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父の後妻と毎日のように中出しセックスしています

この体験談は約 7 分で読めます。

半年位前からお義母さん(Y子)と関係を持っています。
僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。

1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今のお義母さんと再婚しました。
前の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。
なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。
親父は以前から愛想を尽かし、僕が高校を卒業すると同時に離婚しました。
父親はスーパーの食品担当をしていて、そこでパートをしていたお義母さんと知り合ったそうです。
前の母親と離婚してすぐに今のお義母さんと再婚した事を考えると、結構前から付き合っていた事はすぐに分かりました。

お義母さんは今年31歳。
長い髪を後ろで束ね、化粧も薄く綺麗な顔立ちで物静か、前の母親とは正反対です。
何でこんな良い人が親父と一緒になったか疑問に思い、親父に聞いてみました。
実はY子さんも再婚で、離婚の理由は元姑の虐め、しかもそれを元夫が何も助けてくれなかったからだそうです。
ついに耐え切れず29歳で離婚したそうです。
俗に言う、嫁いびり姑とマザコン夫です。

31歳という若さなので、最初はお義母さんというより、年の離れたお姉さんという感じでした。
温かい食事、畳まれた洗濯物、掃除された部屋、そしていつもニコニコして家に居るお義母さん、全てに感動でした。
僕はお義母さんに早く馴染んでもらえる様に、一緒に買い物に出掛けたり、一緒に晩御飯を作ったりしてコミュニケーションを取りました。
親父も満足そうでした。

お義母さんはいつも優しくしてくれ、いつの間にか僕はお義母さん、お姉さんとしてではなく1人の女性として感じる様になり、家事をしている時の首筋や揺れる胸、ムッチリしたお尻に視線が行き興奮するようになりました。

それから半年位経った日、大学のサークルの帰宅途中、いきなり大雨が降り、僕はズブ濡れで家に着きました。
鍵が掛かっていたので誰も居ないと思い、速攻でシャワーを浴びようと脱衣場のドアを開けると、なんと素っ裸のお義母さんが立っているではありませんか!
お義母さんは「キャッ!」と言い、僕は焦ってドアを閉めて、「ゴメン!誰も居ないと思った!」と謝りました。

お義母さんは、「こっちこそゴメンね。買い物帰りに雨が降って。濡れて寒いからお風呂に入ろうと思って・・・」と逆に謝ってきました。

お義母さんの熟れても張りのある大きなオッパイ、くびれた腰、ムッチリしたお尻・・・。
それが目に焼き付いて堪らなくなり、ドアを開けてお義母さんに抱きつきました。
お義母さんは、「何するの!?やめて!離して!」と藻掻きましたが、押し倒してオッパイにむしゃぶりつきました。

「やめて!私達は親子よ!こんな事しちゃダメよ!」

「親子って言っても血は繋がってないじゃん!年だって12しか違わないし、お義母さんのこと好きになっちゃったんだよ!」

抵抗するお義母さんのマンコを触り愛撫しました。
お義母さんのマンコは少し濡れていて、クリトリスを優しく撫でると、「アァッ・・・!」と声を出しました。
そのままオッパイを舐めながらクリトリスを触っていると、マンコがビショビショになったので、マンコに中指を入れてグジュグジュと掻き回しました。
お義母さんが「ハァ、ハァ・・・」と息遣いが荒くなったので、「どう?気持ちいい?」と聞くとコクリと頷きました。

僕は我慢出来なくなりお義母さんを立て膝にし、チンチンを口元に押し付け、「咥えて」と言いました。
僕のチンチンは勃起して反り返っていました。

「N君、ずっと私のこと見ていたでしょ?私、気付いてたんだから・・・」

「え?いつから気付いてたの?」

お義母さんはニコッと笑って質問には答えず、チンチンを持って舐めました。
先っぽをレロレロしながら、「凄いカチカチ!もう何か出てるわよ」と言って我慢汁を吸い取ると、ゆっくりと奥まで咥えてくれました。
ジュバ、ジュバ・・・と唾液を出し、頬をへこませながら凄いバキュームフェラをされて僕はすぐにイキそうになり・・・。

「お義母さん、もうイキそうだよ。イッていい?」

義母が頷いた瞬間、口の中に出しました。
チンチンを抜くと大量の精子を手のひらに出し、「凄いたくさん出たね」と言いました。

洗面所で手を洗うとお義母さんは僕の手を取り、「綺麗にしてあげるね」と浴室に連れて行き、チンチンをボディーソープで洗い出しました。
僕のチンチンがすぐに大きくなると、「また大きくなっちゃったね」と言いながらボディーソープを洗い流しました。
僕はお義母さんのオッパイを揉みながら、「ねえ、親父のとどっちが大きい?」と聞くと、「あの人のは太いけど、フニャフニャ。N君のはカチカチで張りがあるよ」と言ってくれました。

「また口に入れて」

「N君には彼女いるんだからもうダメ!」

「今の彼女、可愛いんだけど、フェラは先っぽしかしてくれないし、SEXは優しいのしかダメって言うし、本当はもっと激しいのがしたいんだけど、SEXの相性は最悪なんだ。実はもう別れようかと思って・・・」

僕は彼女の話をしました。
するとお義母さんは、「こういうのがいいの?」と言って根元まで咥えました。
僕はお義母さんの頭を掴み、「そう、僕こういうのがしたいの!」と激しくイラマチオをしました。
お義母さんは、「ゴフ、ゴフ・・・」と言いながら必死に咥えてくれました。
涙目になりながら、「本当は私も激しいのが好きなの。前の夫とはSEXレスだったし、あの人は優しくしかしてくれないし、淡泊だし、何も気持ち良くないの」と言ってセルフイマラをし始めました。
お義母さんは10年以上まともなSEXをしていないようで、若い僕のギンギンのチンチンは衝撃的だったようでした。

僕は腰を動かしてお義母さんの喉に押し込みました。
そして口からチンチンを抜いてキスをし、浴槽の角に両手をつかせました。

「お義母さん入れてもいい?」

「いいよ。頂戴」

バックの状態で僕はゆっくりとお義母さんの中に入りました。
僕はナマでするのは初めてでした。
お義母さんの中は最高でした。
入り口と奥で2段階で絞まり、腟はザラザラしてチンチンを刺激しました。
僕はお義母さんの腰を持ってゆっくりと入り口から奥までマンコを味わいながら・・・。

「お義母さんのマンコ凄く気持ちいいよ!何この締まり方。凄いよ、こんなの初めてだよ!」

「あぁ・・・嬉しいわ!N君のチンチン凄く硬い!もっと激しくして!」

思いっきり奥まで突きました。
お義母さんは、「アァ~硬い!奥に当たってる!こんなにイイの初めて!」と言い、体を反らした瞬間大きくビクついてイキました。
激しく突いていると生でしているのもあり、僕もすぐにイキそうになりました。

「お義母さん僕もイキそうだ!イッていい?」

「いいよ!イッて!またイキそう!早くイッて!」

僕は腰の動きをさらに激しくし、後ろからお義母さんのオッパイを揉みながら、「イクよ!」とあまりの気持ち良さにお義母さんの中に出してしまいました。
初めての中出しでした。
2回目の射精だというのに、僕のチンチンはお義母さんの中でいつまでもビクビクしていました。
チンチンをマンコからゆっくり抜くと精子がドロドロ出てきました。

「私の中どうだった?」

「彼女より全然イイよ。お義母さんの中、最高だよ」

お義母さんは、「本当に?凄く嬉しい!」と喜びました。
僕とお義母さんは向き合うとキスをし、抱き合いました。

「僕、前からお義母さんの事が好きだったんだ。親父よりも好きだ!愛してる!」

「ありがとう。私もN君の事は優しいし大好き。だけど、私はお父さんの妻なの。ゴメンね」

「それでもいいよ!お願いだから僕と付き合ってよ!親父にはばれないようにするから!お願い!」

僕はお義母さんを抱き締めました。

「ありがとね。凄い嬉しいよ。もうオバサンだけど、いいの?」

そう言いながら立て膝になり、僕のチンチンをしゃぶって掃除し始めました。
ズボボ・・・ズボボ・・・と凄い吸引でチンチンから精子を吸い採ると、僕は気持ち良くなりだんだんとチンチンが大きくなってきました。

「若いって凄いね。またどんどん大きくなってきたよ」

チンチンを握りながらフェラチオを始めました。
凄い舌使いで口に含んだままカリを舐め回しました。
こんな凄いフェラチオは初めてだったのでチンチンはすぐにギンギンになりました。

「手を離して。また喉まで入れていい?」と聞くとお義母さんは手を離し、僕の腰を両腕で抱えました。

僕はお義母さんの頭を両手で掴むと、喉奥までチンチンを入れてゆっくりとストロークしました。
喉の奥にチンチンの先がギュッと当たり締め付けて凄く気持ち良くなり、僕は激しく喉奥まで突きましました。
お義母さんは、「ウォエ~・・・ガフッ・・・」とえずきながらも僕の腰から両腕を離しません。
お義母さんの口からは唾液とえずき汁がダラダラと糸を引きながら流れ出て、チンチンとお義母さんのオッパイはグチャグチャでした。

義母さんのそんな姿に僕はさらに興奮し、「もうお義母さんに入れたいよ、もう1回いいでしょ?」と聞くとチンチンを口から離して、グチャグチャになったチンチンをクチュ、クチュしごき、裏筋と玉袋をチュパチュパ吸いながら、「いいよ。気持ちいい?凄く硬くなってきたよ」と言いました。

お義母さんは床にバスタオルを敷いて、「ここに寝て。私が上になってあげる」と僕を仰向けに寝かせました。
お義母さんは僕に跨がるとチンチンを握り、マンコの入口に宛てがうとゆっくりと腰を下ろしました。
そしてチンチンを入れた状態で前後に腰を振り、クリトリスを擦りつけました。
ジョリジョリと陰毛の擦れる音が凄かったです。

「アァ~硬いィ~、奥でグリグリなって、クリトリスも擦れて凄く気持ちいい!」

お義母さんは叫びながら何度も体をビクつかせながらイキました。

「どう?凄くいいでしょ?こうすると、お義母さんのマンコに入っているの丸見えだよ」

お義母さんの股をM字に開いて、チンチンを下から突き上げました。
お義母さんは、「アァ~凄いエッチ、激しくして!もっと!もっと!突いて!」と言うので、クリトリスを弄りながら思いっきり奥まで突き上げてあげました。
お義母さんの長い髪がバサバサ振り乱れるくらい突きまくりました。
マンコはグチャ、グチャ・・・と凄い音がしました。

「お義母さん入っているの丸見えだよ。どう?親父のよりいいだろ?」

「意地悪言わないで。こっちの方が硬くて最高!奥まで凄い当たって痛いくらいよ!こんな凄いの初めて!」

ヨダレを垂らしながらお義母さんが言いました。
お義母さんのマンコからは凄い量の愛液が流れ出てい、バスタオルまで濡れていました。
お義母さんの愛液でグチャグチャになったチンチンが、マンコに出入りしているのを見ているとイキそうになりました。

「お義母さんヤバい!イキそう!出していい?」

「いいよ!奥で出して!私の中にいっぱい出して!」

騎乗位のまま、お義母さんのマンコの奥で射精しました。
お義母さんは僕に倒れてきて、「最高、N君好きよ」と言ってキスしてくれたので、僕はギュッと抱き締めました。
僕は凄い幸せでした。
お義母さんはマンコからチンチンを抜くと丁寧にお掃除フェラをしてくれ、また精子を吸い取ってくれました。
お義母さんのマンコからは精子が流れ出ていました。

それから僕はすぐに彼女と別れました。
お義母さんとは毎日のように求め合ってます。
家だけでなくデパートのトイレや地下駐車場、公園の器具庫など、SEXしたい時にヤリまくっています。
お義母さんは僕のして欲しい事は何でもしてくれ、必ず中出しです。
僕と親父は血液型が同じなので、「もし子供が出来ても、あの人の子供として産むから大丈夫よ」とお義母さん言っています。

僕は一生、お義母さんを大事にしていくつもりです。

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