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私は酔って寝ている弟に手コキする変態姉ちゃんです

この体験談は約 4 分で読めます。

大晦日の夜に、父と母は夫婦二人だけで除夜の鐘を突きに行き、そのまま初詣もしてくるからと出かけて行ってしまった。
本当に両親は仲が良いなぁと思いながら、残された私と弟は留守番する事になった。

二人でお笑い番組の『ガキの使い』の特番を見ていると、弟が「姉ちゃん甘酒が飲みたい」と言うので、父の飲みかけの甘酒を温めて弟に飲ませた。
弟は真っ赤な顔をして、「おかわり」と言った。

しばらくすると弟は真っ赤な顔をしたまま爆睡。
その後、私も甘酒を飲んでみたら、どうやら父は大量に日本酒を甘酒に入れてたらしく、一口でぽ~っとなった。

爆睡している弟に声を掛けても全く起きないので、毛布を掛けようとしたら弟のアソコがモッコリしてた。
テレビを見ていても弟のおチンチンが気になって仕方がなくなり、イケないとは思いながらスウェット上から触ってみたら、徐々にモッコリが大きくなって来た(焦)。

ヤバいと思い、「こんな所で寝たら風邪引くよ!」と声を掛けてみたけど、イビキをかいて起きない。
安心した私は、次第にエッチな気持ちになり、モッコリを触り続けていた。
そのまま弟のおちんちんを触っていたら、凄く硬くなってきて、私のエッチモードにスイッチが入った。

中が気になり始め、ついに!スウェットの中に手を入れてモッコリを生で触ってしまった。
余りの硬さに私のアソコも熱くなり、アソコが濡れてしまった。
こうなると完全にスイッチが入り、右手でオナニーをしながら左手でオチンチンを手コキでシゴいた。
すると先からヌルヌルしたのがダラダラと出始めて、亀さんがパンパンになり、グイっグイっとした感じになり射精してしまった(焦)。

慌てて手を抜き、毛布を掛けて、何もなかったふりしてテレビを見ていると、一時間位して弟は起きて慌てトイレに向かった。
そしてトイレから出た弟は、「お風呂でも入ろうかな~」とお風呂に入ったのでホッとはしたけど、頭からモッコリが離れず、またエッチモードになってしまった!

弟がお風呂に入っている時に、見てはイケないとは思いながら弟の携帯を見ちゃった!
そしたらエロ画像とかが沢山あったり、お気に入りに無料エロ画像サイトとかが沢山入っていたのでビックリした。
そう言えば、高校生になったくらいから何度かお風呂を覗かれているのを思い出した。
姉の私も弟の全裸を覗いちゃおうと思い、お風呂を覗きに行ったら、隙間から弟の皮の剥けたオチンチンが見えた。
しかも前に付き合った彼より大きくて黒かった。

(勃起したのを生で見たら凄いだろうな~)なんて想像したら濡れちゃた(笑)

弟が出たから次に私がお風呂に入っていたら、磨りガラスの向こうに弟が何かをしていた。
特に気にしないでお風呂から出たら、脱いだパンツが置いた位置と違う所に落ちてた。
まぁ気にせず寝巻きを着て、弟とまたテレビを見ていたら、弟がテレビを見ながら、チラ見してきた。

「何?」って聞くと、「えっ!何でもない!」って。

ふと胸元を見るとボタンが外れていて谷間が見えてたし、ボタンの隙間から乳首もチラ見えしてたみたい。

(そういう事か~)って思ったから、わざと前屈みになったりパンツが見えるように体育座りをしてたら弟は落ち着かない感じだった(笑)

鏡越しに弟が見える位置に転がってテレビを見ていたら、鏡に気づかない弟は寝巻きのワンピースの中を覗いてた。
少しパンチラするぐらいに膝を曲げてみたらガン見してきた。

(もし、私が寝たらどうなるかな~)なんて思いっていると、弟は立ち上がりトイレに向かった。

トイレに行ってる隙に寝たふりをしちゃおうと思い、少し裾を上げて寝たふりをして待ってた。
しばらくして弟が、「姉ちゃん寝たの?」って聞いてきた!

シカトして寝たふりをしてたら、何度も「姉ちゃん寝たの?」と聞いてきた。

私が寝てるのを確認した弟は、徐々に近づいて来てワンピースの中を覗き込んできた。
弟の鼻息が太股にかかるのが凄く感じて体が熱くなった。
急に私の携帯が鳴ったけど、寝たふりをしていたので出なかったら、今度は弟の携帯が鳴り弟が電話に出た。

「もう寝てたよ!えっ!姉ちゃん?知らない!俺は先に部屋で寝たから!たぶん寝てるんじゃない?3時過ぎる?いいよ!ゆっくりして来なよ!」

そう言って弟が電話を切った後、パシャ!と写真を撮る音が聞こえた。
携帯の着信音にも起きない私に安心したのか、弟はワンピースを捲り上げてきた。
ビックリしたけど起きる訳にはいかないから寝たふりを続けると、パンツ上から割れ目をなぞる様に優しく触り始めた。
はじめは感じなかったのに、弟に夜這いされてイタズラされてると思った瞬間!アソコが熱くなって来て乳首が起ったのが分かった。
姉弟で近親相姦しちゃってるのを妄想すると物凄い興奮して愛液が・・・。

薄目を開けると、弟が乳首に気づいたのかおっぱいを触り始めた。
私の体は一気に熱くなり、呼吸までも乱れてきた。
弟はボタンの隙間に指を入れて、乳首をツンツンしたり軽く摘まんだりしてきた。
思わず声が出そうになったけど、心の中で(ダメよ!やめて、あなたは弟なんだから)とか思いながらも、(ア~ン~感じちゃう~)って思った。

気が付くとボタンが外れていておっぱいが出ていた。
擦る様に優しく胸を触ったり、乳首を摘まんだりされてるうちにパンツが濡れてきた。
突然、弟が慌てはじめて、ボタンを留めてトイレに消えた!
中途半端な気持ちのまま待っていると、弟は自分の部屋に行ってしまったから、私はその場でオナニーをした。

トイレで始末してから弟の部屋の前を通ると、中から「アンアン」とか「イク~」とか声が聞こえた!
おそらくエロDVDでも見てオナニーしてたんだろう。
私はベッドて裸になり色々な事を妄想して、またオナニーをしてから寝ました。

それから弟は私を意識しはじめていたので、私はわざとパンチラさせたり、胸チラさせたり、弟にエッチなイタズラしちゃいました。

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