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天使のような女子高生の使用済みパンティ

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俺はとあるバス会社の運転手をしており、シーズンになると高校の修学旅行バスの担当をしたりする。
この時の修学旅行は東京ディズニーランドと横浜を観光し、帰りがけにある宿場町を散策するというプランだった。

バスの車内は高校生達の笑い声が響いてた。
普段あまり聞くことのない10代の女の子達のはしゃぐ声が耳に心地が良かった。

このクラスの中に一際目を引く可愛い子が居た。
友達から「みすず」と呼ばれている彼女は、目がぱっちりとしていて、肌が透き通るように白く凛としていて、芸能人で例えるなら堀北真希のような雰囲気だ。
バスを降りる時も、「ありがとうございます」と笑顔を向けながら言ってくれる様は、もはや天使だと思ってしまうほどだった。
こんな数万人に1人のような可愛い子がクラスに居るなんて同級生の男子達が羨ましく感じた。

旅行は最終日になり、残すは宿場町を散策して午後過ぎにはバスで帰宅の途に着くという日程だった。
ホテルから出てくる生徒達のかばんをバス下の荷物置き場へと入れていき、残すところ数人分となった頃、例のみすずちゃんがバッグを運んできた。
黒と白のチェック柄に赤のブランド名が刻まれていた。
バッグを受け取った瞬間、(この中にはみすずちゃんの下着も入っているんだろうな・・・)と想像すると、バッグ越しとはいえ興奮した。

バスは宿場町に到着し、散策するため生徒達は降りていった。
その日はバスガイドも現地を案内するため降りていった。
バスはこのまま宿場町散策ルートのゴール地点で待機するのだが、散策時間は3時間ほどあり、運転手の俺はしばらく休憩時間となる。
そして悪魔が囁いた。

(今ならみすずちゃんの下着を手に入れられる・・・)

バスの中には自分1人。
3時間は誰もバスには近づかない。
荷物置き場を開ければ、すぐ近くにみすずちゃんのバッグがある・・・。
俺はすぐに腹を決めた。
あんな可愛い子の下着を手に入れることができるなんて、もう二度とないかもしれないのだ。

俺はバスをゴール地点の途中にある休憩所へと停め、おもむろに荷物置き場を開けた。
みすずちゃんのバッグがすぐに目に入った。
挙動不審にならないよう平常心でバッグを取り出し車内へと戻った。
緊張で手が震えていた。
バスの通路にみすずちゃんのバッグを置きそっと開ける・・・。
昨日みすずちゃんが着ていた白地に模様が入ったシャツが出てきた。
シャツに顔を埋める・・・。
甘酸っぱい青春の香りに包まれた。

(なんて良い匂いがするんだ・・・)

俺はそのままシャツを抱き、まるでみすずちゃんを抱き締めているかのような気分に浸った。
そして、ひとしきり楽しむと本来の目的のものを探した。
目的の物はただひとつ、みすずちゃんの使用済みパンティーだ。
もう息子はギンギンに立ち上がっていた。
呼吸を忘れるほどに集中して彼女のパンティーを探った。
そしてバッグの隅にビニール製の小包を見つけた。

(これだ・・・)

息を殺して袋を開ける。
水色をした柔らかそうな布地が見えた。

(あった!みすずちゃんのパンティだ!)

倒れそうな程の興奮。
震える手で中身を取り出した。
パンティは2枚入っていた。
1枚目は水色で前面にフリルが付いていて、2枚目は緑と白のチェックの模様でリボンが付いている。

(これがあの可愛いみすずちゃんが穿いていたパンティ・・・)

こんなお宝中のお宝を自分が手にしていることが信じられなかった。

パンティを顔にそっと近づけた。
香水と汗の混じったような匂いがした。
興奮で頭がクラクラっとする。
クロッチを広げてみると、なんともいやらしい黄色いスジができていた。
鼻を当ててみると、淫靡な女の匂いがした。

(これが天使のようなみすずちゃんのオマンコの匂い・・・)

俺はたまらなくなり、ズボンを下ろし通路に横になった。
そして緑と白のチェックのパンティを顔に乗せたまま水色のパンティで息子を包む・・・。

(うおおぉぉぉ・・・)

あまりの気持ち良さに頭が真っ白になる。
例えるなら、みすずちゃんという天使が俺のちんぽを愛撫してくれているようだ。
緑と白のチェックのパンティを更に強く鼻に押し当てた。
上と下から強烈な快感が襲ってくる。
水色のパンティを押し付けるように息子に擦りつける。

(あぁぁ・・・、みすずちゃん・・・気持ちよすぎるよぉぉ・・・)

更に俺はみすずちゃんが座っていた席に座り、緑白チェックのパンティをクロッチが鼻に当たるように頭に被り、水色のパンティのクロッチ部分が息子の先端に当たるように擦りつけた。
まるで堀北真希似のみすずちゃんと座位のSEXをしているかのようだ。
あまりの気持ちよさに腰がガクガクと震える。
被ったパンティのおかげで右を見ても左を見ても、みずずちゃんのオマンコの匂いがする。
気持ちよさすぎる。
頭がおかしくなりそうなほどだ。

(一生こうしていたい・・・)

そう思うほどだが息子はもはや限界を迎えていた。
一層強く水色のパンティで息子を擦りつける。

(うおぉぉみすずちゃん、いぐよぉぉぉみすずちゃぁぁぁぁんぁぁぁ・・・)

ドピュ!

(ぎもじぃぃぃ・・・)

ドピュ!

(あぁ・・・)

俺はその後、3時間の間に4回もみすずちゃんのパンティを犯した。

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