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ビッチな貧乳女子大生に恋をして

この体験談は約 6 分で読めます。

私と妻の直美との馴れ初めは、大学のサークルの飲み会。
いくつもの大学が集まっていたインカレサークルだったので、参加人数は100人以上おり、居酒屋とかではなく近くの海岸に集まって好き放題という感じ。

飲み始めて1時間ほどした頃、友人のFと連れ立ってトイレに行った時、一人で酔いを覚ましている直美と会いました。
私達が話し掛けると、彼女も楽しそうに返事を返してきました。
しばらく一緒に飲み、意気投合した我々はそのまま飲み会を抜け、当時一人暮らしだった私の下宿で飲み直すことに。
酔いも回り、話もかなり下ネタになっていましたが、彼女は嫌がるどころかノリノリで食いついてきました。

よくよく彼女の話を聞くと、彼女は貞操観念が低いのか、「セックスは単なるコミュニケーションで、プレステで遊ぶようなもの」と言っていました。

その話をきっかけに、Fが「じゃあ俺ともコミュニケーションとろうぜ!」と彼女に触りだしました。

彼女も抵抗することなく、そのままキスをし、服を脱ぎ全裸になりました。
私もそのまま彼女に襲い掛かり、3人がかりで彼女を触りまくりました。
直美はかなりの貧乳でしたが、私は洗濯板のような胸にむしゃぶりつきました。

そのうちFが、「俺もう我慢できね~よ!」とパンツを脱ぎ、彼女にぶち込みました。

彼女は、「F君のチンポ大きいね・・」と言いながら喘いでいました。

しばらくするとFが限界に達したらしく、「俺もうイキそう」と言うと、彼女はFのモノを抜き、自分の口に咥え、いやらしくしゃぶりだしました。

F「もう出ちまうよ・・・」

直美「私の口の中でイッて」

F「あぁぁぁで、出る!」

そう叫ぶとFは大量の精子を彼女の口にぶちまけました。
彼女はFの精子をその口で受け止めた後、何の躊躇もせずに精子を飲み込みました。
私も興奮の絶頂ですぐに彼女に飛びつき、3人で朝までヤリまくりました。

昼過ぎになり目を覚ますと、Fはバイトがあるので帰ったらしく、部屋には私と眠っている直美の2人になっていました。
昨日の事を思い出し興奮してきた私は、寝ている彼女にキスをし、ぺちゃんこの胸を必死に揉みしだきました。
彼女もすぐに目を覚まし、激しく求めてきました。

事が終わり、色々話をしていると彼女に、「私と付き合ってよ・・・」と言われました。

友達と3Pをした女と付き合う事にはかなり抵抗があったのですが、当時付き合っていた彼女と別れたばかりでついOKをしてしまいました。
Fには軽いノリで付き合うことになったと言うつもりでした。

しかし次の日、学校でFに会うと・・・。

F「あの女めちゃエロかったな~!何かマンコはゆるゆるだし乳も無かったけどな(笑)お前、あの後またヤッたんだろ?」

私は言い出すことが出来ず、「ああ、なんかヤリてえとか言うからしょうがなくな~!」とか言ってしまいました。

彼女にFに言えなかったことを伝えると・・・。

直美「私は別に気にしてないから内緒にしてればいいよ。でもF君から今日もメールで『また逢おう』とか入ってきてるから、断り続けたら変に思われるかな」

そう言うので、私も強がってしまい、「別に直美が嫌じゃなかったら俺は逢っても怒らないよ」と言ってしまいました。
彼女も、「やっぱりバレたら気まずいよね」と言い、バレない為にもFと逢うことは公認するという事になってしまいました。
私の中ではノリで付き合ってしまったという感じが大きかったので、その時はそれでも良かったのです。

しかし、直美と何度か遊びに行ったりしているうちに、本気で彼女の事を好きになってしまっていました。
Fはそんなことは知らず、何度も彼女に連絡しているようでした。
彼女は私に気を遣ってか、私が聞かない限りそういう話はしないのですが、Fは詳細に私に話してきました。

F「やっと今日、直美と逢うことになったよ!あいつヤリマンのくせして勿体ぶりやがってよ!まあそのぶんヤリまくってやるつもり(笑)。お前も来るか?」

私「いや、俺は用事あるから遠慮しとくよ」

F「そっか~、じゃあまた今度な!」

内心嫉妬で狂いそうでしたが、やめろとも言えず、知らないふりを決めこむしかありませんでした。

次の日、Fに会うと、案の定ぺらぺらと喋ってきました。

F「いや~、なんか直美の奴、なかなかヤラせてくれなくて結構大変だったよ。まあでも強引に家に連れ込んだら諦めたみたいですぐ股開いたけどな(笑)。イヤイヤ言う割にはチンポ入れたらヨガリまくるしよ!やっぱスケベな女だったよ(笑)」

私は悔しくて仕方が無かったのですが、それ以上に詳細が気になり、Fにその時のことを聞きました。

F「最初シャワー浴びたいとか言って一人で風呂入っていったんだけど、俺も後から乱入してそこでぶち込んでやったよ!『ダメ~!』とか言ってたけど構わず腰振ってやったらヒィヒィ言い出してよ!そのままイキそうになったから顔にぶちまけてやったよ!!で、ベッドに入ってからやりまくったな~!あいつ騎乗位にしたら自分から腰振りまくってよ!もうマンコぐちょぐちょ(笑)。あいつマンコ緩いし、大根でも入んじゃね~かと思ったよ(笑)。まあそんな感じでヤッてたんだけど、俺、この間お前と乱交した時メッチャ興奮してまたやりたくなってよ、あいつが風呂入ってる間に上に住んでるKに電話したら速攻で来て、そこからまた3P!(笑)」

それを聞いてかなりショックでした。
Fだけでなく、他の奴にも私は悟られないように必死に我慢しました。

F「で、あいつ風呂から出て来てKがいるの見て、『キャアーー!』とか言いやがるの(笑)。便所女のくせに『キャーー!』じゃねえよな(笑)。で、まあ説明して落ち着いたみたいだからヤろうとしたら、『痛いから今日はもう無理』とか言い出してよ・・・。何回言っても無理とか言いやがるから、口でしろって事になって、チンポしゃぶらせてたんだけど、それ見てたらKが興奮してきたみたいで、後ろからぶち込んでよ!痛いとか言ってやがったくせにすぐ喘ぎだしてきたから構わず思い切り腰振ってたよ!Kすげ~興奮したみたいですぐイッてたな。で、ケツにぶちまけたザーメンをティッシュで拭いてたら、直美の尻の穴が見えてなぁ!」

Fが突然腹を抱えて笑い出したのでどうしたのかと聞くと、「コレ見てみろよ!」と言ってFは笑いながら携帯を私に渡しました。
そこにはびっしり毛が生えた尻の穴の写真が待ち受けにされていました。

F「直美の奴、女のくせして尻の穴にケツ毛がびっしり生えてやがんの!(爆笑)。それ見てKと二人で大爆笑してたらあいつ泣き出しやがってよ!(笑)それがまたおかしくて!だって便所女のくせにケツ毛が恥ずかしいんだぜ!!臭そうな尻の穴のくせによ!!(笑)」

私は直美の尻をまじまじと見たことがなく、あんなに毛が生えていることも知りませんでした。

F「俺ってサドっ気あるじゃんか?だから泣いてる直美見たらまた興奮してきてすぐぶち込んだんだよ。直美の奴、泣きながら感じてきたみたいで、Kと2人で攻めまくったらすげ~悶え出して、『イキそうなのか?』って聞いたら頷くから、『イカせて欲しいんなら、ケツ毛の生えた貧乳女ですみません!お願いですからどうかイカせて下さい』って言えっ!て言ったら、最初は黙ってたんだけど、しばらくして泣きながら『お尻に毛の生えた貧乳女でごめんなさい!お願いですから!どうかイカせて下さい!!』って叫びやがって(笑)。俺もそれ聞いてイキそうになって腰振りまくったら、直美の奴イッたみたいでビクンビクン痙攣して動かなくなってよ~、もう我慢できなかったからそのまま、『このクソ貧乳女が!』って叫びながら中にぶちまけてやったよ!その後、Kもすぐにマンコに入れて、笑いながら中出ししてたよ」

そう言って出された携帯には、真っ赤に晴れ上がりドロドロと精子を垂れ流している直美のマンコが写っていました。
その日は家に帰っても悔しくて眠れませんでした。
しかし“鬱勃起”と言うのでしょうか、彼女が2人の男に弄ばれてるのを想像すると信じられないくらい勃起してしまい、何度も何度も自分で果ててしまいました。

その後、私達は就活の時期になり、私もFとは顔を合わす事はほとんどなくなりました。
彼女の携帯の番号も変え、Fとはもう逢わせないことにしました。
そのため、Fに見つからないように2人で遊ぶ回数もかなり削ることになりましたが・・・。

そして卒業と同時に私は直美と結婚しました。
結婚後は直美は良い妻でいてくれていますが、私は直美とのセックスの度に、あの時のFとの3P、そしてFから聞いた話を思い出しながら絶頂を迎えてしまいます。

馴れ初めから異常なシチュエーションで出会った訳ですし、私は全部受け入れ、これからも妻、直美と幸せに暮らしていくつもりです。

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