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『度胸試し』という名のオナニー大会

この体験談は約 3 分で読めます。

10年前、私の入っていた某大学の運動部での出来事です。

夏合宿の最終日、総仕上げで新入生の『度胸試し』というのがありました。

「最終の打ち上げでの度胸試しは、新入生男子の裸踊りを見させられる」と言われました。

小さい頃、お父さんとお風呂に入った事はありましたが、もうそんな事はないし・・・。
物心が付いてからは全くの初めての体験(!?)でしたので、ちょっと怖い気がしました。
でも最終日だし、それくらいなら我慢できると思いました。

もちろん男子は見せなければならないのですが、女子はなにも無し。
その代わり女子は全員、疲れた体で食事と打ち上げの用意をしなければなりません。
男子はその間に貴重な休憩です。

で、打ち上げの時間、床に新聞紙を敷かされました。
1年女子はみんな新聞紙を挟んでステージの前で体育座り。
いよいよ1年生男子6人がジャージで入場です。

みんな緊張した顔。
ちなみに女子も先輩達もジャージ。
夕食時はみんなジャージなのです。

先輩の「始めッ」の号令で男子はみんな素早く脱いでいきます。

先輩達は怖くて逆らう事なんて考えられません。
ジャージを下ろし、トランクス一丁になったかと思うと、みんなほぼ同時にトランクスをスルッと下ろしました。
そして足先でパッパッとそれを振り払いました。

顔を背けると・・・。

「◯◯、しっかり見ろ、でないとお前も前に出てもらうぞ!」

その一言で、6人の同学年の男子のおちんちんをしっかり見ることになりました。
なまこのようなモノが“だらん”と、見慣れた顔の男の子の股の間にぶら下がっています。
それがズラリとあるのですから、それだけで私の手のひらはもうびっしょりだったと思います。

私はこれで終わりと思いました。

・・・が、その後びっくりするような事が。

もう一度、「始めッ」の合図があると、男子達は手をあそこに伸ばし、触ったりクニュクニュしたりし始めたではありませんか。

するとそのうちの一人、T.K君の、あの“棒”のところがムクムクと伸びてきました。
そして大きくなった棒を、手で輪っかを作ってから、握って上下にピストンし始めました。

男の子のこういった話は聞いてはいたけど、まさか自分がそんな場面を見るはめになるなんて。

私の心臓はもう早鐘のようにがんがん鳴っています。
息が苦しくなったのを覚えています。
それでもT.K君のあそこから目は逸らしません。

一年の他の女の子達も声にならない声でザワついてます。
ふと見ると他の2人も同じようにおちんちんの棒を上下に擦っています。
残りの3人の男子は真っ赤になって揉んだりさすったりしますが、棒の方が大きくなりません。
すると先輩がエッチなヌード写真をその3人の男子に渡しました。
それを見ながらその子達も必死になって揉みしだいています。

もう男子達の顔は見れません。
目が見開いてあそこだけに視線が行ってて動きません。

もう一度、T.K君を見ると、「うう」という声にならない声がします。
そしていきなり先っぽから白い乳液のようなものが“ぴゅ”と空中に飛び出し、“ぼたっ、ぼたっ”と新聞紙に落ちていきました。
見ればどろりとした液が垂れています。

私の頭の中は真っ白。

続いて他の男子達のおちんちんからも次々に『白い液=精液』が元気よく飛び出していきました。
思えばスゴイ光景でした。

結局2人が最後までいく事が出来ず、その2人は罰として翌日合宿所の外で全裸ランニングをさせられました。
もちろんあそこはプラリプラリと。
体育会や他のサークルの女の子がクスクス笑ったり、イヤ~と言いながら見てましたよ。
男の子って可哀想ですね。

見るのに興味がある女の子(全員ではない)にはこういう機会はラッキーなのでしょう。
今ではいい思い出です。

もちろん見るのには慣れました(笑)

2年、3年、OBとなるにつれ私も図太くなりました。
学園祭やOB招待コンパ、打ち上げとかでは落ち着いた目線で可愛い後輩達のが見れました。

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