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妻のエロ画像

この体験談は約 5 分で読めます。

妻のヌードをネットに投稿して晒すだけでは物足りなくなって、取引先の営業部長Aさんと飲んだ際に勢い余って、携帯に保存してある妻のヌード画像を見せてしまいました。

Aさんは、「合成でしょ?」と最初は信用しませんでした。
妻とも数回、同席して飲みに来ておりましたので、普通での妻を知っているからです。
もっとも最初にその画像を見せた時は、ソフト画の下着姿、野外パンチラ程度の物しか保存してありませんでした。
ハード画は携帯で持ち歩くには危険ですから。

しかしその時の心臓バクバクの状況には、今までに無い新しい興奮を覚えて、その後の飲み会では必ず「はい、新しい合成写真」と言っては、携帯の画像を肴にして盛り上がり、Aさんも「これ僕の携帯に送って!」とか「もっと過激なのが今度は見たいなー」と言うようになり、妻の感じてる顔のアップに、「他人に思えなくなるから困ったなー」なんて笑ってました。

ある日、妻と同席の飲み会で、妻を目の前にした状態で、思い切っていつも通り携帯を見せるとAさんは、「ちょっとこれは、まいったサービスだなー」と舞い上がって喜び、妻は「何?二人して携帯見て嬉しそうに?きっと若い女の子のエッチなもの見てるんでしょぅ」と、まさか自分のヌードを目の前で見ているとは思っていなかったので、私は「これだよ!」と携帯を妻に見せました。

「ちょっと!!何見せてるのよ!!!」

慌てる妻を見てAさんは納得したのでしょう、これは“本物”だと。

その後は、うまくAさんが「今の合成写真は上手に出来すぎていて本当驚いちゃった」などと取り繕ってくれて、和やかな雰囲気のまま、いつも通りのお開きでした。

家に帰って妻に襲い掛かりながら、『数回裸の画像を見せたこと』と、『実際にAさんの前で脱いで見せて欲しい願望』を正直に打ち明けました。

こんな私の性癖に今は諦め、ハメ撮りも、野外露出も、また自らのビラ開き画も撮らせてくれる様になった妻。
もちろん私が、時々ネットに投稿しているのも知っています。
一時期は一緒にネットの感想を見たりもしました。
お互いに倦怠期のスパイスにと楽しんでいたのですが、さすがにここまで私の願望がエスカレートしているとは思っていなかったようです。

他人に妻を抱かせる。
究極の願望を妻に打ち明けた後も、エッチの度にAさんのことを囁き続けました。

「Aさんは写真でおまんこまで見てるんだから今度実際みせてやろうよ」
「Aさんのおちんちん、咥えてやれよ。今、奥さん入院していて溜まっているからさ」
「今度カラオケで脱ぐんだよ、いいね!」

愛撫や挿入中に動きを止め、質問に「うん」と返事をしないと続けてやらないシチュエーションで・・・。
でも「うん」とは言いません。
そりゃそうだよねー。

その後数ヶ月、Aさんは奥さんの入退院等で落ち着かず、飲む機会がありませんでしたが、夏の納涼で、「気晴らしにどうでしょうか?」と誘ったところ「OK」と返事があり、妻にストラップレスのブラと紐パンを穿かせ、肩紐と胸の部分の伸縮だけで着るロングワンピースを着せて一緒に連れて出ました。
その上に一枚羽織ってますが・・・素直にこの格好で飲みに出た妻も、刺激を求めているのは事実です。

途中、道でいつもの様に野外露出撮影を行い、一旦着ている物をすべて脱いでオールヌード撮影まで行い、気持ちは高まったまま居酒屋へ入りました。
個室を予約しておきましたので、羽織を取り肩の大きく露出した格好で同席です。

妻はAさんの横に座らせ、あえて瓶ビールを頼んで酌をさせ、注ぎつ注がれつ気持ちよくAさんは、「最高の気分転換の酒の席だ」と喜んでくれてます。
妻も酔いが早く、ここへ来る途中にまっ裸で野外に立ったせいでしょうか、少し興奮ぎみで飲むペースも早くなってます。

(よし、事が起きても大丈夫。妻は覚悟してる)

直感しました。

しかしさすがにこの居酒屋では騒ぐとまずいので、2次会へ期待を膨らませカラオケボックスを予約してタクシーで移動。
座席の真ん中に妻を挟んで乗り、妻の手をAさんの股間へわざと持って行ったりふざけながらも、妻は「え~」と笑ってるだけ、抵抗はありません。

乾杯そしてさらに飲み盛り。
私はデュエットで妻と立って歌います。
(これから仕掛けます)

妻の腰に手を回し、妻の歌っている際に、紐パンの紐をワンピース上から一気に引っ張り解きました。
計画ではハラリと足元に落ちる予定のパンティでしたが、とっさの足閉じで、妻に封じられてしまいました。
しかし明らかに紐は解け、前後にただ落ちるのを股で押さえられた状況です。

怯まず、次の行為に。
背中に手を回しブラのホックを外しました。
胸の部分は、多少ゴムの様なワンピースですのでブラは落ちることはありませんが、ストラップレスなので前から抜けば、簡単にブラが取れます。
歌い終わると同時にブラを抜き取りました。

Aさんはただじっと見ていただけなのですが、股間が大きく膨らんでいるのが判ります。
妻は、かがんでパンティを見られないように丸めて手の中にしっかり摘むと、そのままバッグの中へ放り込み。
私の手からブラも取りバックへ入れました。
今妻はNP、NBです。
しかもワンピースは裏地を取ってあります。

妻はAさんの横へ座り・・・。

「もーしょうが無い事したがるんだから。Aさんもこんなおばさんじゃイヤですよね。若い子だったら良かったのに、ごめんないさい」

私がまるで駄々をこねる子供の様な言い様です。
でもここまできたらもう、弾けるしかありません。
妻もさっきの一言で吹っ切れているようです。

しかしさすがに抵抗し簡単にスカートは捲らせません。
でも服の上からタッチはOKのようで私は乳首を摘んでやりました。
Aさんも腰に手を回し撫でています。
するとAさんにもたれ掛り、Aさんからタバコをもらって吸い始めました。
Aさんの手は回したお尻から、抱きかかえた脇を上がり、胸を掴もうとしています。
と、それよりも早く妻の手が、Aさんの股間に伸びて擦っているではありませんか。

私は、気を利かせトイレに立ち上がりました。
すぐに後ろの二人はキスをしています。
まだ私が部屋を出ていないのに・・・。

戻ると、さっき出て行ったのと同じポーズでいました。
でも、ちょっとの間にスカートの中へ手は入れたでしょう。
胸もすでに舐めているでしょう。
そしてAさんの股間の一物も直接擦ったことでしょう。

その時のことは、聞いても妻は何も白状しませんが、きっと思った通りの筈です。
望んだ事ですから良いのですが・・・ちゃんと聞きたいです。
妻を裸にこそ出来ませんでしたが、Aさんにしっかり妻を受け入れてもらう準備が出来ました。
そして妻もAさんならという気持ちになったでしょう。

次回どのような段取りで、Aさんとご一緒しようか思案中です。

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ねぇ、部屋来ない…?

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