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姉の落書き

この体験談は約 10 分で読めます。

何気なく読んだ小説『不夜城』で、酔っ払った母親が主人公のチンポをフェラするシーンで近親相姦話に目覚めた。
実際に母親と自分に置き換えたら、確かに有り得ない、ってかキモすぎる。
でも姉ならOK!
しかも酔っ払った姉に油性マジックでチンポに“お宝発見”って書かれてみろ!
有り得ないと思ってたことが、もう全部アリになるから!

俺は当時高1か高2で、姉が社会人。
弟もいて、小学校高学年くらいなんだが、すごくマセててエロガキ。
姉がスカート穿いてたりすると、その中に頭突っ込んでパンツ下ろして逃げてくるようなお馬鹿さんだった。
十歳くらい年齢が離れてたせいか、姉はすごく弟に甘かった気がする。
風呂とかいつも一緒に入ってたし。
俺はそんな2人に挟まれて、ちょっと居心地が悪い童貞だった。

それで弟はホントに馬鹿でエロくて、俺の目の前で姉のおっぱい揉んだりとか、寝転がってくつろいでる姉のズボンをパンツごと下ろしてケツ丸見え。
酷いときだと陰毛まで見えたりとか、そんなショッキングな光景のおこぼれにありつける立場の俺は、姉をオカズにオナッてしまうという好青年に自然と育つんだ。

姉は心が広いというか、何事にもあまり動じない性格だった。
バカ弟にエロ攻撃を受けても「コラッ」っていつも笑ってるだけ。
俺とバカ弟をくらべて、俺はマトモに育ったのにね、なんて言ってた。
とんでもない誤解。
オープンエロな分、バカ弟の方が、姉でシコシコしてる俺なんかよりずっとマトモと思ってたよ。
しかも小説の影響で近親相姦にちょっと憧れてる俺だったし。

金城武のファンだった姉が買ってきて、俺にも読ませてくれたのが小説『不夜城』だった。
前述したとおり、母と息子、兄と妹の近親相姦が作中で出てくる。
姉がどういう気持ちでそういうシーンを読んでいたのか、それを想像しただけでちょっと勃起してしまうくらい重症患者に俺は育ってた。

バカ弟が羨ましいと感じていたある夏の夜に事件は起こるんだ。
姉も数日間仕事が休みだったので、たぶんお盆だったんじゃないかと記憶してる。
両親は親戚とどっか行ってて、夜遅くまで不在だった。
バカ弟は日中プールに連れて行って死ぬほど遊んでやったせいか、夕方頃から寝始めて夕飯も食べずに翌朝まで眠り続けることになる。
なんだかんだ言ってもまだガキなんだ。

そういう俺も弟の隣でたった今目を覚ましたんだけど、時刻は20時過ぎくらい。
隣の弟がメチャメチャ寝相が悪く布団からハミ出してるので、俺は腹が冷えないようにと薄手の毛布を掛けてやったんだ。
そのときになんか違和感を感じて、弟のシャツを捲った。
そしたら乳首を目、へそを唇に見立てたオバケのQ太郎が描いてあった。
あまりにも上手すぎて感心してしまい笑えなかった。
小さい頃から絵を描くのが得意で、そっち系の仕事に就いただけのことはある姉の力作だった。

姉はバカ弟にイタズラされてもいつも笑ってたけど、いつの頃からか体に落書きをするという形で仕返しするようになっていた。
寝ているバカ弟のまぶたに、いかにも起きてるようなパッチリとした瞳を描いたり。
まぁそういうこともあって、姉がバカ弟と一緒にお風呂に入って体を洗ってあげるっていう流れだったのかもしれない。
家族みんながその作品を期待しているようなとこもあった。
俺もとばっちりで被害を受けたことがあり、そのときは腹に内臓をリアルに描かれた。

茶の間に行くと、姉が一人で夕飯を食べ終えてテレビを見ていた。
両親がカレーを準備してくれていたので俺も温め直して食べる。
オバQを思い出して姉に「今回は大胆な作品に仕上がってたね」と話しかけた。
いつもの姉なら作品に関してアツく語るのにちょっと様子が変だ。

「見たのっ!?」って驚くように振り向いて俺の様子を窺っている気配。

ちょっと2人のテンポが噛み合ってないのを感じながらカレーを食べ終え、すぐ歯を磨きに洗面所に行った。

でも本当は歯を磨くという理由をつけて、洗面所の鏡の前に行くのが真の目的だった。
姉の様子がおかしいので、なんとなく俺の体にもラクガキがあるのではないかと思っていたんだ。
服を捲り腹をチェック。
後ろ向きになり背中も鏡越しに見たけど、何も書いてない。
念のために太ももとか足の裏、まぶたもチェックしたけど発見できず。
ここまで調べて無いなら俺の勘違いだったのかと思い、茶の間に戻ったら姉に「ごめん」って言われた。

え?やっぱ何か書いたのか?

思い当たるのはもうパンツの中しかない。
今度はトイレに行ってパンツを脱いだ。
でも、起きてすぐにオシッコもしているし、そのときも違和感はなかった。
見えにくいがケツにも何も書いてないのはわかった。
落書きじゃなくて、もしかして他のこと?って考えながらトイレを出たら、姉がトイレのドアのすぐ外に立ってた。

姉「調子に乗った。ごめん!」

とても悲痛な顔をしている。

俺「なにが?どうしたの?」

そう聞くしかなかったけど、返事を待つのがちょっと怖かった。

姉「ち、ちん・・・こ」

俺「は?まじ?何も無かったってば、まさかもう消えてるっ?」

俺的には、チンポに落書きされたってことよりも、姉の口から「ちんこ」って言葉が聞けたのが新鮮で嬉しい感じだった。
そして書いたって言われても、たった今そんな事実はないことを確認してきていたので、ちょっとキツネに摘まれたような気分で、ことの重大さにまだ気付いていなかった。

姉「油性ペン・・・」

俺「あ?」

それなら消えるわけがないな、一体どこに?

姉「ち、ちんこの裏側・・・」

また「ちんこ」って言った。
しかも顔真っ赤にしてる姉がスゴく可愛く見えてきた。

アレちょっと待った、今裏って言った?
裏?裏って、裏?え?裏スジですか?まじ?

姉「ごめん!オバQ上手に描けて、つい調子に乗った!ごめん!」

姉がスゴい勢いで謝ってきた。
俺は無言でトイレに戻り、チンポを持ち上げて確認。
確かに何かの文字が書いてある。
ここで初めて緊急事態に気付いて焦った。
落書きされたことより仮性包茎のチンポ見られたことに泣けてきた。
しばらくトイレから出れなくなって、チンポを見下ろしながら呆然としてた。

何度もドアをノックされて、このまま籠城するわけにもいかず、覚悟を決めて出て行った。
姉が申し訳なさそうに俺を見ている。
一瞬目を合わせたけど、すぐに仮性包茎からは目を逸らした。
仮性包茎は階段を無言で駆け上がり、後ろから仮性包茎の姉が何かを叫んでいた。
よくわからないけど寝ている弟のチンポを確認して、ちょっと安心してからまた姉の元に戻っていった。

もう自分から言ってしまえとブッチャケモードに突入。

「皮かぶっててゴメン」とすごい勢いで謝った。

姉がキョトンとしていた。
そのあとに静かに「剥けてた気がするけど」って言われた。
頭が混乱したけど導かれた結論はシンプル。
姉が見たのは勃起している状態のチンポってことだ。
だから縮んだ状態では文字もシワシワって感じで読みにくかったのか!
瞬時に頭の中でそんな計算が出来た。
と同時に、仮性包茎を自ら暴露したことに悶絶しその場に崩れ落ちた。

姉がまた謝ってるけど、もう何に関して謝られているのか俺にはわからない。
とにかく恥ずかしくて逃げ出したい衝動に駆られ、なぜかカレーをおかわりしてしまった。
姉がカレーを温めて直してくれている間、その後ろ姿を見ていたらなぜか勃起していた。
カレー食べている間は俺の正面に姉が座る。
話題に詰まった頃に自然とチンポに関して質問していた。

俺「なんて書いたの?読めなかったんだけど」

姉「うそ?もう消えてたの?」

俺「いや、その、縮んでる状態だったから読みにくいっていうか」

姉「あ、そっか、んじゃ後でおっきくしてから読んでみてw」

俺「いいから今教えてよ、メンドくさいw」

平静を装ってたけど心臓がメチャクチャなリズムで高鳴ってた。
この会話中に死ぬんじゃないかと不安だった。

姉「鏡で見てね、鏡で」

俺「なんで?」

姉「いいから、そうしてw」

カレーも食べ終わり、「んじゃ見てくる」って言い残して洗面所に向かう。
背中越しに姉から「おっきくしてね!」って応援された。
ちょっと余裕が出てきたので、「さっきからギンギンだっつーの」ってデカい声で言った。
そしてワザとらしく前屈みの姿勢で去った。
たぶん姉は俺が冗談を言ってるとでも思っていただろう。
しかし童貞の俺には相手がたとえ姉でも、会話の内容がとんでもなくエロくて我慢汁まで垂らしたパンツの中はもう、ベトベトを通り越してちょっと冷んやりしてた。

鏡の前でチンポを取り出す。
鏡に映るそれは、いつも上から見下ろしているモノとは別物みたいにデカく見える。
そして『鏡で見てね』って姉が言っていた理由が判明した。
一目見て“お宝発見”って文字は認識したが、鏡文字っていうやつで、鏡に映って初めて正しい形になるようだ。
要するに左右逆転の裏返しにチンポに書いてあるんだ。

“宝”も“発”も“見”も、真ん中から折るとほぼ左右対称だからそんなに違和感はない。
“お”だけは反転されるとちょっとだけ歪んだ感じだった。

姉「立派だよね」

不意に姉から話しかけられて慌ててチンポをしまった。

俺「見てたの?」

まぁチンポに文字を書き込まれた時点で見られてはいるんだろうけど、堂々と姉の前で晒すほどの度胸は無いっす。

姉「ごめん、気になって様子を見にきました」

まぁ鏡文字っていうアイディアは良いのではないでしょうか。
ただチンポをキャンパス代わりにしたこと、選んだ文字のセンスはイマイチだと伝えた。
もう完全に開き直って真面目に答えたつもりだった。
姉が気になってるのは作品の評価のことだと思ってたから。

姉「違うってば、気になるのはちんこw」

姉が言うには、俺のチンポはかなり立派らしい。
仮性包茎の時点で立派とはほど遠い気がするが・・・。
童貞なんで当然誰にも見せたことはなく、誰かと見比べる機会があったわけでもなく、姉から言われた『立派だ』っていう唐突な言葉は、実感が全く湧かなかった。
デカいとも長いとも言われたが、硬いと言われたのが触られたことを如実に表しておりハァハァだった。

姉「もう一度見してw」

緊張はだいぶほぐれてきたが、冗談とも思える姉の言葉を軽く受け流すほどのスキルは俺には無かった。

「シャワー浴びる、もう洗う!」って言って追い出してしまうのだった。

シャワー浴びてたらトントンとノック。
ちょっと間をおいて少しだけ扉が開き、わずか数センチの隙間から姉の腕だけが伸びてきた。
その先に歯磨き粉みたいなチューブが握られていた。

姉「これ私が仕事で使ってるやつ、油性ペンもよく落ちるよ!」

最低限しか開いていない隙間があまりにワザとらしい演出なので、俺は思い切って扉を全開にしてやった。
もちろん角度的にチンポは見えないだろうと判断しての行動だった。
すると姉がこれまたワザとらしく「キャッ!」なんて顔を両手で覆った。
んで指の隙間からチラチラ見てるんだw

「使ってみる、ありがと」って言葉を口にしたが、元々は姉のイタズラが発端なんで、ありがとなんて言う必要もないんだよね。

姉「ちょっとね、ほんのちょっと。使いすぎると手が荒れたりするから」

俺「わかった」

姉が去ろうとしないので、チッと聞こえるように舌打ちしてやった。

「失礼しました」って敬礼して扉が閉まった。

その数秒後に俺は絶叫した。
メチャメチャ染みた、亀頭が痛い!
俺は完全に涙目。
叫びを聞いてまた駆けつけてきた姉の姿がボヤけて見えるほど。

姉「大丈夫かっ!!!」

姉がシャワー全開で俺のチンポに放水開始。
恥ずかしがってる場合じゃないので、素直に姉にチンポを向けた。
薬剤が流れ落ちていったのか少しずつ痛みが引いていく。

同時に姉が撫でるようにチンポを洗い流していたのに気付いた。
あまりの痛さに見逃していたけど俺の手の感覚じゃない、姉の手だった。
左手が添えてあって、右手でシャワーをかけてる感じ。
時々擦るように亀頭を撫でられ、カリ首あたりも念入りに洗い流してくれてた。
別にイヤらしい手つきとかそんなんじゃない。
でもチンポに他人の手が触れるのは初めてで、だんだん硬く逞しくなっていく。
シャワーヘッドから描かれる細長い水のラインが、ちょうどいい角度で尿道口を刺激してくる。
それは自分では絶対に当てない角度。
こそばゆいから。

姉はそんなの知るわけもなく、無意識なんだろうけど、そんな感じで尿道口を何度も何度もシャワーで刺激してくる。
その度にチンポがピクッ、ピクッと反射的に上下してた。

姉「ごめんね、そんなに刺激が強いとは思わなかった」

姉の表情からは真剣な謝罪が読み取れた。
真面目に謝ってくれているのに勃起し始めた自分がイヤになって、シャワーを取り上げようとしたら姉から拒まれた。

「いいから、私が洗うから任せて!」とかやる気満々の表情をし始める。

「いやチンコ触りたいだけじゃん」って俺も感じたままに言ったら、「バレたかw」なんて姉が開き直る。

そうしてボディソープの容器を軽くポンピングしたかと思ったら、あっと言う間にチンポが泡だらけになってしまった。
陰毛付近で手早くクシュクシュってされたら、すぐに泡がフワフワになった。
泡立てるの上手いな、なんて感心してしまった。
そう言えば、昔一緒に風呂に入ってた頃はよくシャンプーしてもらってた気がする。
懐かしい気持ちもちょっと思い出し、姉の行動を見守る余裕が生まれた。

俺は立ち上がってる状態。
姉は俺の足元に跪いてチンポの裏スジあたりを真剣な表情で見つめながら親指の腹で刺激してくる。
いや、洗ってるんだろう姉的には。
当時の俺には、洗われてもシコられても、どっちでも同じ。
あまりにも刺激が強すぎた。
膝がカクカクして腰が抜けるみたいな感覚が何回も襲ってきた。
そんな童貞の反応をタップリと楽しんだと思われる姉が立ち上がる。
トドメよと言わんばかりに、もう明らかに洗っているとは思えない手の動きになってた。
逆手での手コキもはや完全にイカせようとしているのは間違いないし、俺にもここで抗えるほど意志の強さは備わってなかった。

俺「ぉ姉ちゃぁん・・・」

って情けない声を出した。

姉「いいよ」

って優しく言われて、なんか許されたって安堵感を覚えながら、姉に向かって全部飛ばした。
オナニーなんかとは比較にならない圧倒的な余韻に浸ってたら、「スッゴいね、いっぱい出たね」って姉から言われた。
いつの間にか目を瞑ってた自分に気付き、目の前に姉の顔があってビックリした。

その後、俺が放ったモノが姉のハーフパンツに付着しているのを見て唖然としてしまった。
今まで見たことがないくらいの量で、本当に一回の射精で出したものなのか?と思うほどだったよ。
黒い布地に白のコントラストって光景が鮮明に目に焼き付いている。

姉が精液を垂らさないように上手に脱ぎ、すごく自然に下半身パンツだけになった。
うわって思うようなシチュエーションだったけど、射精を終えたばかりだったので意外と平気だった。
その後に、「私もシャワー浴びようかなぁ」ってちょっとエッチな表情で言われたけど、「それはまずいって、もうすぐオヤジ達帰ってくるってば」と冷静に返すこともできた。

姉「そだね」

そう言って姉が手早くハーフパンツを濯いで浴室を出て行った。
その後ろ姿を見送った後、しばらくはニヤニヤが止まらなかった。
自分でも怪しい男だと自覚していた。

それから茶の間で姉とエロ話に花を咲かせた。
一気に距離が縮まった気がした。
主に話題になるのはバカ弟のエロさについてだったけど(笑)

それでも姉が言うには、どんなにバカ弟がスカートを捲ろうが、おっぱいに触ってこようが、今日の俺のイクときの姿のほうが圧倒的にエロかったってことだった。
俺はバカだから褒められた気がして、たまらなく嬉しかった。

それから3時間くらいは両親が帰って来なくて、姉が寝る前に「全然余裕で一緒にお風呂入れたねー」って笑ってた。
俺はその言葉を思い出しただけでも、今でも勃起する。

終わり。

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