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妹の残念な彼氏

この体験談は約 8 分で読めます。

妹との体験談ではなく、正確には妹と妹の彼氏の体験を目撃した話。
んで、彼氏が変態だった。

最初に当時のうちらの年齢とか。
俺:19歳、大学1年生。
妹:16歳、高校1年生。
妹の彼氏:妹と同級生・・・たぶん。

2年前の秋くらいの事。
朝食中だった。
両親共働きで、朝は基本的に妹と2人。
俺と妹は性格も顔もまったく似てないが、唯一似ているのが遅寝早起き。
夜更かししても朝早く起きて、ちゃんと朝ゴハンを食べ、余裕をもって学校に向かう。
この日もそんな感じで普通に2人で朝ゴハン食べてた。

妹「お兄ちゃんさ、今日夕方家いる?」

俺「さぁ。居てもたぶん遊びに行く。なんで?何か用?」

妹「いや別に。知り合い来るから」

俺「俺が居ようが居まいがいつもの事じゃん」

その時、妹は何かを言い出し辛そうな顔をしだし、俺は何となくピンときた。

俺「もしかして、彼氏?」

妹「・・・そう」

妹はちょっとニヤケ、恥ずかしそうな表情をした。

俺「ふーん。父ちゃん母ちゃん帰ってくるまでには帰らせろよ。めんどいのイヤだからな」

正直、妹の恋愛なんてどうでもいいと思う。

妹「わかってるよ。ちょっと話すだけ」

そう言って妹は空になった食器を片付け、いつもより少し早く家を出た。
彼氏と待ち合わせしているらしい。
俺はいつも通り、ゆっくり学校に向かった。

んで、夕方。
というか16時くらいだったか、俺は家に帰ってきた。
ホントはまだ授業はあったけど、別の大学に進学した友達と遊ぶ約束をしたからサボった。
約束まで時間は結構ある。
妹はまだ帰ってきてなかった。
そこで妹が今朝言った、彼氏が家に来ると言った話を思い出した。

(鉢合わせたら気マズいから、もう出て、どっかで時間潰そう)

部屋にカバンを置き、財布だけ持って玄関に向かった。
靴を履いていると玄関のドアが開いた。

妹「あ」

俺「あ」

扉が開いた向こうには、妹がちょっと困った顔で立っており、その隣に見知らぬ男が居た。
玄関のドアが開いていたから俺が居るのはわかっていたのだろうが、ここで鉢合わせるとはさすがに思わなかったろう。
俺もだ。

彼氏「はじめまして」

急に彼氏だろう男が挨拶してきた。
見た目は正直かっこよく、ひょろっとしていたが長身で爽やかな感じだった。

俺「うん。はじめまして。えっと・・・兄のTです。よろしく」

彼氏「・・・です。よろしくです」

そんな恥ずかしいやりとりを見ていた妹は軽く吹き出しながら、「◯◯です。妹ですww」と、笑いを堪えながら冗談交じりに彼氏に挨拶しだした。
普段は愛想が悪く、あんま喋る事もない妹がこんな顔するんだなぁと意外な一面を見た気がした。

俺「じゃあ俺、出掛けるから」

彼氏「はい」

妹「うん」

俺はそのまま家を出て、時間潰そうと本屋の方へ向かった。

家を出て15分くらいだったか。
携帯をカバンに入れっぱなしだった事に気付く。
どこで待ち合わせをするか決めてあったが、連絡が取れないのは不便なので取りに戻る事にした。

家に到着し、中に入る。
俺の部屋は1階、妹の部屋はその真上の2階にある。
携帯をカバンから取り出し、再度出発しようとしたが、妹が男とどんな会話をしているか気になった。
普段あんま喋らないし、ただの興味本位だった。
俺はそろっと2階に上がる。
なぜそろっとなのかは、もしアレな感じでお楽しみ中であれば、気づかれない様に素早く立ち去る為だ。
兄妹のそういうのって結構イヤなもんだと思ってたし。

妹の部屋に近づくと、小さく妹の笑い声が聞こえた。
会話までは聞こえないが彼氏と楽しくお喋りしているようだ。
俺は約束の時間まで暇だったので、妹の隣の部屋にこっそり入った。
この部屋は空き部屋で、俺と妹が小学生の頃に使っていた勉強机が2つあるだけ。
妹の部屋側の壁にもたれかかり、座り込んだ。
会話が聞こえていたがあんま覚えていない。

しばらく経ち、相当しょうもない事してんな俺・・・と思い、そろそろ待ち合わせ場所に向かおうと思った。
全然面白くないし。
すると妹の部屋では会話が途切れ、静かになったと思ったら・・・。

妹「え、ちょっと・・・何?足触ってるけど。くすぐったい」

なんか様子がおかしい声が聞こえた。

妹「やだよ。だめだって。そういう気分じゃないよ」

俺はびっくりして壁の方に耳をやった。

彼「あ・・・ごめん・・・でも」

ベルトのカチャカチャという音が聞こえる。

妹「・・・なんで脱ごうとしてんの」

彼「いや、ほら、えっと・・・」

彼氏はテンパってるのか、ある意味度胸があるのか判らないが、とにかくキョドっているようだった。

妹「だーかーらー。ズボン穿いてってwww」

彼「・・・マジごめん。でもさっきから◯◯のスカートの中見えそうで・・・ガマンできなくて・・・」

妹「うわーサイテーww」

妹はまだケラケラとしていた。
けど彼氏の方はどうやらマジっぽい。
俺は興味本位でちょっと様子を覗いてみたくなった。
この部屋のベランダは妹の部屋と繋がっている。
ベランダの前に家は無く、ビルとかマンション開拓前の森林になっていて見られる心配もない。
なので妹の部屋は窓全開で、網戸のみで過ごしている。
この日も例に洩れずそうだった。
ベランダに出て、妹の部屋を覗く。
壁沿いに隠れ、網戸越しの向こう側を見渡す。
今思えば妹の部屋の間取りなど知らなかったので、急にお互い顔を合わせる事になったら大変な事だった。

部屋の様子はというと・・・。
妹はカーペットの上にいて、足をこちらに向けうつ伏せで、制服のまま雑誌を読んでいた。
顔は俺からはまったく見えない。
彼氏はそんな妹の横にあぐらをかいて座り、腰だかお尻あたりをゆっくり撫でていた。
そんな手を妹は時々鬱陶しそうに振り払っていた。
彼氏はYシャツのボタン全開で、ズボンもパンツも脱いでいる。
めっちゃチンコが反り返り、やる気まんまんのご様子だった。
網戸越しなので、壁越しよりかなり会話が聞こえる。

妹「もう、何?」

彼「はぁ・・・いや・・・はぁはぁ・・・もうちょっとだけ」

彼氏はものすごく息が荒くなっていて、一生懸命、妹のふくらはぎ辺りにチンコを擦り付けていた。

妹「すごいカッコしてるよ?それにくすぐったいからヤダ。早くズボン穿いてよ」

淡々と声のトーンも変えず、雑誌を見たまま妹は言った。

彼「・・・はっ・・・はっ・・・うっ」

彼氏は返答せず、射精に集中し始めたのか、息をかなり荒くし激しく妹に擦り付けている。

妹「・・・」

彼「はぁっ・・・ごめん◯◯・・・◯◯・・・」

彼氏は急に謝りだすと妹の片方のソックスを脱がし、足の裏を嗅ぎ始めた。

彼「スゲー溜まってて・・・はぁはぁ・・・」

そんな様子を見ていた妹はかなりドン引きのようで・・・。

妹「それはキモすぎだって。ホントやめて」

そう言って妹は体を彼氏から離し、彼は「あ・・・」と残念そうに大人しくなった。
ビンビンのまま。

妹「●●君の事好きだし付き合ってるけど、ちょっとおかしいでしょ。変態すぎだよ」

彼「ご、ごめん。でも」

みたいな、お説教が始まった。
あんま覚えてない。

しばらく妹に淡々と説教くらっていた彼氏だったが・・・。

彼「じゃ、じゃあ挿れないから◯◯が抜いて!お願い!」

妹「私この間のが初めてだったんだから、全然そういうの分かんないんだけど」

彼「う・・・口で舐めたりするんだよ。お願い」

妹「なおさらヤダよ」

彼「手で触ってくれるだけでもいいから!それか、さっきみたいに◯◯は何もしなくてもいいから!」

妹「ヤダよ」

彼「じゃあ自分でするからさぁ、いい?」

彼氏はチンコを軽くしごき始める。

妹「この部屋で?ウチで?ヤダよ。自分の家でして」

彼「・・・」

彼氏のチンコをしごいていた手がゆっくりになっていった。

彼「ほんとにダメ?俺もうやばいよ」

彼氏の息は荒いままだった。
興奮状態で射精できない苦しみは男の俺にはどうしよもなくわかる。
男は射精する為だったらプライドとか簡単にくじける。
今覗いている俺もかなり興奮していた。

妹「・・・もう、うるさい。勝手にやってれば」

彼「あ、ありがとう」

妹「私リビングに行ってるから」

彼「い、いや・・・◯◯に見て欲しくて」

妹はかなり引いていたが、彼氏がしつこく頼みこんだ結果、妹はその場に座り込み、携帯を弄りだした。
彼氏は妹のほうを向きながらチンコをしごきだす。

彼「はぁ・・・気持ちいいよ◯◯」

妹「そうなんだ」

妹は興味なさそうに携帯を見ている。
彼氏には見向きもしなかった。

彼「◯◯・・・ちょっとだけスカートの中、見せて・・・」

妹「・・・」

妹はさっき脱がされた靴下を履きながら、少しだけ足を広げた。

彼「はぁっはぁっスゲー興奮する!」

妹「・・・よくそんなに盛り上がれるよね。私もう●●君にかなり幻滅してるけど」

彼「ごめん・・・はぁ・・・部活の合宿で全然抜けなくて」

妹「大変だね」

彼「なぁ・・・やっぱり◯◯にして欲しい・・・お願い」

妹「・・・私が何かしなくてもソレ、そろそろ終わるんじゃないの?」

彼「でも、やっぱりして欲しい」

彼氏は立ち上がり、座り込んだままの妹の手を掴むと、自分のチンコを触らせた。

妹「・・・」

彼「うっ、◯◯の手気持ちいいよ、◯◯!」

妹の手の平でチンコを撫で回す。

妹「・・・」

彼「ああ、やばい、気持ちいい・・・おっぱいも見せて・・・」

妹「・・・」

妹は反応しない。
彼氏は掴んでいた妹の手を離す。
妹の手はそのままペタリと床に付いた。
彼氏は、はぁはぁ言いながら妹のシャツのボタンを外していった。
前を肌蹴させ、ブラジャーを外そうとしていたが、うまく外せず、フロント部分を下にずらし何とか胸を出させた。
お世辞にも大きいとは言えないが、可愛いおっぱいだなと思った。
俺は胸が露わになった時点で、我慢できずにズボンのチャックを下ろし、妹を見ながらしごいていた。
彼氏はしゃがみ込み、一生懸命胸を揉み、乳首に吸い付いている。
妹は急にされるがままになった。
もう面倒くさくなったのか、そっぽ向いて何の反応もしなかった。

妹「・・・」

彼「◯◯・・・◯◯・・・」

妹「・・・」

妹の名前を呼びながら行為に励んでいる彼氏の姿は情けないが興奮した。
俺も兄妹とかどうでもよく、気持ちよくなりたくて必死にチンコをしごいた。

彼「はぁーはぁー・・・」

彼氏は妹の胸から口を離すと立ち上がり、自分のヘソ辺りまでそり返ったチンコを握った。
もう限界なのだろう。
妹の唇に宛てがい、口の中に入れようと擦り付けだした。

彼「うぅ・・・気持ちいい・・・口開けて・・・」

妹「ここまでさせて悪いけど、それだけは絶対無理。口に入れるのはキモい」

拒否された彼氏はしばらく妹の頬や肩に擦り付けたりしていたが、妹の両肩を抱き、胸の谷間に擦りつけ出した。

彼「はぁ・・・はぁ・・・パイズリしていい?パイズリ」

妹「胸大きくない」

妹はそう言ったが彼はすでに腰を動かし始めている。
あまり大きくは無いが、若干できた胸の谷間に上下に擦り付けている。
汗と彼氏のガマン汁かでいやらしい音が大きくなっていく。
妹は完全にそっぽ向き、肩を掴まれたままユラユラと揺れていた。

彼「◯◯のおっぱい気持ちいいよっ・・・◯◯・・・◯◯・・・」

妹「・・・」

彼氏の腰使いはだんだん激しくなり、妹は胸にチンコを挟んだままベッドに寄りかかる体勢になっていた。
ガタガタとベッドも揺れ、彼氏は快感で仰け反っている。
俺も小声で妹の名前をつぶやきながらチンコをしごいていた。

彼「はぁっはぁっはぁ」

妹「・・・」

彼「◯◯気持ちいいよ・・・◯◯・・・ああヤバイ・・・出そう・・・うう」

妹「待って。部屋汚れるから。ティッシュ取るから離して」

妹は相変わらず淡々としていた。
しかし両肩を掴まれ、身じろぎするも彼氏は離そうとしない。

彼「◯◯イク!イク!」

妹「ちょっ・・・!?」

彼氏は妹の胸の谷間で激しく腰を振り、お構いなしに射精した。
妹は横を向いていたため、顔の正面には掛けられなかったが、第一射が頬から髪まで飛んだ。
顔や髪の他にも首や肩にも飛び、彼氏はそれでも腰を振り続けていたため胸にも大量に掛かっていた。
妹は射精中、ギュっと目を瞑っていた。
俺はその光景を見ながらベランダの床に思いっきし射精した。
声を出さないよう必死だった。

彼「・・・はぁーはぁー」

妹「・・・」

彼氏がようやく肩を離し、妹も片目だけ開け、ティッシュを取った。

妹「・・・」

彼「ご、ごめん」

ティッシュで顔や胸を拭き、他の汚れた部分を拭き終えるとティッシュ箱を彼氏の方へ投げて渡した。
俺は一気に冷静さを取り戻し、その辺の雑巾で床を拭くと隣の部屋へ戻った。
修羅場は気まずいし。

壁の向こうから、彼氏の謝る声が何度も聞こえる。
妹は、「シャワーを浴びにいくから、部屋綺麗にして」と言うとドアを開け1階に向かった。
妹がシャワーを浴びている間、俺はそそくさと家を出た。

この後の出来事は知らないが、この時の彼氏と会う事はなかった。
抜いといてなんだが、かなりドン引きした。
残念なイケメンだった。
妹が高2の時には別の男と歩いているのを見かけたのですぐ終わったのだろう。

以上、妹と妹の彼氏の体験を目撃した話でした。

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