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外国人VIP専門の接待コンパニオンになった妻

この体験談は約 13 分で読めます。

僕(カツ・30歳)は事務職の中堅企業の会社員。
妻(美香・26歳)は結構美人で、本人は否定しますが顔はアイドルグループ少女時代のジェシカに似ていると思います。
身長162センチ、89-60-87の3サイズ。
結婚4年目。
子供は欲しいのですがまだいません。
実は不妊外来にも行ったのですが、僕にも妻にもやや問題があるようでした。
詳細は言えませんが、妊娠がしにくい体質のようです。

妻とは友人の奥さんの紹介で知り合いました。
妻には当時交際していた人がいたようですが、その人の会社が倒産して、結局うまくいかなくなったようです。
美香が子供の時、美香の父親も事業で失敗して経済的に困窮した経験があり、僕のような堅実なタイプを結婚相手に選んだのだと思います。

妻は結婚前から学生時代に起業した小さな会社を経営していました。
出版物の装丁をする仕事で、社員が2人の小規模な仕事でしたが、親会社の倒産で借金を抱えてしまい、連鎖倒産してしまいました。
金額はそれほどでもなかった(200万くらい)のですが、マンションのローン返済もたくさん残っているので大変でした。

なんとかやりくりするしかないと考えていたところ、突然妻が風俗で働きたいと言いだしたのです。
無論僕はすぐに反対しましたが、「私は自分で働いて返したいの。それに、あなた寝取られ好きでしょ」と言われてしまいました。
当時僕は良くその手のアダルトビデオを見たり、ネットでエロ話を読んだりしていて、時々妻とも一緒に見ていましたので、『寝取られ』という言葉が妻の口から出てきたのでした。

妻は、「性病には気を付ける」「妊娠とか絶対しない」「借金の返済が終わった時点で完全にやめる」「毎回、風俗の仕事をした時は録音するか録画して僕に見せる」と言うのです。

愚かな僕は最後の条件にそそられてしまい、しぶしぶ承諾したのでした。
結婚当初は良くセックスもしていたのですが、最近はマンネリ化して2、3ヶ月に1回に減っていました。
その夜は久々に興奮して妻を求めました。

数日後、ソープの面接へ行って帰ってきた妻に、録画済みのビデオカメラを渡されました。
店長に面接を受け、そのあと実習があったそうです。
ビデオは録画内容をコピーして店長にも渡すことを条件に許可を受け、撮影したのだそうです。
店内のビデオ撮影は原則禁止でしたが、それは客側からの撮影を禁止する規則でした。
僕は妻に一緒に見ようと言ったのですが、疲れているので寝たいと言って先に寝室で寝てしまいました。

僕は部屋の明かりを消して、一人、ビデオの再生を始めました。

ソープランドの一室。
店長らしい男と、インストラクターの先輩ソープ嬢、そして妻の3人が映っていました。
まずカメラをセッティングする妻が大写しになりました。
店から支給されたコスチュームなのでしょう、ピンクのスケスケの下着を身に着けていて、アソコ部分も黒く透けて見えます。
妻はバスタオルと桶を使ってカメラのアングルを調整しているようでした。
下から見上げる角度になります。

裸の店長がカメラに向かって、「旦那さんが安心するならいいけど、旦那さん、見て怒らないでくださいよ。奥さんも真剣だし、こっちも仕事だからね。美人の奥さんだから、特別サービスで撮らせているんですよ」と言っています。

美香が下着を脱いで全裸になると、先輩嬢が客に扮した店長で体の洗い方を教えて、同じように美香にさせていきます。
桶の中でボディーソープを泡立たせておき、それを素手ですくい、店長の胸や手や股間を素手で洗うのです。
スケベ椅子と呼ばれる金色の椅子に座った店長の股間を洗っていきます。
先輩嬢は流れるように作業をしますが、初心者の妻はこわばった表情で、しかし真剣な眼差しで真似ています。
次に股間を擦り付けて店長の腕を洗ったり、指をアソコに入れさせたりもしているのでした。

この映像を見ている時点で、僕はパンツの中でイッてしまいました。
映像を見て改めて思ったのですが、美香は美人だし、とても白い肌をして、いい体つきです。
女性の美しさは強い武器であることを再確認させられました。

お湯をかけて店長を風呂に入れます。
妻も向かい合って一緒に入るのですが、先輩嬢から注意されていました。
湯船の縁を跨ぐ時は必ず縁に手を置いて、自分のアソコを隠すようにして跨ぐのだそうです。

「へ~、前は隠すんだ~」と意外そうな美香。

「初対面の人だから、そこは恥ずかしそうにね」とベテラン嬢。

僕も妙に感心してしまいました。

次にお湯の中で店長の足を抱え、お湯の水面からペニスを出させてフェラチオをします。
ちょっと躊躇い顔でしたが、店長が「旦那さんのチンコだと思ってやって」と言うと美香はやりました。

(僕、美香にそんな風にやってもらったことないんだけど・・・)

また僕の股間が硬くなってきた。
妻は水音を立てて他人棒をしゃぶっているのでした。

湯船から出ると、銀色のエアーマットに店長をうつ伏せに寝かせ、ヌルヌルするローション液を桶で4倍ほどに薄めて、それを身体に垂らしていきます。
そして店長の上に乗って身体全体を滑るように擦り付けるのでした。

次に店長を仰向けに寝かせると、口や乳首にキスをしたあと、フェラチオを始めました。
その時なるべく男の顔を見つめながらするのだそうです。
次は69のポーズ。
時々喘ぎながら一生懸命フェラで奉仕する美香なのでした。

やがてゴムを付けての本番です。
先輩嬢から、「最後までお客様へのマナーを忘れないでね」と注意がありました。
店長はさすがに女の扱いがうまく、キスを重ねながら、乳首、クンニと美香を感じさせた上で正常位で挿入。
通常のバック、横に寝てのバック、最後は正常位に戻っての挿入でした。
先輩嬢がカメラを手持ちにして撮影してくれていました。
店長のテクニック満載の攻めに、美香は内に溢れる官能を感じて鳴きながら、最後は本気汁を店長のペニスが白くなるほど出して、足の指を全部強く内側に曲げてイッたのでした。
見終わった僕は、寝ている妻の布団に潜り込みました。

妻「ビデオ、全部見たの?」

僕「見たよ」

妻「どう思ったの?」

僕「興奮した」

妻「・・・」

僕「愛しているよ」

妻「カツ君、ごめんね。あたしも愛している」

僕と美香はその夜激しく溶け合ったのでした。

そして、週に4日のペースで妻の新しい仕事が始まりました。
妻は店長から『ユキ』という源氏名を与えられ、『海外出張の多い夫に内緒でアルバイトをしている人妻ユキ』というイメージで売り出すことになりました。

普段は家事を済ませて夕方頃から出勤しました。
嫉妬に駆られながら、妻が作ってくれた冷めた夕食を電子レンジで暖めるなどして一人で食べるのは侘びしく暗いものですが、借金を返して会社の再起を目指して頑張っている美香のことを思うと、応援しないわけにはいきませんでした。

初日は2人のお客の相手をして、緊張であがってしまって2回ともお客より先にイッてしまったそうです。
お客は40代前半と50後半の一流会社の重役風の人だったとか。
50代の方は英国生地の背広を上品に着こなし、日本製でないコロンの香りがしていたそうです。
店の常連だそうで、店長から妻の初仕事だと聞いてチップも頂戴しました。
1回10万円に近いお金を使って遊びに来る人は正直羨ましく思いますが、奥さんには何年か前に病気で先立たれ、一人娘も嫁いで今は一人暮らしだそうです。
初日は余裕がなくて、仕事の録音も隠し撮りも無理だったようです。
疲れている様子なので、僕もあまり仕事の内容は詳しくは聞きませんでした。

2回、3回とソープ嬢の仕事をするごとに妻はどんどん変わっていくようでした。
何気ない身のこなしが優雅になったこと、セックスの時に敏感になって激しくイクようになったこと、攻めが濃厚でポーズやからだの触れ方がエロくなってきたことなどです。
巨根の常連客や巧みな遊び人に調教されて、僕の妻美香は“売れっ子ソープ嬢ユキ”へと変身し、ますますエロくなっていくようでした。
調教されてセックスは強くなった美香ですが、自分の身体をお金で売って得る快楽は心の摩滅を伴うことなので、夜はぴったりと僕にくっつき、僕が「美香、愛しているよ、好きだよ」と繰り返し言うと安心したように寝入るのでした。

4回目の仕事の時、録音をして聞かせてくれました。
客は50歳前後の実業家らしい人。
以下は録音内容をできるだけ忠実に再現しました。

客「ユキちゃん綺麗な体しているね、指名も多いでしょう」

妻「ありがとうございます。まだ、始めて間もないので・・・」

やがてフェラチオらしい音。
乳首を吸う音、甘い声。
美香の声が大きくなる。

客「ここ気持ちいい?」

妻「ええ」

手でアソコを刺激されたのか?
美香の喘ぎ声、同時に舐める音(クンニ?)。

妻「だめだめ、凄い、イク」

男の攻めが続く。

妻「お願い、入れて」

(えっ、生?)

肌と肌のぶつかる音。

妻「奥に当たる」

美香がすすり泣くような喘ぎ声。
正常位(?)で喘ぎ始める美香。

客「いいかい、オマンコ感じるかい」

妻「オマンコ感じる」

客「旦那と俺とどっちがいい?」

妻「◯◯さんよ~」

ベッドの軋み、騎乗位(?)で男がイキそうになった様子。

客「だめだ、イキそうだ」

男は途中で止めてクンニして再挿入。

妻「お願いです。ゴムを付けてください」

客は「生の方がいいだろう」と言って無視。
啜り泣きしてよがる美香。
腹部に射精。
お掃除フェラ。
ピロートーク。
営業部長と従業員みたいな会話。
やがて全身舐められる。
クンニ。
何度も、「オマンコ気持ちいい」と言わされる妻。
ピストン運動。
2回目の射精。
しばらくシャワー。
ベッドの上でM字開脚を要求される。

「私のオマンコ舐めてください」と2回言わされる。

クンニ。
フェラ。
3回目は乳房に射精。

妻「おっぱいに、いっぱいかけて~」

男のシャワー。
身支度。
内線でフロントに終了の報告。
美香の事務的な調子の声。
退室。

その日は2人の相手をしましたが、指名が多い日は4人の相手をすることもありました。
ビデオ録画は難しいようですが、録音は時々して帰りました。

エロくなった妻とのセックス回数は非常に多くなりました。
それまで2、3ヶ月に1度程度だったのが、妻が他の男に抱かれるという嫉妬心のせいか、週に何度も交わるようになりました。
でもそれでは僕の身体がもちませんので、なるべく休日だけにしました。
妻と僕の両方が休みの日にセックスすると長時間燃えました。
妻が騎乗位になって僕に覆いかぶさり、耳元で艶っぽく囁きます。

妻「ねえ、私のスル話、聞きたい?」

NTRの僕はその言葉であっという間にイッてしまうのでした。
でもすぐに元気になって、妻に溺れるのでした。

ところで美香はソープ嬢の仕事を始める前に、性病については相当に心配していましたので、その対策もネットなどで良く調べていました。
B型肝炎とパピローマウイルスは検査で陰性だったので予防接種を受けました。
また仕事の合間には何度もうがいをしているとのことでした。
性病検査(僕も一緒に受ける)と婦人科検査はほぼ毎月行っていました。
さらに指名が多くついて病気が心配な時には、梅毒と淋菌に同時に効く抗生物質を予防として服用していました。
しかし病院の先生からは、「効果のほどはわからないし、回数が多いと副作用も心配です」とのご指摘でした。

あと、歯医者にも行って歯周病も調べました。
歯周病など身体の弱いところからの性病の侵入を防ぐためでした。
美香の仕事が休みで、僕が会社に行っている時は、公園でジョギングをしたりヨガ教室へも行っていました。
文字通り、体が資本の仕事だからでした。

また、子供を産むことも諦めてはいませんでしたので、可能な限り健康に注意しました。
妻の対策が功を奏したのか、ほぼ1年間の風俗嬢としての勤務中、一度も性病にかからずに済みました。
これは周囲の話などを聞くと例外的であり、運も良かったのかもしれません。
なお、お店はゴム付きが原則でしたが、ソープ嬢によっては気に入った客に中出しさせているようでした。

ある日、店に20歳過ぎくらいの学生風の男の子が来たそうです。
身体を洗っている時には既にペニスは最高にコチコチに硬くなっていて、手でそこを洗い始めた途端にイッてしまったそうです。
男の子が言うには、この日のために1週間以上抜いてなかったとか。
さらにフェラですぐに硬く復帰し、美香がペニスを口から出した途端2回目の射精。
顔や胸に濃い精液をたっぷりとかけられベトベトにされたそうです。
マットでローションマッサージ中に再度硬くなり、ゴムを被せて騎乗位で挿入。
挿入後どんどん硬く大きくなって、一本の棒のようになったそうです。
美香の乳首を指で転がしてきたので、「おっきい・・・硬い・・・ユキの中に精子いっぱい出して・・・」などと卑猥なことを言いながら腰を激しく動かすと、「出る」と言って、ゴム付きですが妻の中で射精したのでした。
美香の胎内で約20回ほどもピクピクと痙攣を繰り返して、ようやくペニスの動きは止まったそうです。
しかし硬いままだったので、そのままの騎乗位で美香が腰を動かし始めると、美香を乗せたまま股間を反らせてブルブルと震えだして、「すみません・・・また出ます!!!」と言って、すぐさま射精してしまったのでした。
1時間たらずで4回も。

「若い男の子が1週間も溜めるとあんなに元気なの」と妻はしきりに言っていました。

またある日のこと、初日に来た50代後半の紳士(Kさん)が来て、ピロートーク中に妻に英語ができるかを聞いてきました。
妻は英検1級を持っていて、学生時代シドニーでホームステイをした経験がありましたので、少しくらいならできますと答えました。
Kさんが軽く英語で話し掛けてきたので、それに応えると、Kさんは妻にあることを依頼してきました。
内容は、Kさんの会社の取引先のアメリカの某企業から重役が来るらしく、その接待を頼めないかというものでした。
共に夕食をとり、ワインやカクテルなどを飲んだ後、「夜のサービスをして欲しい」と言うのです。
そして、「対価として相応のお礼はする」とのことでした。

美香は仕事を引き受けることにしました。
しばらくしてKさんの使いの人が、箱に入った衣類やアクセサリー、ハイヒールなどを店に届けに来ました。
美香が家に持って帰って僕の前で開けると、黒のエレガントなドレスやら一流ブランドのアクセサリー、高価なハイヒールなどでした。
どれ一つも僕の給料ではなかなか買えそうもないものばかりでした。

数日してKさんから連絡があり、妻は都内の一流ホテルに呼び出されました。
渡されたドレスやアクセサリーなどを身に着けメイクできめると、美香はどこから見てもセレブでエレガントな女性でした。
Kさんには悪いのですが、今回はハンドバッグにカモフラージュカメラを仕込んでありました。
隠しカメラは今は価格も安く高画質です。

待ち合わせの時間にホテルに着くと、Kさんがロビーで待っていてくれたそうです。
やがてアメリカ人のAさんが現れ、3人で予約していたフランス料理のレストランに入り食事をとったそうです。
40歳後半の銀髪のAさんは、しきりと美香の美貌を褒めていたそうです。
Aさんは来日5回目とのこと。
KさんとAさんは仕事の話をしていましたが、夕食が終わるとKさんは帰り、Aさんと美香はホテルのバーでカクテルを飲みながら色々な話をしたそうです。
Aさんは2年前に離婚した妻との間に子供がいて、今はシングルだそうです。

2人でホテルのデラックスルームに入ると、Aさんがシャワーに行っている間に美香はハンドバッグの中の録画スイッチを押してテーブルに置き、レンズをベッドの方へ向けました。

ここからは録画を見ながら書きます。
再生画像は綺麗ですが、残念ながら音声はあまり拾えていません。

やがてバスローブ姿のAさんが出てきて、美香がシャワーを浴びに行きました。
その間Aさんはベッドに腰掛け何か飲み物を飲んでいました。
Aさんは白人としては小柄で身長170センチ半ばだと思いますが、厚い胸に太い腕のがっしりした体型です。
美香がシャワールームから出てくると、ベッドに並んで座りキスを始めました。
その後、美香のバスローブを脱がせて全裸にするといきなり股間に顔を埋めてクンニです。
執拗に舐めて啜ります。
美香はAさんの両肩に手を置いて、髪を乱して狂おしく頭を振っています。

Aさんがカラフルな色彩のパンツを脱いだ時、驚きの光景がありました。
それは一物の長さです。
20センチは楽に超えていようかという太くて白いホースを思わせるようなペニスなのです。
そう硬くはないようでしたが、その長さは日本人レベルとは違うという感じでした。
美香も驚いたらしく、声は聞こえませんでしたが、口を『ワオ!!』の形に動かして目を丸くしていました。

Aさんはクンニがよほど好きらしく、69や顔面騎乗で美香のアソコを啜り続けました。
Aさんは英語で美香に色々語りかけながら進めていき、美香も応えていますが会話は良く聞き取れず、「スウィートな可愛いプッシー」だとか言っている部分だけ辛うじて聞き取れました。

挿入前に美香がAさんのペニスにゴムを被せましたが、「Lサイズのゴムを用意していて正解だった」と後で言っていました。
挿入は美香が上になり、自分の手でゆっくりとAさんの一物を入れていきました。
6割くらいのところで奥に突き当たったようでした。
美香が自分で腰を上下させていましたが、Aさんの顔が興奮して赤くなってくると、Aさん自身が腰を突き動かすようになり、子宮に強く当たるためか、美香の顔が苦痛に近い表情で苦しげに喘いでいました。

次に体位を変え、バックからの挿入です。
美香は日本人女性としては小柄な方ではありませんが、白人男性のペニスサイズには不釣り合いに見えました。
Aさんの背部からのピストン運動が始まると激しく身体を揺らして喘ぎます。
やがて長いペニスで突かれているうちに女性器が馴染んできたのか、美香の声が喜びの悲鳴に変わっていくのがわかりました。
改めて女の官能の奥深さを感じさせられる光景でした。
Aさんが一回目の吐精を終わり、ペニスを美香から引き出す際、長い肉棒がズルズルと膣口から出てきた時、美香の内部が壊されたのではと心配しましたが、満足そうな表情で息を弾ませている妻の姿が見え、僕は本当にほっとしました。

休憩をとるためかAさんはバスローブを着ると、冷蔵庫のビールを取り出して笑顔で飲み始めました。
しばらくして部屋の電話が鳴り、Aさんが何かを話しています。
受話器を外し、美香に何かを言うと、美香がOKサインをしました。
Aさんが再び受話器を持ち、笑顔で何かを言うと受話器を置きました。
美香はバスローブをまとい、髪を直すとベッドから降りて椅子に座りました。
しばらくして部屋のドアをノックする音がして、Aさんが部屋に招き入れた人物はKさんでした。

Kさんは手提げカバンからビデオカメラを取り出しました。
後で美香から聞いた話では、日本土産にビデオ撮影をしたらとのことでビデオカメラをKさんが持ってきたのでした。
そしてAさんはKさんに撮影をして欲しいと頼んだのでした。
美香が録画のコピーを自分も欲しいというとAさんは快諾したそうです。
NTRマニアの夫に見せるためだとは、さすがに言えなかったようですが・・・。

Kさんがビデオを撮り始めると、Aさんが何事かを話して、ビデオカメラを取り上げました。
Aさんは美香にカメラを向けて撮影を始めました。

ここからは、後で頂いた録画のコピーを元に書きます。
もちろん音声も綺麗に記録されています。

Kさんは椅子に腰かけた美香の背後で上着を脱ぐと美香に近付いて、後ろから美香のバスローブの前を左右に開きました。
双の白い乳房が露わになり、揺れています。
美香はびっくりして、息を吸う時に出る小さな悲鳴にも似た声を出しました。
文字で書くと「ヒィ~♪」ですね。
驚き振り向くとKさんはズボンのベルトを緩め、ズボンを下ろしています。
Aさんが美香にフェラを命じます。
美香は察したようにKさんの亀頭を口に含み、淫音を立てながらしゃぶりました。
Kさんのペニスは日本人の標準サイズだと思いますが、明らかに10センチの差がAさんとはありました。
Aさんがアップでフェラをする美香の顔を映し、時々カメラを上に振って気持ちよさそうなKさんの顔を映します。
美香は左手をKさんの腰に廻し、右手で陰のうを軽くタッチしていました。

やがてKさんがたまらなくなったのか、美香の頭を押さえ喉深くペニスを出し入れします。
美香の口かどからは糸を引くように唾液が流れ落ちていきました。
やがてKさんはアクメに達して、「うっ」と呻いて一突きすると、小刻みに腰を震えさせて射精しました。
美香は眉間にシワをよせ懸命にKさんの精液を受け止めていました。
Kさんがペニスを抜くと、美香はベッド横のテーブルのティッシュを取り出し、口に溜まった精液を出しました。
その後Kさんのペニスを新しいティッシュで拭いてあげていました。

続いてAさんの番でした。
選手交代。
キスをするAさん。
まだKさんのザーメンの匂いが残っているでしょうに、お構いなしに舌を絡めます。
次に時間をかけてクンニ。
そして正常位からの挿入。
長いペニスを正常位で挿入され苦しいのではと心配していると、やっぱり奥に突き当たって痛みを伴う喘ぎ方をしています。
何とか持ちこたえ、Aさんは無事ゴムの中で吐精しました。
それで美香の仕事は終了となりました。

後日、Kさんから録画ビデオのコピーと共に、十分な報酬を美香は頂戴しました。
Aさんには大変喜んで頂き、Aさんの会社との商談は無事成立したとのことでした。
Kさんの信頼を得ることができた美香は、Kさんの依頼で海外から来る取引先のVIP専属の風俗コンパニオンになり、ソープ嬢は3ヶ月で止めました。
この時点で借金の返済は完了していましたが、会社再開のための資金を確保するため、その後9ヶ月仕事を続けました。

話は戻ってAさんと夜の接待をした次の日、美香は僕とセックスしました。
美香のあそこはガバガバに広くなっていました。
20センチ超の巨根で一夜突かれた美香の大切なところは、例えて言うなら、日本の小型車から大型アメ車仕様に成型されてしまったようでした。
Kさんの仕事が続く間、僕は暗い洞窟に彷徨う子猫のような侘しさを味わうことになりました。

しかし風俗コンパニオンをやめると、日に日に美香のアソコは回復していきました。
僕は再び新婚当初のように美香を愛し、1年後に2卵生双生児の男と女の子供を授かるという幸福な結果になりました。
男の子は僕そっくり、女の子は妻そっくりの器量よし。
ただし、2児出産後はもっともっとガバガバになったのですが・・・。

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