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俺の部屋でAV見てた処女の姉[第5話(終)]

この体験談は約 6 分で読めます。

俺は照明を薄暗くすると、ベッドに座っている姉ちゃんをがばっと抱き締め、そのまま押し倒した。

(さあ、Fカップ生で拝めるぞ!本当に長かった!)

俺は鼻息も荒く、姉ちゃんのバスローブを左右に開いた。

水色のブラジャーが見える。
姉ちゃんらしくて可愛いブラジャー。
パンツも同じ色。
俺は姉ちゃんの後ろに手を回してホックを外した。

「もう、やっぱり慣れてる」

姉ちゃんは言ったが俺は無視。
一気にブラジャーを取った。

ブラジャーから出てきた姉ちゃんのFカップは、もちろんボリューム感はすごかったし形もよかった。
張りがあって全然垂れた感じじゃない。
ぎゅうぎゅうに空気が詰まったゴムマリみたいな感じ。
可愛い乳首が巨乳に陥没している。

乳の形をはっきり確認した瞬間、俺の中での姉ちゃんのメスの魅力度では、麻美ゆまを超えたね。
俺の中で姉ちゃんのランキングは、古都ひかる>>吉沢明歩>竹内あい≧姉ちゃん>>範田紗々>麻美ゆま>>>>(越えられない壁)>>>>>>>この間振った元カノぐらいの位置。
そのくらいのナイス・バディだと思ってくれ。
身内の贔屓目じゃなくって、ちゃんとしたメイクさんがつけば、単体でAV出れるよ。
問題があるとしたら、もう少し身長は欲しいところか。

ブラを取られた姉ちゃんはボクシングのピーカーブースタイルみたいな構えをとって、おっぱいを隠した。
本当に緊張しているみたいで、身体はガチガチだった。

「姉ちゃん、愛してる」と耳元で囁くと、俺は姉ちゃんの手を掴んで、左右に開いた。

じっとおっぱいを見つめる。

「もう、そんなに見ないで」

姉ちゃんはくねくねと身体を揺らした。

俺「きれいだよ、姉ちゃんのおっぱい」

姉「恥ずかしいよ」

ちゅっと右乳首に吸い付いた。

「あっ」と、姉ちゃんは声を上げて、身体を反応させた。

しつこいぐらい乳首を吸いながら、右手で左おっぱいも揉む。
やっぱりFカップは迫力が違うね。
だって、手に収まらないんだもん。
マジで、手に余るんだよ。
ものすごく揉みがいがある。

「痛い?」と俺が聞くと、「う、ううん、痛くはないよ」と姉ちゃんが言うので、もっと強くおっぱいも揉みしだいた。

続いて、左乳首を吸う。
陥没していた両乳首が完全に勃起している。
次に両手で両乳首を責めたら、姉ちゃんは声は出さなかったけど、頭を仰け反らせた。
大きいけど、なかなかの感度だった。
とりあえず念願のFカップを散々堪能した後、それじゃ本格的に姉ちゃんを気持ちよくするかと、身体を起こした。

ちなみに、女を気持ちよくするのにはあんまりテクはいらない。
セックスが下手な男は、ほとんど相手を気持ちよくしようとしてないだけ。
自分がイッたらそれで終わりだからよくない。
セックスするんじゃなくって、マッサージ師になったつもりで女をねちっこく責めたら、たいてい気持ちよくできるし、その結果自分の性奴隷にできる。
大事なのは奉仕の精神だよ。

俺は姉ちゃんの横につくと、フェザータッチで全身を愛撫し始めた。
まず耳たぶから、首筋。
くすぐったいみたいで、姉ちゃんの身体が震える。
処女だから、性感帯よりもくすぐったさのほうが強いみたい。
そのまま首筋から、肩、おっぱい、そして腋の下からわき腹に、すっと指を滑らせる。
わき腹を責められたとき、姉ちゃんは一番びくっと身体を痙攣させた。

俺はニヤリッと笑って、重点的にわき腹を責める。
びくびくっと、面白いように反応する。
それから腹、太ももをフェザータッチ。

「ふふっ、姉ちゃんやっぱり感じやすいね」

耳元でいやらしく言うと、「もう!やっぱり、まーくん慣れてる!」と、ほっぺたを膨らませた。

もちろん本気で怒ってないから、ちゅっと口を塞ぐようにキスしてから、「絶対に痛いことしないから。少しでも嫌だったら、言っていいよ」と、パンツの上からクリを責め始めた。

もう濡れていた。
しかし、敢えてパンツを脱がさないで、クリを重点的に、あくまでソフトに責める。
パンツのシミが大きくなってきた。

姉「ま、まーくん」

俺「なに?」

姉「パンツ脱がせて。汚れちゃう」

姉ちゃんの口からそう言わせた。
俺はニヤリと笑って、パンツを脱がせた。
姉ちゃんの陰毛とあそこが見える。
俺は姉ちゃんの股の間に入って、クンニを始めた。

姉ちゃんはびっくりして上半身を起こした。
クンニされるとは思ってなかったみたい。
でも、かまわず舐め続けた。
ちらっと姉ちゃんを見たら、恥ずかしかったみたいで、両腕で顔を隠している。

俺はクンニをやめると・・・。

俺「姉ちゃん、イッたことある?」

姉「え?イクって?」

姉ちゃんは本気で不思議そうな顔した。
感度はいいけど、イッたことはないのかなと思って、姉ちゃんがシャワーを浴びているうちにベッドの脇においていたローションのビンを手に取った。

姉「なにそれ?」

俺「これはローションって言って、滑りをよくするものだよ。姉ちゃん初めてだからこれを使おうね。安全なものだから大丈夫だよ」

・・・と、ローションを姉ちゃんのクリトリスに垂らした。

それからまたクリ責めを開始する。
右手でクリを責めながら、姉ちゃんの乳首を口に含む。
姉ちゃんの息が確実に荒くなってくる。
このままイカせようかと思って、徹底的にクリを攻め込んだ。

「姉ちゃん、愛してるよ」と、耳元で囁いて言葉責めをする。

言葉責めって言ったら、たいていAVじゃ、いやらしい言葉で責めるけど、あくまでも甘い言葉で責めるのが効果的だ。
女は言葉に酔うからね。

姉ちゃんがイキそうになり始めた。
俺に抱きついてくる。
俺はとっさにディープキス。
キスしながら、姉ちゃんをイカした。

息が乱れて、敏感になりすぎたクリを俺の指から逃がす。
姉ちゃんがイッてる間、ずっとキスしていた。
姉ちゃんも俺に腕を回して抱きつく。

しばらくして落ち着いてから、「イッちゃった?」と聞くと、「うん」と、頷いた。

俺は姉ちゃんに腕枕しながら、ねちっこく、全身をフェザータッチで愛撫し続けた。
姉ちゃんは俺のほっぺを摘んで・・・。

姉「もう、すっごく上手じゃない。何人の女の子にこうしたのよ?」

俺「ん?俺も、姉ちゃんが初めてだよ」

姉「嘘つきなさいよ」

姉ちゃんがわざとらしく、むくれた。
その表情がすっごく可愛い。

しばらくイッた姉ちゃんを腕枕していると、姉ちゃんが俺の身体を触り始めた。

姉「ねえ」

俺「ん?」

姉「まーくんのおっぱい、舐めていい?」

俺「うん、いいよ」

姉ちゃんはちゅっちゅと俺の乳首を吸い始めた。
乳首吸われるのは俺も大好きだ。
しばらく姉ちゃんは乳首を吸っていたが、顔を上げて・・・。

「ねえ、男の人はどうされたら気持ちいいの?」

俺は姉ちゃんの手を握って、自分のチンコに近づけた。

「イヤじゃない?」と聞くと、姉ちゃんは首を振った。

俺は姉ちゃんにチンコを握らせた。
俺も姉ちゃんの手に手を重ねてしごかせる。
姉ちゃんは恥ずかしそうに顔を伏せて、自分で手を動かす。

俺「男のもの触って、どんな気持ち?」

姉「硬い。暖かい」

姉ちゃんはそうとだけ言った。

しばらく手コキされていたが、このまま手でイクのも勿体無いような気がしてきた。

ダメ元で、「あの、姉ちゃん、ゴムつけるからさ、口でしてくれる?」と耳元で囁くと、姉ちゃんは少し黙った後、こくんと頷いた。

俺は、ラッキー!と思って、ラブホのコンドームを自分のチンコに装着した。
そして横になる。
姉ちゃんは横から俺のチンコを咥えようとしたが、ぴたっと動きをとめた。

俺「どうしたの?」

姉「・・・してるの、見られるのが恥ずかしい」

姉ちゃんはいきなりベッドのシーツをかぶると、「絶対見ちゃダメだからね。見たらやめちゃうからね!」と言って、俺の下半身にシーツを被せて、その中に潜り込むと、シーツの中でゴム付きの俺のチンコを咥えた。
姿は見えないけど、ねちょっとした感覚が亀頭にある。
処女の姉ちゃんが俺のチンコ舐めてる。
俺は感動した。

たいてい処女にフェラテクなんてないんだけど、姉ちゃんはちゃんと口を動かして、チンコを摩擦する。

(おう、おう!)

俺は予想以上のテクに、腰が痙攣してしまった。
処女のフェラテクに呆気なく、射精してしまった。

「ね、姉ちゃん、もういいよ、アリガト」と言うと、ごそごそシーツの中から出てきた。

「どうだった?」と、姉ちゃんは、はにかんだ顔で聞いてきた。

少し勝ち誇ったみたいな笑顔だった。

俺「うん。気持ちよかった。なんか、やけにうまかったよ。姉ちゃんこそ、何人の男にこうしたのさ」

姉「うふふ。姉ちゃんも結構遊んでるんだよ~♪」と、処女のくせに生意気な口を叩いた。

俺「姉ちゃんも気持ちよくなったし、まーくんも気持ちよくなったね」と、俺に抱きついて頬擦りしてきた。

それから時間が近づいてきたんで、姉ちゃんはシャワーに行った。
もういいだろうと思って、俺もシャワーに突入した。

姉「わっ!」

風呂場に入ってきた俺に、姉ちゃんは本気でびっくりしたみたいで、身体を隠した。
風呂場は思いっきり明かりがついていたので、恥ずかしかったみたいだ。

俺「一緒に浴びよう」と、強引に入る。

姉「もう」

姉ちゃんは恥ずかしがっていた。

二人で身体を洗っていると、姉ちゃんは突然、俺のチンコを見て、「わっ、さっきより全然可愛くなってる!」と、身をかがめた。
通常時の俺のチンコを指で触りながら、「頭出てきた、引っ込んだ~」と言って、弄んでいた。
そんな姿が可愛かった。

まあ、昨日のセックスはこんな感じでした。
約束通り、本番はしなかったよ。
だから姉ちゃんは、まだ処女。

とりあえず、来たときと同じように、別々に家に帰った。
さっき、通りすがりざまに、姉ちゃんのうなじをフェザータッチしたら、びくって反応して、「もう!」って抗議してきたよ。
うなじが弱いみたい、ニヤリッ。

初エッチの印象は上々。
まだ約束してないけど、また誘ったらやってくれると思うよ。
まあ、相手が実姉なぶん、俺もちょっと本気を出せなかったところはあるね。

本気出して抱いたら、マジで姉ちゃんが俺に惚れちゃうよ、ニヤリッ。

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