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彼の射精を見た瞬間、私もイッてしまった

この体験談は約 3 分で読めます。

私は18歳で大学1年生のマキです。

前期が終わりそうな初夏の頃、経済学の授業で同じ学科のユウコと並んで座っていたら、以前からちょっと気になっていた男の子が、私と同じ長机の右側に座ってきました。
授業中に私が鉛筆を落としてしまった時、近くに座っていたその男の子がすぐに拾ってくれて、優しく手渡してくれました。

「はい、どうぞ」

何気ない言葉だったのですが、その声がとても格好良く感じられ、一瞬ポッとしてしまいました。
もしかしたら顔が赤くなっていたかもしれません。

彼は大抵1人で行動していて物静かな印象でしたが、男らしく正義感が強そうな感じでした。
この経済学の授業は1年生だけが受講しているはずなのに、1年生のクラスでは見かけたことが無かったので、(どこのクラスの男の子だろう)とちょっと不思議に思っていました。

授業が終わり、ユウコとバイバイして家に帰ろうと最寄りの駅まで歩いていると、先ほどの男の子がすぐ前を歩いていたので、勇気を出して、「今日はありがとうございました」と声を掛けてみました。
歩きながら教えてもらったのですが、彼は2年生で年は私より3つ上の21歳でした。
一浪で大学に入学して、経済学は1年生の時に単位を取れなかったので、2年生なのにまた授業に出ないといけないという訳だったのです。
それで1人で授業を受けていたんですね。

私と彼は電車の乗り場が違ったので駅でバイバイしました。
ちょっとしか会話できなかったのですが、またお話したいなぁと思ったので、別れ際に、「今度一緒にご飯を食べに行きませんか」と笑顔で誘ってみると、彼は嬉しかったみたいで、「はい、喜んで」と答えてくれました。
物静かな印象の彼が頑張って私に向けてくれた笑顔が素敵で、心臓がドキドキしていたのを覚えています。
高校時代は受験勉強ばかりで男の子と付き合うなんていうこともありませんでしたので、大学に入ってからは積極的になっていたのかもしれません。

週末に彼と初めてのデートをした後も毎週末のようにデートを重ねて、4回目のデートで彼と結ばれました。
実は私も彼も初めてのエッチだったのです。

それ以来、彼のアパートでよくエッチするようになりました。
二人とも初体験だったので、エッチの気持ちよさを知ってからは毎日のようにエッチをしていました。

そんなノーマルなエッチを楽しんでいたある日、突然彼が、「お互いのオナニー行為を見せ合おう」と言い出したのです。
実は私は、高校生の頃から自分でアソコを撫でたりしていたのでオナニーの方法は知っていたのですが、彼の目の前でやるのはとても抵抗がありました。
でも彼が、「どうしても!」と言うので、渋々ですが彼の前でオナニーを始めてみました。

私は彼の部屋のベッドの上で股をM字型に広げて、パンツの上から指で撫で回しました。
彼もズボンとパンツを脱いでモノを出して自分でコスっています。
そのうち私はパンツを脱いで、彼に私のアソコが丸見えになるような格好で、指で局部を刺激しました。
もう指が愛液でベトベトです。

彼「次は後ろ向きになってやってみて」

すっかり気持ち良くなってしまった私は、完全に彼の言いなりです。
私はバックの体位に変えて続けました。

彼「オマンコがよく見えるよ、マキはエッチなんだね」

彼が言葉で責めてきます。
お尻も丸見えで、恥ずかしいのもあって、私は思わず、「あんっ」と声を漏らして興奮・・・。

しばらくすると、「また正面に戻って」と彼。

彼のシゴキも激しくなってきていて、私も喘ぎ声が強くなってきました。
彼のモノが真っ赤になってビンビンで、先っぽから透明の汁が溢れ出ていました。

私は、「もう、イキそうっお願い!入れて!」と叫んでしまいました。

私はどんどん昇り詰めてきて、今にでもイッてしまいそうです。

私「あんっ、もうダメっ、早く入れて!」

しかし彼は私に入れてくれず、自分のモノをしごき続け、白い液をピュッビュッビュッ!と発射してしまいました。
同時に私もイッてしまいました。

自分のオナニー姿を相手に見られるという羞恥心も手伝って、いつもより興奮してしまったかもしれません。
最初はあんなに嫌だったのに、終わってみたら意外と満足している自分に気付きました。

こんな私たちって、変態ですか?
あ、ちなみに翌日からは普通にエッチをしましたよ。

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