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大好きな先輩と手作りチョコを作っていたら

この体験談は約 3 分で読めます。

私はアラサーの主婦ですが、私がまだ新人OLだった頃のことです。
部署は違うのですが、色々教えてくれる先輩OLがいて、私の部署の男性達も憧れるような綺麗な先輩がいました。

いつもの様に話をしている時、バレンタインの手作りチョコを先輩の家で作ろうという事になりました。
先輩が車で迎えに来てくれて、一緒に買い物をして、先輩の家に行って、あげる宛は無かったのですが、一緒に手作りチョコを作り始めました。

先輩は、チョコが跳ねて洋服に付かない様にと、エアコンとストーブをつけて部屋を暑いぐらいにして、半袖シャツとレギンスに可愛らしいエプロンをしました。
私はセーターとスカートだったので、先輩がシャツとエプロンを貸してくれました。
先輩と並んでチョコを溶かしたりしていると、先輩の腕が私の胸に当たったり、私の腕が先輩の胸に当たって、私は手作りチョコより先輩を意識してしまいました。

先輩は料理が好きと聞いていたのでテキパキとやっていましたが、私は先輩の指示で動いているだけでした。
何種類かのチョコを溶かしてボールで混ぜていると、先輩はチョコをスプーンですくって味見をしました。

「このくらいかな?」と先輩は自分の指でチョコをすくって私の口元に指を差し出しました。

私はちょっと焦ってしまいましたが、私が先輩を意識している事がバレてしまうのが嫌だったので、私は先輩の指に付いたチョコを舐めて、「美味しいですね」と言いました。
私は先輩の指を舐めただけでエッチな気分になってしまいました。

チョコを色々な型の中に流したり、型の中にクッキーを砕いて入れて、その中にチョコを入れたりと先輩と色々と作って冷蔵庫で冷やすと、先輩は休憩しようと言ってくれました。
先輩は私を見ると、「沢山チョコが跳ねちゃったね」と笑いながらタオルで私の腕や私の借りたエプロンを拭いてくれました。
私は先輩に腕を拭いてもらうだけで体が熱くなってしまい、エプロンの上からとはいえ、先輩に胸を撫でてもらった時には濡れてしまいそうでした。

先輩は私を拭き終わると、今度は自分を見て、「私にも跳ねているね、◯◯ちゃん、私も拭いてもらって良い?」と私にタオルを渡してくれました。
私は、「はい」と言って先輩の細い腕やエプロンを拭きましたが、先輩は細い体の割に胸が大きく、胸の形に合わせてエプロンを拭いていると、「ぁん、◯◯ちゃん、気持ち良くなっちゃう」と言って私を抱き締めてくれました。
私より少し背の高い先輩に抱き締められたら、私の鼻が先輩の口元ぐらいで、先輩は「◯◯ちゃん、可愛い」と私の鼻をペロッとしてくれました。
私はドキドキしてしまいましたが、先輩の細い腕に包まれて体が熱くて仕方が無く、私も先輩を抱き締めて先輩の首にキスをしてしまいました。
先輩がちょっとだけ屈むので、私が先輩を見上げると、先輩は目を閉じて唇を重ねてくれました。
私は同性とキスをしたと、少しの罪悪感と、それとは別に柔らかい唇に溶けそうな思いでした。

先輩の唇はキスを止めて、私の耳たぶを舐めていました。

私「ぁっ、◯◯さん、ぁぁぁっ」

エッチな声を出しながら、先輩を抱き締めてしまいました。

先輩「◯◯ちゃん、可愛い」

先輩が私の手を引いて床に座ったので、私も床に座ると、先輩は「暑いわよね」と言いながら私のエプロンを脱がせてくれました。
私は何も言えませんでしたが、先輩のエプロンを脱がせていました。

先輩「◯◯ちゃん、可愛い、食べても良い?」

私は、「はい」としか言えませんでした。

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