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僕にセックスを教えてくれた美脚の妹

この体験談は約 6 分で読めます。

あれは僕が中学2年の頃、小学5年の妹(ミワ)が、居間に短パン姿で、うつ伏せで寝ていました。
無防備に伸ばした2本の脚。
その当時は『脚フェチ』という言葉は知りませんでしたが、きれいな女性の脚を見ると興奮してきてオナニーしている自分には気がついていました。

(こんなに近くで女のコの生脚を見られるなんて)

私はミワの脚を近くで、まじまじと観察しました。
陸上の短距離で活躍していた妹の脚はスラッとしていて、それでいて適度に筋肉のついた美しいモノでした。

足の裏の匂いを嗅ぐと、ほんのりと足臭さが・・・。
ああ、女のコの足も臭いんだ。
見ているだけじゃ我慢できない、触ってみたい・・・。
ああ、なんなんだろう、このスベスベ感は、そしてこの手に吸いついてくるような柔らかい感触。
男のスネ毛でザラザラ、そしてゴツゴツとしたそれとは全く違う。

(女のコの脚って、こんなにいいものなのか)

夢中になってミワの脚を撫でていると、「お兄ちゃん、どないしたん?」とミワが起きてしまった。

僕「ああっ、マッサージしてやる。疲れとるやろ」

ミワ「うん、ありがとう」

僕はミワの脚を揉み始めた。
太ももからふくらはぎ、足首から足の裏に至るまで・・・。

(今度は舐めてみたい)

そんな衝動に掻き立てられた。
ミワの太ももに顔を寄せた。

ミワ「お兄ちゃん、何してんの?」

僕「いや、ごめんごめん、なんか美味しそうやったから・・・」

ミワ「美味しいわけないやろ」

その日はそこまで。
僕は我に返った。
この間、僕がビンビンだったことをミワは知らなかっただろうし、変な気持ちがあったことも悟られなかったようだ。

その日以来、僕はやさしいお兄ちゃんを演じ、マッサージを口実にミワの脚を触ることを目的として妹の部屋に入り込むのが日課となった。
母親はそんな僕らの様子を見て、「まあ、仲のいいこと」と言って何も疑っていなかったようだ。

僕は、ますます女のコの脚に魅力を感じるようになった。
でもこの変態的な気持ちをミワに悟られてはいけないと思い、舐めることはずっと我慢していた。
マッサージを終えると僕はすぐに自分の部屋に戻り、ミワの脚を思い浮かべながらせんずりをした。
そんな関係もミワが中学に入学すると、年頃の女のコにそんなことはできないと思い、自然消滅していった。

大学を卒業した僕は、単身上京して一人暮らしを始めた。
性格があんまり積極的でない僕は、彼女もできずに寂しく暮らしていた。
性癖は相変わらず脚フェチで、テレビや雑誌で見る女性の脚を見ては、興奮してオナニーをしていた。

そんなある日、妹のミワから突然電話があった。

ミワ「東京見物をしたいから、お兄ちゃんのアパートに泊めて」

僕「うん、別にかまへんけど」

・・・少し見ないうちに20歳になったミワは、すごくいい女に成長していた。
もちろん性的に刺激が無かったかと言われれば、ウソになる。
しかし近親者のそういう関係はタブーだということは、もちろんその頃には理解していた。

ミワが風呂から出てきた。
オレンジ色のタンクトップに水色のショートパンツ姿。
ドキドキした。
小学生の頃とは全く違う。
より一層女性らしさが現れていた。
僕は妹をなるべく見ないように我慢していた。

ミワ「お兄ちゃん、脚フェチやろ?」

突然の言葉に僕は動揺した。

僕「なっなんや、脚フェチって?」

ミワ「私もオトナになったんやで。わかっとるよ」

(気づいていたんだ・・・)

ミワ「どお?私の脚。毛が生えへんのが自慢かな。きれい?」

ミワは僕の目の前でポーズをとってみせた。
ジャージ姿の僕の股間がビンビンに膨らんでいたことはミワも気づいていただろう。
妹の誘惑的な態度に理性も働かなくなってしまった。

(もう我慢できない!)

ミワの太ももにむしゃぶりついた。
唾液でびっしょりになるくらい夢中で舐め回した。
足の指の間まで・・・、風呂上がりのせいか当時の匂いはしなかった。
女性にこんなことをするのは初めての経験だった。

ミワ「ああ、お兄ちゃん気持ちええわぁ」

ミワも悦んでいた。

ミワ「お兄ちゃんさっきから脚ばっかり。他のところも・・・」

僕「えっ、他のとこって?」

ミワ「いやや、お兄ちゃん、もしかして童貞?」

僕「う、うん。そうなんや」

恥ずかしながら僕は23歳にもなって経験が無かった。

ミワ「私と練習してみる?教えてあげる」

ミワはいたずらっぽい笑顔で僕をベッドの中へ誘った。
ミワがキスをしてきた。
舌が入ってきて僕の歯の裏辺りを執拗に攻めてくる。
ああ、なんて気持ちがいいんだ。
これだけでイッてしまいそうだ・・・。

ミワ「私な、お兄ちゃんのことずっと好きやったんやで」

僕「お兄ちゃんもや」

どうすればいいのかわからない僕にミワは、「お兄ちゃんの好きなようにしたらええんやで」と言った。

キスも初めての僕は戸惑ったが、『好きなように』か・・・。
首、腕、脇、胸、背中、あらゆる場所に唇を這わせまくった。
何本かプツプツと感じるワキ毛、わきがとは違うほんのりとした香り。

(ああ、これがフェロモンの香りなのかなぁ?)

スポーツで鍛えたミワの体は美しく引き締まっていた。
胸は大きめだが、筋肉のせいで見た目より硬いものだと感じた。
白い透き通るような肌に、淡いピンクの小さめの乳首は、いままで雑誌などで見てきたそれとは比べ物にならないくらい美しいものだった。
男の本能なのだろうか、胸にしつこくむしゃぶりついていた。

ミワ「下の方もね」

ミワは僕の顔の前に体育座りをして脚を広げた。

ミワ「ここが見えにくいけど、オシッコの出るところ。ここは男の人がオチンチンを入れるところ。ほんでここ、わかる?」

ミワが指で広げると、小さなピンクの豆粒が顔を出した。

ミワ「おんなの子の一番敏感なとこやねん」

何か神秘的なものを感じた。
気持ちの悪いモノだと聞いていたが、そんなことはなかった、美しかった。

ミワ「わかった?お好きなように!」

その声と同時にミワは僕の頭を太ももを閉じて挟んだ。
僕にはそれが『よーい、ドン』と聞こえた。
僕はミワの膝を押し広げ夢中になった。

ミワ「いやーん、私、恥ずかしい。あーん、やーん。お兄ちゃん」

ミワは戸惑いながらも、白く濁った液はシーツをどんどん濡らしていった。

ミワ「あっ、いっ、あああー」

痙攣にも似た感じでミワは訳のわからない言葉を発して、ぐったりとしてしまった。

ミワ「お兄ちゃん、ほんまに初めて?」

僕「うん」

ミワ「お兄ちゃん、大好き!」

ミワはきつく僕に抱きついた。
耳に息を吹きかけられ、ゾクッとした僕に、「今度は、わたしの番よ」とミワが言った。
首スジからだんだん下へ・・・。
ミワの唇の柔らかな感触は、本当に極楽にでもいるような気分だった。
太ももの付け根、玉袋、丁寧にしてくれるが、なかなかちんぽに来てくれない。
その時突然、ミワは騎乗位の状態で僕のモノを包み込んだ。

僕「・・・ああっ、ごめんミワ!」

ミワ「やーだ、お兄ちゃん。イッてしもたん!?」

僕「ホンマごめん」

焦ってしまった僕のちんぽは、みるみる萎んでいった。

ミワ「しゃーないな、もう一回してあげる」

ミワは優しくそう言った。

ミワ「やーっ、お兄ちゃん皮かぶってる」

(しまった!)

無防備な僕の恥ずかしい包茎がバレてしまった。
慌てて手で剥いて直した。

ミワ「まあ、お兄ちゃんの大きいし、カッコええし、けどよく洗ったほうがええよ」

僕「はい」

なにか、おふくろに怒られたような気持ちになった。

今度は長持ちした。
ミワの舌は柔らかなムチのごとく、タコのごとく、休みなく仕事を続けた。
ああ、そろそろイキそうだ。

僕「ミワ、イッちゃうよ!」

ミワはそのまま頷いた。

僕「うっ、ああー」

妹の口に中にイッてしまった。
少し罪悪感を感じた。
ミワはその後、僕にキスをしてきた。
そんなことがあって、妹は3泊して実家に帰っていった。

その3年後、僕は結婚した。
趣味であるゴルフで知り合った女性と。
スタイルは良くない、もちろん美脚でもない。
でも、気さくな性格とやさしさに惹かれて結婚した。

性生活は、あっさりしたものだ。
ちょっとした口づけと、あとは子供をつくる為だけの行為。
ワクワクとした楽しみはなかった。
しかし妻は、僕と一緒に暮らしているだけで幸せと言っていた。
結婚なんてそんなもん。

お盆に僕と妻は一緒に帰省した。

僕「ただいま」

ミワ「やーん、お兄ちゃんお帰りなさい」

ああー、よせばいいのにミワはホットパンツに素足。
僕が発情しないわけがない。
帰る早々、僕はミワと買い物に行ってくると妻に告げて連れ出した。

僕「ミワ、ホテル行こ」

ミワ「あかんよ、奥さんおるやんか」

僕「お前のその格好、挑発的やでぇ。それにうちの嫁はん・・・わかるやろ」

ミワ「脚だけでええのん?」

僕「そうや、脚だけでええ」

僕は待ちきれずに高速道路の高架下に車を停め、あの時のままの美しい妹の脚を揉み、擦り、そして舌を這わせた。
ああ、何年振りだろう。
女性の脚と戯れるのは。
幸せだった。
ミワの手が僕の股間に伸びた。

揉み「お兄ちゃん、コレどないしはるん?」

いたずらっぽく聞いてきた。

僕「う?後で自分でする」

ミワ「ひゃー可哀想。ミワがしてあげる。お兄ちゃんのオチンチン好きー」

ミワは僕のを飲んでくれた。
一時間も経っただろうか、僕とミワは家に戻った。

妻「何を買ってきたの?」

しまった。
ミワの脚に夢中で買い物に行ってくるのを忘れていた。

僕「やっぱりやめたんや」

ミワ「エエもんなかったしね」

妻は呆れ顔だった。

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