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ふざけてレズってた新体操部の女子部員

この体験談は約 4 分で読めます。

数年前、私が高校生の時に体験した、見てはいけない母校で本当にあった新体操部の秘密・・・。

当時(今もそうだがw)、私は根っからのレオタードフェチで、ムスコが『我慢できない』と主張するときは、いつも放課後の部活の時間になっては体育館の隅っこで練習してる新体操部を隠れて見に行ってた。
さすがに毎回レオタード一枚の姿で練習しているわけではないが、それでも半袖Tシャツから覗く艶やかな光沢を放つ練習用のレオタード姿はオカズに十分だった。
そして大会が近づいてくると大会用のレオタードを着用した部員達が多く見られ、私にとっては至福の時間が過ごせた。

私はその大会用のレオタードをどうしても手に入れたくなった。
(自分で着て、彼女達と同じ気持ちになりたい!?みたいなw)
自分のモノにしてしまおうと、ついに部室へ潜入しようと計画した・・・。

新体操部の部室は練習場から少し離れた所にある。
大会間近の新体操部は最後まで残って練習してるので、時を見計らいうまく周りの目を盗みつつ部室への侵入に成功した!!
当然ドキドキ全開w

初めて入る新体操部の部室・・・。
心拍数がMAX付近で物色すること数分間。
ついに隅にあったダンボール箱の中から大会用のレオタードを発見!!
(予備用の新品だったがw)

・・・その場で学ランを脱ぎ、着てしまいました(爆)

(彼女達と同じレオタードを今、自分が着ている・・・)

身体にピッチリと張り付くレオタードの感触に陶酔。
(勿論ムスコはオーバーレブ寸前w)

その時!!部室に近づいてくる彼女達の声が!?

(マズいっ!!もう部活が終わったのか!?・・・逃げられないっ!!)

今だかつてない緊張感が身体中に走り、思わず隅っこのロッカーに逃げ込む自分w
そしてついに部活が終わった部員達が部室に帰ってきた。
心臓がバクバクいってる中、ロッカーの隙間から帰ってくる彼女達を見ながら窮地に追い込まれていく・・・。

「あ~やっと今日も練習終わったね」

「本番までもうすぐだね~、がんばろうね」

確か5~6人くらいだっただろうか。
そんな会話をしつつ帰り支度を始める彼女達。
Tシャツとジャージパンツを脱ぎ、大会用のレオタード姿一枚になったM美を見てR恵は・・・。

R恵「うわぁ、M美ってこうして改めて見ると結構いいカラダしてんじゃん」

M美「なに言ってんのよ・・・もう」

そんなじゃれた会話をしてた中・・・。

K子「ねえ、ちょっとマッサージしよっか?ジャンケンで勝った人がマッサージしてもらえるって事で♪」

R恵「あ~いいかも。疲れが溜まってるしね~」

部員「よっし!じゃあ皆で一斉に・・・せ~の」

って感じでジャンケンに勝ったのはM美。

K子「せっかくだからトップのインナー外しちゃいなよ。楽になるから~」

てなこと言われて少し間を置きながらもインナーブラを外すM美。
(私の心臓はもぅ破裂寸前w)

そしてまたレオタードに袖を通して、改めて演技をする時のまんまのレオタード姿で部室の簡易ベッドに横になった。
R恵とK子が顔を見合わせて少しニヤッとした。

R恵「じゃあマッサージ開始ぃ♪」

横になってるM美を二人が突然くすぐり始めた。

M美「・・・!!きゃはははっ!ち・・ちょっと・・・きゃあ~っはははっ!」

R恵「これがあたしら新体操部のマッサージ法でしょ♪」

M美「聞いたことないよぉ~きゃははは~!!」

K子「も~そんなに暴れないの!!ねえ皆、M美の手足を押さえてよ」

少しばかし唖然と見てた残りの数人が楽しそうにM美の手足をガシッとベッドの下に引っ張るように押さえ、M美は振りほどくこともままならなくなった。
数人に押さえつけられ、二人にくすぐられ続けるM美・・・じたばた。

K子「よ~ぅし、そろそろ・・・」

K子は突然、M美の胸を揉み始めた。

M美「ちょ・・・こら~、どこマッサージしてんのよ!!」

K子「な~に、すぐ気持ちよくなるよん♪」

胸を揉んでいたK子の指がM美の両乳首を同時に引っ掻き続けた。

K子「・・・うっ!?はわわわ・・・ふあ~ぁ」

突然の乳首への刺激にビクンと反応するM美。
K子の両乳首くりくり責めの横でM美の横腹あたりを撫で回すR恵。

K子「ほ~ぅら気持ちよくなったきた~♪」

R恵「あらあらK子ってば乳首弱いのねぇ~」

執拗な横腹&乳首責めに声が出るのを我慢しつつ、レオタード姿のまま身体をくねらせながら悶絶するM美・・・。

時間にして10分くらいだったかな。
ロッカーの中に隠れていた私にとってはめっちゃ長く感じました。
マッサージ(?)が終わった直後のM美の乳首はピンコ起ちだったのを今でもハッキリと憶えていますw
マッサージ中は追い込まれた立場のくせに、私もロッカーの中で自分の両乳首弄り回して感じてたです(自爆)
だって自分と全く同じレオタードを着て乳首責めされていたんですもん。
シンクロした気分で妙な一体感を感じてしまいました(笑)

その後、私は奇跡的にも見つからずに彼女達は帰宅。
誰も居なくなった暗闇の新体操部の部室で、私はレオタード姿のままM美と同じようにベッドに横たわり、乳首オナニーをしながら発射してしまいました(核爆)

※若干セリフにアドリブが利いてますが、高校生のとき実際に目の当たりにした実体験をお送りしました。

<追伸>
その後、レオタードが一着無くなったことはあまり騒がれず、真相が分からずじまいで有耶無耶になってしまったようです。
ちなみにそのレオタードには未だお世話になってます(笑)

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