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ちょっと変態な俺の姉ちゃん[第3話]

この体験談は約 7 分で読めます。

遅めの食事をとり、遊びに出掛けた。

実は内緒でローターを持ち出して。
あれこれ観光地を見て回るがつまらん。
海の見える丘とかに行ってみた。
そこは、海が一面に広がる綺麗な場所だった。

姉「海は広くていいね~」

俺「うん」

ほとんど海は見ず、姉ちゃんの横顔を見てた。
姉ちゃんの顔を見てるとエッチを思い出す。
エッチな気分になってくる。
ポケットから持ち出したローターを取り出し、姉ちゃんに渡す。

俺「これ!」

姉「あっ!持ってきたの~」

驚く姉ちゃん。

俺「着けてよ!」

姉「えっ?ここで?恥ずかしいよ・・・」

俺「大丈夫、姉ちゃんなら出来るって!」

姉「姉ちゃんて呼ばれるの嫌だな~」

俺「入れたら言わないから!ね!直美!!」

姉「う~ん、少しだけね」

・・・と、こっそりとスカートを捲り、ローターをパンツの中に入れた。
きっと、恥ずかしそうにしてるけど期待してるんだろうな~と思った。

姉「出来たよ・・・恥ずかしいよ、直樹」

俺「ちょっと歩こうか」

姉「えっ!ここに居ようよ」

俺「いいから行くよ」

腕を取り、腕を組んだ。

姉「うん」

姉ちゃんの胸が腕に当たる。
ドキドキしているようだ。
ちょっと歩くとカップルがいた。
段々と近づく。
姉ちゃんに気が付かないようにスイッチON。

姉「きゃ・・・」

声を殺してる、可愛い。
小さい声で・・・。

姉「だめ・・・直樹、やめて」震える姉ちゃん。

俺「どうしたのかな?」とぼける。

姉ちゃんの震えが伝わってくる。
強弱のスイッチを強めにする。

姉「あ・・・」

可愛い、我慢してる姿が興奮!

姉「ばれちゃう・・・よ、あん・・・」

俺「ほら、カップル見てるよ」

姉ちゃんは俺にしがみついてくる。
体はプルプルしている。

姉「もういいでしょ・・・もうダメだよ・・・」

結構来てる様子。
顔は赤い。
更に強くする。
ブーンと微かな音が姉ちゃんのスカートの中から聞こえてくる。

姉「だめ・・・ばれちゃう・・・あん・・・だ・・・め・・・なおき・・・」

スカートの前を押さえながら訴える姉ちゃん。

俺「そんな格好したら逆に怪しいよ」

すぐに元の体勢に戻すが体は震えてる。
カップルが前を通り過ぎた。
姉ちゃんは俺に力強くしがみついている。
通りすぎた後に、カップルに振り向き、姉ちゃんのスカートの前を捲った。

姉「きゃ!」

カップルが振り向くが、直ぐに行ってしまう。

俺「見られたかな?」

姉「・・・恥ずかしいよ・・・あん・・・本当に止めて・・・もうだめ・・・」

俺「イッちゃうの?」

姉「うん・・・」

恥ずかしそうに言う。

俺「ここでイッて」

姉「だめだよ・・・くるま・・・戻ろうよ・・・」

俺「だめだね、ここで」

姉「いじめないで・・・戻って」

もう、絶頂の様子。
額に汗が。

姉ちゃんのアソコを押すと・・・。

姉「なおき・・・だめ・・・あ~」

胸を強く鷲掴みすると・・・。

姉「やっん!だめ~」

俺「イクときオシッコ漏らさないでね!」

顔を真っ赤にしながら「いじわる・・・うん!」と体をビクビク震わせた。
息が荒い姉ちゃん、俺の腕を強くしがみつく。

姉「あっ・・・」

イッてる、姉ちゃんがイッてる、体を凄いプルプル震わせながら。
スイッチを切る。
姉の顔の見ると、目をギュッと閉じ口も閉じている。
声を出ないようにしてる。
体の震えが止まらない。
相当感じている。

そんな姉ちゃんを見てたら俺も興奮って言うか、さっきから姉ちゃんの姿見て興奮してるけど。
姉ちゃんを木の影に連れていき、ファスナーを下げ・・・。

俺「口でして!」

直ぐにしゃぶり始める。
まるで、欲しかった物が手に入った感じでしゃぶる姉ちゃん。
頭を激しく動かし、ジュボジュボしゃぶる。
両手で俺の腰を抱きながら。
舌はカリの裏、一番気持ちいい所を刺激しながら・・・。
あっという間に絶頂がくる。
本当に姉ちゃんのフェラは絶品。

俺「姉ちゃん!イク!イク!」

頭を押さえ、喉に届くくらい押し込んで。
姉が苦しそう・・・でも、奥まで突くのがやめられない。
興奮しすぎで思いっきり奥まで入れて突く。
姉ちゃん涙目。
もうだめだ~イク~って時に力入りすぎて奥の奥まで突いたらしく、姉ちゃんがチンチン吐き出しちゃった瞬間、俺は絶頂に!
思いっきり姉ちゃんの顔に出してしまった。
相変わらず量が多い精子。
顔、髪の毛、洋服に飛び散った・・・。
でも、さすがMの姉ちゃん。
出た後のチンチンをナメナメしてくれた。

姉「いっぱい出たね」

自分の姿も忘れて嬉しそう。

俺「ごめん、汚れちゃったね」

初めて気が付く自分の姿。
それもここは外。

姉「あ~どうしよう・・・」

ティッシュを取り出し、顔や洋服を拭くが、服はシミが残ってる。
髪の毛の精子も綺麗に取れない。

ホテルに帰ってきて、夜はエッチ。
殆んどエッチの思い出しかない旅行だった。

家に帰ってからも、親の目を盗みエッチしている。
家では声が出せないので姉ちゃんは不満だとか。
日曜日は、一緒にラブホに行くのが習慣になった。
たまに、電車に乗って姉ちゃんを痴漢とかも・・・。

今、話し合っているのが一緒に住もうかと。
そうすれば気兼ねなくエッチ出来るとか・・・。
もう、姉ちゃんのブラは必要なくなった。
だって本物がいるからね。

今は、姉ちゃんと仲良く暮らしてます。
もう、一緒に暮らしてます。
毎晩というか朝からエッチしてる。
朝は、朝立ち抑える為のフェラだけだけど。
抜け出せない・・・そうかもしれない。
毎日エッチしても飽きないし。

前に彼女いたけど、そんなにエッチに燃えた感じなかったし。
姉ちゃん最高です。

今は、後の事は考えないようにお互いにしてます。
最近の萌えは、姉ちゃんの学生の時の制服を着せること。
昨日の夜に萌え萌えのエッチしたので。
いつもの様に、高校生時代の制服に着替える姉ちゃん。

姉「直樹は制服好きだよね」

俺「姉ちゃん可愛いからね~、はい」と冷蔵庫からビールを手渡す。

姉「ありがと!気が利くね」

しばらく姉ちゃんの制服姿を見ながら話してた。
ちなみに、姉ちゃん制服はグレーのブレザー、チェックのスカートと極普通。
胸が大きくてブラウスがキツいらしい。
胸元の膨らみが魅力的。
お酒には強く、たくさん飲むけど酔ったりはあまりない姉ちゃん。
2時間くらい飲み続けた。

姉「・・・エッチしないの?」

いつもならエッチしてる時間。

俺「うん?したいの?」ちょっと意地悪に答える。

姉「えっ!だって~」とモジモジしている姉ちゃん。

今日は、ちょっと変わった思考でと考えてたから俺も我慢してた。

俺「う~ん、いいから飲んでよ」

5本目のビールを開けて飲む。
本当に良く飲む姉ちゃんだ。

姉「ちょっとトイレ!」

ついにこの時が来た~!
無言で立ち上がる俺。
姉ちゃんの腕を掴んで浴室に向かう。

姉「ちょ、ちょっと~どうしたの?トイレいきたぁ~い」

浴室に入ると、予め用意してたぶら下がり健康器に姉ちゃんの両手を縛った。
万歳している状態に。

姉「なおき~出ちゃうよ~」

俺「我慢してよ。今、出したら怒るからね」

姉「・・・」

両足をくねらせ我慢している姉ちゃん。
色っぽい。
スカートを捲ると白いパンツが見える。
アソコは既に濡れている。
さすがMの姉ちゃん、縛られてるだけ、いや、きっと制服着てる時から濡れていたんだろう。

アソコを指で軽く押す。

姉「やん!ダメだよ・・・漏れちゃうよ・・・」

指を離し、スカートも元に戻す。
しばらく放置。
姉ちゃんの我慢している姿を堪能した。

姉「はぁはぁ・・・もうダメ~漏れちゃう~」

おしっこの限界が来たらしいが・・・。

俺「ダメだよ。漏らしたら、エッチしないから」

姉「意地悪・・・」

グッと力を入れて我慢する姉ちゃん。
可愛い~。

10分位我慢した頃・・・。

姉「あ~もうだめ~」

俺「いい?縛ってるの外すけど、絶対に座らない事、約束だよ」

頷く姉ちゃん。
両手が自由になると、スカートの上から下腹部押さえ我慢する。
ちょっと前屈み、膝はくっつけて。
そんな我慢する姿が萌え萌え。
額には我慢汗が滲み出ている。
もう、限界は近いハズ。

「あっ!」

一瞬声出た時、姉ちゃんのスカートの中から太ももに伝わって液体が・・・。

姉「・・・やん!」

ピトピトを滴が垂れてくるが、直ぐにシャーという音と供に大量のオシッコが溢れでる。

姉「あん、ダメ、ダメ」

どんどん溢れ出てくる。

姉「いや~見ないで~」

お漏らし見られて恥ずかしそうな姉ちゃん。
まだまだ勢い良く出るオシッコ。
制服のスカート、ルーズが濡れて、みるみる色が変わってくる。
姉ちゃんの下半身はオシッコでビショビショ状態。
ビールばかり飲んでる姉ちゃんのオシッコは臭いがきつく色も黄金色。

俺「あ~あ、お漏らししちゃったね」

姉「・・・ごめんなさい」

俺「凄く臭うよ」

姉「やだ!ダメ!」

その場に崩れ座る姉ちゃん。

俺「凄く可愛かったよ。姉ちゃんのお漏らし!」

オシッコまみれの姉ちゃんに抱きついた。

姉「本当に意地悪なんだから~」

俺「もしかして、感じてたとか?」

姉「・・・うん、直樹に我慢するところ見られて・・・」

制服来たままシャワー浴びさせ、びしょ濡れの格好でエッチ。
狭い浴室、びしょ濡れの制服。
ちょっとレイプ的な感じで興奮した。

事が終わった後・・・。

姉「お風呂場の時の直樹、すごかったね!」

俺「そお?」

姉「うん!初めてエッチした時みたいに激しかったもん」

俺「いつもそうだけど」

正直、いつもより興奮してた。
いつものエッチは、姉ちゃんのフェラに始まり、挿入で終わる。
それはそれで凄く楽しいし、気持ちも良い。
本当は姉ちゃんを調教したいけど、正直、俺には無理っぽいプレイ。
まぁアパートで毎日激しいのも出来ないし。

姉「今度、旅行に行こうよ!」

俺「いいね~どこ行く?」

姉「ハワイいく?」

初めて姉ちゃんと2人で行った場所。
体の関係になった場所。

俺「いいかも!あの水着持ってね!!」

姉「直樹のエッチ!」

でも、嬉しそうな姉ちゃん。

俺「やっぱ、姉ちゃんは見られるの好きなの?」

当然聞きたくなる。
強烈なハイレグ、胸も少ししか隠れず、乳房が丸見えの水着を着るから。

姉「ううん、直樹に見て欲しかったの・・・」と恥ずかしそうに言う。

俺「ふ~ん、本当かな~」

姉「本当だよ!でも、ちょっと見られて興奮するかも・・・」

まったく姉ちゃんは・・・。

<続く>

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