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夫の精子を身体に塗りこんで

この体験談は約 3 分で読めます。

夫が匂いフェチなので、私も夫のリクエストに応えるうちに“匂いフェチオナニー”にハマってしまいました。
普段は週に1回しかシャワーを浴びることは無く、蒸しタオルで身体を拭くだけにしています。
制汗スプレーなども使わないので、夫が言うには、「甘ったるい女性特有の体臭がする」ようになりました。

夫に嗅いでもらいながら夫はオナニーをしますし、私もそれに興奮してオナニーをします。
夫の射精を身体で受け止めて、身体によく塗り込んでからまた蒸しタオルで拭くと、後から香ばしい匂いがするようになるのでお気に入りです。

夫は私の腋(腋臭なのですが・・・)の匂いを知ってから、匂いフェチをカミングアウトしました。
私は初めはすごく恥ずかしかったのですが、夫が興奮している姿に自分も興奮するようになりました。
股臭も強い方だと言われ・・・、毎週日曜日がシャワーの日ですが、土曜日の私の匂いはそれまでに蓄えられた匂いと、夫の射精の匂いで、朝から性欲が刺激されてしまいます。

夫とは普通のセックスもしますが、大半はお互いのオナニーが中心です。
夫が私の全身の匂いを嗅ぎながら果てると、身体で受け止めた精子を擦りこんで、立ち込める匂いに興奮しながら私もオナニーをします。
香水と同じように、手首や首筋にも少し擦り込んでおくと、微かにいつも匂いを感じられます。
夫は私の匂いの中で、胸の間に溜まった匂いと、耳の後ろと、頭皮の匂いに興奮すると言います。

蒸しタオルをあまり必要としなくなるこれからが匂いフェチオナニーの季節です。
暑い季節の汗はさらさらしていて、蒸しタオルで身体を拭くこともあり、意外と匂いは少ないです。
逆に、汗をかきにくい、これからの季節の方が身体そのものから出る匂いが濃く現れます。

秋から冬場は、身体にフィットするボディスーツを着て、その上からジャージ上下を着ます。
ジャージも夫の好みで、私の中学校時代のジャージを着ています。
足首や袖口にしっかりゴムの入った二昔前のタイプなので、やはり身体へのフィット感がありますので、ボディスーツ相乗効果で、だいたいボディスーツは1週間、ジャージは2週間着続けるよう夫にお願いされていますので、匂いがよく溜まります。
腋臭、胸の間の匂い、夫の精子の乾いた匂いと私の体臭そのものが入り混じった匂いは、1週間分の匂いを溜め込んだ今が一番のピークで、愛液がじんじんと湧き出ています。

夫は朝から2回射精し、先ほどは私の顔面に射精して、顔中に精子を擦り込んで、今はその匂いでオナニーをしながら書き込んでいます。

主人の求める匂いは女性特有の甘ったるい体臭なので、汗臭いのはNGです。
ですからシャワーを浴びる頻度は少ないですが、蒸しタオルで身体を拭くのは毎日行います。
そのおかげで私には独特の匂いが蓄積され、週末のシャワーを浴びても匂いが残るようになりました。

主人は私の匂いを嗅ぎながら、毎日私の身体への射精を欠かしません。
私も自分の匂いを嗅ぎながらのオナニーを欠かさず、指についたオマンコの液は必ず身体に擦り込みます。

一度、主人が私の腹上に出した精液を手に取り、薄く伸ばして私の髪に整髪料のように塗り、髪を束ねて固めるようにお願いされ、その通りにしたことがあります。
精液が固まると、ハードムースで固めたようにバリバリに固まり、精液特有の匂いがして、鏡を見ながらすごく欲情してしまいました。

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