見せない。
でも俺は、もうオナニーしなくていいみたいだ。

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