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美少女の姉に繰り返した俺の変態行為[前編]

この体験談は約 5 分で読めます。

<スペック>
俺:当時中学二年、キモガリ。
姉:当時高校3年。
顔は田中麗奈と満島ひかりを足して割った感じ、髪が肩までくらい。
性格はちびまる子の姉にそっくり。
Cカップくらい&いいケツ。

両親と姉の4人くらしだった。
小さい頃、両親は共働きで、姉によく面倒を見てもらっていた。
姉はしっかり者で頭も良かった。
弟の俺から見ても可愛い顔をしていた。
遊びに来たツレが、「お前の姉ちゃんとヤりたい」とよく言ってたwww
性格は気が強いところもあるが、基本優しくしてくれた。

俺はと言うと、姉とは違い頭は良くなく、顔もキモかったんで小さい頃からモテることはなかった。
友達との会話では下ネタとかはスルーし、いかにも性には無関心なフリをしていた。
しかし、実のところは、あることをきっかけに幼少の頃から姉をエロい目で見続けていた。

初めて姉への性欲が爆発したのは、中1になったばかりの時だった。
きっかけは、高校生2年の姉が着替えているところに偶然に遭遇した時のことだった。
姉はこちらに背を向けて気づかず、ブラウン色の制服の上着を脱いでいるところだった。
当時、俺と姉の部屋は一緒で、大きい部屋をカーテンで区切って二部屋にし、お互いのプライベートを保っていた。
昼間はカーテンを開けていることが多かった。
着替えをする時はもちろんカーテンを閉め、自分の部屋で着替えていた。

そんなある日、帰宅部だった俺は、家に帰ってすぐ自分のベッドで居眠りをしていた。
ふと目が覚めると、姉がカーテンを閉めずに着替えをしていた。
どうやら俺が布団を頭から被って寝ていたことから、俺が居ないものと思っていたようだ。

これはチャンスと思い、布団を被ったまま息を殺し、姉が服を脱ぐ様子を見ていた。
姉がスカートの横に付いたチャックを開け、手を離したとき、スカートはストッと小さな音を立てて床に落ちた。
姉のパンティはブラウスの裾に隠れてまだ見えない。
その焦れったさが逆に俺を興奮させた。

姉がブラウスを脱いだ時、初めて白いブラと小さな花の飾りが付いたパンティが露わになった。
白いパンティは少し食い込み気味になっていて、姉の尻の形の良さ、大きさが良くわかった。
胸は背中を向けられていたことから見えなかった。
姉は、白色のブラとパンティ、そして紺色の靴下のみになったが、部屋着のズボンを手に取り、今にも穿こうとしていた。

姉が高校生になってから初めて見る下着姿。
それだけで十分と言える収穫にも関わらず、俺は満足しなかった。
姉と一緒に風呂に入っていたのは、姉が小学校を卒業するまでだった。
中学になってからは、それまでと違い、着替えるときは部屋をカーテンで区切るようになった。

(胸も見たい)

その考えで頭が一杯になっていた。
俺はベッドの上で上半身を起こして、背を向ける姉に、いかにも今起きましたみたいな声で、「姉ちゃん?」と声を掛けた。
ズボンを穿きかけの姉は、「うわぁっ!」と声をあげて飛び上がり、バランスを崩して尻餅をついた。

「俺ちゃん、居たん?」

姉は驚きを隠せない様子で床に置いていた服を拾い集め、身体を隠した。
このとき、ほんの少しではあるが、白いブラと胸が見えた。

赤面した姉はすぐにカーテンを閉め、「もう、居るんやったら言うてや」とぶつくさ言いながら着替えを続けた。

俺は、「知らんし」と眠そうな声で、全く姉の下着姿を気にしていないフリをしていた。
しかし、小学生のときより明らかに成長した姉の身体を見て、チンコは明らかに硬くなっていた。

このとき、俺はオナニー未体験だった。
友達からどんなものか聞いただけであったが、姉の下着姿を見て、オナニーを決行しようと決意した。

初めてのオナニーは姉のパンティで陰茎をしごいた。
毎日の様に姉の下着を漁り、欲望のままに精子をぶっかけた。
風呂の脱衣所を覗くようになった。
うちの風呂は離れにあり、姉が風呂から上がるのを見計らって離れに行き、脱衣所を覗いた。
初めて姉の全裸を見たとき、まるで姉を独り占めしたような気分になった。

この世界で姉の乳房やマンコを見たのは自分だけなんだと。

いつも姉は引き戸を閉めなかった。
アコーディオンカーテンと床の隙間から覗いていた。
風呂から上がった姉がタオルで身体を拭き、俺が精子をぶっかけたパンティを穿くのを見た時はマジで興奮した。
俺の精子が姉のマンコに付いているんだと。

姉は俺を特に意識していないのか、家で座っている時や、寝転がっている時にパンチラをよくしていた。
その度、ぶっかけ済みのパンティが見えるのがとても興奮した。

風呂の脱衣所で姉の裸体を堪能した後、離れの中で姉とすれ違うときに、「いいお湯やったで」とか「寒いし、湯冷めせんときや」という風に姉は話し掛けてくる。
全くこちらの悪意に気づいていない様子が堪らなかった。

姉からすると好奇心からのちょっとしたことで、もう忘れてるかも知れないが、俺はずっと覚えていることがある。

あれは姉が小学5年、俺が1年になったばかりの時だった。
ある日、姉の友達が家にお泊まりに来た。
その晩、俺と姉、姉の友達は、俺たち姉弟の部屋で寝ることになった。
布団を川の字に敷いて、俺、姉、姉友という並びで寝た。

俺も寝ていたんだが、横に寝ていた姉が俺を起こし、「俺ちゃん、こっち来て、一緒に寝よう」と言ってきた。

幼稚園の時は、母親と一緒に寝ることもあったが、卒業してからは姉と同じ部屋で、1人で寝ていた。
だから、姉と一緒に寝たことはなかった。
かといって特に断る理由もないので姉の布団に入った。

普通に寝ようとしていた時、俺の左側に寝ていた姉が俺の左手を取り、自分の胸の上に置いた。
俺は意味がよく分からず、姉の顔を見つめた。
すると姉はパジャマの胸元のボタンを外し、俺の手を小さな乳房の上に当て、「俺ちゃん、触って」と耳元で囁いた。
なぜ小5の姉がそんなことを言い出したのかはわからない。
もしかしたら学校で性教育の授業を受けて、好奇心からそんなことを言い出したのかも知れない。

性について全く知識のない俺でも、『オッパイはエッチなもの』という認識はあった。
俺は戸惑いながらも姉の言うままに、小さな乳房を撫でたりしていた。

さらに姉は、「舐めて」「吸ってみて」と要求をエスカレートしてきた。

俺は混乱しながらも、その要求に応えた。
胸を揉み、乳首を舐めたり吸ったりしているうちに、姉は何かを我慢しているように、時折モジモジと体をよじっていた。
姉は恥ずかしそうな顔をしていたと思う。
その様子を見て、俺は姉に対して物凄く悪いことをしているんじゃないかという罪悪感と不安でいっぱいになった。
そんなことを20分くらい続けたと思うが、俺は疲れて寝てしまった。

朝、姉友より早く起きたため、一緒に寝ていたことはバレなかった。
また、姉のパジャマのボタンはちゃんと留まっていた。
次の日、姉に夜のことを親や先生に告げ口されないかとビクビクしていた。
姉にエッチなことをしてしまったという背徳心でいっぱいだった。
そんな俺をよそに、姉はいつもと変わらず優しく、しっかり者の姉だった。

その日から、俺は姉と入浴するとき、裸体をガン見するようになった。
今でも小学校高学年の姉の裸を鮮明に覚えている。
姉は弟がエロい目で自分の裸を見ていたとは思ってないと思う。

姉の裸や下着姿を見るたびに、その気持ちが何かはよくわからないが、とにかく悶々としていた。
そんな悶々とは裏腹に、姉と布団の中でいちゃついたのは、あの日が最初で最後だった。

俺は、入浴中や普段の生活でも姉の身体に触れることはなく、姉とエッチなことをしたんだという記憶をもとにエロい目で見るだけだった。

<続く>

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