新着情報

俺たちのアイドルが最低の男にハメられた

この体験談は約 14 分で読めます。

昨年新卒で社会人になった24歳の男です。
僕の入社した会社は、大手の家電で有名なメーカーです。
営業部に入社して、研修やらで一年目を過ごして、やっと今年から落ち着いて仕事に慣れ始めたところです。

何百人といる新入社員の中に、可愛くて有名な女の子がいました。
可愛い子は何人もいるのですが、一人だけ飛び抜けて可愛い『美穂』という子がいて、同期の間では、「俺は美穂と話したことがある」と言うだけで、「おおお」と驚かれるくらい近寄りがたいオーラを出した綺麗な女の子でした。
本当に芸能人みたいに顔が小さくて、まさに清純派の感じで、アキバ系の人ならすぐに写真を撮りだすんじゃないかって感じでした。
僕も研修で一緒になった事があったけど、一言も話し掛けれませんでした。
噂では彼氏は居ないとかで、男は盛り上がっていました。

半年もすると美穂はアイドル化していて、僕らみたいな中の下レベルの男は、彼氏が出来ないことを噂で確認し合って内心で安心するのが恒例でした。
でもやっぱり、会社のイケメン組や、仕事の出来る先輩や上司に持っていかれちゃうかも、という不安は毎日ありました。
けど、かと言って僕から何かアクションを起こす勇気もありませんでした。

そんなある日、とんでもないバッドニュースを聞かされました。
なんと美穂に彼氏が出来てしまったのです。

問題は『彼氏が誰なのか?』なんですが、僕は同期のイケメンだと予想していました。
美穂と同じグループにサーファーのカッコイイ男が一人いるので、そいつだと思っていました。
でも全然違いました・・・。
相手は僕と同じグループの男で、大学時代はラグビー部だったゴリマッチョの男です。
名前は善次郎と言って、皆から『善ちゃん』と呼ばれていました。
僕達イケてないグループから見ても、善ちゃんはカッコ良くありません。
僕らは誰一人納得出来ませんでした。

良いところと言えば、明るくて、良く喋って、皆を引っ張ってくリーダータイプではあります。
でも僕達は皆、善ちゃんを好きではありませんでした。
なんと言っても、女の子が大好きで、友達と約束していても合コンがあったらあっさり友達の約束を断るタイプです。
男同士で飲んでる僕達に、「男だけで面白いの?」なんて平気で言う空気の読めない人です。

でも、美穂が彼を選んだのは現実でした・・・。
僕は美穂が弄ばれないか心配になりました。

翌日から地獄の日々が始まりました。
彼は、美穂と付き合ってる事を暇があれば自慢してきました。
それも当然だと思います。
入社してから誰が美穂と付き合うのか、同期だけじゃなくて、美穂を知ってる男全員が注目していたことです。
僕だって善ちゃんの立場だったら、人に話したくてしょうがありません。
でも、善ちゃんも美穂に口止めされてるらしくて、先輩や上司には言えないみたいでした。
だから、僕達みたいな男だけでつるんでる連中に、溜まった自慢話をしてくるんです!!!

休憩所で同期だけで居る所に善ちゃんはニヤニヤして近寄ってきます。
そして最初は二人で撮った写メを見せてきます。
それを見ただけでも胸が苦しくなりました。
あっさりキスしてる写メを見せられました・・・。
衝撃です・・・呼吸が出来ません・・・。

でも、僕も含めた全員が聞きたいのは『セックスはしたのか?』と言う一点です。

話を聞いた限りでは、付き合ってまだ5日です。

(もしかして・・・、いやもうすでに・・・)

聞けないでいると、同期が「善ちゃん、ひょっとしてもうヤッちゃったの?」と聞きました。
僕は心臓が飛び出しそうになりました。
そして緊張しながら善ちゃんの答えを待ちました。

すると、「まだヤってねーよ!だって付き合って5日だぜ!」と言いました。

たぶん僕だけではなく、その場の全員が胸を撫で下ろしました。
そして僕は、このまま何も無いまま二人は別れてくれないだろうか・・・なんて思っていました。
でも次の瞬間、僕の頭はハンマーで叩かれたような衝撃が走りました!

「でも手マンはしたぜ、あとフェラもさせた」

皆は「えええええええええええええ、まじでえええええ」です。

僕は声が出ません。
ショックです。
呼吸困難になりそうでした。

(手マンって、美穂のアソコを触ったのか・・・フェラって・・・あの美穂の小さい可愛い口で、善ちゃんのを?)

誰も次の言葉が出てきませんでした。
手マンの響きも嫌でしたけど、何より『フェラもさせた』という言い方がグサリときました。
なんか美穂が善ちゃんの性処理をやらされたような感じがして、心が苦しかったんです。
美穂は皆のアイドルでしたから、皆も苦しかったと思います。
それでも中には、「マジでいいなー!すげー羨ましいよ!なんで善ちゃんなんだよ!」と言う奴もいて、善ちゃんはホントに嬉しそうに勝ち誇っていました。

そして皆は善ちゃんから、全てを聞き出しました。

<ここからは善ちゃんの話>

まぁ皆も知ってると思うけど、美穂を狙ってる奴は腐るほどいるじゃん?
でも、意外と皆攻めに行かないんだよね。
他のグループのイケメンの奴らもなかなか行かねーから、逆にチャンスだと思って、俺はガンガン行ったね!
んで話してすぐ分かったけど、美穂マジでお嬢だし、本気で純愛系だから、意外に簡単なんだよ!
だって超ストレートに優しさ見せて、まっすぐ「好きだ」って言ったらオッケーだったしね!

でもかなり仕込みはしたね。
雨の日に傘貸したりさ、わざと他人が捨てたタバコの吸い殻を拾ってるトコ見せたりさ、酔っぱらってる奴を放っておけないキャラ演じたりして。
とにかく美穂の前では神様みたいに善人演じたね!
そしたら美穂からどんどん話し掛けてくるようになって、そんで二人で飲みに行って、昔の大恋愛の話とかしたらスゲー共感してて、もちろん嘘なんだけどね!
そんで「善ちゃん、いい人!」みたいになって、酔っぱらった時に少し泣きながら「友達からでいいので付き合って下さい!」なんて言ったらオッケーだったよ!

美穂は真面目だから、「でも私、ちょっと考えが古いかもしれないけど、すぐに泊まりに行ったりとかしない娘だよ」なんて言ってたよ。

だけど次の日、しゃぶらせたね。
あははは!
元カレの時はキスまで3ヶ月だって!
ちなみに一人しか付き合ってねーんだって。
まぁ俺も美穂には「彼女は2人だけ」って言ってあるからよろしく!
ホントは30人以上ヤってるけど内緒でよろしく!

俺も最初は慎重にいこうと思ったんだけど、やっぱ3ヶ月もキスしない女に、速攻次の日キスさせるってのが燃えるじゃん?
だから付き合った次の日にお泊まり無しで家に呼んで、酔った勢いでキスしちゃったんだよ!
もちろん美穂は怒るだろ?
でもその前に、俺は土下座したんだよ。
つーか、「自分でも何をやってるのか分からないんだー!!!」って感じで謝り倒したね!

「ごめんよ美穂!どうしたんだろ・・・こんな事するなんて・・・はぁーーーー、なんでこんな事・・・すまない!許して下さい!」って。

真剣に謝ったら逆に心配してくれて、「大丈夫?何かあったの?」なんて聞いてきたから、泣きそうな顔で、「美穂と一緒にいると心が苦しくて、昔はこんな事なかったのに・・・」なんて言ったら本気で受け止めてたね!

そんで美穂も申し訳ない感じになって、俺が苦しそうにしてるからキスと抱き合うのはオッケーしてくれて、ずるずるベッドに雪崩れ込んで、またハァハァ言いながら苦しそうな顔をして美穂の体弄り始めたら、美穂はすげー優しいからオッケーするんだよね!
結局服の上からなら何でもいい感じになって、最終的には美穂にもいっぱい酒飲ませて、スカートに手突っ込んでマンコ触ったら、びっくりした事にビッチャビチャ!
でもすぐに止められたけどね。
でも美穂は感度いいぜ!

その後は、カッチカチになった俺のチンポ押し付けて、ずううううううっと苦しそうな顔してたら、美穂が折れて口でしてくれるってなったんだよ!
フェラは下手くそだったけど、あの顔でしゃぶられただけでマジですぐイクな?
俺のデケーから、美穂のちいせー口に全然入らねーけど、ペロペロされただけでイキそうだったよ。
最後絶対飲ませてやろうと思って、思いっきり口の中に出して、美穂が飲むまで抜かなかったね!
マジ最高だよ!
つーか、今週末はぜってー犯す!

・・・。

とにかく善ちゃんは最低な男でした。
僕は苦しくて苦しくてしょうがなかったです。
美穂は完全に騙されてるだけんなんです・・・。
善ちゃんは恐ろしいことに、「今度ハメ撮りするからビデオ買う?」とかも言っていました。

僕は許せませんでした。
善ちゃんの顔を見てるだけで殴りたくなるほどです。
でも本当にやったら善ちゃんにあっさり殺されそうです。

僕はなんとか美穂を守りたいと思い、すごく悩みました。
毎日のように美穂の事を考えていました。
でも何も出来ずに日は流れて、ついに善ちゃんから美穂とヤッたという話を聞きました・・・。
しかも、うまく丸め込んでゴム無しの中出しまでしたそうです。

(美穂の優しさにつけ込んで、善ちゃんは美穂をなんだと思ってるんだ!)と、毎日怒りに震えていました。

せめて善ちゃんが美穂と結婚するぐらいの気持ちで付き合ってるなら許せますが、善ちゃんは美穂とハメ撮りをしたら、次は違う娘に変えようとしていました。
僕は許せませんでした。

そして、初めて話を聞いてから1月も経った頃、善ちゃんはとうとう「今週末あたりハメ撮りするかな!」と言っていました。
僕以外の男はもう開き直って、ハメ撮りを見たい派にまわっていました。
でも僕は絶対に許せませんでした。

だから意を決して、美穂に全部話そうと決めました!
金曜日の夕方、会社から外にいる美穂に電話しました。
ほとんど話をした事はありませんが、名前や顔は判るぐらいの感じだったので、「話があります・・・」と言ったら、「分かりました」と何の疑いも無く聞いてくれる事になりました。

駅近くの喫茶店で待ち合わせをしました。
美穂と待ち合わせをしている事にドキドキしていました。
普通なら何を話したらいいか緊張するんですが、今日は話さなければならない事が山積みです。

そして美穂がやって来ました。
やっぱり笑顔がすごく可愛いです。
僕はこんな娘が傷付かない為にも本当の事を話そうとやる気になって、僕の知ってる全てを話しました。
さすがに美穂を直視して話は出来なかったので、下を向いて話をしていました。
美穂は途中から相槌が無くなって、鼻をすするような感じでした。
たぶん泣いているんでしょう・・・。

僕は全部を伝え終わると、初めて美穂の顔を見ました。
やっぱり鼻を真っ赤にして泣いていました。
僕はまた下を向いてしまい、格好付けてすぐに帰ろうとしました。
すると美穂が、「あの、ちょっと」と言いました。

僕が前の日に何度も妄想したのは、「ありがとう」と言われて、ひょっとしたら傷心した美穂とその後にどっかへ一緒に行けるんじゃないかって事でした。
でも・・・予想外の反応が帰ってきました・・・。

美穂「あの、どういうつもりですか?・・・なんで善ちゃんの悪口を言うんですか?最低です・・・。私はあなたがどういう人かも分からないですし、そんな人から善ちゃんの変な話を聞かされてどうしろって言うんですか?私は彼をずっと見てきて、本当に優しい人だから好きになったんです・・・。私が見てない所でだって彼は裏表なく優しいんです。もう善ちゃんを悪く言わないで下さい!もう私に話しかけないで下さい!」

美穂は初めて見せるような恐い顔で僕を睨み付けて、コーヒー代を置いてすぐに出て行ってしまいました。
周りのお客がこっちを見ていましたが、それが気にならないくらいの激しいショックを受けました。
その週末は今までで一番落ち込んで過ごしました。

月曜日の朝一に善ちゃんに呼び出されました。
屋上に連れて行かれて、何も言わずにお腹を殴られました!
僕が呼吸が出来なくてうずくまっていると、「よけーな事言ってんじゃねーぞコラぁ、てめーのせーでハメ撮り出来なかっただろーが!今度言ったらマジで殺すぞ!」と怒鳴られてツバをかけられました。

そしてその日からは善ちゃんと話すことはありませんでした。
でも時々休憩室で一緒になると・・・。

「昨日は部屋から一歩も出ねーで、ずっと裸でヤリまくったなー」
「美穂の奴はとうとう潮吹きやがった」
「アナルもぶち込んでやった」
「パイパンにしてやった」

僕に当てつけるように大きな声で喋っていました。
嫉妬で狂いそうな日々が続きました・・・。
それから善ちゃんとは全く話をしませんでした。
別にイジメられていた訳ではないんですが、善ちゃんと仲がいい人達は僕を無視をしていたみたいです。
僕は他に話をする仲間もいたので、なるべく善ちゃんの話を聞かないように、他の人とつるんでいました。

ある日、とうとう善ちゃんが一線を越えました。
そうです・・・ハメ撮りを持ってきたんです。
そしていつもの休憩室で、同期達に有料で貸し出していました!
以前に僕が注意したので、堂々とハメ撮りとはいかなかったようで、隠し撮りのようでした。
1万円という高額にも関わらず5人も借りていました。
そしてリクエストがあれば、次からコスプレでも何でもさせるって言っていました。
僕は悲しかったですが、絶対にビデオは見ないと誓いました。
それでも見た人の話は耳に入ってきてしまいます。

「意外におっぱいがデカい」
「本当にパイパンにさせられてる」
「ほとんど毎回中出ししてる」
「あの美穂ちゃんが『チンポ』とか『オマンコ』とか言わされてる」
「おしっこシーンがいい」
「野外でもやってるらしい」
「もう3ヶ月で100発はやったらしい」

気が狂いそうでした・・・。
何も考えないようにしても、聞いた話がどんどん頭を駆け巡ります。
正直、そんな妄想でオナニーした事もありました・・・。

そんなこんなで苦しい一年目を過ごしていると、社員旅行の時期になりました。
大きな旅館を3つ貸し切っての大旅行でした。
旅行の当日、びっくりした事に善ちゃんから僕に話し掛けてきたんです。
どうしたのかと思ったら・・・。

善ちゃん「いやー、なんか昔のわだかまりが残ったままだったから、この旅行で忘れようぜ?」

そう言われて、なぜかすごく嬉しくなってしまいました。

善ちゃんと仲直りをして、一緒に旅館の周りを観光したりしました。
途中で美穂も合流して何人かで一緒に遊んでいました。
美穂とは話す事は無かったんですが、「お久しぶりです」と笑いかけてくれたから、それだけでも幸せな気持ちになりました。

夜になると宴会で、新人は余興をやらされたりで盛り上がりました。
一段落すると善ちゃんが近寄ってきて、「先輩に捕まる前に逃げよーぜ!」と言ってきたので、外の居酒屋へ数人で移動しました。
男だけで飲んでいると、美穂達の女の子軍団も合流して一緒に飲みました。

しばらくすると善ちゃんが僕にこっそり耳打ちして、「お前、部屋に先に帰って、押入れに隠れてろ、いいもん見せてやるから!」と言いました。

僕は酔っぱらっていたので、言われるままに部屋に戻り、押入れで寝てしまいました。
ふと気がつくと、すぐそこで誰かが話をしていました。
僕はドキドキして、すごく慎重に襖を5ミリぐらい開けました。
すると善ちゃんと美穂が立ってキスをしていました!
僕はビックリして一気に心臓がバクバクなりました。
善ちゃんはキスをしながら美穂の浴衣に手を突っ込んで、胸を揉んでいました。
すごく胸が苦しくなりました。

美穂「ちょっとホントまずいよ?見つかったら怒られるよ?」

善ちゃん「大丈夫だよ、美穂、ちょっとしゃぶって、早く」

美穂「えー、まずいよ、見つかったら恐いよ・・・」

そう言いながらも美穂は自分でゆっくりしゃがみ始めていた。
きっといつもそうしてるんだろう・・・。
そして善ちゃんは浴衣からパンツだけ脱いで、浴衣の合わせ目からアソコを取り出した。
僕は善ちゃんのアソコの大きさにビックリしました。
僕の3倍ぐらいはありそうな巨大なモノでした。
美穂はそれを手にすると、いつも通りというような感じで手でシコシコして、少し硬くすると手を使わないで口だけでしゃぶりだしました。

僕は苦しくて死にそうでしたけど、アソコはビンビンでした。
美穂は善ちゃんに仕込まれているのでしょうか?
アダルトビデオみたいに激しくいやらしい動きをしています。

善ちゃん「美穂はスケベなフェラするよな」

美穂「全部善ちゃんが教えたんじゃん!した事なかったって言ったじゃん、もー」

あの清楚な美穂がフェラをしながら楽しそうに会話をしています・・・。
信じられません。
すると善ちゃんが話し始めました。

善ちゃん「今日久しぶりにあいつの顔見ただろ?どうだった?」

美穂「えー、うーん別に何もないよ・・・もう昔の話だし・・・」

善ちゃん「あいつお前の事好きだぜ絶対、どうする?」

美穂「えー、やだよー、善ちゃんいるもん!」

なんと僕の話をしています。
また胸が苦しくなります。

善ちゃん「ほら!あいつのチンポだと思ってしゃぶってみろ!あはは」

美穂「もー、やめてよ!やだよそんなの!気持ち悪い!善ちゃんのだからしてるんだよ!バカ!」

善ちゃん「あははは、分かったよ、じゃああいつのチンポと俺のチンポどっちが欲しい?」

美穂「もー何言ってるの!バカ!」

善ちゃん「いいから言えよマジで!」

美穂「えー、そんなの善ちゃんに決まってるじゃん!」

善ちゃん「でもあいつもお前にしゃぶって欲しんだぞ?たぶんお前をネタにオナニーしてるよ!」

美穂「やだー!変な事言わないでよ!私がこんな事するの善ちゃんだけなんだから!」

僕は人生で一番の衝撃でした。
告白してフラれるよりも遥かに辛かったです。
善ちゃんはコレがしたくて僕に話しかけたんです。
でも僕は泣きながらアソコを擦っていました・・・。

善ちゃん「美穂、もう入れるぞ、パンツ脱げ」

美穂「えええ、まずいよ!誰か来るよ?やめようよー」

善ちゃん「分かった、お前が濡れてなかったらやめるから、パンツ脱げ」

美穂「もー、何それ!バカ!」

美穂は口では拒否してるんですけど、あっさり浴衣からパンツだけ脱ぎました。
そして善ちゃんが、「ケツ出せ」と言うと、自分で浴衣を捲り上げてテーブルに手を突いて、真っ白で綺麗なお尻を突出しました。

善ちゃん「お前、立ちバック好きだなー」

美穂「もう!やだ!言わないでよ」

そして善ちゃんが巨大なアソコを手で持って、美穂のアソコに擦り付けていました。
端から見てたら、(あんな大きなモノが入るのか?)って感じでした。

善ちゃん「何だよ、ビッチャビチャじゃねーかよ」

美穂「言わないでよ・・・だってしょうがないもん・・・」

善ちゃん「お前もホントは入れて欲しいだろ?いつもみたいに言えよ」

美穂「もう・・・おチンポ、入れて下さい・・・あっ、あんっ」

善ちゃん「どうしようかな?あいつのチンポ入れてもらえば?粗チンだけど!あははは!」

美穂「もうバカ!やだよ!意地悪しないで!善ちゃんのがいいの!」

善ちゃん「そうかそうか、みんなお前とヤリたくてしょうがねーらしーよ!俺だけでいいの?」

美穂「善ちゃんだけ!ホントに!あんっ、ああああ、すごっ、ああああああ、入ってる、ああああ、イイ、すっごい、ああああああ」

初めて美穂の喘ぎ声を聞きました。
なんて色っぽいんでしょう。
僕はすぐにイッてしまいました。
浴衣がヌルヌルですけど、全然治まりません・・・。
美穂の感じてる姿がホントに凄かったです。
小動物みたいにつま先立ちでプルプル震えていて、小さい体に善ちゃんの巨大なモノが突き刺さっていました。
もう100回以上やってるから慣れてしまったんでしょうか?
たぶん普通の人が入れたらユルユルのアソコにされてしまったんでしょうか?
そして美穂はすぐに絶頂を迎えそうでした。

美穂「あんっ、あああ、もうダメ、イク、イキそう、ああああん、あああ」

善ちゃん「イクじゃねーよ!ちゃんといつもみたいに言え!」

美穂「あんっ、あんっ、あああ、イッてもいいですか?お願いします、イカせて下さい、あんっ、あああああ、美穂のオマンコをイカせて下さい、あああん」

善ちゃん「おお、じゃあ勝手にイケ!この淫乱女!」

美穂「ああ、ああん、あんっ、あああああ、イク、イキますうううう、あああ、オマンコ、あああ、美穂のオマンコ、イク、ああああ、イク、イイ、ああああああ、気持ちイイ、ああああああ、イクううううう」

美穂は激しく痙攣して、力が抜けたようにテーブルに倒れ込んでしまいました。
善ちゃんは痙攣する美穂を抱えて、布団の上にバックの体勢にさせると、もう一度入れていました。
美穂は本当に気持ち良さそうでした。

善ちゃん「ああ、俺も出しちゃっていい?」

美穂「ハァハァ、あんっ、うん、出して、ハァハァ、今日は外に出してね、危ないから、ハァハァ」

善ちゃん「ダメだ、いつも中出しって決めてんだろ?」

美穂「ハァハァ、でも・・・今日ホントに危ないの、あんっ、ああああ、ダメ、ダメだよ、ホントに、ああああああ、あんっ、ダメ、ああああああ」

善ちゃん「美穂、俺の子供が出来たら困るのか?え?」

美穂「あんっ、ああああ、違うよ、あんっ、違うけど、ああああ、あんっ、あああああ」

善ちゃん「じゃあ、出すぞ、嬉しいだろ?」

美穂「あんっ、ああんっ、嬉しいけど、あんっ、ああああ、あああああ、でも、あんっ、困るよ、あああ、出来ちゃったら、ああああ」

善ちゃん「そしたら結婚すればいいだろ?嫌か?」

美穂「ホント?あんっ、ハァハァ、ホントに?ハァハァ、嬉しい、あんっ、ああああ、あんっ、分かった、あんっ、いいよ、出して」

美穂はバカです。
善ちゃんは前に、「あいつが妊娠したらもういらねーな」と言っていました。
善ちゃんは、ただ中出ししたいだけです。

善ちゃん「ああああああ、出る、イク、ああああ、イク、中に出すぞ、あああああ、うっ、うっ」

美穂「あああんっ、あんっ、あああああ、いいよ、出して、中に出して、あああああ、中に出して、ああああああ、あんっ、あああああ」

美穂は中に出されて本当に幸せそうな顔をしていました。
それが悔しかったです。
そして善ちゃんは中出しが終わると、美穂に口で掃除をさせて、布団に大の字に寝ていました。
善ちゃんは美穂に、「もう戻らねーとやべーな」と言って美穂と部屋を出ました。

僕は少しホッとして、でもそこから動けませんでした。
3回も自分でしてしまいました・・・。
押入れの床がヌルヌルです。
そして1時間ぐらいそこで放心していました。

するとまた善ちゃんの声がしました。
また二人で戻って来たと思いドキドキしてると、もう一人は美穂ではありませんでした。
それは先輩の小百合さんという人でした。

(二人だけ?なぜ?)

いきなりキスを始めました!
小百合さんもとっても綺麗な人で、特に巨乳だったので僕ら新人の憧れの先輩でした。
その小百合さんが善ちゃんとキスをしていました。
そして善ちゃんは美穂の時より少し雑な態度になっていました。
ふざける感じで小百合さんの後ろに回って、浴衣を「おらぁ!」と言って無理矢理脱がせていました。
小百合さんも抵抗はしてましたけど、「美穂に見つかるよ!」と笑っていました。
どうやらセフレみたいな関係のようです。

善ちゃんは、「うるせーよ、早くパイズリしろ!」と大の字に寝ました。

小百合さんも怒ることなく、自分でブラを外して、善ちゃんのアソコを最初にフェラしてから巨乳に挟んでいました。
小百合さんは、「やっぱおっきいね」と言っていて、すごく楽しそうでした。
そして善ちゃんは、さっき美穂とやったばっかりにも関わらず、また小百合さんにも同じようにバックから挿入して、中に出していました。

あまりにも美穂が可哀想でしたけど、僕はオナニーをしすぎて、もうどうでも良くなっていました・・・。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

コイコイ

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン