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彼氏に教わった触り方で女友達を

この体験談は約 5 分で読めます。

私の両親は旅行が趣味なんです。
この前も旅行に行って家に誰も居ないので「泊まりに来ない?」って友達(M子)を誘いました。
以前から何度も泊まりに来たことはあったけど、だいたい夜中まで彼氏の話やテレビで盛り上がってましたが、その日はなぜかいつもと違ってました。

「そろそろ寝よっか~」

そう言って、友達と私はいつものように同じベッドに入りました。

電気を消して、もう少し話をしていると、どんどんエッチな方向に・・・。
友達はいつの間にか私の手を握ってて、最初はいやだったのですが、不思議となんか変な気持ちになって、恥ずかしいやら緊張するやらで、友達も私の方を向いて、なにやら企みのある目をしていました。
お互い彼氏がいるから、エッチな行動は起こさないだろうと思っていましたが、心臓はドキドキしています。

友達が私のドキドキに気付いたのか、私の胸を触ってきて、「女同士なのになんでドキドキしてるの?」と聞いてきました。

M「もしかしていやらしい事考えてるんじゃないの?」

どんどん友達の追及がエスカレートしてきます。

M「レズって気持ちいいと思う?してみようか?」

私はどう答えていいかわからず、恥ずかしくなりましたが、突然、友達が私の胸を鷲掴みして、揉んできたのです。
思わず「あっ」って声が出てしまい・・・。

M「女同士でも感じるんだ」

暗くしてても、意地悪そうな表情がはっきりとわかりました。

そのまま流れで、友達は自分が彼氏にされていることを教えてくれるように、優しく下から持ち上げるように胸を揉みながら・・・。

M「彼氏はこんなふうに優しく触ってくるの」

私はいつの間にか体中の力が抜けて、喘ぎ声が出ていました。
それを聞いて友達はさらに攻めてきました。
そして友達の唇が私の首筋を舐めてきました。
私は舌の熱さというか温もりでより快感を覚えるのですが、はっきり言って彼氏よりうまいくて、すごくいやらしい。

そして友達の唇が近づいてきて、軽くキス。
友達の舌はまず唇を舐めてきて、私が舌を出すとそのまま舌を絡めてきました。
もう私の体は止まることを忘れ、私も友達の胸、そしてアソコを触っていました。
しかし負けじと友達も私のパンティの中に手を入れ、グチョグチョのアソコとクリトリスを指先で触ってきました。

私「ああっ。そこは弱いの」

私はどんどん頭がボーっとしてきています。

私「これ以上されるとイッちゃうよ~」

触り方も女同士のためか、どう触ると感じるかわかっているようで、彼氏から触られるよりも数倍優しく、そして気持ちよく、もう私は絶頂を迎えそうになっていましたが、友達はすぐにクリトリスを触っている手を止めました。

M「私より先にイッちゃだめだからね」

そう言いながら、いったんアソコから指を離し、またキスをしてきました。

友達の舌は休むことを知りません。
どんどんと首筋を下がっていき、私の胸へ。
舌の温もりが私の乳首に達し、ときに激しく吸ったかと思えば、ゆっくりゆっくり舐め回しています。

私「もうイキそうっ・・・」

思わず叫んでイッてしまいました。

まだ最後までしてないのに、胸を舐められながらイッてしまったのは、後にも先にもあの時だけでした。
ある小説の描写で、『男の手より女の柔らかい手で触られたほうがより女性は感じやすい』というようなことが書いてありましたが、まさにその通りです。
とにかく男ほど荒っぽくなく、優しく、レズって思っていたより感じる。
もう男なんていらない、って思うくらいです。

今度は立場を逆にして、私が攻める番です。
私が友達に覆い被さり、友達にされたのと同じように、キスして首筋、そして胸へ舌を這わせていきました。

そしてアソコへ。
パンツの上から、アソコの形を確認するかのように、中心部を軽く撫でながら、周辺部も撫でていきました。
友達も始めは笑ってたけど、だんだん目を瞑って何も言わなくなりました。

(感じてきたかな?)

そう思った私は、爪を立て、優しくパンツの上からスジをなぞったりクリトリスの先を指でつっつきました。
友達が目を閉じて切なそうな顔をしているのを見て、私も少しいじめてやろうと思い、パンティの間から指を突っ込んで、グチュグチュのアソコを触ってみました。

友達が目を閉じたまま、「うますぎるよ・・・すごく気持ちいいよ」って言ったので、「もっと気持ちよくしてあげる」って答えました。

すると友達はとても小さい声で、「アソコを舐めて」と言ってきました。

私もいじめてやろうと思っていたので、迷わずパンティを脱がし、まずクリトリスだけを吸っていきました。

M「あっあっ・・・気持ちいいよ」

友達もだんだんその気になってきたのかアソコもかなり濡れてきています。
それでも私は吸い続けました。

M「んッ・・・」

私「我慢しなくて声を出してもいいんだよ」

まだ少し我慢してるようだったので、一言いうと、一気に喘ぎ声が大きくなりました。
もうだいぶ恥じらいもなくなってきて、自分から脚を開いてきます。
私は指をアソコに入れるのではなく、まず濡れてる周辺をもう一度じわじわと触り、友達の反応を確かめてからゆっくり中指を入れていきました。

ここからは自分がいつも彼氏にされていることをそのまま実行しました。
指がある程度入るとゆっくり掻きまぜるように動かします。
とにかくゆっくりゆっくり焦らすように・・・。
すでに友達は体を反り返らせ、シーツを掴んでいます。
もう何を言っているのか判らなかったので無視して、指を動かし続けました。
かなり濡れてきたので、指の先をちょっとだけ曲げてGスポットに当たるように小さく小刻みに動かします。
私も彼氏にされていることを思い出して濡れてきました。
どんどん指の動きを早くしていきます。
友達の喘ぎ声も指の動きにあわせるように早くなってきます。

友達は「もうだめ、もうだめ~っ」って何回も叫んでいます。

私「大きな声で『イク』って言ってごらん」

私はすでにサド化してしまっていて、『いじめてやる』ということばかり考えています。

M「イク~イク~っあああ~っ」

いつも大人しい友達からは想像もできないくらいの喘ぎ声でイッてしまいました。
女の子と、それも仲のいい友達とこんなことをして、かなりドキドキしてました。

友達としての関係は今も続いています。
でも、あの日のことは普段はほとんど話しません。
ただ泊まりに行った時は、一緒にお風呂入り、同じベッドで寝ていますが、お互い求めることもありません。

私は彼もいいけど、女同士のほうがいいと思っています。
自分がレズの世界へどんどん入り込んでいるようで最近は怖いです。

でも気持ちいい方にいっちゃうのは自然なことですよね?

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