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知らない間に黒人に寝取られていた妻

この体験談は約 6 分で読めます。

今年40歳になる平凡なサラリーマンです。
不況の中、何とかリストラされずに頑張っています。
妻の公江(37歳・155cm・B83・W60・H88)と子供が2人(小6・小3)。
小さな一戸建に住んでいます。

去年の春から週に2回、我が家で英会話教室を開いています。
講師は来日して10年になるジョン(アメリカ・黒人・37歳)。
きっかけは妻の親友の旦那の関係で・・・、長くなるので省略します。

私は朝7時頃家を出て、夜8時頃帰宅します。
妻(公江)の異変に気付いたのは、化粧が濃くなった感じと、下着が派手になった事。
それからSEXの時に積極的になった事と、アノ時に英語が混じる事・・・etc。
私も家族の為に一生懸命働き、妻にも子供にも不満はありませんでした。
あの日までは・・・。

それは今年の初め頃、いきなり妻が、「離婚して」と言い出してきた。
私には訳がわからず、理由を問いただすと・・・。

妻「ジョンと浮気している。そして離れられないし、これ以上秘密に出来ないから・・・」

2人の子供を実家に預け、ジョンを呼んで話し合いをした。
ジョンと会うのは5回目くらいだった。
身長は190cmでガタイも良く、K-1の選手みたいで威圧感がある。

私「いったいどういう事なんだ?どうしたいんだ?」

ジョン「スミマセン、デモ、キミエハアナタニマンゾクシテナイ・・・」

私「・・・?どういう事?」

ジョン「ツマリ・・・、SEXデス」

私「SEXって??そんな関係なのか?」

妻「ごめんなさい・・・いつ言おうかと・・・ごめんなさい・・・」

公江は謝るばかり。
私は頭の中が真っ白になった。

ジョン「キミエ、コッチニキナサイ」

妻は私に気を遣いながらもジョンの横に座った。

ジョン「コレカラ・・・ホントウノSEXミセマス・・・ソレカラカンガエテ」

2人はキスを始めた。
私は怒りに打ち震えたが、本当のSEXと言うものに興味もあり、正直ジョンが怖かった。
長い濃厚なキスを交わすとジョンは服を脱ぎ出した。

ジョン「サア、キミエ・・・イツモノヨウニ」

ジョンの下半身には、長大なヘチマみたいなペニスがだらしなくぶら下がっていた。
妻はその前に跪くと、妻の手首程のペニスを両手で支えながらフェラチオを始めた。
左手で根元を支え、右手で扱き、亀頭を頬張り・・・。
苦しそうだが恍惚の表情を浮かべている。

ジョン「オオウ・・・ハア・・イエス・・・イエス・・・ソウデス・・・オオオ・・・」

ジョンは私の方を見ながら勝ち誇った様に繰り返す。
しばらくすると硬度が増し長さは20cm以上、女性の腕程になったペニスが・・・。

ジョン「ドウデスカ?キミエ、ホシイデスカ?ナメテホシイデスカ?」

妻「あああ・・・ジョン・・・欲しい・・・もうダメ・・・舐めて・・・」

ジョンが妻のスカートを捲ると、小柄の妻だが真っ白で大きなお尻に小さな黒のTバックが。
エロティックだった・・・。
ジョンが私に見えるように股の部分を横にズラすと・・・、びしょ濡れのアソコがヒクヒクと口を開け卑猥だった。
ジョンは軽々と妻を持ち上げ、69の体勢で長い舌を駆使しながら舐め出した。

妻「あああ・・・ジョン・・・いいっ・・・あああ・・・ジョン・・・はあああ・・・」

妻はジョンのペニスを頬張りながら、時折口を外し歓喜の吐息を漏らす。
公江とジョンは私がそばに居る事などお構い無しに、互いの性器を激しく愛撫し合い、歓喜の声を上げている。
ジョンのペニスはますます巨大化し、長さは30cm近く。
太さは公江の腕と変わらない程にまで膨れ上がった。
ビデオでは見た事があるが生の迫力に圧倒された・・・。
ジョンは器用に動く長い舌を使い、公江のワレメからお尻の穴周辺まで愛撫している。

妻「あああ・・・ジョン・・・おおお・・・ジョン・・・いい・・・あああ・・・いいっ・・・」

余程感じるのだろうか、快感の言葉を口にしながらうっとりとした表情でペニスをしゃぶる妻。

ジョン「ドウデスカ?・・・キミエ・・・イレテホシイデスカ?」

妻「あああ・・・ジョン・・・欲しい・・・もう・・・欲しいの・・・」

ジョン「ソレデハ、ゴシュジンニ、ミエノプッシーヲミセナサイ・・・ソシテ、キョカヲモラッテクダサイ、サアハヤク」

公江はジョンの上から下りるとうつ伏せになり、大きく脚を開き、私に見えるように尻を高々と上げた。

妻「あああ・・・あなた・・・ごめんなさい・・・でも・・・もうこんなになってるの・・・おねがい・・・許して・・・あああ・・・」

公江のアソコを見ると、濡れてるなんて状態を通り越してドロドロ大洪水。
長い夫婦生活でもこれほど濡れてる公江を見るのは初めてだった・・・。

ジョン「ドウデスカ?キミエノアソコハドウナッテマスカ?・・・ショウジキニイッテクダサイ・・・イレテモイイデスカ?」

私「・・・ダメだ、もう止めてくれ、もういいじゃないか・・・止めてくれ」

ジョン「オオオ・・・キミエ・・・ゴシュジンニユルシガモラエナカッタ・・・ザンネンデス・・・モウヤメマショウ・・・」

妻「嫌っ、ジョン、嫌よ・・・待って・・・主人にお願いするから」

公江は私の方を振り向くと・・・。

妻「貴方・・・お願い・・・もう我慢できないの・・・ねっ、お願い・・・ジョンに頼んで・・・お願い・・・はあああ・・・」

公江のその表情は私が知っている公江では無く、欲ボケした雌犬だった・・・。
ジョンは私達の会話をウイスキーのグラス片手にニヤついて見ている。

私「ジョン・・・お願いだ・・・公江に入れてやってくれ・・・」

ジョン「フフフフフ、ダメダ。サキニアナタガキミエニイレルノデス、ソノベリースモールヲ・・フフフフ」

不覚にも私の感情と裏腹に、私の股間のモノはズボンの中で勃起していた・・・。

ジョン「サアキミエ、サキニゴシュジンノモノヲイレルノデス。サアハヤク!」

公江は夢遊病者の様に、売春婦みたいに、私を床に押し倒すと素早くズボンを脱がせ、根元まで一気に一舐めすると上に跨がり腰を沈めてきた。

妻「あああ・・・いい・・・オマンコいいっ・・・はあああ・・・」

その腰の動きは激しく、私は興奮していたせいもあり早くも射精したくなった。

私「ああ・・・公江・・・ダメだ・・・そんなに激しくしたら・・・あああ・・・」

妻「だめよ、まだ入れたばかりじゃない。我慢して、もっと・・・もっとよ」

我慢できなかった・・・。

妻「えっ?・・・イッたの?・・・あなた・・・えっ?・・・」

ジョン「ハ、ハハハハ・・・」

情けなかった・・・。
何やら英語で罵声を浴びせているみたいだった。

妻「あああ・・・ジョン・・・お願い・・・イカせて・・・貴方のぶっといので・・・良いでしょう?・・・ねえ・・・お願い・・・」

ジョン「イイデショウ、コッチニキナサイ。ソシテゴシュジンモミルノデス・・・ホントウノSEXヲ」

ジョンは公江のワレメに巨大なモノを宛てがうとバックからゆっくりと入れた。

妻「はあああああ・・・おっきい・・・はあああ・・・ジョン・・・あああああ・・・」

明らかに私の時とはヨガり方が違う・・・。

ジョン「ドウデスカ?・・・ゴシュジントドウデスカ?・・・ハッキリイウノデス」

妻「あああああ・・・いいっ・・・ジョンがいいっ・・・いっぱいなの・・・あそこがいっぱいで・・・ああああっ・・・ジョンがいいっ・・・」

ジョン「キキマシタカ?キミエハワタシノホウガイイトイッテマス」

私は呆然と2人の行為が終わるのを眺めていた・・・。
バックで一度公江をイカせると、公江を寝かせ、大きな体の巨大な一物を一気に押し込み激しく動いた。
まるで裏ビデオで見た迫力が目の前で繰り広げられているようだった。
公江は絶叫し、白目を剥き、何度イッただろう・・・。

終わりに気付いたのは、ジョンの巨大なペニスから大量の精液が公江のお腹に打ち放たれ、公江の体が大きくうねりヒクヒクと痙攣を始めた時だった。
ジョンはフーっと大きな息を吐くと、ウイスキーをグラスに注ぎ一気に飲み干した。

ジョン「ゴシュジン、ドウシマスカ?コレガホントウノSEXデス。アナタニモデキマスカ?ドウデスカ?」

私は言葉が出なかった・・・。

ジョン「キミエハドウデスカ?ゴシュジントカエリマスカ?モットシタイデスカ?チャントイウノデス!」

公江は満足しきった表情で体を起こすと・・・。

妻「あああ・・・ジョン・・・良かった・・・凄く良かった」

そう言うと妻はジョンにキスを求め、再びジョンの股間に顔を埋めた・・・。

ジョン「フフフフフ、ハッハッハッ。キミエハマタシタイソウデス・・・スケベデス・・・ハハハハハ・・・、GETOUT!」

『出て行け』・・・だけ、理解できた。

私は力なく服を着るとその場を後にした。
部屋を出るときのジョンの笑い声を背に・・・。

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