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バイト先のマスターに調教されていた妻

この体験談は約 5 分で読めます。

妻が喫茶店のバイトを始めてからポニーテールの髪型に変えた。
まるで、大学生の頃に戻ったような可愛さだ。
何度か喫茶店に行ってみたが、妻の抜群のプロポーションに短めの黒のタイトスカートはヒップが際立ち、制服姿がたまらなくいい。

そんな妻が、「最近の大学生の男の子って面白いね」と、同じバイトに来ているの子の事を話す機会が増えた。
マスターは、妻が言うにはバツイチらしい。
でも、とっても楽しい人らしい。

何気なく聞き流してるが・・・、やはり気になる。

仕事中、近くに車を停め、喫茶店の道を挟んだ反対側から、そっと喫茶店の中を見てみた。
お客さんは居なかった。
妻は何かを話してるのだろう、バイトの子と談笑していた。
急に妻が身体を半分ひねり俯いてしまった。
目を凝らして見てみると、ヤツが妻の腰に手を回している。
妻の腰に手を回し、そのままカウンターの中に移動しようとしているのが分かった。

カウンターは高めだ。
中に入ってしまうと上半身しか見えなってしまう。
入り口付近でやっと妻は向きを変え、ヤツと向き合ってすり抜けようとしたが、結局は向き合ったままお互いの身体を密着させるような形になり、ゆっくりと中に押し込まれていった。
カウンター内で2人は横に並んで立ってるようにしか見えない。
ただ妻は俯いたままだ。
終始ヤツは妻に何か話し掛けているように見える。

ヤツの立つ位置が少しずつ妻の後ろに移動しているのが分かった。
ヤツは妻の背後で身体を密着させたままだ。
時折、妻が身体をずらすが、すぐ同じ状態に戻されている。
きっと両手は妻の下半身をしっかり押さえているんだろう。
立っている妻のポニーテールが左右に揺れている。
妻が逃げ出さないので大胆になっているのか、ヤツは妻の背後でへばりついたままだ。

ちょっと目を離した隙にヤツの姿を見失った。

(どこに行った?)

しかし妻はカウンターの中で1人で立っている。
妻を見てると、立ったまま小刻みに上半身が震えていた。
立っている妻が何度も大きく崩れそうになったので、心配になり喫茶店に入ろうとした時、違う男性客が1人入って行った。

(もう、大丈夫だろう)

自分にそう言い聞かせ、喫茶店には入らず、そのまま近くに停めておいた車に乗り込み車を出した。
近くでUターンし、念の為喫茶店の前を通った。

(なに?5分も経ってないのに喫茶店の札が『定休日』に変わっている?)

店内の電気は消え、カーテンが掛かっている。
慌ててしまった。
喫茶店に戻ろうとしたが道は混んでおり急に車線は変更できない。
仕方ない。
少し車を走らせ車線変更。
急な車線変更で運悪くスクーターと接触してしまった。
大したケガでもないのに救急車と警察を呼ばれ、身動きできなくなってしまった。

(後から入っていった客は何者?妻は2人を相手に大丈夫だろうか?)

早めに自宅に帰って妻の帰りを待った。
きっと妻は今日の出来事を許さないだろう。
私は妻と2人で訴える気でいた。

やっと妻が帰ってきた。
いつ妻が話すか待ったが一向に話す気配はない。

「バイトどうだった?」と聞いてもいつも通りらしい。

「今日、マスターは居たの?」と聞くと、今日はバイトの子と2人だけで夕方マスターが帰ってきたとの事。

夜、我慢できなくなり妻の身体を求めた。
拒まれた。
ショックだった。

肌蹴たパジャマの隙間から肌が見えたが、縄で縛られたような跡が無数にあった。
知らない間に調教されていたのか。
相手は大学生?
いや、きっとマスターだろう。

(今度喫茶店に行った時はカウンターの下にマイクを忍ばしてやろう)

情けないが、妻がどのように調教されているか知りたい。
考えただけでエレクトしてしまい、妻のパジャマ姿の上からザーメンをかけてしまった。

妻のバイト先での浮気・・・。
いや、調教されている事に強い不安を覚え、悩んだ末に妻の姉に相談した。
義理の姉は一流大学を卒業しており、全てにおいて私の妻よりランクが上だ。
私にとって安らぎと安心を与えてくれる存在であり、私達の夫婦喧嘩の仲裁に必要不可欠な存在だ。

私の相談に姉は驚きと動揺を隠せなかったが、「妹の目を覚まさせるわ」と相談を引き受けてくれた。
それから頻繁に自宅とバイト先に行ってもらい妹の説得にあたってもらった。
効果はあった。
妻は私が気づいてるかどうか不安なようで、時折ギクシャクする事もあったが、夜の夫婦の営みも受け入れてくれるようになり、また妻の身体にあった調教跡は全くなくなった。

後日、私から直接マスターに、妻にバイトを辞めさせると電話をした。
マスターは残念そうだったが、「バイト代の支払いがあるので取りに来てくれ」と快く承諾してもらえた。
ちょっと意外だった。

約束の時間に私1人で行くと、お店は定休日だったが裏口から店内に案内された。
入るなり不意に手錠を掛けられた。
慌てて抵抗したが、いつの間にいたのか大学生のバイトの男に蹴飛ばされ、もんどり打って床に寝転がってしまった。
2対1では分が悪い。
結局、手足を縛られ椅子に括り付けられた。

2人は私が座っているイスを両側から担ぐと、違う部屋に連れて行った。
部屋に入ると大きなベッドがあり、そこに義理の姉が下着姿で声を出せないように猿轡をされ縛られ横たわっていた。

マスター「彼女がうるさい事を言うんでね、経験してもらおうと思ってね」

私の口に猿轡を嵌めると部屋の明かりを消した。
2人の男はベッドに向かった。
ヤツらのグリーンのビキニパンツが暗闇で蛍光色のように浮き上がって見えた。
暗闇の中でグリーンのビキニパンツが動く。
目を凝らすとグリーンに挟まれるように白いものが蠢いていた。
姉のパンティだ。
3枚のパンツが暗闇の中で形を変えながら妖しく浮き上がり蠢いている。
大きくなったり小さくなったり、左右上下に激しく動く白いパンティを見てると、姉が今どうなっているか想像しただけでエレクトしてしまった。

やがて低く小さいモーター音が部屋に響いた。
姉の猿轡から漏れる呻き声。
もう白のパンティは見えない。

(脱がされたのか?)

2時間ぐらい経っただろうか。
姉の呻き声は聞こえなくなりモーター音だけになった。
しばらくしてモーター音も止み、部屋の明かりが戻った。
ベッドを見ると姉が上半身縛られ、うつ伏せになっていた。
姉の猿轡は外されていた。

マスター「とっても良かったでしょう?今まで来たバイトの女子大生なんか1時間ぐらいですぐにイッてしまうんですけど・・・やっぱり大人の女は違いますね。妹さんが夢中になる訳が分かってもらえましたよね?」

それでも姉は気丈だった。

「こんな愛し方なんて最低」と言い放った。

マスターは意外そうな顔をしたが、「それじゃ、こんなのはどうかな?」と言うと、姉を私の前まで抱えてきた。
もう1人が私のズボンからエレクトしたモノを取り出した。
椅子に縛られた私の膝の上に向き合うように姉を立たせた。
ヤツらが私の上に姉を座らそうとしている。
抵抗もままならず徐々に腰が落ちてくる。
私のモノが姉に触れた。

姉は私に、「ごめんなさい」と言うと頭を仰け反らせた。

ヤツらの導き通り、姉の股間に私のモノが少しずつ中に入っていった。
椅子に座った状態で姉と私が結合したまま縛られた。

姉の中は素晴らしかった。
自分のモノが溶けてしまいそうだった。
憧れていた姉と結ばれた事に身体が震えた。
私がイキそうな顔をヤツらは見過ごさなかった。
じっと動かずにいる姉に、ヤツらは鳥の羽を使い姉の肌を撫で回し始めた。
デリケートな羽が姉の肌を撫で回す。
我慢できなくなった姉が身体を動かし始めた。

私の顔面に姉の匂い立つ白のパンティが被せられた。
姉にはグリーンのビキニショーツを被せている。
姉も私も必死で我慢した。
しかし、もう・・・我慢できなかった。
ついに姉の中で私のモノが何度も爆発してしまった。
姉は大きな声と共に私の胸に倒れた。

薄ぼんやりした部屋を見渡した。
妻が下着姿でマスターとキスしていた。

(あぁ、もう妻は調教済みだったのか・・・)

姉の肌の温もりを感じながら思った。

(マスター、姉は私に調教させてくれ)と・・・。

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