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狭いアパートの部屋で母親と

この体験談は約 2 分で読めます。

4月から大学に入学するため上京して、先週より一人暮らしを始めました。

入学準備や部屋の片付けがあるため母親も一緒に来てくれて、狭いアパートの部屋に一晩枕を並べて寝ました。

子供の僕が言うのもおかしいですが、母親は年の割には若く見え色気があります。
高校性になった頃から母親のちょっとした振る舞いにドキドキとすることが何度もありました。

その晩は隣に寝ている母親のことが気になって、なかなか眠れませんでした。
自然と手がチンポを触っていました。
布団の中で母親に気付かれないようにシコシコ始めたその時、母親の手が僕の布団のなかに入ってきて・・・。

「何してるの?」

そう言いながら、僕の大きくなったチンポを握り締めてくれました。

「こっちにいらっしゃい」

そう言って僕を自分の布団に誘いました。
僕が布団に入り込むと、

「お母さんがしてあげるわ」

そう言いながら僕のチンポを握りながら自分で胸をはだけ、「お母さんの胸を吸ってちょうだい」と乳首を吸うように言うんです。

僕はまるで赤ん坊のように母親の胸を貪りました。
母親は小さな声を漏らしながら、僕のチンポを握っている手の動きも激しくなって・・・我慢出来ずにすぐに出てしまいました。

母親は何も言わないで僕の汚れたパンツを脱がすと、チンポを口で綺麗に舐めてくれました。
僕のチンポは母親の口の中でまたすぐに堅くなっていきました。

「今度はお母さんの中で出してちょうだい」

そう言いながら僕の手をショーツの中に持っていき・・・。

「初めてじゃないんでしょ?わかる?」

母親のそこは生暖かいもので溢れていました。
僕は相手が母親であることを忘れて指を動かしました。
僕の指の動きに次第に母親の口からあえぎ声が漏れてきました。

もう完全に男と女になってしまってました。
口で母親のあそこを舐め、そして・・・。

全てが終わった後、母親の腕の中で抱かれるようにして眠りにつきました。

次の朝、母親は昨夜のことは何も言わないで一人で帰って行きました。

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