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浮気男とは生でして、夫にはゴムを着けさせる妻

この体験談は約 6 分で読めます。

私は35歳の会社員、妻、恵美子は32歳の主婦、結婚3年目のごく一般的な夫婦です。
いえ・・・、だと思っていました。
妻の浮気を知るまでは・・・。

私は月に数度、仕事で出張をします。
男ですから当然出張先ではキャバクラや風俗などにも行きます。
でも、まさか私の出張中にうちの妻が浮気してるなんて思ってもみませんでした。

確かに妻は今が女盛り。
しかし結婚してからセックスの回数は以前より減少傾向にあり、週2~3回のペースが今は月に2~3回ほどのペースでした。
妻の浮気に感づいたのはここ最近、私の出張をやたらに気にしていること、特に出張前日がやけに機嫌が良いことでした。

怪しく思った私は妻の入浴中に携帯メールをチェックするという姑息な手段にでました。
そこで確信したのです。
名前こそ女の名前でしたが、内容は明らかに男。
しかも、『(私の)出張中に早く会いに来て』といった内容でした。

私は浮気の証拠を見てショックと怒りと嫉妬で訳が分からなくなりました。
誰にも相談できず悩んだ挙句、数日後、私は事によっては離婚も視野に入れ、決定的な証拠集めの為にアキバに行き、よくTVの盗撮などで使用されている小型のビデオカメラを2台、恥じを忍んで購入して帰宅しました。

そして次の出張の前日。
妻の入浴中にリビングと寝室にカメラを仕掛け、外の物置にレコーダーをセット。
翌朝、スイッチを入れて出張に向かいました。
出張中は妻のことが気になり仕事どころではありませんでした。

そして次の日、帰宅すると妻が笑顔で迎え入れてくれました。
その笑顔に裏側などあるとは思えませんでしたが、妻の入浴中にカメラを取り外して物置に隠し、一刻も早く見たい気持ちを抑えて妻が外出するチャンスを待ちました。

次の日、妻が外出した隙に恐る恐る録画した映像を見ました。
・・・やはり、そこには妻の浮気が記録されていました。

私が家を出て約2時間後、リビングでTVを見る妻の映像。
そこにピンポーンとインターホンの音。
妻は急いで玄関に向かい、その後リビングに妻よりも若い感じの見知らぬ男を連れてきました。

妻「会いたかったよ~」

そう言って男に抱きつき自分からキス。

男「俺もだよ~、恵美子に会いたくてもうこんなだよ~」

妻の手を取り股間へ。

妻「すごーい、もうこんなにしちゃって、いっぱいしようね」

そう言って男にキス。
男もキスしながら早くも妻の胸を揉み、だんだん二人の息が荒くなる。

男「恵美子俺のシャブって」

そう言ってズボンを下ろし、恵美子が嬉しそうに男のチンポにしゃぶりつく。

妻「あ・・もうショッパイの出てるよ、溜まってるの?」

男を見上げる妻。

男「ああ、恵美子の為にいっぱい溜めてきた、もう我慢できねえよ・・入れるぞ」

妻の口からチンポを抜く。

妻「え?もう入れちゃうの?」

嫌がる素振りなど見せない妻。

男「あぁ、一回出さねえと落ち着いて話もできねえよ・・・いいだろ?」

そう言って妻の股間を触る。

男「なんだよ・・・恵美子も濡れてんじゃん・・・エロい奥さんだな」

妻「だってぇ・・・私もずっと我慢してたんだもん・・・私も早く入れたい」

男「んじゃ、ソファに手付いてケツこっちに向けろ」

妻「えっ・・・いきなり後ろから?」

男「早くしろって」

妻「うん・・・」

男は妻のスカートを捲り、パンツだけ脱がせて、自分も下半身だけ脱ぎ妻の後ろに回り込みました。

男「ほら入れるぞー・・・」

妻「いいよ、入れて・・」

男はゴムなど着ける気配はまったくありません、妻も何も言いません。

男「半分入ったぞ」

妻「あん・・・気持ち良い・・・奥まで全部入れて・・・」

男「ほら・・・全部入ったぞ・・・満足か?」

妻「いや~・・・気持ちいい・・・動いてちょうだい」

男「ゆっくり動くぞ、溜まってるからすぐにイッちゃいそうだ」

妻「ああ・・・後ろからだと奥まで当たって気持ち良いよ・・・」

ゆっくりと動き始める男。

妻「ああああ、いいよぉ・・・」

色っぽい声で喘ぐ妻。

男「あんま締めんなって・・・すぐ出ちまうだろ」

妻「だって~気持ち良いから・・・自然に締まっちゃうよ」

男「スゲ~、恵美子の中ヌルヌルで入れてるだけでイキそう・・・このまま出していいか?」

妻が顔だけ振り返る。

妻「え?もう?・・・中はダメだよ、今日まだ微妙な日だし・・・ね?」

(安全日なら許してるのか?)

男「中でいいだろ?もう我慢できねえよ」

(早く抜けよ!!)

妻「ダメ~っ・・・抜いて・・・お願い、ね、ね・・・あっ!・・・ああっ・・・あっ・・・あ」

(!!!!)

男「おお~イク、スッゲ~出てる、恵美子の中、気持ちいい」

妻「やだ・・・ホントに中で出てる・・・」

男「ごめん、抜くの間に合わなかった、中に思いっきり出しちゃったよ」

妻「も~、ダメって言ったのに・・・あん・・・まだ中でピクピクしてるよ・・・まだ出てるの?」

中出しされても嫌がる素振りも見せずにいる妻に男は覆いかぶさり・・・。

男「ふ~・・・一発出してやっと落ち着いた・・・恵美子も俺の精液注がれて落ち着いたろ?」

妻「バカ、今日ホントに微妙なんだってば・・・。来週なら出してもよかったけど・・・、ねえ、そろそろ抜いてよ」

男「やだよ・・・恵美子とこのまま一日中繋がってたい」

妻「ダ~メ、ほら・・・精子出さなきゃ・・・ね?」

男「分かったよ・・・抜くよ」

男が妻から離れて妻が上半身を起こすと、ツ~と男の精液が茶色のソファに垂れる様子が遠目にもハッキリとわかった。

妻「ああ・・・もう凄い量じゃない!・・・こんなに中に出すなんて・・・」

男は少しも悪びれる素振りも見せずに・・・。

男「ごめんごめん・・・恵美子の中気持ち良いからいっぱい出ちまったよ・・・でもまだいっぱい出せるから心配しなくていいよ」

妻「バカ、そういう問題じゃないでしょ!」

妻は笑ってそう言うと馴れた様子でティッシュで男のチンポと垂れた精液の処理を始めた。
その後は若いカップルのように寄り添ってTVを観る2人。
妻が料理を作り、一緒にうまそうに食べる2人、などの映像が映っていた。
そしてまた当然のようにソファでキスをして妻の体を求める男、今度は妻も男の体を攻める。

男「ああ~恵美子のフェラ気持ちいい」

ソファにだらしなく寝転がる男の股で美味そうに男のチンポをしゃぶる妻。
そして今度は妻が自分から男の上になり生挿入。
私が体験したことの無い速さで喘ぎ声をあげながら腰を振る妻。
男も下から妻の胸を揉み腰を打ち付けると・・・。

妻「ああ~・・・気持ち良い・・・イキそう・・・イクイク・・・」

そう言って男の上に倒れ込んだ。

男「気持ちよかったろ?・・・もっと気持ちよくしてやる」

妻を寝かせ、正常位で妻の両手を持ち激しく腰を振る男。

妻「ああ~、激しいのすごく気持ち良いよ~!!」

顔をクシャクシャにして感じる妻。

男「恵美子感じ過ぎ・・・ケツまでドロドロに垂れて濡れてるぞ」

妻「イヤ~恥ずかしい・・・だって気持ち良いの~・・・」

男「いやらしいマンコだな、ほら、そろそろ俺もイクぞ~、いいか?」

妻「いいよ~・・・あ、待って・・・また中に出しちゃうの?外じゃダメ?」

男「さっき出しちゃったんだからまた中でいいだろ?」

妻「私また中で出されちゃうの?」

男「ああ、恵美子のマンコの中、思いっきり俺の精液で汚してやるよ」

妻「イヤ~、妊娠しちゃうよ~・・・あんまり奥まで入れないで」

男「イクぞ~・・・恵美子の一番奥で思いっきり精液ぶちまけるからな・・・思いっきり股広げろよ~」

妻「そんな・・・あぁ・・・興奮しちゃうよ」

男の首と腰に腕を回し股を見つめる妻。
男はガンガンと恥骨がぶつかる音が聞こえるほど奥まで激しく突き、「イク!!」と叫ぶと同時に奥まで腰を突き入れ、男の腰が射精に合わせてビクビクと震えた。
その瞬間、妻は男の首にかけていた腕を男の尻に回し、より深く男を受け入れようとした。
妻も射精される度に「あ・・・あ・・・」と声を上げ、二人は重なったまましばらく動かなかった。
しばらくして妻が、「大丈夫?そんなに気持ち良かった?」と男に声を掛けた。

男「恵美子の中たまんね~。俺の精液全部吸い取られた感じ、もっとヤリたいけどそろそろお別れの時間だな」

そう言うと男は妻にキスをしてチンポを抜くと、立ち上がってシャツを着た。

妻「え?もう帰っちゃうの?寂しいなぁ。あ、待って」

妻は男の下半身の前にしゃがみ込み、中出し汁でベトベトになった男のチンポをフェラでキレイにした。
そして最後まで名残惜しそうに男に寄り添い、男を送り出した。
男が帰った後、妻は中出しされた自分のマンコをティッシュで拭くと嬉しそうな顔をして下腹部を押さえた。

帰宅後、居間で何食わぬ顔でTVを観ている妻のマンコの中に見知らぬ男の精液が入っているのかと思うと腹立たしく思った。
そしてその夜、妻の身体を求めると、妻は昨日他の男に抱かれたばかりだというのに簡単に私を受け入れた。
私は妻のオマンコに指を入れ、男の精液をすべて掻き出すように中から妻の愛液を掻き出した。
そしてそれだけでは満足せずに私の精液で妻の膣内と満たそうと思った。

しかし挿入の瞬間、妻の口から出た言葉は、「あ、今日安全日じゃないからゴム着けてね」だった。

見知らぬ男のチンポを生で散々受け入れ、中出しまでさせておいて亭主の私には「ゴム着けて」だ・・・。
妻は悪びれる様子も無く私に「はい」とゴムを渡すと、「早く着けて入れて」と私に言った。
結局、私はゴムを着け、そのまま妻の中でイキました。

その夜は眠れなかった。
隣で寝ている妻を見ながら、なぜ私にゴムを着けさせたのか考えずにはいられませんでした。
きっと妻は妊娠した時のことを考え、私とあの男を区別するために私にだけゴムを着けさせたのでしょう。
何より妻は、確実にあの男の子供の方を妊娠したかったのでしょう。
その結論に達した時、私は妻に気づかれないようにひっそりと泣きました。

浮気をしているとはいえ、妻のことは愛しています。
でも、どうしたらいいのか私にはわかりません。

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