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ジャンケンで負けた方が男役ね

この体験談は約 3 分で読めます。

私立小学校の女子校に通っていました。
性に関しては全く無知でしたが、たまにお友達の家に集まっては、アソコを見せ合ったり触り合いをしてた。
でも、それがどういうことなのかは判りませんでした。
中学生になってようやく、セックスについてちょっとだけ判ってきました。

ちょうど中学3年生になった頃でしょうか、お友達の家に泊まりに行きました。
お友達の両親が旅行に行ってしまい、「1人ぼっちで家にいるのが寂しい」という理由。
で、夜も同じベッドで寝たんだけど、まだ経験のないエッチの世界の話をお友達がしてくるんです。

友達「キスってしたことある?」

もちろん興味はあったけど、まだしたことなかったら、「ないよ」って言ったら、「じゃあ、どんなのか試しにしてみない?」って。

お互い好奇心が勝って、実際にしてみることにしました。
ただやり方もわからないので、「ジャンケンで負けたほうが男役」ってことになって。

・・・私が負けました。

彼女が仰向けになり、男役の私が上になりましたが、とにかく女同士で恥ずかしくて恥ずかしくて。
ドキドキしたけど、思い切ってお友達の唇に唇を合わせてみました。

(柔らかい!)

その時、お友達の顔を見たらすごく可愛いの。
ちょっと前まで積極的な話をしてたくせに、恥ずかしそうで、天使みたいで。
今になって思うと男性はこんな表情に騙されるのかなって。

キスの後、私も気持ち的に盛り上がっているのがわかり、さらに調子に乗ってというか、気持ちを抑えきれなくて、次は胸を揉んでいました。
最初は少し嫌がっていたようなんですが、お友達の息が乱れてきています。
お友達の胸って当時Dカップ近くあったので、パジャマの上からでも十分揉みがいがあり、柔らかくて、私ももう頭が少し変になっていました。

お友達は少しを声をあげていましたが、「今度は私がしてあげる」って言ってきました。
ただその頃の私の胸はBカップに届かないくらいで、お友達に比べると全然小さくて、見られるのが恥ずかしかったのですが、お友達は容赦なくパジャマのボタンを外し、胸を触ってきました。

「ああっ・・・」

思わず言葉が出てしまい、お友達の顔がどんどん『いじめてやる』みたいな表情に変わってきました。

「可愛いね」

お友達はそう言うと乳首にキスをしてきて、舌で乳首を転がしてきて、もう私は興奮が頂点に達しようとしていました。
実は何回かオナニーをしたことはあったのですが、自分だとあまり気持ちよくなくて、やっぱり他人から触られたり舐められたりするのがこんなに気持ちいいって初めて知りました。

「もっと激しく吸って~」

私の口から次に出ていた言葉でした。
お友達もよく仕方がわからないらしく、とにかく赤ちゃんみたいに吸い付いてきました。
私にとっては未知の世界で、とにかく凄い。

お友達にも教えてあげたくて、私もお友達の胸に手を伸ばして揉み始めました。
お友達の柔らかいし、大きいし、揉んでいてすごく気持ちがよくて、さらに私の乳首はまだお友達に吸われているから、それも気持ちよくて、ますます興奮状態に。

お友達もうっとりしてきてて、お友達の乳首を擦ると、小さくて恥ずかしそうな声が聞こえてきました。
私はひとりエッチはしてたから、なんとなくコツみたいなものは心得ていたつもりなのですが、お友達は「何も知らない」と言っていた割には舌使いが上手い。
女ってわからないものですね。

お互い十分に気持ちよくなり、私が添い寝するような感じになり、お友達のパジャマをすべて脱がせていきました。
女同士なのに、パジャマを脱がせているとまた妙に興奮してきて、男の人ってこんな風に興奮していくのかなって思ったりしました。

その時です。
全裸になったお友達は恥ずかしいらしく、布団ですぐに体を隠しました。

「恥ずかしいよ」

お友達は顔を真っ赤にして言いました。

「大丈夫。優しくするから」

まるで私は彼氏のような感じ。
少しSなのかとも思いました。

今、お友達は完全にMです。

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