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大好きな女のコとオナニーの見せっこをした

この体験談は約 6 分で読めます。

27歳、由紀です。
デパートへ行き、露出オナニーしました。
適当な洋服を手に取り試着室へ・・・。
もちろん試着なんてする気はありません。
その時、もう足は震えドキドキが止まりませんでした。

試着室に入るとコートを脱ぎ、スカート、パンスト、そしてパンティを脱ぎ捨てました。
鏡に映った裸の下半身を見ながら、(由紀はなんていけない子なの)と自分に言いながらオマンコの割れ目を指で撫でてみました。
もう愛液が溢れそうでした・・・。

下半身裸のままカーテンの隙間から外を覗きました。
買い物をする人や店員さんたちが見えました。

(私は今、裸なの)と思うだけで立っていられないくらい感じてしまいました。

下半身裸のままコートを着て、スカートとパンストはバックの中へ。
パンティは小さく丸めて手で持ったまま試着室を出ました。
試着しなかった洋服を元に戻し、店内をしばらく歩きました。

(私は今、下半身裸なの、誰か見てもっと・・・)

そんなことを考えながらコートの裾を少しだけ広げてみたり、商品を見るふりをしながらしゃがんでみたりしました。

もう我慢できませんでした・・・。
私はトイレに駆け込み、コートを脱ぎ、洋式トイレに座り、足をM字に開いて指でオマンコを思い切りいじめました。
イク時は我慢できずに少し声が出てしまいました。
もっとエスカレートしていきそうな自分が怖いですが、止められそうにありません・・・。

先月のことです。
普段一人で喫茶店などには入ったことがないのですが、その日は思い切って一人で以前友達と行ったことのあるカフェに入りました。
入ると壁際のなるべく人目につかない席を選び、わざと店内が見渡せる向きに座りました。
日曜日の午後で、お店の中は半分以上席が埋まっていました。

バイトの女性(私の好きなタイプの女の子でした。私はレズにも興味があるようです・・・)が注文を取りに来たのでコーヒーだけ頼み、雑誌を広げました。
これで準備はできました。
周りに気付かれたらどうしようと思うだけで手が震え、それとは反対にパンティの中が熱くなるのを感じました。

コーヒーを半分ほど飲んで、いよいよ・・・。
フレア気味のスカートの裾から左手を入れ、パンティに手をかけて少しずつパンティを脱いでいきます。
私は人前でパンティを脱ごうとしている自分に興奮してしまい、息が荒くなってオマンコから熱いモノが溢れてきました。
そしてついにパンティを両足から脱ぎ去り、パンティとわからないように丸めてテーブルの隅に置きました。
そして、私は我慢できずに再びスカートの中に手を入れオナニーをしてしまったのです!
でも勇気がなくて、イク手前でやめました。
スカートにはエッチな染みが・・・。

パンティをテーブルに置いたまま、私はお店を出ました。
出たところで立ち止まり、あのバイトの女の子が私のいたテーブルを片付けているのを見ていました。
女の子は私のパンティに気付き、一瞬動きが止まりましたが、そのままお店の奥へ行ってしまいました。

(女の子はあのパンティをその後どうしたんだろう・・・。あの女の子に私のオナニーを見て欲しい・・・)

などと想像しながら急いでアパートに帰り、我慢の限界だった私は服を全部脱ぎ、全裸でベッドの上で何度もオナニーし、何度もイキました。

今、私のパンティを見た時の女の子の顔が浮かんできました・・・。
これからあの女の子に見られていることを想像しながらオナニーします。

後日、休日にも関わらず、午前中だけ仕事のために会社に出勤しました。
お昼過ぎには仕事も終わり、いいお天気のせいもあり、なんだかすっきりした気分でいつもとは違う道を歩いて駅まで向かいました。
駅のそばのいつもは通らない場所に大きな公園があり、私はそこを目指しました。

まずは公園の中を歩き様子を窺いました。
駅から離れた場所は人通りがなくひっそりしていました。
私はまず公園のトイレに入りおしっこをしましたが、ティッシュで拭く時、すでにオマンコが湿っているのを確認し、興奮してしまい・・・。
オナニーしたい気持ちを抑えてパンティを脱ぎ、ノーパンでスカートという格好になり、これで準備はできました。
すでに興奮していた私は人がいない場所へ行き、なんの躊躇いもなくスカートをたくし上げ、オマンコを露出しました。
その間、人が来ないかドキドキしながら、でもなぜか清々しくて・・・。

それからベンチに座り、人がいないことを確認して指でオマンコを苛めてみました。
外でオナニーをするなんて初めてでしたし、すごく興奮してなんとイッてしまったんです。
ノーパンのまま帰宅し、またオナニーしました。

今日は朝から昨日のことを思い出しながらもう2回もオナニーしています。
そして先週から、ちょっと試していることがあります。
オナニーの時、イキそうになるたび、クリを摘んで寸止めしています。
最高のオーガズムを迎えるための3日間のオナ禁です。

でもイキたくてイキたくて・・・。
由紀がイクことを許してください。
もう限界です。

仕事中にもオナニーしたくて、頭の中で妄想してはパンティを濡らしてしまい、トイレでオナニーしました・・・。
でもイク前にやめて、辛うじて我慢できました。
イクまでの試練・・・。

2日目・・・。
昨日の朝起きた時にパンティを脱いだきり、今もノーパンです。
そして朝、昼、夕方、夜・・・。
クリトリスを苛めてはイク寸前にオナニーをやめています。
イキたい時にイケないことがこんなにも辛いとは・・・。

今朝も起きた時に布団の中でオナニーして、ノーパンのままパンストを穿いて会社に出勤しましたが、私のオマンコは壊れたようにエッチなお汁を溢れさせるので、歩いていると太ももがヌルヌルに・・・。
スカートに染みがつくのでパンストにパンティライナーをつけて、お汁が流れないようにしました。
会社ではトイレに行くたびにノーパンの自分に興奮してクリを苛める始末で・・・。
会社で仲のいい年下の女の子には、「顔色悪いし、何か変だよ?」なんて言われて答えに困りました。

会社帰りには途中デパートに寄り道して、わざと人が多そうなトイレを選び、個室でじっくりクリを苛めました。
人の気配に余計興奮して声が出てしまうんです・・・。
オナニーしましたが、これで2日目が終わりました。
あと1日・・・。
あぁ早くイキたいです。

この試練が終わったら、会社で仲のいい女の子に、このことを告白しようかと思っています。
彼女がどんな反応をするかわからないですが、前から少し気になっている子なので、最近はその子に見られているのを想像しながらオナニーするようになりました。
今夜もノーパンで寝ます。
きっと明日起きると、おねしょみたいにパジャマが濡れていると思います。

ノーパン3日目・・・。
達成感と、これでイケるんだって思いが溢れ出して、身体が熱くなって、こんなに自分を愛したことはないくらいに眠らずに朝方までオナニーしました。
イケる喜びに身も心も満たされて、大きな声で喘ぎながら、指をオマンコに入れたまま腰を振って思い切りイキました。
もう途中からは何回イッたかわからなくなりました。
あまりに気持ちよくて、嬉しくてちょっとだけ涙が出てしまいました。

オナイキ解禁でスッキリした後、勢いで、会社の仲のいい女の子に、「私のアパートで今度一緒に食事しよう」と誘いました。
少しドキドキしています。
彼女が私のことをどう思っているかわからないですが、頭の中では彼女に私のオナニーを見てもらいたいという願望が日に日に増えています。

お互いの都合でなかなか実現できなかったのですが、昨日やっと実現したので報告します。
昨日、仕事が終わった後、二人で会社を出て私のアパートへ向かいました。
私は緊張でドキドキしていました。
途中で食事の材料を買出ししてからアパートへ着き、私のつたない料理で二人で夕食を食べました。
少しお酒も入って、嫌いな上司の話や色々な話で盛り上がってだいぶ時間を過ごしました。
その後お互いの恋愛話になり、現在はお互いに彼がいないことがわかり、妙な結束感に二人の気持ちが一致した気がしました。
そこから先のことは思い出すだけで恥ずかしいですが・・・。

いつの間にかお互いのオナニー話になりました。
幸い彼女もオナニーが好きなようで安心しましたが、両親と同居しているためなかなか大胆なオナニーができずにいるようでした。
色々話すうちに私はついに、「私のオナニーを見て欲しいの・・・」と彼女に告白していました。
彼女は最初驚いていましたが、しばらくして、「見せて」と言ってくれました。

そこからは私は興奮してしまいあまり覚えてませんが、彼女の前で私はスカートをたくし上げ、足を大きく広げて思い切りオナニーして見せました。
最初は緊張とドキドキが止まらなかったですが、好きな子の前でオナニーしていることに興奮して、ついにパンティまで脱いで、左手で割れ目を開いて右手でクリを苛めながら声も出てしまい・・・イキました。

見ていた彼女もイッた私を見て我慢できなくなったのか、「今度は私のを見てください」と言って、自分でパンティを脱いで私の前で足を広げて見せました。
彼女のアソコはとても綺麗な色をしていました。
彼女は私と同じ方法でオナニーしてくれました。
もちろん他人のオナニーを見るなど初めてで興奮しました。

彼女は最後は腰を振りながら私の前でイキました。
見ていた私は最高に興奮してしまい、ついに服を全部脱ぎ、全裸になってまたオナニーを始めました。
すると彼女も服を脱ぎ、最後はお互い全裸でオナニーを見せ合い、ほぼ同時に2回目の絶頂を迎えました。
それからお互いに服を着せ合い、私は自然に彼女のおでこにキスしました・・・。
彼女は笑っていました。

昨夜のことを思い出すと、またパンティの中が熱くなり、オナニーしたくなります。
今度はどうやって自分を虐めようかな・・・。

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