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オナニー中、電気を点けっぱなしで寝てしまった妹に

この体験談は約 3 分で読めます。

妹がよく部屋の明かりを点けっぱなしで寝ている。
うちの部屋は親の方針でカギが掛からないようになってるから、俺が寝る前に妹の部屋の明かりを消すことが多いんだけど、ついでにパジャマの上からおっぱいを撫でたりしてた。
高校ぐらいになると半裸で寝てることが多くて、乱れた布団をかけ直そうとして一旦捲ると、上半身が裸で下はパンツのみ。
パンツの中に右手を突っ込んでいて、どうやらオナニー途中で寝てるような感じだった。
妹の下着姿は見たことはあったが、生おっぱいは初めてだったからかなり興奮した。

妹の寝息を窺いながら、乳首を指で触ったり、そっと舐めたりしたら、妹が自分のパンツに入れてる右手をゴソゴソし始めた。
起きたかと思ってほっぺたを突いても目を覚ましてないようで、寝てるふりでもなかったし、寝ながらオナニーする妹を見て興奮しすぎてチンコがはち切れそうになり、自分の部屋に戻って俺もオナニーした。

ある日、深夜にエロ本を見てムラムラしていて、ふと外を見ると隣家の壁が白く光を反射していた。
また妹が部屋の明かりを点けっぱなしにしているなと思って、おっぱいでも触ってやろうと妹の部屋に入ると、布団も掛けないで全裸でうつ伏せになって寝ていた。
足をちょっと開いていたからオマンコが丸見え。
右手が腰の下敷きになっていて、うつ伏せオナニーのまま寝たようだった。

間近で観察したら割れ目の周りがヌラヌラ光っていて、触ってみたらやっぱり濡れていた。
オマンコの入り口辺りを指でなぞったら、妹が何かムニャムニャ言いながら腰を動かした。
その動かし方がかなりいやらしかったから興奮を抑えきれなくて、ズボンとパンツを脱いでチンコをオマンコの入り口に押し当てて一気に奥まで突き入れた。
触った時は何を言ってるかよく分からない不明瞭な声だったけど、入れた途端、「あああ~!」とはっきりした声を出した。

妹の中は温かくて、根本まで入れると柔らかいお尻が下腹部に押しつけられる感触がまた気持ち良かった。
腰を押しつけたままグリグリ中を掻き回すように動かすと、「あっあっ」と短い声をあげながら妹は自分で腰をカクカク動かしていた。
それを見てたら我慢できなくなって、チンコを抜いてお尻や腰に射精した。
オマンコをティッシュで拭くと腰をピクピクさせていた。
お尻や背中に飛び散った精液も拭いて、グッタリしてる妹に布団を掛けてやって明かりを消してから自分の部屋に戻った。

次の日の朝は生活時間の違いから顔を合わせなかったけど、夜になって妹が俺の部屋に来た。

妹「昨日、私の部屋に入った?」

俺「明かりが点いてたから消したよ」

妹「それだけ?私に何かした?」

俺「どうして?」

妹「いや・・・別に・・・」

それだけのやりとりをすると妹は自分の部屋に戻った。
それからはちゃんと明かりを消すようになったけど、しばらくしたらまた点けっぱなしの時があって、部屋に入ると妹が全裸で寝ていて、今度は仰向けだった。

覆いかぶさっておっぱいを舐めたんだけど、その反応から寝てるふりだってのはすぐに分かった。
ひとしきり乳首を舐めて、自分も下半身裸になってチンコを割れ目に押しつけて、腰を上下に動かして擦ると、妹も腰を振っていた。
オマンコを触らなくて明らかに下腹部に湿った感触があったから、腰を落として角度を変えて腰を押しつけるとぬるっとオマンコの中にチンコが入った。

腰をゆっくり前後に動かすと妹は体を仰け反らせて腰をガクガクさせた。
もう寝たふりは放棄して、口を手で押さえて「ん~~!」と呻いていた。
体が真っ赤になっていて、かなり感じているようだった。
手を退けてキスすると、妹は自分から舌を入れてきて俺の口の中を激しく舐め回した。
抱き合ってキスしながらチンコを出し入れするのはメチャクチャ気持ち良くて、すぐにイッてしまった。

それからは開き直って、妹がムラムラした時は自分から俺の部屋に来て、口でははっきり言わないけど誘ってくるし、俺も時々妹の部屋に夜這いしてる。
妹に彼氏が出来た時は一時関係がなくなったけど、でも彼氏とのセックスに満足できないようで、久しぶりに深夜に妹の部屋の明かりが点けっぱなしの時があったから消しに入ったら全裸で寝ていて、そこからは四六時中セックスするようになった。

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