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我が家に下宿していた大学生の従姉に導かれ

この体験談は約 3 分で読めます。

俺が中3のとき、我が家に大学1年の従姉が下宿することとなりました。

従姉は体育大学に通う女子大生でした。
美人でナイスバディで、童貞の俺にはそれだけでも眩しすぎました。

また、従姉はDかEカップなのに、なぜか家の中ではノーブラでTシャツかタンクトップで、下はミニスカートかショートパンツ姿でした。
風呂上がりなんかはバスタオル1枚で涼んだり、もちろん下は素っ裸で、うろうろします。

それだけでムラムラですが、俺の部屋にはテレビゲームがあって無邪気にしょっちゅう遊びに来ます。
来て1月位して、両親が留守のとき、2人でいつものように俺の部屋でテレビゲームをやっていると、俺の目の前にノーブラでミニスカートの若い女性がいるので、フル勃起しちゃいました。

こちらが固まっていると、従姉は「どうしたの?」といたずらっぽい笑顔で聞くので、黙ってました。

「キスしたことある?」と、さらに聞いてきました。

「ないよ」と怒ったように言うと、いきなりキスしてきました。

固まっていると、従姉はさらに舌を俺の口に入れてきて、絡めてきました。
もう頭がなんだかわからないうちに今度は大きな胸に俺の両手を導きました。
揉みながら柔らかいと感動していると、右手をスカートの中に導きました。

体の中を突き抜けるような快感が走り、気がつくと、ズボンの中に発射してしまいました。
従姉が気がつくと、ズボンを脱ぐように言い、手を繋いでシャワーに一緒に行きました。

俺に裸になるように言い、俺は裸になると、従姉もスッポンポンに・・・・。
藤原紀香もびっくりするようなナイスバディで、均整の取れた体でした。

ちなみに水泳が専門でした。
だから色も白く、処理されたヘアーと大きな胸に見惚れていると、「DカップかEカップあるよ」と言いながら、「吸ってみる?」言いました。
俺が吸い付くと感じているようで、従姉は「あー、感じる」と声をあげてました。

従姉は「洗ってあげる」と言い、俺のもう元気なアソコを従姉の細い指で洗ってくれました。

我慢できずに2度目の射精です。
それでも勃起が治まらないと、「じゃあ洗ってからにする?」言って、お互いにバスタオルでパパッと拭いて、従姉が俺のあそこを舐め、俺が従姉のあそこを舐めました。
後で聞くと『69』と言うそうです。

従姉は大声で感じて、俺も3度目の射精でした。
それでもまだまだ元気な俺を見て、「したい?」聞くので、「うん!」と言うと、従姉はコンドームをどっかから取ってきて、俺のアソコのはめて、初体験でした。
正常位で導かれ、合体しました。

4度目なので、長持ちし、しばらく腰を激しく動かすと、従姉は「あー、感じる!初めてと思えない」と言ってくれました。

ビデオの見よう見真似でした。

「バックやりたい」と俺が言うと応じてくれて、感激でした。

4度目の射精する頃にはお互いにクタクタでした。
従姉の裸が気持ちよく、ディープキスをしながら、体を擦り合わしていると、またまた勃起でした。

生で挿入すると、従姉は「もうほとんど出ないよね?」と言いました。

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