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サヨウナラ妊娠オメデトウ

この体験談は約 9 分で読めます。

私は22歳で、21歳の彼女がいます。
彼女とは学生の時にアルバイト先が同じで、そこで仲良くなって付き合いました。
彼女は私が言うのも何ですが、かなり可愛くて、芸能人で言うと新垣結衣を少し小柄にして、さらに笑顔を可愛くした感じです。
付き合い始めた当時は彼女は19歳で、過去に付き合ったことがないと言っていたので恋愛には奥手のタイプかもしれません。
色々と聞くと何度か告白もされたし、言い寄られたことはあるようですが、強引な感じがして怖いというトラウマがあったようです。
私と付き合えたのは、私と居ると安心するとか、落ち着く感じがするというのが最大の理由のようです。

こんな彼女なのでまさか浮気はしないだろうと思ってましたし、実際に3年間、浮気せず私一途でいてくれたのは事実です。
彼女とのエッチもすごく彼女は恥ずかしがりやで、こんな子とエッチができてかなり幸せな気分でした。
私が社会人になり、彼女も大学を卒業する時期になってきたので、結婚を意識して時期を考えていました。

そんなある日、私の友人と話している時・・・。

友人「本当にみき(彼女の名前)ちゃんは浮気しないのかなー、他の男は放っておかないのに」

私「絶対しないよ」

私はそう言い返しました。

そこでその友人から『本当に浮気しないかどうか確認してみないか』と、提案をしてきたのです。
私は少し戸惑いましたが、彼女のこと信じているし、少し興味もあったのでどんな提案か聞いてみました。
その提案とは、私が彼女とデートをする時に直前で用事が出来てドタキャンをする。
そこでその友人が彼女に声を掛けてご飯に誘ってみる、ということでした。

条件として・・・。

・彼女との行動は逐次メールで報告する。
・彼女との会話は携帯の会話状態にする。
・彼女に強引に口説かない。

などなどです。
隠れてこそこそするわけでもないし、その会話から私がどうしても我慢できない場合は連絡するとの事でしたので、安心かなということもあり了承してしまいました。

そして、ある夏休みの日に彼女と待ち合わせをしてドライブに行く予定を立てました。
彼女がいつもの待ち合わせ場所で待っているときに電話をして・・・。

「ごめん・・急に実家に帰らないといけなくなった・・もう来てるよね?」

「来てるよー、来れないの?」

「うん、この埋め合わせは帰ってきたらするからー」

・・・と、断りの電話をし、彼女もしょうがないなって感じで電話を切りました。
そのタイミングを見て、彼女が帰ろうとしているところに友人がやってきて・・・。

友人「みかちゃん、かつ(私)と待ち合わせ?」

みか「うん、でも用事が出来ちゃったんだって」

友人「そうなんだ、これからどうずるの?」

みか「まだ、レポートできてないし帰ってしようかなて思って」

友人「こんなに天気いいのに外で遊ばないと勿体無いよー、俺で良ければお茶でもしない?」

みか「う~ん・・・それもそうよねーじゃあ、少しだけお茶しようかなー」

・・・という感じで誘い出しに成功です。

友人から『これからお茶します』とメールが来ました。
友人と彼女とは私を介して仲の良い友達だから、2人で遊ぶことは自然な出来事で違和感はないものでした。

それからメールの内容によると『お茶中に結構会話が弾んでるよ』とか『これからボウリングに行きます』とか『少しドライブして帰しますね』とメールが来ました。
2人の会話がなかなか届かないなと待ってると、彼女を帰している途中でどこかに車を駐車しているところで携帯が鳴りました。

そこには彼女との会話がはっきりと聞こえてきて・・・。

友人「そういえば、こんな感じで2人で遊ぶなんて初めてじゃない?かつとデートしている時もこんな感じなの?」

みか「うん、そうかも、でも、まさ(友人)と遊んでも楽しいね」

友人「ほんとに?よかったー、そこが心配だったんだよね」

何気ない会話から徐々に上手くいってるの?だとか恋愛関係の話になり・・・。

友人「みかちゃんは可愛いからよく言い寄られるでしょ?浮気とかはないの?」

みか「かつ一筋だもん、絶対に浮気しないもん」

友人「かつのどこがいいの?」

みか「全てだよ~私を安心させてくれる人はかつだけだから・・・」

と、少し意味ありげな事を言います。
その言葉を聞いて安堵の気持ちになり・・・。

友人「じゃあ、俺が告白しても可能性ないのかなー」

みか「ごめんね、無理と思う」とはっきり言いました。

そこで友人は諦めず、今までの思いをぶつけてきました。

(これってマジ?)

少し不安に思いました。
どうやら、友人が私に提案してきた理由は、私からみかを奪う目的もあったようです。

みか「でもでも、私はかつだけだし・・他の人となんて考えられないから・・」

断りから戸惑いになっていました。
そこで友人は彼女を抱き締めたようです。

みか「え~?・・・」

彼女が叫んだ声は聞こえてきますが、それからは何も聞こえてきません。
どうやら抱き締められたままのようです・・。
そしてシートが倒されて・・・。

みか「まさくん重いよー」

彼女の声が聞こえます。
友人がキスしようとしていますが、彼女は顔を背けて・・・。

みか「ダメ・・・ダメ」

友人「お願い・・1回だけ、それで我慢できるから」と懇願しています。

それで彼女は諦めたのか1回だけキスを許しました。
キスの最中に彼女の胸を触ろうとして、触られたと同時に「だめ・・・ここまで・・・」と彼女は起き上がりました。

みか「まさくんのこと嫌いになりたくないから・・・もうやめよう・・・」

彼女は言ってその場はこれで終わりました。
その後、友人からのメールで『敗北でした・・・ショック』というメールが来た。

彼女に電話をして・・・。

「今日はごめんね、明日に帰れるからみかのとこ寄っていい?」

「うん、待ってるね」

今日友人とあったことは話さずに、取り留めのない会話だけでした。
次の日に彼女のところに行くと、彼女が積極的にエッチを求めてきたことにびっくりです。
私としても悪い計画では無かったようでした。

あれから数週間が過ぎ、大学の夏休みも終わりが近づいた頃、私の仕事が早く終わり夕方5時ごろに友人のマンションに遊びに行きました。
マンションに着くと留守のようでしたが、玄関が開いていました。
すぐに帰ってくるんだろうなと思って、とりあえず中に入ってびっくりさせようとクローゼットの中に入っていました。
友人の部屋は1LDKの間取りで、リビングにテレビとベッドとクローゼットが置いてあります。
そして5分もしないうちに友人が帰ってきましたが、どうやら女性と一緒のようで楽しく会話をしながら入ってきます。

(聞き覚えがあるな・・・)

耳を澄ましていると・・・。

聞き覚えのある声はやはり「みか」でした・・・。

今日はみかは『女友達に恋愛の相談されてて逢うから、かつくんと逢えないからごめんね』とメールがありました。
だから友人のマンションに来たのに・・・。
ショックです・・・。

私はクローゼットの中から出るに出られず、2人の様子を見ていました・・・。
クローゼットの位置はベッド横方向から約3mの位置ですので、隙間から覗くと2人は私からは丸見えでした・・・。
2人はベッドの上に並んで座ってテレビを観ていました。
友人がみかを抱き締め、キスをしていました・・・。
みかも嫌がらずに友人の舌を自分の口内に侵入させていました。
友人がみかをベッドの上に寝かせて、キスをしながら上着を脱がせ始めました。
みかはこの前の車内の時よりも嫌がっていない様子です。

みか「うんん・・・まさくん駄目だよ、キスだけだよ~」

友人「俺、本気なんだ。みかちゃんのこと前から好きだったんだよ・・・」

そう言いながら、みかはブラジャーを脱がされました。
胸を揉まれて・・・乳首を舐められてしまいました・・・。

友人「みかちゃんのオッパイ柔らかい・・・乳首も綺麗なピンク色してるね」

みか「まさくんホントに駄目だって・・・パンティ脱がさないで~」

みかはいつの間にかパンティーまで、友人に剥ぎ取られていました。

友人「指挿れるよ~」

みか「あん・・・あん・・・クチュ・クチュしないで・・・」

友人「指3本挿っちゃったよ中がヌルヌルしてるよアソコ舐めて良い?」

みかは最初は一応嫌がる素振りを見せていましたが、アソコに指が挿入されるともう諦めたのか大人しくなってしまいました。
・・・そして友人にクンニされると自分から脚を拡げて・・・。

みか「あ・あん・・・まさくん駄目・・・あ・・・クリ・・・駄目・・・」

友人「みかちゃん可愛いよ・・・好きだよ・・・」

みか「かつに悪いから・・・ダメだよ~ア~アン」

友人「みかちゃん凄く濡れてトロトロだよ~」

みか「ワタシ・・・クリ弱いから~ホント駄目~」

みかも駄目と言いながらも脚を閉じようとせず、友人の為すがまま状態でした・・・。
そしてとうとう友人の陰茎がみかに挿入されてしまいます。

友人「俺もう我慢出来ないよ~挿れさせてよ」

みか「あ~ん!まさくん生オチンチン挿れちゃ駄目だよ~」

友人「どうして?生のほうが気持ちいいよ」

みか「気持ちいいけど、かつがいるから~・・あん、ゴム付けて」

友人「後でちゃんと付けるから・・・みかちゃんは、かつ以外の男知ってるの?」

みか「知らないよ~、かつとだけしかエッチしてないからぁ」

友人「みかちゃんみたいな綺麗な子が、かつだけのチンポしか知らないなんて気の毒だよ、勿体無いよ」

みか「で、でもぉ~、好きなのかつだけだったから~」

友人「ホラ、もう亀頭さんが挿ったよ」

みか「あんっ・・かつと違う生オチンチン挿っちゃってるよ~」

友人「チンポ挿れちゃうよ~」

みか「あっ・・・んはぁ~おっきい・・・」

友人「俺のかつのより大きい?奥まで届く?」

みか「かつのより・・大きい・・と、届く、あんあんあん」

友人「かつのチンポ、奥まで届かないの?」

みか「と、届くけどぉ・・こんなに奥にまでこない~」

友人「それじゃかつと別れちゃえよ、俺と付き合ってよ」

みか「ああああ・・・それは無理だよ~、あん・・逝きそう」

友人「かつじゃこんなに逝かしてくれないでしょ?」

みか「わかんないよぉ~、でもまさくんのおちんちんのほうが大きいの~」

友人「俺、みかちゃんの弱いトコ分かったよ~、奥のここでしょ?」

みか「あんっ・・・ソコ!ソコ突いて~!一杯突いて~!」

友人に正常位で突きまくられて、みかは逝きまくりでした。
友人は私がクローゼットに忍び込んでいるのを知ってるのかは分かりませんが、やたら自分のと私のチンポの違いをみかに言わせていました。
そしてみかが自分の言いなりになったのを確認して、みかが逝きそうになると、段々焦らし始めました。
そしてまんぐり返しの形になり、みかは自分で脚を持たされました。

友人「俺のチンポもう少し奥まで挿れれるよ?どうする」

みか「うん、うんと奥まで挿れて・・・」

友人「こうすれば凄く奥まで挿るでしょ?」

みか「う~んすっごく奥にくる・・・子宮押されてるぅ」

友人「俺のチンポの方がかつのより気持ち良いって言ってよ~」

みか「あん!言えないよ~かつに悪いから・・ハァハァ・・でもまた逝きそう・・・」

友人「言ってよ~、かつには言わないから奥まで突くの止めるよー」

みか「あ~んやだぁ~やめないでぇ!突いてぇ!奥まで突いて~!何回もイカセてぇ」

友人「だったら言ってよ」

みか「やだぁ・・やだ~」

みかは友人の大きいチンポにはめられて、何度も何度もイカされてしまい、とうとうガマン出来ずにオネダリまで・・・。

友人「今度はバックから挿れるよ、お尻高く上げて」

みか「まさくん切ないよ~、早くオチンチン挿れて~」

友人「もうかつのじゃ満足出来ないでしょ?」

みか「あああ・・・そんなことわかんないよぉ~」

友人「満足出来ないように、みかちゃんのアソコの中を俺の形に成るように、しっかりチンポ奥まではめてやるから」

みか「いやだぁ~!拡がっちゃうぅぅ伸びちゃう~」

友人「俺のこんなに入るんだから、かつのじゃもう緩いよ」

みか「無理にオチンチン押し込まないで~!奥がもう・・・つかえてるから~!子宮がホントに伸びてるぅぅ」

友人「謝れよ、かつに浮気してごめんなさいって」

みか「・・・あああ・・・ごめんなさい・・・かつ・・・ごめんなさいぃ」

友人「謝りながらも、みかちゃんは俺のチンポが良いんだ?」

みか「・・・ああああ・・・良いよぅぅ~あん!あんっ!」

友人「じゃ、かつのチンポじゃ満足できないって言って」

みか「・・・あああ・・・かつオチンチンじゃ~満足できないのぉ~」

友人「もっと大きい声で言って、かつのよりこのチンポが好きってもっと言って」

みか「あんっ・・・まさくんのオチンチンのほうが大きくて、かつのオチンチンよりも気持ちいいの~」

友人「この俺のチンポの方が好きなんでしょ?」

みか「まさくんの・・・チンポ好き~おチンポ大好きぃ・・・」

友人「ちゃんとかつに謝って」

みか「かつ・・・ごめんなさい・・ごめんなさいぃ~!」

そして最後は調子に乗った友人はについに・・・。

友人「あああ・・みかちゃん中で出していいかな?」

みか「中は駄目だよ~ああん・・あん・・あん・・・赤ちゃん出来ちゃうよ~!出すんならゴム付けてハァハァ」

友人「かつにはいつも中出しさせてたんでしょ?」

みか「安全日だけだから~、付き合っていたからぁ・・今日は危ない日だし~」

友人「出ちゃう、あああ、いいでしょ?俺達これから付き合うんだから・・・」

みか「・・・まさくん・・・ちゃんと付き合ってくれるの?赤ちゃん出来たらどうする?」

友人「結婚するよ~、みかを大切にするし幸せにするよ」

みか「ハァハァ、ホントに?あん、あん、ハァハァ、約束できる?ハァハァ」

友人「ああ、約束する、絶対、幸せにする、だからいい?」

みか「あん、あん、ハァハァ・・じゃあ、かつと別れるから~」

友人「分かった、今から俺達恋人同士だね、激しく突くよ?」

みか「いやあああ、ああん、あん、すごい、オチンチンが強く子宮にキスしてるぅ~」

友人「愛してる好きだよ!みかちゃん、中に出してって言って」

みか「奥にくるぅ・・ああ・・中に・・・中に出して~!一杯出して・・・ああああ!」

友人「何処の中?みかちゃん言って早く!あああああ出そう!ああ、俺・・ああ出そう・・・」

みか「あんっ!あん!ハァハァ・・オマンコの中にぃ・・ハァハァ・・みかの子宮の中に出して~!」

友人「あああ!出すぞー!子宮に出すぞ~!妊娠させてやるぞ~!」

みか「妊娠はまだやだぁ~!イクッ~!またイクゥ~!」

友人「あああ出すよ~!みかちゃん・・・本当に出すよ~」

みか「もう妊娠してもいいからぁ・・・出して~!一杯出してぇぇぇ・・・」

友人「ううっ・・どく・・どく・・どぴゅ!どびゅ・・」

みか「ああああ!イッちゃう!イクイク・・・ああああ、かつより熱いの奥にくるうぅー!」

結局みか危険日にも関わらず、自分から叫んで子宮の中に大量に出されていました。

その後2人はバスルームに入りました。
私は涙を流しながらコッソリ友人のマンションから帰りました・・・。
みかの携帯に『サヨウナラ妊娠オメデトウ』とメールを送りました。

みかからメールや電話が何度もありましたが相手にしませんでした。
その後、友人とみかは結婚しました・・・。

人の体験談を読む分にはいいですが、実際に寝取られるのはかなりキツいですね。
今では私も違う女性と交際して、幸せになれました。

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