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萌えすぎる俺の姉ちゃんとの日々まとめ

この体験談は約 8 分で読めます。

小学生の頃に姉ちゃんと『ヴィックスベポラップ』(テレビCMでやってる塗り薬〉を体に塗りあった。
チンコに付けて触られたり、姉ちゃんの胸やオマンコに付けて遊んでた。
姉ちゃんのオマンコは毛の生えてないツルツルのワレメで、子供ながらに興奮した。

あと姉ちゃんと“泥棒ごっこ”とかもやった。
布団で寝ている姉ちゃんが体のどこかに指輪を隠していて、それを見つける遊び。
懐中電灯でオッパイやマンコの辺りを探してると、足を広げてツルマンを全開にして見せてくれた。
オマンコを触ったら、餅みたいに柔らかかった(笑)

最近そんなこと思いながら姉ちゃんで一人エッチしています。
この前、姉ちゃんの部屋にこっそり入ってパンツを持ってきて股間に擦りつけたり、風呂場にある下着の匂い嗅いだりしています。
変態ですよね・・・。

以前から姉ちゃんに後ろから抱きつかれたり、夏場Tシャツ一枚でうろうろされたりしてムラムラしていたんですが、最近それをネタにしています。
それとこの前、姉ちゃんの部屋で少しエッチな漫画本見つけたんですが、もしかして姉ちゃんも一人エッチしてるんじゃないかなって、隣の部屋に聞き耳立ててます。

今日、姉ちゃんとじゃれ合ってみます。
幸い今日、姉ちゃん大学の飲み会で酔っ払って帰ってくると思うので、少しだけ期待しつつ・・・。

姉ちゃんが帰ってきたのでじゃれ合ってみました。
姉ちゃんとじゃれ合ってきたけど結局何も無かったです・・・。
一応どさくさに紛れて胸揉んだりパンツ見たけど、でも少し酔ってる姉ちゃんは楽しいです。
話は面白いし、抱きついてきたりして、なんかいつもより可愛かった。

軽くおっぱいや太腿触るくらいなら酔っていれば何とかなるけど、一線越えるのは相当難しいと思う。

「やらせて」なんて言ったらさすがに拒まれるだろうし、俺は甘えてシャツの上からだけど、胸に顔埋めてパフパフが今のところ限界。

パシリでジュースとかお菓子買って来てあげて、「お礼くれないの?」って聞いたら、「何?お駄賃欲しいの?」って言ってきたから、「チューして」言ってたら軽く耳噛まれて頬にされた。

「口にしてよ」って言ったら、「今度ね」ってかわされた。

姉ちゃんがアプローチしてくるなら一緒にお風呂入ってみるとか・・・。
一線越えたいんだけど、まぁそう簡単にはいかないだろうけど、ちょっとずつ慣らしていけば可能性は出てくるかも。
ちょっとやってみます。

さっきまで姉ちゃんの部屋でじゃれ合ってましたが、今日も昨日と同じくどさくさ揉みしかできませんでした・・・。
次はパフパフしてもらったりチューしてもらいたいな。
なんか悶々として眠れないから、もう一度姉ちゃんの部屋に行ってきます。

今日は姉ちゃんとデートする事になりました。
今から行ってきます。

デートは買い物とサイゼリアで食事だけのデートでした。
もうすぐ姉ちゃん帰って来るのでお酒勧めて、またじゃれ合ってみようかと思います。

姉ちゃんがお風呂入るとこ、間違えたふりして覗きに行ってみようと思います。

今、間違えたふりして脱衣所覗きに行ったけど、バスタオルで隠されてしまいました・・・。
で、「わざと覗きに来たでしょ、今度は逆に私が覗くからね」と言われちゃいました。

自分は今から風呂入ること。
姉ちゃんに宣言してから風呂入ってみます。
果たして姉ちゃん覗きに来るかな?

「今から風呂入るけど覗きに来ないでね」と告知したけど、覗きに来なかったです。

さっきは覗きに行くようなこと言ってたから少し期待してたのに・・・。
まあ、当たり前っていえば当たり前なんですが・・・。

またまた姉ちゃんが服脱ぎ終わったタイミング見て、脱衣場のドア開けてみたら全裸だったけど、「ちょっと!またアンタは!」って言って、しゃがんだからチラっとしか見えなかった。
そのまますぐバスタオル巻いて脱衣場から追い出された。
あまり怒られなくて良かった。
まぁ正確には、呆れられたって事だけど、アイスでも買って来て機嫌取るか。

さっき姉ちゃんを迎えに行って来ました。
クラブで他大学との合同練習があって、その人達と飲んでたみたい。

電話で、「脱衣所覗いたの許すから、◯◯(居酒屋の名前)まで車で迎えに来て」って言われて、それ自体は特に珍しい事じゃないけど、それから「ウザい男に絡まれてるから彼氏のフリをしろ。適当に私に話を合わせて、“姉ちゃん”じゃなく名前で呼ぶのよ、分かった?」って言われた。

迎えに行ったら周りの人に、「彼氏が迎えに来たから!」って紹介して、俺の事を知ってる姉ちゃんの女友達は笑いを堪えてた。

姉ちゃんに言い寄ってたらしい男は、「あっ、そうなの・・・じゃあお疲れ」とかシレっとした感じで言ってた。

車の中で姉ちゃんは、「あいつキモかった~~」を連発して愚痴りまくってた。

帰宅してからも姉ちゃんの愚痴に付き合ってた。
やっぱり姉ちゃんに頼りにされるのは嬉しい。
普段はセクハラばっかしてゴメンよ。

あれから姉ちゃんが大学を卒業して、上京して関係が希薄になって凹みまくっていたんだけど、なんと来月から二人で一緒に暮らす事になったから超楽しみwwww
まだわかんないけど、できればしたいな。
前にじゃれ合ってたのが正月だったから、もうそろそろできるかも。
ちなみに姉ちゃんの家入りは再来週の水曜になります。
俺は19歳、姉23歳になりました。

ついに今日から姉ちゃんちに居候です。
かなり楽しみwww
かなり興奮してますwwwww

色々あって、今、姉ちゃん家到着wwww
姉カワユスwww
姉美しすwwww
姉萌ゆすwwwwww
お世話になりま~す。

今日は既に姉ちゃんは風呂に入った後だったんで、一緒にお風呂ってのはなさそうなんですが・・・。

姉「お風呂入らないの?」

俺「ん~?入るよ」

姉「んじゃ入りなさい」

俺「姉ちゃん覗かないでよwww」

姉「わかった、なら堂々と入るわ」

今から風呂入ります。
収まれ!俺の息子wwww

昨日の夜は白熱しました。
姉ちゃんとラブラブ過ぎるwwww
家庭内裸族やってます。

姉ちゃんが、「やるとき、いちいち脱ぐの面倒だから常々裸族!!」ってさ。

実家じゃ、全然そんな風には見えなかったのにwwww
今も目の前で裸で横たわってテレビ見てるwwww
この調子だと週末がかなり楽しみ。
ちなみに姉ちゃんは目元が安めぐみっぽい。
俺的には好み。

話が前後してしまってスマン。
上京したばっかで暇がなかったり、色々あったのさ。
前回お風呂に入ったときの続き。

風呂に入ってたら案の定、姉ちゃんがやってきた。

姉「入るよー」

俺「うん、いいよー」

落ち着いてるように振る舞うけど、本当は心臓バクバク、息子ビンビンだったwwwww
入って来た姉ちゃんはタオルも何も着けていなかった。
これには驚いた。
思わず目を丸くした。

姉「どしたー?」

俺「い・・・いや、なんでもない」

湯舟に対面で浸かるとお湯がたっぷり溢れ出した。
狭い浴槽では常時、姉ちゃんと身体を触れ合わせなければならない状態だった。
唯一の救いは、風呂には入浴剤が入れられており、俺の主張の激しい下半身が見られずに済んだことだ。
それから話されるのは他愛もない世間話。
家ではどんなだの実家で親はどんなだの、こっちの暮らしはどんなだのなんだの。
そこから下ネタに話が移るのに、そう時間はかからなかった。

俺「姉ちゃん、おっぱいまた大きくなった?」

姉「別に~。特に揉んでくれる人も居ないし、どちらかと言えば小さくなったくらいだよー」

俺「なるほど・・・んじゃ俺が毎日揉んで大きくしてやろうかwww」

姉「マジで!?毎日やってくれるの!?」

『やる』の意味が色々とれない事もないが、とりあえず姉ちゃんのおっぱいを揉む権利を得たようだ。

俺「そりゃ俺はおっぱい揉みたいんだから、やりますよ」

姉「んでさっきから臨戦体勢なんだー」

姉ちゃんが足先で俺の息子をツンツンする。

俺「バレテタンデスネ」

姉「当たり前じゃない。いつから?」

俺「風呂入る前から」

姉「はやっwww」

俺「いやー、こうなるのを想像してたら、つい」

姉「こうってどんな?」

姉ちゃんが意地の悪い目でこちらを見ている。
完璧にこれは誘われていると思った。

俺「姉ちゃんと一緒に風呂入る事」

姉「それから?」

俺「えっ?」

姉「だからその後は?」

俺「姉ちゃんの巨乳揉んだり、姉ちゃんにアワアワしてもらったり・・・姉ちゃんとセックスしたり」

すぐに俺らは互いに唇を重ねた。

そこからの展開は早かった。
まず姉ちゃんが俺を背もたれにするような形になる。
後ろからおっぱいを鷲掴みする。
姉ちゃんが快感に悶えるような声をあげ、またそれに興奮する。
右手をもっと下の方に這わせた。
茂みを掻き分けると姉ちゃんのマンコがそこにはあった。

姉「やんっ・・・だめ・・・」

言葉とは裏腹に湯の中でだらしなく足を広げ俺を迎えている。
お湯の中だからか姉ちゃんのマンコはスルスルと指を飲み込んだ。

姉「気持ちいいよぉ・・・だめぇ・・・」

手足をバタバタとさせ、情けなく腰をくねらせる。
その腰使いが絶妙な感じで俺の股間を責め立てる。
お尻でプレスされる感触はなんとも言えず気持ち良かった。

俺「初日からこんなじゃ今後が思いやられるなぁ」

姉「・・・嫌?」

姉ちゃんが甘えるように聞いてくる。
もちろん、嫌じゃないという意思を示した。

姉「ちょっと待って」

姉ちゃんは立ち上がり、浴槽の縁を掴み、お尻をこちらに向ける。

姉「そろそろ・・・ね?」

姉ちゃんが何を言いたいのかは重々理解できた。
ただ、狭い浴槽では俺の目の前にはマンコしか見えない。
とりあえず舐めた。

姉「やぁん!!ベロじゃなくてぇ!!舌じゃなくてぇ!!チンチンが欲しいのぉ!!」

舌を宛てがう度に姉ちゃんの体がビクンと跳びはねる。
その反応が楽しく何度もしているうちに、ひとつ俺は面白い事を思い付いた。

俺「舌じゃなくて下が欲しいってかwwwww」

姉「・・・」

俺「・・・」

姉「早く入れなさい」

俺「どうもすみませんでした」

姉ちゃんの中はマンマントントリーンな状態で、苦もなくするすると入った。

俺「うはぁww超ヌルヌルするwwww」

姉「だって・・・前回以降やってなかったから・・・」

俺「彼氏とか居なかったの?」

姉「うん・・・告白とかは・・・されたんだけど・・・ね」

姉ちゃんの言葉が途切れ途切れなのは、喋ってる間もストロークを繰り返してるからだ。

俺「付き合わなかったの?」

姉「うん・・・あぁ・・・そろそろイキそう・・・」

俺は姉ちゃんの言葉に反応してストロークを一気に速くした。
足がお湯に浸かった状態でのストロークは非常にしにくかったが、俺も絶頂を迎えるために必死に腰を動かした。

姉「あぁっ・・・ダメ!!気持ちいいっ!!」

俺「姉ちゃん・・・俺もイキそう」

姉「いいよ、一緒に・・・」

姉「あぁっ・・・イクっ・・・んんっ!!」

姉ちゃんがイクと同時にチンコを引き抜く。
そして俺も姉ちゃんの背中に思いっきり果てた。

姉「あぁ~、気持ち良かった~」

俺「俺も・・・久々ですんげぇ気持ち良かったっす」

姉ちゃんはかなりご機嫌だ。
ホントに溜まっていたのだろう。
かなり腑抜けた表情で悦に浸ってる。
またその腑抜けた表情が可愛い。

俺「とりあえず・・・背中のヤツ流そうか」

ふたりして浴槽を出た。
姉ちゃんの背中にかかった精子をお湯で洗い流す。
背中を撫でて洗っていると姉ちゃんが振り返り、意地悪そうに笑った。

姉「子供の時にやったアレ、しようか?」

子供の時のアレとは・・・?
ちょっと考えてしまったが、まぁあれだ、ソープごっこだ。
まずは姉ちゃんが体を洗う。
アワアワになる姉ちゃん。
姉ちゃんが人間石鹸となったところで俺に体をなすりつける。
そんな遊び。

俺「すべすべで気持ちいい」

姉「そいつぁよかった」

背中に思いっきり姉ちゃんの豊満な乳が押し付けられる。
柔らかく弾力性のあるおっぱいは、それだけで俺に快感を与えた。
背後から手を回し俺のチンコを掴む。
さっきとは逆の状態だ。

姉「ここもちゃんと洗わなきゃねー」

チンコはちゃんとし過ぎなくらい洗われた。
チンコをずっとシコシコされ、姉ちゃんの巨乳を背中に押し当てられて・・・。
俺は再び元気になっていた。

姉「うぉ!?回復はやっ!!」

俺「そりゃ気持ちいいんだもん」

姉「んじゃ・・・もう一回できるね?」

俺「またかよwwww」

姉「そりゃね。あたしはあと数十回はできるよ」

俺「さすがにそれは勘弁www」

その場で挿入。
まずは再びバック、姉ちゃんはドアに付いてるタオル掛けに手をかけている。
俺は姉ちゃんの腰に手を当て腰を振る。

それから正常位。
俺的に好きな体位なのだが、背中にタイルが当たって痛いって事で、そのまま姉ちゃんを持ち上げ駅弁に・・・。
しかしこれが間違いだった。
そのままお互いに気持ち良くなったまでよかったんだけど、思わず中にたっぷり出しちまったから。

お久です。
姉ちゃんの家に住み着いて、初日から一週間くらいまでは、毎日ズコバコやってたんですが、最近ようやく落ち着いてきました。
でも相変わらず家庭内では裸族だし、相変わらずお風呂は一緒に入ってるし、相変わらず同じベッドで寝てます。
もちろん寝ているうちにやってたりして・・・。
そんな感じです。

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