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小汚い爺さんが美女とハメてた

この体験談は約 7 分で読めます。

以下は実際の話で、聞こえてきた言葉などは、ほぼ違いないです。

先日、デパートの女子トイレに、凄い歳老いたシワシワのお爺さんが入って行くところを見ました。
そのあと、十代か二十歳前後の美人な女の子が、携帯を見ながらそのトイレに入って行きました。

女の子は中肉中背で、高校生か20歳前後ぐらいに見えました。
今時の高校生っていう感じの格好でした。
そんなにじっくり見たわけではありませんが、100人男がいたら100人全員が認めるような美形の顔でした。

お爺さんはかなり歳老いてて、ちょっとした笑い者になるぐらいの気持ち悪い爺さんでした。
身長は155センチぐらいで、痩せていて背中は曲がってるし、シワシワで、ホクロだらけで、禿げてるし、ヒゲは長く生やしてるし、顔は『オヒョイさん』に似ていて、かなり不細工で、変な服装でした。

しばらく待ちましたが、スゴい気になったので、私は周りを確認してから静かにそのトイレに入りました。
すると個室からヒソヒソ話す声が聞こえたので、隣の個室に入ってじっくり聞きました。

「気持ち悪いからやめて下さい・・・」とか「んんっ、それくすぐったいです・・・」という女の子の声が聞こえて、「これがくすぐったいんかwwひひひ。綺麗な形や。拡げて見たらこんなキレイなピンクや」と、爺さんの声が聞こえました。
たぶんお爺さんが女の子のアソコを見たり、指で触れたりしてたんだと思います。

このあと爺さんが「ネエチャン、服ぜんぶ脱いで素っ裸見せてくれへんか?お願いやっ」と言って必死で交渉してました。

女の子がスカートのチャックをずらして脱ぐ音とかブラジャーを外す音が聞こえました。
女の子はしぶしぶ裸になったようです。

爺さんは女の子の体にしがみついて、「やっぱり若い子の体はええ匂いするわ、フヒヒ」とか言いながら女の子の裸をザワザワ触りまくってました。
若い女の子の肌に、シワシワの不細工な手がザワザワ擦れる音が聞こえて、変な感じでした。
お爺さんは、女の子に裸のまま便座に座ってアソコを拡げて見せるように指示しました。

「もっと腰を前に出して、脚を拡げておくれ。どれどれ・・・」

爺さんは女の子のアソコに鼻を近づけて、じっくりと見てるようです。

「いやぁ何べん見ても綺麗なマンコや。ちょっと、匂いも嗅いでええか?」

爺の汚い声が聞こえました。

「嫌っ・・・」

女の子がきつく言ったのに、爺さんは女の子のアソコに鼻を擦り付けて匂いを吸い始めました。

「こんな美人な顔の女の子のマンコの匂いや、最高に美味しい、美味しいわい」

しばらくしてお爺さんがとんでもないことを言い出しました。

爺さん「えい、もう我慢でけん。ネエチャン、マンコ舐めさしてくれへんか?頼むわ」

女の子「絶対に嫌ですっ・・・」

その後すぐにチュバッチュバッチュバって音が鳴り始めました。
なんか、チュッチュッチュッとかペチョンペチョンとか、色んな音が聞こえてましたが、これはお爺さんが女の子のアソコ拡げて舐めてる音だと思います。
クンニですね。

微かですが「はっ・・・」とか「ァ・・・」ていう女の子のわずかな息遣いが聞こえてました。
途中で「フヒヒ、どや、こんなに舐めたらくすぐったいか?」と爺さんが聞きました。

レロレロレロレロ・・・チュッチュッチュッ・・・。

女の子「つっ・・・くすぐったい。はっ・・・」

爺さん「わしの必殺技や」

ジュるジュるジュるジュるジュるジュる・・・。
舐めてる音が響き始めました。

さっきよりも「はっ・・・」「ァ・・・んっ」っていう女の子の息遣いが増えました。

爺さん「さあ、次はワシの性器も見てくれるか?」

爺さんが脱ぎました。
女の子は嫌そうな感じでした。

爺さん「こんな元気や。握ってみるか?」

女の子の顔に近づけて見せたりしているようです。

爺さん「ワシのちんちん入れさせておくれ。頼むわ」

お爺さんは必死でお願いしました。

女の子「嫌っ、絶対嫌です」

爺さん「お願いや、お金二万追加するから」

女の子「え・・・ん~・・・、迷う・・・。ゴムはあるんですか?」

爺さん「そんなもん無いわ。70歳過ぎた老人の精子やから、まぁ妊娠の心配は無いわ」

女の子「でも・・・ゴム無しではちょっと無理です・・・。汚ないし気持ち悪いです・・・」

女の子が軽蔑するように言いました。

爺さん「石鹸で洗ってきたから大丈夫や」

しばらく沈黙がありました。

女の子「ん~、良くわかりませんけど、これってなんか形が変じゃないですか?普通じゃないみたい・・・、それに大きさがちょっと・・・入らないかも」

お爺さんのモノがデカいみたいです。
形まではわかりませんが。
結局、お爺さんが自分のハンカチを水に濡らしておちんちんをキレイに拭きました。

爺さん「今度はワシが便座に座るから、ネエチャンがワシに跨がっておくれ」

女の子はイヤイヤながら、お爺さんに跨がって対面する形になったようです。
対面座位みたいな体勢だと思います。

お爺さん「ああ、若い美人な女の子のええ匂いや」

そう言いながら、女の子の体に顔を擦り付けて堪能しました。
乳首をチュパチュパ吸う音も聞こえました。

女の子「はっ・・・、いやっ、やめてくださいっ」

怒ってる感じで女の子が言いました。

爺さん「もう準備万端や、ほら、これを」

便座がギシギシ鳴り始め、爺さんと女の子の太ももの裏側がペチッペチッと当たる音も聞こえ始めました。
あんなヨボヨボの爺さんが、あんなに激しく下から突き上げてるのが意外です。
だんだんギシギシ鳴る音も激しくなり、「ァ・・・」とか「はっ・・・」っていう女の子の息遣いもありました。
途中で、トイレに入ってくる客などもあり、声や音が外に聞こえないように気を付けていました。
便座がギシギシと鳴る音は防ぎようがなく、外に聞こえてたと思います。

ギシ、ギシ、ギシ・・・。

女の子「便座が壊れちゃいますよ・・・。はっ・・・ァ・・・」

爺さん「便座なぞ壊れても構わんわい」

ギシ、ギシ、ギシ、ペチッペチッ、ヌチョん、ジュルん、・・・。

女の子「はっ・・・ァ・・・、その歳で・・・すごい迫力ですね・・・、ァ・・・はっ・・・」

お爺さん「フヒヒ、ワシのチンポどや?ナマやから気持ちええのうww」

爺さんはまた女の子の体の匂いを嗅ぎ始めました。

爺さん「ああええ匂いや。もっとちんちんで突いたろか?えいっえいっ、どや?」

ギシ、ヌチョん、ギシ、ヌチョん、ギシ・・・。

女の子「はっ・・・ァ・・・スゴいです・・・、はっ・・・」

女の子の息遣いが色っぽく聞こえます。
しばらくして・・・。

爺さん「アカン、気持ちええわ、イキそうになってきた」

女の子「えっ・・・そうなんですか?中出しはダメですよ・・・外に出して下さい。はっ・・・ァんっ」

爺さん「大丈夫大丈夫、こんなお爺さんの精子や」

ギシ、ヌチョん、ギシ、ヌチョん、ギシ・・。

女の子「で・・・でも万が一のことがあるし・・・。はっ・・・いっ・・・ァ・・・」

ギシ、ペチ、ヌチョん、ギシ、ペチ、ヌチョん、ペチッペチッペチ・・・。

爺さん「外に出すんやったら、そろそろちんちん抜かなアカンわ。イク寸前までは入れててもええか?」

ヌチョ・・ヌチョ・・ヌチョん・・・。

女の子「絶対外で出して下さい・・・、はっ・・・あんっ・・・」

お爺さんは、強弱を付けてイクのを我慢しながら動かします。
最中、「はっ・・・ァ・・・」という女の子の息遣いで、お爺さんの顔に女の子の口から漏れる吐息が何度もかかっていたみたいで・・・。

爺さん「ネエチャンの息の匂い、そんなに口臭が無くて、色っぽい匂いするわぁ。もっと姉ちゃんの息の匂い嗅がせてくれ。わしの顔に息を吹きかけてくれ」

女の子「ヘンタイっ・・・、そんなこと言わないで下さい」

ヌチョん、ヌチョ・・ヌチョ・・ヌチョん・・・。

女の子「はっ・・・ァ・・・あとどのくらい続きそうですか?」

爺さん「ん~もうギリギリや。スゴいスリル」

ヌチョ、ヌチョ、ヌチョん・・・。

女の子「あっ、はっ・・・、い・・・、でも・・・もう出そうなんですよね?・・・」

爺さん「中で出ても許してくれるんやったら、もうしばらくは続けれるで。もっと自由に激しくちんちん動かせるしw」

ヌチョ・・ヌチョ・・ヌチョん・・・。

女の子「はっ・・・ァ・・・っ・・・はぁ・・・はっっ・・・。え?そうなんですか!?凄いですねっ・・・。どれぐらいたくさん出ますか?」

爺さん「溜まってるからたくさん出るやろなあ、ドクドク出るぞ」

ヌチョ・・ヌチョ・・ヌチョん・・・。

女の子「はっ・・・ァ・・・っ・・・はぁ・・・はっっ・・・。そんなにたくさん出るんですか?・・・はっ・・・」

爺さん「量は多いけど、薄いから大丈夫やろ、心配ない」

ヌチョ・・ヌチョ・・ヌチョん・・・。

女の子「はっ・・・ァ・・・っ・・・はぁ・・・はっっ・・・」

爺さん「ほれっほれっ、フヒヒ、わしみたいな不細工な老人はどや?こんな変な格好の爺と、会ったこともないやろ?」

女の子「はっ・・・ァ・・・っ・・・、ん~そうですね・・・、今まで見た人で一番気持ち悪いです」

爺さん「ありがとう。わし、そういう風に言われたら一番嬉しいねん」

女の子「はっ・・・ァ・・・っ・・・、そうなんですか?・・・変わってますね」

女の子のアソコとお爺さんのちんちんで、ジュるッジュるッと汁が混じり合う音が、はっきりと聞こえていました。
ヌチョ、ジュる、ヌチョ、ッジュるッ、ジュるん・・・。

女の子「はっ・・・ァ・・・っ・・・はぁ・・・はっっ・・・、ァ・・・っ・・・」

爺さん「やっぱりゴム付けた方がええか?それとも生の方が気持ちええか?」

ヌチョ、ジュる、ヌチョ、ッジュるッ、ジュるん・・・、ヌチョん・・・。

女の子「はっ・・・ァ・・・っ・・・。そりゃゴム付てくれた方が安心です・・・けど・・・生の方が・・・、ァ!・・・ダメっ・・・はっ・・・」

女の子の言葉を聞くと同時に、お爺さんは再び激しく動かし始めました。
さっきよりも思いっきり下から突き上げてる感じでした。

ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん・・・。

女の子「い・・・いいんっ・・・あんっ、いやん・・・、生って初めてなんです・・・」

爺さん「ほぉ、生が初めてかいな。じゃあもっとしてもええか?」

ギシ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん・・・。

女の子「はっ・・・ァ・・・っ・・・はぁ・・・はっっ・・・、んんっ・・・はっ・・・ァ・・・っ・・・はっっ・・・、そんなに激しくしたら・・・」

ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ギシ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん、ペチッ、ヌチョん・・・。

女の子「はっ・・・ァ・・・っ・・・はぁ・・・はっっ・・・、いやん・・・っ・・・い・・・いいんっ・・・あんっスゴイっあんっ・・・いやん・・・ダメっ・・・あっそれ以上は・・・あ・・・あっ・・・、あっダメっ!あっ」

急に女の子の息遣いが止まり、お爺さんも「うっ!あっ」とうめき声を出しました。

爺さん「うわァ、やっぱりぎょうさん出るわあ、はははははっ」

女の子「んんっ、中はダメって言ったのに・・・」

爺さん「あぁ気持ち良い、まだ出とるわ、ドクンドクン出とる、でも、ちょっと休憩したら、まだ2回戦も出来そうやな」

私の考えですが、あんな美形の顔の女の子が、あんな気持ち悪いお爺さんにエッチされて、濡れたり感じたりするわけがないと思います。
ぜんぶ演技でやっていたんだと思います。
お爺さんにもらえる“お金”だけが目的だと思います。

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