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オナニーしてる妹を見たら抑えが効かなくなった

この体験談は約 6 分で読めます。

2週間前のことだが、自分の妹を襲って中出しレイプした。
妹とは実家を出て賃貸マンションに同居してるんだけど、妹のオナニー姿を見た瞬間、抑えが効かなくなってしまってやってしまった。

2週間前の土曜日の夜中だった。
蒸し暑くてなかなか寝付けなくてベッドでゴロゴロしてた。
妹の部屋から微かに声が聞こえてきた。
最初、悪い夢にでもうなされているんかと思った。
まずいこととは思ったが、病気とかで苦しんでたら大変と思い、こっそりドアを開けて覗き込んだ。

びっくりした。

だって妹がこっちに股を向けてベッドの上でオナニーしてたんだから。
指がオマンコに2本入っていた・・・。
俺は固まって見てた。

5歳下の妹。
それが、俺の目の前で膝立てて大股開きで、オマンコに指をズボズボ出し入れしてベッドでよがってる!
気がついたら、ベッドのそばに立って、妹のとんでもない姿を見下ろしてた。

麻紀が目を開けた。

麻紀「エッ?!」

そう声を出し、麻紀は指をオマンコに入れたまま固まってた。

俺「麻紀!お前・・・俺は、俺は・・・」

俺はそのままベッドに飛び乗って麻紀の上に被さった。
妹だってことより、オマンコ見た瞬間に、やりたい!って気持ちが優先した。
妹のことが好きなんだって、この瞬間、自分で気が付いた。

麻紀「兄さん!な!なにするの!やめ・・・!」

麻紀は目を見開いてた。
現実なのか夢なのかわからない感じだった。

俺「麻紀、頼む!頼む!1回だけでいいから。兄ちゃんを助けてくれ!」

麻紀「えっ?!ちょっと・・・なに?なに?・・・ばかあ!何言ってるの!兄さん!いやあ!やめてぇーーー!」

夢中で麻紀の口にキスした。

麻紀「ムグア!ムムム!ムー!」

当たり前だけど、必死に手を振り回して抵抗してきた。
俺は麻紀の上に重なりながらスウェットとパンツを片手で下してチンコを出した。
すでに勃起状態!!
妹の裸見て勃起するか?って思うだろうが、状況次第では絶対に勃起する!
たぶん誰でも、そう思う。
麻紀の手を片手で握って動けないようにして、チンコをオマンコの位置に当てた。

麻紀「兄!!兄さん!だめえ!・・・ムグウウ!」

もう一度キスで口を塞いだ。
右手でオマンコに触った。
もうビショビショだった。
麻紀はさっきのオナニーですっかり準備万端になっていた。
クリを弄りまくった。

麻紀「ンンンーーーーー!ンン!」

がっくり麻紀の力が抜けた。
クリを弄られて、ディープキスされて、抵抗しても無駄と思ったのかもしれない。
ビラビラを左右に開いて、亀頭を膣口に押し付けた。
ググッと体重をかけた。
ヌルッと亀頭が潜り込んだ。

麻紀「ンーーーーー!」

麻紀が目を見開いて、口を塞がれたままうめき声をあげた。
俺は構わずグイグイ押し込んでぴったりチンコを押し込んだ。
全部入ったのを確認して、真紀の口から自分の口を離した。

俺「麻紀!頼む!許してくれ・・・真紀が大好きなんだ」

麻紀「やめてーーー!兄さん・・・抜いて、早く抜いてよ!いやあーーーー!」

俺は無視して腰を振ってピストンした。

麻紀「イ、ヤ・・・アーー・・・やめ・・・てーーーーー!!」

強烈にピストンされながら、ガクガク揺さぶられてても抵抗してきた。
麻紀の中は狭かった。
膣が短いのか亀頭が奥に当たるのがわかった。

麻紀「痛い!・・・いや!・・・痛い!・・・兄さん・・・やめて・・・」

構わず子宮を突き上げた。
妹なのに、妹のオマンコの気持ち良さがたまらなかった。
麻紀の中は狭くて、奥にツブツブがあって、そこに亀頭が擦れると気持ち良すぎだった。
ほんの数分だったと思うが、一気に射精したくなった。
麻紀の両足を抱え込んで思い切り腰を振った。
全身に快感が走って、子宮めがけて大量に射精した。
射精しながら腰をパンパン振ってた。
麻紀は射精されたことに気が付いてなかった。
兄にレイプされてることで頭がいっぱいだったみたいだ。
それに射精中も、その後も腰振ってたから、まだ射精していないと思ってたみたいだ。
射精が終わってからも腰をグイグイ振って麻紀のオマンコを攻め続けてた。

(まだ!まだ出したい!)

妹が可愛くて・・・射精した瞬間に、マジ惚れしてしまったみたいだ。

麻紀「兄さん・・・やめよう?お願い・・・こんなの・・・うそでしょ?ねえ、うそでしょ?」

俺「麻紀・・・俺・・・お前が好きだ。好きなんだ!」

もう一強引にキスして、舌を押し込んで麻紀の舌に絡めた。

麻紀「ムグー!」

うめき声は出したが抵抗してこなかった。
麻紀の舌を吸いながら、両手でおっぱいを揉んだ。
麻紀はDカップ。
揉みがいがあるおっぱいだ。
柔らかいが弾力もあって、左右のおっぱいを寄せると見事な谷間ができる。
麻紀のオマンコにチンコを刺したまま、俺はおっぱいをしゃぶった。
乳首を吸って舌で転がして・・・。

麻紀「兄さん・・・やめて・・・ほんとに・・・ム!・・ほんと・・・あ!・・・だめえ!お願い!・・・兄さんってば!!・・・あ!あん!・・・だめえ」

口では嫌がっていたが体は反応してた。
乳首が硬く勃起してたし、膣はチンコの動きに合わせて締まったり緩まったりしてた。
発射したせいで勃起感は弱まってたが、それでも腰を振って麻紀の中を刺激した。

俺「麻紀・・・感じてるよ・・・お前も気持ちいいんだろ?」

麻紀「やだあ!気持ちよくない!・・・兄さん、なんでよぉ・・・やめて・・・まじだって!」

俺「好きなんだからしょうがないだろ。1回発射したし・・・もう一度だけ出させてくれ」

言った瞬間、妹はものすごく暴れた。

麻紀「なんで!中に出すの!!・・・子供できちゃう!!やめて!!どいてーー!」

俺「麻紀・・・もう一度な?」

麻紀「兄さんのばかあ!・・・なんで・・・なんでよぉ・・・」

そのまま泣き出した。
泣き出しても俺は腰を振った。
チンコがもう一度勃起したから。
泣きながら麻紀は俺に揺さぶられてた。
抵抗も何もなくなって、ただ泣いてた。

2度目の射精感がこみあげた。
グイ!とチンコを押し込んでフィニッシュ。
そのまま子宮めがけて再度大量に射精した。

麻紀「ああ!!・・・やめてぇ!・・・中出さないで!・・・兄さん・・・助けて!・・・やめてーーーーーーー!」

そのまま麻紀の上に被さった。
まだチンコは抜いていない。

麻紀「兄さん・・・どうして・・・なんで?」

俺「麻紀のこと・・・はあ・・・はあ・・・ずっと好きだった」

麻紀「兄さん・・・そんな・・・ウソでしょ?・・・早く抜いてよぉ・・」

俺「嘘なわけねーだろ・・」

再度ディープキスした。
麻紀はされるがままになってた。
終わって麻紀の体から俺が下りた瞬間、泣きながらお風呂に駆け込んだ。
俺は麻紀のベッドの上にひっくり返りながらボーとしてた。
何としても麻紀を俺のものにしたかった。
惚れてしまったんだ、実の妹を!

どのくらいしたかわからないが、真紀がバスタオル巻いて部屋に戻ってきた。
いきなり俺の上に飛び乗ると、泣きながら俺を叩いてきた。

麻紀「兄さんのばかぁ!!ばかぁ!・・・ばかぁ!」

俺はそのまま麻紀を引っ張った。
麻紀は俺の上に被さるように倒れた。
ギューっと抱き締めてた。

麻紀「兄さん・・・ほんとなの・・・私のこと好きって・・・」

妹が涙を流しながら聞いてきた。

俺「ほんとだよ。ずっと好きだった。でも妹だから・・・ずっと苦しかった」

麻紀「兄さん・・・そんな・・・」

麻紀は絶句したまま俺を見てた。
俺も麻紀の目をずっと見てた。

麻紀「兄さん・・・子供できたらどうするの?」

俺「俺と一緒に暮らそう?・・・お願いだ」

麻紀「そ、そんなぁ・・・」

麻紀が起き上がった。
俺の腹の上に乗って見下ろしてた。

麻紀「兄さん、私カレシいるのよ?どうすればいいの?」

俺「俺・・・お前を誰にもやりたくない!辛かった・・・」

しばらく沈黙があった。

麻紀「そんなに・・・私のこと・・・」

麻紀は俺のことを、可哀想って目で見てた。
しばらくやりとりした。
麻紀は俺の横に寝ると俺の顔をじーっと見てた。
俺は麻紀を腕枕して、髪を撫でながら麻紀を見てた。
お互いに何も言えなくなってしまって。
気が付いたら麻紀も俺も寝てた。

翌日の土曜日、目が覚めたら隣に麻紀が寝てた。
もちろん素っ裸。
俺も。
寝顔が可愛くて・・・、久しぶりに妹の寝顔を見つめた。
麻紀は美人ではないが可愛い。
リス顔で、目がクリクリと大きい。
男好きする顔だ。
身長だって154cmと今どきにしては小さい。
俺は無意識に麻紀の髪を撫でた。
麻紀が起きた。

麻紀「兄さん?・・・おはよう」

俺「ああ、おはよう」

土曜日の丸1日、麻紀と話した。
麻紀はなんとか俺の気持ちを理解してくれた。
納得なんてできるわけがない。
でも麻紀はカレシとのデートをキャンセルして、俺のそばにいてくれた。
土曜日の晩、3回、麻紀を抱いた。
麻紀は嫌がらずに俺の欲望に応えてくれた。
日曜日も昼間からやった。
ほとんど毎晩、麻紀とセックスしてる。

麻紀は、「カレシと別れる」って言ってくれた。

「兄さんと一緒の時間大切にしたい」とも言ってくれてる。

このまま行ったらどうなるか?
俺にもわからない。
でも後悔してない。
たしかに成り行きでそうなったが、俺は麻紀のことがずーっと好きだったんだと思う。
それが表面化しただけのこと。
犯罪かもしれない。
でも気持ちが抑えられないし、麻紀が愛おしいし可愛くてしょうがない。

異常な兄妹と思われるだろうけど・・・。
理解してくれなんて言えない。
でもこの場所で告れて少し気が収まった。
読んでくれた方に感謝します。

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