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素股までの関係だった妹と最後の一線を越えた理由

この体験談は約 5 分で読めます。

俺は高校卒業して大学生になってたけど、バイトしてなかったので月に2~3度は実家に帰ってた。
妹が生理じゃない時は、親が家に居ない時間に舐め合ったり、素股してもらってた。
生理中でも機嫌が良ければフェラしてくれた後、手コキでイカせてくれたりな関係。

そして妹の誕生日が迫る冬の日。
正常位での素股中に「ねえ彼女いる?」みたいな話になり、俺は「付き合ってはないけどそれっぽい人はいる」と言うと、妹は「一応彼氏出来た」と近況報告。
お互いに「おおお~」となぜかその場で小さく拍手w

妹の彼氏は俺もよく知る妹の同級生、ご近所住まいのいわゆる幼馴染。
以前からそいつは妹の彼氏候補第一号だと思っていたので、少し嫉妬するくらいだった。

妹「で、エッチまでいった?」

俺「まだ全然」

妹も「まだしてない」と。
話の流れ的にぶっちゃけ既にエッチ済みだと思っていたもんで、この時は凄く拍子抜けした。

(って事は、妹まだ処女?あれ?処女の妹と今、性器擦り合わせてる?)

・・・などと猛烈に意識。

そのよく知る彼氏君は結構求めて来るっぽいのだが、「兄ちゃんみたく自然っぽくない」とか、「ちょっとイラっとする」とか妹独自の理論展開。
そんな話を聞きながら、妹と彼氏君がしてるところを想像していたら射精感が来たので、「出すよ」と合図した後、キュッと股を閉じて射精受け入れ態勢。
妹をギューっと抱き締めながらパチュパチュとわざと音を立てながら腰を速く打ち付けて射精。

後始末中にあれこれ考えて、言うだけならタダかと思い・・・。

俺「エッチ本番の練習してみない?」

妹「は?」

俺「えーと、ここに、これ入れてみるって事」

お互いオナニーの延長、挿入なしの割り切り関係という意識であったが、この申し出に妹とあれこれ言い合った後、「じゃあ今度」と曖昧な返事で終了。
がしかし、その『今度』は『翌日』になった。

翌日夜、風呂夕飯も終わって妹が部屋に来てコタツでゴロゴロ。
このタイミングで両親が突然出かけるというサプライズ。
TVを見ながらの日常会話の後、いつものパターンでフェラに発展。
69中に、昨日の話をもう一度振ってみた。
返事はちょっと煮え切らない感じだったが、「んーいいよ?」と。
その返事に大いに興奮して妹に覆い被さり、ちょっと言葉を交わした後、膣口に自分のを宛てがって、少しだけめり込ませた。

ここが素股時に許される限界点。
そのまま腰を奥へ進めてみたら意外や意外、すんなり入っていって(アレっ?)って思った。
いつも指で感じてる感触をちんこ全体で感じてる感覚、達成感。

(ホントに処女?)と疑いもしたが、妹は可愛らしい苦悶の表情のまま、処女はガチ。

ただし、自分の指で奥深くオナってたので慣れてるとかどうとか白状。
その日はゆっくりゆっくり動いて、最後は妹の腹の上に出した。

その後、また一旦俺は自宅へ戻り、年末にまた実家へ帰ってきた。
その間に妹の彼氏君と実家で会ったりもしたが、特に何もなくお正月。
両親が親戚周りに行くと留守にした時、正月早々昼間から妹と舐め合いを始めた。
そして素股の時に妹が、「年末に彼氏とエッチした」と言い出して一瞬固まった。
年末の27日の夜に初エッチしたんだとか。

(アレ、27日の夜ってその時、俺、家に居たぞと)

しかも場所は妹の部屋。
彼氏君が来てるのは知っていたが、まさか壁1枚の隣の部屋でエッチしてるとは露知らず。

変な話だけど、妹の部屋にはティッシュが無く、俺らが妹の部屋でする時はティッシュ箱持ち込みだった。
妹も彼氏のエッチを拒む際は、「この部屋ティッシュ無いから」で、かわしてたらしいのだが、その日の彼氏は自分でティッシュを持ち込んでたようで、事前のシャワーもなくエッチしたそうな。
クンニも69も無く、ただフェラさせられて(初めてっぽく演じたそうだ)、前戯ほぼ無しでゴム付けて、挿入音を立てないように腰を振って5分くらいで彼氏イッて終了。

・・・という話を聞いて、相槌を打ちつつ、たまに腰を動かして平静を装ってはいたが、妹にはモロバレレベルで俺は嫉妬心と憎悪心を放っていたみたい。
それを察してくれたのか、一通り初エッチの愚痴話が済んだところで妹が、「・・・兄ちゃんも入れる?」と小さく言った。
凄くドクンと衝動が起きて、「いいの?」に対し、妹は自分からまんぐり返しの体勢になり「いいよ」と・・・。

瞬間、即座に挿入した。
ひと呼吸置いて前回より奥まで全部入れた。

「ちょっ、イタッ」的な事を妹が言ってた覚えもあるが、あまり覚えてなく、この時ばかりは自分勝手に動きまくった、動かしまくった。

妹も途中から喋らなくなり、たまにハッハッと息継ぎするくらい。

俺は妹のセーターと上着を脱がし、自分の上着も乱暴に脱ぎ捨てて全裸で抱き合った。
完全に会話が途絶え、憧れだった体位、バックでの挿入前に、「後ろから・・・」と声を掛けたくらいで、後は妹の腰を掴んで腕を動かしたり腰を動かしたり、メチャ音鳴ってた。

一生に一度、これっきりの機会だと強く意識し続け、とにかく射精を我慢して動かしたが、生挿入だったし、このまま中出し・・・という事態だけは避けなければと思って、我慢の限界の限界を突破したところでちんこを引き抜き、尻の割れ目にギュッと押し付けて射精。
噴水みたく勢い良く飛び出て、妹の背中にたくさん掛かった。
掛かったところで妹が、「あっつい!」と言ったのは、やたら鮮明に覚えてるw

そんなこんなで彼氏君という他人が絡んだ事によって、両親が留守しがち、かつ俺が実家に居る、そんな正月期間は妹との本気エッチにハマって何度もやった(やってしまった)。
後にも先にもこれっきりの話だが、この時はちょっと2人共エッチに溺れ過ぎてて、正常位中に妹の腕は首に足は腰に回してしがみついていたため、射精感が来てもすぐには離れられず、幾度と無く出さないよう我慢はしたが、ベロチューしてる時に、もうどうにでもなれと思い、思いっきり奥で中出しした。

2人して「あっ」って感じだったが、イキながらも奥へ奥へと腰を押し付けて、妹もそれを拒もうとはせず、ただただしがみ続けてた。

まぁその後の賢者モードは言わずもがな。
掻き出すだけ掻き出したが気が気でなく、その後、『生理来た』というメールにどんだけ安堵した事かw
そんな経験もあって、以降は特別タイミングが無い限りはゴム有りの関係。

今ではとっくに関係終わって、お互い自分の生活中心だけどね!

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