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十年越しの母子交尾

この体験談は約 3 分で読めます。

自分が9歳のとき父が病死し、母と親子二人の貧乏な暮らしが始まりました。

高校になり、連れの家でエロ画像を見て、大人はこんなことをするんだっていうのを知りました。
夜中トイレに起きると、隣の母の部屋から忍び泣くような声が漏れ、母がオナってるのだと判る日もあったのに、何故か母を抱こうと思うことはありませんでした。

高校を卒業した夜、母が今まで食べたことがない肉汁たっぷりのステーキで祝ってくれました。

風呂上がりにTVみてたら、バスタオル巻いた母が自分の横に座り、「友達みんな大学行くのに、貧乏だから行かせてあげられなくてゴメン」と泣きました。

それで私に寄りかかってきて、変な雰囲気になりました。
バスタオルがはだけ、巨乳と陰毛が見え、母の手が太股を撫でると、股間が硬くなりトランクスの横からチンコを触り、上下にスライドさせます。

もうMAX状態で「母さん出ちゃう」と。

母は精子を飲み干し、私をソファに押し倒し、「まだできるよね」と上に乗りました。

あそこはもうぐちゃぐちゃに汁が溢れていました。
母は私の童貞を食べるつもりでタイミングを図っていたそうです。
世の中で一番美味しいものは女だというのを初体験し、翌朝まで繋がってました。

思ってもいなかった禁断の関係に狼狽えました。

母は「42歳の女盛りを、誰にも抱かれず我慢してきたから、こう君も社会人になったし、絶対秘密の愛人として抱いて」と言いました。

今年で10年、母と交尾してます。

母は156cmしかないチビで、タレントの柳原みたいな体型のデブで、ウエストはありません。
顔は彼女には全く似てないブス系かな。胸と尻がデカイ。
10年も抱いてるとデブ専門になりました。

私を襲った41歳から淫乱な女で、気持ちのいいことなら何でもする人でした。

「生理の日には後ろの穴使ってもいいよ」と言うので両穴使ってます。

淫乱に調教した父の中古を引き継いだってことですね。

母は「お父さんが復活したみたいで嬉しい」と言います。

チンコはお父さんとそっくりで、デカくはないけど硬いし、毎日突いてくれるから満足してると。

49歳で閉経し、いつもナマというのがいい。
私は来年30歳だし、お嫁さんを探したいと母に言ってます。

母も孫の顔見たいとは言うけど、こんなデブ誰も抱いてくれないから、月1回私を抱いてと言います。
アレしないと生きてられないと。

52歳、淫乱真っ盛り。
まったりしたフェラや、アナルまで体中舐め尽くす交尾に嵌まってます。

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