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弟の亀頭は磨いたトマトみたいにデカくて光ってた

この体験談は約 3 分で読めます。

学生の弟と横浜のマンションに二人で暮しています。
今年のGWの後、弟が「1年付き合った彼女にフラれた」と言って涙グジョグジョで帰ってきたんです。

「一緒に飲も。話聞いてあげるから」ってウィスキーを二人でグビグビ。

二人ともいい加減にヘベレケになったのに、水を向けても弟はその話題になるとシュンと恥ずかしそうに黙っちゃう。
なかなか言わないから、「ひょっとしてエッチ関係のトラブル?」って聞いたら、弟がやっとモソモソと・・・。

「あ、あの・・・僕のがデカすぎて彼女が痛かったらしいんだ。ずっと我慢してたんだって・・・」

不謹慎にも私、吹き出しちゃったんです。
それで酔った勢いもあって、「そんなに大きいってどれくらい?見せてよ」って言ったら、最初は「冗談じゃないよ!」と怒っていたけど、しつこくせがんだから嫌々ズボンを下げてくれて・・・。
ブリーフからニョロリンって転び出たのは別にそれほどっていうか、普通っていうか・・・。

「そんなにデカくないじゃん」

「お姉ちゃん、悪いけどちょっとスカート捲って」

って言うから、ミニスカをたくし上げたらすっごいの!
あっという間にググーって持ち上がってきて大きくなって、まるでSFXの映画を見てるみたいに変化して・・・。
長さは私の肘から手首まであったかなあ。
形も笠のお化けみたいで、青筋立って反り返っちゃって!
怖いくらいだったけど、それが弟のモノというのが信じられなくて。
ツルンツルンに光ってる磨いたトマトみたいな亀頭さんを、「へええ!すごいのねえ」なんて感嘆しながら間近で眺めているうちに、そのテラテラのいやらしい艶にだんだん我慢できなくなっちゃって。

「ちょっとだけ触らせて」って言って、ソーッと握ってみたら、弟は、「あ、はぁ~!」って目を瞑って気持ちよさそうな吐息ついちゃって。

それはピクンピクンしてて。
もうその時には弟というより完璧にスゴイオトコを相手にしてるような感じで、はっきり言ってキレてた状態かも。
酔っ払っていたし。
しかも、まだ大きくなっていってる。
反り返っちゃって。

私の体の奥から熱い液体がジュンジュンって湧き上ってきて。
弟の先っぽからも透明な細い液がすーって垂れ下がってきたから、思わず口を近づけてペロって舐め取ったら、もう次にはジュパジュパと完全フェラチオアクション入ってました。
弟の息遣いっていうかヨガリ声もすごくて。

「だめだよ~!姉弟でこんなことしちゃ!・・・でも、き、気持ちいいっ、お姉ちゃん!すごいっ」

そんな弟の声にもう私も興奮しっぱなし。

「お姉ちゃんのこと好き?」なんて馬鹿みたいに何回も聞いて・・・。

「もうだめだ、我慢できない!お姉ちゃん、頼むから入れさせて」

その声には一瞬怯んだけど、もうどうにも止まらくて、いつの間にか私も下半身だけスッポンポン状態に。
私の股からも透明な液がツーっと糸を引いて床に垂れていました。

弟と顔を合わせてスルのはさすがに気が引けたから、私がソファの肘当てに両手をついてお尻を高く上げて、後ろから誘いました。
弟は興奮してハアハア言いながら両手で私の腰のくびれを抱えると、亀頭を私の割れ目にあてがって、二三度擦りつけてからゆっくりと巨大なモノを入れてきました。
ヌチュン!ってすごいイヤらしい音がしたと思うと、姉弟同時に「アっ!」「オっ!」って叫んでしまった。
あまりの大きさの超強烈な刺激に・・・。

「アアアアアっ!す、すごすぎるぅ!壊れちゃうぅ!」

「お姉ちゃんっ、こんなことしてごめん!でも好きだっ!すごく・・・締まるぅ」

隣室の住民もお構いなしに絶叫しまくり。
姉弟でケダモノのように腰振りまくり。
朝まで汗まみれ、精液まみれの愛液まみれで愛し合いました。
翌日は私も弟も腰が立たず、私は欠勤、弟も学校を欠席しました。

彼女には大きすぎるけど、やっぱ姉と弟は肉体的によく合うみたい。
それから毎日、私たちは愛し合っています。

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ヴァージンマダム

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