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宿娘の恩返し

この体験談は約 4 分で読めます。

一人でスキーに行ったときのことです。
真夜中の雪道を走っていると立ち往生している車が。
声を掛けると、圭子(仮名・20歳、フリーター)と名乗る女の子が一人助けを求めてきた。
聞くと実家に帰る途中スリップして雪溜まりに突っ込んだらしい。
俺は牽引ロープで引っ張り出してあげ、その場を後にした。

その日1日スキーをし、宿に入り夕飯を食べていると、なぜかそこに料理を運んでいる圭子が!
圭子も俺に気付いたらしく俺の所へ駆け寄り、「ここが実家なんです。うちにお泊りだったんですね!昨夜はありがとうございました」と言い、また料理運びに戻った。

食事も終わりナイターへ行き、9時過ぎに宿へ帰ると玄関先で圭子が、「お帰りなさい、貸切の露天風呂がちょうど空いてるので使ってください」と言って来た。
俺は遠慮なく使わせてもらう事にした。

風呂に浸かっていると、なぜか圭子が入ってきた。

圭子「一緒に入ってもいいですか?私、この露天風呂大好きなんです」

俺「別にいいけど」

そう言うと、体に巻いていたタオルを取り俺の隣に入ってきた。

俺「ごめん、一瞬だけど裸見ちゃった」

圭子「ここタオルを湯船に入れると父がうるさいので・・・」

しばらく会話をし、俺は先に風呂を出た。
部屋でテレビを見ていると圭子が、「私のおごりです」とビールを持ってきた。

一緒に飲んでると・・・。

圭子「さっき私の裸を見てどう思いました?」

俺「綺麗な体だと思ったよ!思わず押し倒したくなったよ、我慢したけどね」

圭子「ホントですか??」

俺「ホントだよ!思い出しただけで興奮してきたもん」

そう言うと圭子は俺の股間に手を伸ばしてきて、「ホントだ!大きくなってる!」と言いながらチンポを擦ってきた。

俺「そんなことされたら出ちゃうよ、溜まってるんだから!」

圭子「じゃあ出しちゃえ!」

俺「じゃあ口に!」

圭子「いいよ、私あまり経験ないけど口でしてあげる」

冗談で言ったつもりが、圭子はフェラを始めた。
経験ないとは言ってもそれなりに上手で、すぐに射精感がきた。

俺「やばい出そうだよ!ホントに口に出しちゃうよ」

そう言っても圭子は動きを止めず、俺は圭子の口に大量の精液を出してしまった。

俺「早く口から出しな!」

ティッシュを渡しても圭子は首を横に振り、ゴックンと飲み干した。

圭子「いっぱい出たね、美味しかったよ。今度は私の舐めて」

圭子のズボンとショーツを脱がし足を広げると、綺麗なピンク色したオマンコが薄っすらと濡れていた。
圭子のオマンコを舐め始めるとすぐにビショビショになり、思いっきり感じまくっていた。

圭子「お願い入れて!」

俺「いいの?ゴム無いけど?」

圭子「お願い早く入れて!」

俺「わかった、今入れるね!」

俺はチンポを圭子のオマンコにゆっくりと入れていった。

圭子「ああっ、いいっ、奥まで届く~っ!」

圭子のオマンコは少しきつくて、でも柔らかくチンポに絡みついてくるオマンコだ。
腰を動かし始めると、「あっ、ダメ、イクッ!」と一回目の絶頂に達したようだった。

圭子がイッた後、今度は俺が射精感に襲われてきた。

俺「やばい、さっきイッたばかりなのにまた出そうだよ!お腹に出していい?」

圭子「そのまま中に出していいよ!」

俺「だってゴム付けてないよ!」

圭子「うん、平気、今日は安全日だから中出ししていいよ!」

俺「じゃあ、中に出すね」

圭子「いっぱい出してね」

会話をしている間にもどんどん射精感が強くなってきて・・・。

俺「圭子イクよ!圭子のオマンコに俺の精子をいっぱい出すよ!」

圭子「いいよ、いっぱい出して!」

俺「イクよ!出すよ!」

チンポをオマンコ奥深くまで押し込むと、チンポの先端に何か当たった感覚の後、奥深く目掛けて精子が飛び出していった!
と同時に圭子も2度目の絶頂を迎えながら・・・。

圭子「奥深くに出てる!子宮の中にも入ってきてるみたい!」

一度圭子のフェラで出しているのに、信じられないくらいの量の精液が圭子のオマンコ奥深くに出ていった。

俺がチンポを抜こうとすると圭子は、「このままもう一回しよう!今度は私が上になる!」と言い、そのまま2回戦突入!

2回戦も二人同時に絶頂を迎え、圭子のオマンコからチンポを抜くと・・・。
あれ?俺の精液が出てこない?
2回分だからかなりの量のはずだけど・・・。

圭子「ホントに子宮に入っちゃったのかな?まっ、いいけどね!」

そう言いながら俺のチンポを口で綺麗にしてくれた。
ふと時計を見ると12時を過ぎていた。

すると圭子が、「今の時間だったら露天風呂空いてるから入りに行こう!」と言い出した。

露天風呂に着き、湯船に入ろうとした時、圭子が「やっとさっきの精液が出てきたよ!」と言いながら足を開き、オマンコも広げて見せてくれた。
俺がそれを見て勃起すると・・・。

圭子「今度は後ろから入れてね!」

ここでも中出しSEXをして、結局一晩で6回もしてしまいました。

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