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僕が若い人妻に欲情するようになった理由

この体験談は約 3 分で読めます。

この話は僕が高校を中退した16歳の頃の出来事。
と言っても2年くらい前の話ですが・・・。

僕は高校を中退してから1年くらいニート期間を過ごしていた。
その頃は友達Aの家に友達Bと毎日のようにたむろしていた。
友達Aの家庭は母子家庭で、母親と二人暮らし。
たむろする場所には最適だったし、何しろ友達Aのお母さんは若くて(当時34歳)スタイルが良くて、盛り時期の俺たちにはたまらないぐらい女のエロスを放っていた。

そんな毎日のある日、いつものように友達Aの家でたむろってエロビデオなんかを見て暇潰しをしていると、Aのお母さんが「晩御飯食べてく?」と突然部屋を覗いてきた。
真剣な表情でAVを見ていた僕たちは、とっさに「ハイッ!」と即答していました。

4人で食卓を囲んでいる最中は終始、中学校時代の思い出話しなどで盛り上がりながらも、僕と友達Bの視線は、友達Aのお母さんの少し襟元が緩んだ胸元に集中していた。
その日のお母さんの容姿はいつもより綺麗で、髪はポニーテール。
首筋がとてもエロくて、整った綺麗な顔が際立っていた。
そんなお母さんに視線を向けつつも、二人でたまに視線を合わせてはてコソコソと盗み見を繰り返していると、何度かお母さんと視線がぶつかりドキッとしました。

その日は結局友達Aの家に泊まる事になった。
部屋で僕たちは友達Aに冗談っぽく、「お前のお母さん若いしエロいよな」って話で盛り上がっていると、友達Aが深刻そうな表情で話をしてきた。
話を聞くと、どうも友達Aのお母さんは出会い系を利用していて、そこで知り合った男と夜中に電話エッチを繰り返しているらしい。
友達Aは、夜な夜な聞こえてくる母親の喘ぎ声に悩んでいるみたいだった。

友達Aには真剣な悩みだったのだろうが、僕たちは興奮でいきり立っていた。

(もしかして、今日もッッ!!)

その思いしか僕たちの頭にはなく、夜が待ち遠しくてたまらなかった。
今、思うと友達Aには申し訳ないと思っている。

しかし、いくら待ってもお母さんの喘ぎ声は聞こえてこなく、僕は睡魔に襲われ眠りについてしまったんです。
それでも友達Bは根気強く、「朝まででも待ってやるッ」と張り切ってました。
そんな友達Bにシラけた視線をぶつけ僕は眠りについた。

それから何時間経ったかは分からないが、僕がトイレに目を覚ますと・・・。
なんとッッ!!女の喘ぎ声がッッッ!!!

僕は寝ぼけた目が一気に覚め、友達Bを起こそうと暗闇の中友達Bの姿した。
っが、どこにも友達Bの姿がない。
トイレにでも行ったのだろうと思い、僕は居ても立ってもいられず、とにかく部屋を出て、声のする部屋へ向った。

すると、やっぱり友達Aのお母さんの部屋からだッ!

確信した僕はその場で自分のモノを取り出しスタンバイ。
ドアを恐る恐る気付かれないよう慎重に10cmくらい開けてみた。

僕は失神するかと思った。
僕は現実を受け止められないでその光景に体が固まってしまった。
わずか数センチ開いたドアの向こうには、友達Aのお母さんと友達Bが対面座位の体位でお互いの体を密着させ激しく、ディープキスをしていた。

お互いが求め合い、ギュッと友達Bの体を抱き締めながら自らの腰を上下に動かしているお母さんの姿。
呆気にとられながらも、少しずつこれが現実に行われている行為だと感じてきて、瞬きもせず直視しながら自然とモノをしごいていた。
一瞬で絶頂を迎えたが、行為が終わるまで僕は何度も何度も射精を繰り返した。

どれくらいの時間、僕は立ちすくみ、何回射精したのか?
そんなことさえ分からないぐらいに衝撃的な出来事が僕の前で行われていた。
事が終わり、お母さんが友達Bに言った言葉を僕は聞き逃さなかった。

「また、おいで」

その言葉が今でも耳に焼き付いている。

その後、友達Bは固く口を閉ざしている。
自分だけの物にしたかったに違いない。
サイテーなヤツだ。

僕はこの体験をした事によって性の対象が若い人妻さんになってしまっていると思う。
スーパーや公園で人妻を見かけると欲情してまう。
これも全て、友達Bのおかげだ。

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