新着情報

下戸な俺が超美人にお持ち帰りされて・・・

この体験談は約 3 分で読めます。

都内のお店で大学時代の友人3人とプチ同窓会を行っていました。
そこで偶然高校時代の先輩(女子)に遭遇。
あっちも4人、隣の席を確保してプチコンパの開始です。

相手は、俺の先輩、その会社の同僚(超美人3人、残りクリーチャー)、男の1人は既婚者。
俺は彼女持ちなので友人二人へパス出しまくり。
クリーチャーの相手をしていたら、この子がめちゃ面白い子。
さらにサッカーを見るのが趣味で、俺もだったのでずっと盛り上がってました。
パスをもらっている友人たちは他の女の子2人といい感じ。
既婚のやつは奥さんにばれるのがガクブルだったようで、あまり話していませんでした。

しばらくして俺は「終電が無くなるので帰る~」と伝えたところ、美人の1人も終電で帰るよとのこと。

この子が150cmの小型美人。
胸も結構あって、色気と言うかエッチな雰囲気の女性。
同じ方面だったので同じ電車で一緒に帰ったわけなんですが、トラブル発生。
俺の終電はすでに終わってた。

彼女「ごめんね~、飲んでなかったら私の車で送ってあげるんだけど・・・」

俺「いいよ~、どっかの漫喫で始発まで待つから~」

女「じゃあ迷惑ついでに、私、飲み足りないから、もうちょっと飲むけど付き合ってくれる?」

・・・ってことでご一緒したわけです。

俺は下戸なので、「飲めないよ~」と最初は断ってたんですが、どんどん飲まされ徐々に意識が飛ぶ始末。
気が付いたら知らない部屋で寝かされてた。
話を聞くと、俺徐々に怪しくなる→何を聞いてもニコニコしかしなくなる→これはやばいと思い家に保護→ベッドに入った瞬間寝てた、ってことらしい。
迷惑かけなくて良かったと思い、帰ろうとしていたら・・・。

彼女「少し私も寝て、酔いが覚めたら送ってあげるよ」

そこまで迷惑かけるのもあれだと思ったんですが、酔いが回っていたため、ありがたくお願いし、もう一度睡眠。
その子も同じベッドで寝ていました。

しばらくして、またふと目が覚めたんです。
なんだか股間がもぞもぞ・・・。
ってか気持ちイイイィィィ!
フェラーリされてますよ!!!

ジュパ、ジュパって音が響いてる中・・・。

(どうしよう、出ちゃいそう・・・)

そしたら突然終了。

(何だよ終わりかよ。んじゃ俺も起きて反撃するか?)

とか思っていたら、その子がもぞもぞと俺の上に乗ってきます。
マウントポジション取られてズブズブズブ!!!

女「ハッ、ウン、アァァァー」

生ですよ。
全部、納められちゃいましたよ。
すごく入り口きつくて、中熱い。
その子、俺の上にうつ伏せになって。

彼女「気もちぃぃ、そろそろ起きて動いてぇ」と猫なで声。

俺「動いていいの?」

女「え?」

俺は下からガッツンガッツン。

彼女「あ、いやぁ、起きて、あ、っは、たの?あ」

俺「うん、気持ちよくて何されるか期待してたの」

その間もズコズコ!!!

女「ア、アァ、アァァ、ハァァアァ、いじわるぅぅぅ」

動き止めて・・・。

俺「何で襲ったの?」

女「ハァハァ、寝てた顔がセクシーで、女の子の顔みたいだったの・・・、ちょっと触ったらピクッて反応したし、私の方もジュンって反応しちゃったから」

俺「だから食べちゃったんだ?」

女「それに、コンパの時、他の子とばっかり仲良く話してて、あたしの相手してくれなかったからちょっと妬けちゃって・・・」

俺「ふーん」

その間ジーっと見つめてました。

女「うん、だから・・・ネ、動いて」

今度は俺が上になって、そのままヌプヌプ。
オッパイ触りたかったので、寝巻きの前だけ外して御開帳。
カラダは小柄だけど、手に余る大きさのオッパイ発見!
弄り舐め回しながらズコズコ。
その間、女は声を押し殺しながら「ハァハァ」。

イマイチだったか?と思ってさらに速度UP!!!

彼女「あ、だめ、ダメダメダメ、そ、あ、イクッ」

よっしゃーっと思ったが速度UPは諸刃の剣。
こっちも限界。

俺「俺もイキそ・・・外に出すよ」

女「口に、あ、あちょ、あ」

そのまま突きまくって、イキそうになった瞬間お口へパス。
あとは二人で裸で抱き合って寝ました。

その後、友達になって何度かやったりしてたのですが、今は相手に彼氏ができたので、メールのやり取りしかしていません。

以上、持ち帰られた経験でした。
2年ほど前の話ですが、後にも先にも記憶を無くしたのはあれだけでした。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

ヴァージンマダム

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン