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俺の手マンなど足元にも及ばない姉の指テク

この体験談は約 3 分で読めます。

22歳の姉には付き合って一年半の彼氏がいるらしい。

ある日の夜中、トイレ行く時、姉ちゃんの部屋の前を通ると、遠くの方で犬の鳴く声が聞こえた。
いつもの事なので気にも留めずにトイレで用を足して部屋に戻ろうとしたその時、俺は気づいた。
その声が「ワン」ではなく、「アン」である事。
そして遠くの大声じゃなく近くの小声である事に。
しかも発生源は姉ちゃんの部屋!

(まさか・・・)

俺は息を殺して部屋の前で佇んだ。

(間違いない!姉ちゃん、オナってる!)

ドアを開けて見たいのはやまやまだが、万が一見つかったら・・・。
俺は忍び足で部屋に戻り、壁に耳を当てた。
聞こえる!・・・と思ったら全然聞こえない。
仕方なくビンビンになった息子を擦ってなだめながら、再び姉ちゃんの部屋の前へ出張した。

「・・・あん、ぁ・・・」

かなり控えめだが、やはり聞こえる。
しかし待てよ・・・。
もしかしたらこっそりAVを見てる可能性も捨て切れない。
なぜなら、ドアの隙間からチラチラとテレビの光と思われる明かりが漏れていたからだ。

(み、見たい!せめてAVかオナニーかだけでも確認したい!)

ドアノブに手を掛けようとしたが、やはり迷いが・・・。

(そうだよ!ベランダだよ!)

ベッドは窓際だ。
あわよくば至近距離で姉ちゃんのオナ姿を見られる!!
心臓バクバク、息子ビンビン状態でベランダへ出た。
普段は気にならないベランダの軋み音がやたらと耳障りだ。

そして、とうとう姉ちゃんの部屋の窓に辿り着いた。
(チッ!カーテンか)と思ったが良く見ると窓が開いている!
俺は身を低くして、光の向きも考慮に入れながら影を作らない様に細心の注意を払って近づいた。
壁を背にして開いた窓の隙間に耳の神経を集中する。

「・・・ぁ・・・ん・・・あっ」という声に混じって、プチュとかクチャという音が聞こえる。

(やっぱりやってる!)

そっと指でカーテンを捲ると・・・。

うおおぉぉぉっ!!!
マンガなら完全に鼻血噴出だ!

俺のすぐ目の前に姉ちゃんの白くて丸いお尻がある。
水色のパジャマを着ていて下だけスッポンポンだ。
うつ伏せで少しお尻を持ち上げてオマンコを弄っている。
窓から差し込む月明かりで姉ちゃんの濡れた細い指とオマンコがキラキラと輝いて見えた。
俺はエロい興奮と同時に、何か感動の様なものを覚えた。

良く見ると、姉ちゃんが腰をくねるたびに見え隠れするアナルの脇にホクロがあるのも確認できた。
少しずつ姉ちゃんの指の動きが激しくなる。
リズミカルにクリトリスを刺激するその動きは、当たり前と言えば当たり前だが、俺の手マンなど足元にも及ばない程のハイテクニックだった。
姉ちゃんの指は別の生き物の様にクリを擦りながら、時折、オマンコの穴の中に潜り込み、すぐに出てきてはまたクリを擦る。
激しくなる指の動きにシンクロする様に姉ちゃんのお尻がより一層持ち上がっていく。
そろそろイクのかな?と思った時・・・。

(しまったぁ!なんで俺も一緒にオナらなかったんだ?!)

姉ちゃんと一緒にイク、またとないチャンスだったのにと後悔したが後の祭り。

「ん~・・・あっ・・・ぁ・・・はぁ、はぁ・・・」

(姉ちゃん、イッたんだ・・・気持ち良くてよかったね・・・)

まずいっ!
ティッシュを取るつもりだ!
俺は一旦壁に隠れ、姉ちゃんがオマンコを拭く微かな音を聞いた後、こっそり自室へ戻った。

もしかしたら、今まで俺が聞いていた犬の声の何度かは姉ちゃんだったのかもしれない。
一緒にイケなかったのは残念だが、まぁいいさ。
きっとチャンスはまた訪れるだろう。

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