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夫婦の倦怠期を脱させた妻のバイブオナニー

この体験談は約 3 分で読めます。

付き合ってすぐの頃は毎日でもセックスしたい気持ちでいっぱいでしたが、それも半年くらい過ぎると飽きてしまい、他にも目移りするようになりました。

それでも彼女のことが好きだったので、求められるうちは拒まずにセックスしました。
結婚後も週に1回は必ずするようにしていましたが、子供ができるとしばらくはしなくなりました。
子供が生まれると妻は育児に追われるようになり、夜は子供とぐっすり眠ってしまうので、セックスをおねだりすることは無くなりました。
私もこれ幸いと思い、セックスを全くしなくなりました。

最近になって子供が大きくなり、妻が2人目を欲しいと言ってきましたが、正直に言って妻の体は授乳や年齢により劣化が激しくて、とてもではありませんが、魅力を感じません。
顔や体型は年齢相応だとは思いますが、授乳でおっぱいが垂れ下がりお婆ちゃんみたいです。
妻のことは本当に愛していますが、女としての魅力を感じなくなってしまったので、どうしてもセックスをする気にはなれません。
妻には本当に申し訳ないと思いますが、妻よりも顔がブスで体型が悪くても、真新しさという点から魅力を感じてしまいます。
本当に最低だとは思いますが現実の話です。

そんな私を察してか、最近は妻から誘ってくることは無くなりました。

それがです。
ある出来事をきっかけに再び妻とセックスしたいと思うようになりました。
私は見てしまったのです。
妻のオナニーを。

その日は平日でしたので私は仕事中でした。
ですが途中で熱っぽくなってしまい目眩でクラクラしてきたので、仕方なく会社を早退しました。
妻はパートに出ている時間だと思っていたので、連絡せずに帰宅しました。

家の玄関を開けて入ると、何やら家の中からモーターの音がしていました。
私は金魚の水槽のポンプかなんかだと思って、かまわずに居間のドアを開けました。
するとなんということか、ソファーの上で下半身裸で携帯型の電動マッサージをおまんこに押しつけてオナニーをしている妻がいました。
突然の事に妻は動揺していましたが、あまりの事に動くことも出来ないようです。
その姿に私は驚きと共になんとも言えない熟女の魅力を感じました。
熱があったのも忘れて、妻の濡れ濡れのまんこにむしゃぶりついていました。

妻は私の頭を押さえて、「ごめんね、ごめんね」と泣きながら感じていました。
それがさらに興奮を掻き立てました。

たまらず私はズボンを脱いで妻のまんこに突き刺しました。
久しぶりの感触になんとも言えない気持ち良さを感じました。
夢中で腰を振ると妻も大きな声を上げて喘ぎました。
こんなに気持ち良くなったのは何年ぶりだったでしょう。
あっという間に果ててしまいました。

それでも私の興奮は収まらずに2回戦に突入しました。
今度は騎乗位なり、妻の胸を揉みしだきながら腰を突き上げました。
2回戦ということもあり、私が果てるまで余裕があったので、今度は妻が隣の家に聴こえるくらいの大声をあげてイッてしまいました。
同時に私も2回目の発射をしました。
終わったあとは二人共ぐったりでしたが、久しぶりの妻との気持ちいいセックスでした。

それ以来、月に数回は妻とセックスをするようになりました。
自宅ではあまり興奮しないので、ラブホテルや車の中でしています。
最近は夜の公園でするのが二人のブームです。
初めのうちは、誰かに見られるかもしれないという気持ちが興奮に繋がっていましたが、最近では誰かが見ている所でセックスをするのが興奮します。
この前は、高校生くらいの男の子が、すぐそばでオナニーを始めたのを見て、妻が「もっと近くで見ていいのよ」と言って、男の子を誘っていました。

妻は見られることに興奮を覚えてしまい、行動が徐々にエスカレートしているようです。
その行動に私は一抹の不安を感じますが、私にはもう妻を止める事はできません。
今度はスワッピングができるお店に行こうと思っています。

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