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家に帰ったら姉がバイブでオナってた

この体験談は約 6 分で読めます。

姉のオナニーを見てしまった時の話していいか?
家に誰も居ない(と思われる)時は、進入の際に音を極力立てないようにする癖があるんだけど、その日も静かに家に入ってリビングに向かったら、姉がAV見ながらゴツゴツしたバイブを秘部に出し入れしてた。

(こういう時、どうすりゃいいんだろう?あ、もう一度家に入り直せばいいんだ)

・・・なんて考えながら玄関に引き返そうとした矢先、姉と目が会った。

何を思ったか俺は・・・。

俺「続けて」

姉「ちょっと、あん」

俺「見なかったことにしてあげるからどうぞ続けて」

俺はなんも見てないから、どうぞお好きにしてくださいー的なニュアンスのつもりだったんだけど、言ったことをもう一度思い出してみたら、(『誰にも言わないから俺の前でオナニーしろよ』って意味にも取れるんじゃね?)なんて考えてしまってフリーズ。

すると姉は俺の方を見ながら黙ってバイブを秘部に出し入れし始めた。
思った通り姉は誤解していた。
誤解されちまった。
でも、言っちまった手前引けない。

(どうしよう?)

結局俺はどうすればいいか分からず、そこに呆然と立ち尽くしていた。
チンコは勃起していた。

しばらくして姉が「んッ」って言いながら体を大きく仰け反らせて果てた。
そんでハァハァ息吐きながら「・・・変態」なんて言われた。

(変態はお前だろ)と思ったけど、心に仕舞っておいた。

その後、無言で部屋に戻り、大きくなった息子を落ち着かせようとしてたら、見計らったようなタイミングで姉が入ってきた。
姉はさっき俺が言ったの真似して「いいから続けて」なんて言ってきた。

俺「バカ、できるかよ、さっさと出てけよ」

そう言いながら、慌ててチンコしまったんだけど、姉は出て行かなかった。

んで姉は「チンチンぐらい見せなさいよ」って。

その後沈黙が続いたんだけど、プレッシャーに負けてズボンのチャックを下ろす俺。
さっきフル勃起してた息子はもう半立ち状態にまで収まってた。
で、姉は黙って俺のチンコ見てたんだけど、その間にどんどん収縮して通常フォームに。
チンコの変化見た姉は・・・。

姉「勃たせてみせてよ」

もちろん拒否した。
そしたら「わかった」と言って姉は部屋から出て行った。
やっといなくなった・・・と、胸を撫で下ろしたのも束の間、姉はさっきのバイブ持って戻ってきた。
姉は穿いてたジャージを脱ぎ捨てて、俺のベッドの上に横たわった。
姉は指で秘部を弄りながら「チンコ出せよ」って言ってきた。

「嫌だ」とまた拒否したんだけど、そしたら「じゃあお母さんに言う」って。

(お母さんに何言うんだよ・・・。お前がオナニーしてたの見られたとでも言うのか?)

という考えがふと頭の中を過ぎったが、結局俺は煩悩に負けてチンコ出した。
チンコ出したの確認したら、姉は今度はバイブで秘部を弄り始めた。
沈黙した空気の中、ヴーンヴーンっていう振動音と姉のハァハァって吐息が入り混じってすごいエロかった。
未だに鮮明に思い出せる。

少しずつ大きくなっていく俺の息子。
姉はそれ見てなんか満足げな顔してた。
最大時になった時に「大きくなっても皮被りじゃん」って姉がこぼした。
気分がかなり害されたけど勃起は依然止まらなかった。

姉のオナニーはどんどん激しくなってった。
バイブがさっきよく深く激しく秘部を突く。
俺はチンコがパンパンに張って、シゴきたくてしょうがなくてムズムズしてた。
それ見て姉は「オナニーすりゃいいじゃん」って言ってきたから、お言葉に甘えて、ゆっくりとチンコしごき始めた。

数分後、姉が腰浮かせて、股を大開きにして果てた。
んで俺はチンコしまったら、俺の方に「あんたイッてないやん」って言いながら俺の方にずいずい寄ってきて、チャック開けられてチンコ掴まれた。
掴まれた時くすぐったかったけど、竿擦られてるうちに大丈夫になった。
口では「ちょ、やめろよ」なんて言ってはみたけど、やっぱり煩悩に負けて逃げるのはやめた。

3分ぐらいシコシコされて、亀頭の部分をはむってされた時にイッた。
そんとき椅子に座ってたんだけど、とっさに椅子ごと後ろに引いたら机にぶつかっちまって、勢いよく出た精子が姉の顔にかかった。
姉は「うげ、最悪ー」って言いながらティッシュで顔に付いた精子拭き取ってた。
俺はただ謝ることしかできなかった。

そういや手の甲に付いた、拭き忘れはペロって舐めてた。
かなりエロかった。

んで一通り舐め終わったらもう一度チンコはむってされて、チンコにくっついてる精液も舐め取ってもらった。
俺の息子はまた興奮しちゃって、またムクムクっと大きくなった。
姉は「うおー、元気だね」なんて驚きながら、もう一度しこしこし始めたんだけど痛かったからやめてもらった。

んで「風呂入って来い」って言われたから風呂に行ったんだけど、風呂で体洗ってるとまた姉がノックもせずに入ってきた。
俺はとっさにチンコを隠したけど、「何を今さら」って笑われた。
そんで姉は始終ニヤニヤしながら「背中流してやるよー」なんて言って、やたらとボディタッチを迫ってきた。
さすがにあかんだろと思った俺は風呂桶の中に避難したんだけど、もちろん無意味で、姉は狭い風呂桶の中にぎゅうぎゅうっと入ってきて、俺の息子の上に座ってきた。
息子に伝わるお尻の感触がとても気持ちよかった。

半立ち状態だった俺の息子は姉のお尻の感触の心地良さから、またまた大きくなった。
上に座っている姉は「うおおwまた大きくなってんじゃん」って喜んでたけど、欲望に負けた自分がとても恥ずかしかった。

んで「体洗いたいから」って浴槽から出たら姉も一緒に出てきて、「ソープごっこしようよ」とか馬鹿なこと言いながら、体に石鹸付けて俺にじゃれ付いてきた。
さっきの如く初めだけ抵抗したけど、すぐに諦めて姉の体を感じた。
前から体を擦り付けられてるとき、意図してかどうかは知らんけど、お腹の部分でチンコを擦られたから射精しそうになった。

暫くソープごっこしてると・・・。

姉「あんたノリわるいねー。いい加減に素直になりなさいよ」

そう言って俺の手掴んでおっぱいに当ててきた。

俺は「わあったよ・・・」って返答して姉のおっぱい揉み始めた。

姉は「そうそうその調子で下も・・・」なんてもう片方の手を姉の秘部にあてがって来た。

俺は抵抗せずに、適当に弄り始めた。
AVで見たみたいに、おっぱいとかマンコとか弄ってたんだけど、「それじゃだめだ、もっとこうしろあーしろ、指入れて、乳首弄って」って姉がうるさいからその通りにしてたら、だんだん姉も(おそらく)感じ始めてきて、俺もだんだんノってきたから「入れちゃ駄目?」って勇気を出して聞いてみた。
それに対して姉は「姉弟だけどあんたはいいの?」って聞いてきた。
俺が静かに頷いたら、「じゃあここ舐めて」って言って姉の秘部に手を当てた。

んでしゃがみ込んで目の前で姉の秘部を見て正直グロさに引いたけど、興奮してたから問題なく舐めれた。
石鹸の味が多少してちょっとイヤだったけど、少し舐めてるとだんだんとそれが人臭さに変わっていった。
風呂場はそんなに広くなく、風呂場の椅子もそれほど高くなかったから舐めてる最中ずっと変な体勢だった。
姉に「もういいよ」って言われて立ち上がったときは体がちょっと痛かった。

姉「じゃあ次あんたが座って」

そう言って俺を風呂場の椅子に座らせて、俺の肩に手を掛けながらゆっくりと俺の息子に向かって腰を下ろした。
姉は秘部で愚息の先端を前に横にと倒し、エロマンガでよく見る「入れるよ・・・」という言葉とともにゆっくりと息子を咥え始めた。
一番奥まで咥えたら姉は一息ついて、「中は絶対ダメだから出そうになったら言いなさい」って言って動き始めた。

姉の中はとてもキツくて気持ち良かった。
オナホの中ってこんなんなんだろうな、なんて馬鹿なことを考えて射精を我慢したけど、結局30秒ぐらいで限界が来て、姉に出そうだ、と伝えた。
姉はその言葉を聞いた瞬間に腰を上げたんだけど、ちょっと伝えるのが早過ぎたみたいで出せなかった。
まだ大丈夫かもしれない、と思って姉にその旨を伝えたら、「なんだよー」なんて言いながら再開してくれたんだけど、2、3回腰を動かしたら果ててしまった。
果てる時にとっさに姉持ち上げたけど、ほんのちょっと中に出てしまった。
姉は「うあー最悪」なんて言いながらマンコをシャワーで洗ってた。

その後、風呂場から上がったんだけど、「子供出来たらどうすんの?責任取ってくれるの?ねえ?」と姉に責め立てられた。
罪悪感と不安からマジ謝りしたら、姉は「何マジになってんのよw冗談だよwwwたぶん大丈夫だから安心しなさいw」って慰めてくれた。

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