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泥酔した姉の肉々しいお尻に挟んで・・・。

この体験談は約 3 分で読めます。

俺には姉が一人いる。
5歳年上で既に社会人になっている姉。

俺が高校三年生の時、我が家は建て替えになった。
俺と姉は隣のO市へ通っているので、親と別居してO市のマンションで、姉弟の二人暮らしをすることに。
実家にいる時は両親が厳しかったので姉は清楚な娘を演じていましたが、二人暮らしするようになると、かなりずぼらな性格を現してきました。
風呂上がりには、しばらくの間バスタオル1枚で過ごしています。

この間なんか、バスタオルを巻いた状態で、畳の上に四つん這いで新聞を読んでました。
このマンションに住みだしてから、姉のヘアーヌード、そしておっぱいをしばしば見る機会はあったのですが、おまんこから具がはみ出している状態を見たのは初めてでした。
俺のペニスはフル勃起で、しばらくの間、口を開けたまま見惚れていました。

そして昨日の夜、擬似エッチ体験をすることができました。
姉は、飲み会があり酔っぱらって帰って来ました。
姉は酒は強い方なので、風呂に入って、いつものようにバスタオルを巻いて出てきました。
でもさすがに風呂に入って酔いが回ったのか、二言三言しゃべると寝息を立てて寝てしまいました。
バスタオルが太ももの、かなり上まであがった状態で姉が寝ているのに気づき、心臓がバクバクし始めました。

(これは、チャンス)

姉の裸をデジカメに撮ることにしました。
デジカメを持ってきて、興奮して震える手でバスタオルの端をそっと持ち上げ、下腹部を露わにして写真を撮りました。

次に両足のかかとを持って足を広げました。
ピッタリとくっついている状態の小陰唇。
開いた状態の小陰唇。
皮を被った状態のクリトリス。
皮を剥いた状態のクリトリス。
・・・という風に順番に撮影していきました。
女性器のいい勉強になりました。

だんだん射精したい欲望が膨らんできましたが、いくらなんでもアソコへの挿入はバレるし、近親相姦はさすがにヤバいと思い・・・。
そこで姉を横向けにして、姉の大きなお尻にペニスを挟んで射精することにしました。
姉にバレないように尻コキしたんです。
俺のペニスは先走りのツユが出てヌルヌル状態だったのでそれが潤滑油の役目を果たし、比較的スムーズにピストン運動が出来ました。

パイズリというのはまだ体験がないので比較できませんが、お尻にペニスを挟んで動かすとお尻の弾力と適度な締りですごく感じます。
ほんの1分ぐらい動かしただけで我慢できず射精してしまいました。
その後、精液の始末をしてから姉を起こし、部屋へ連れて行って寝かしつけました。
姉とのエッチな関係はこの時一度だけでした。

(もう一回泥酔して帰ってこい!)と、いくら願っても叶わず・・・。

一度、姉の尻コキを体験してしまったので、逆に悶々とする日々を送り、ものすごい欲求不満になってしまいました。
もう一度、姉の肉々しいお尻にペニスを挟まれたい・・・。

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