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隣の部屋は女子大生

この体験談は約 4 分で読めます。

※これはフィクションですが実際にやると完全に犯罪です。真似は厳禁です。

今から3~4年前に住んでいたマンションでの事です。
大学の近くのマンションでしたので、隣の部屋には女子大生が引っ越してきました。

名前は恵美ちゃんという背のちっちゃい可愛い女の子でした。
恵美ちゃんの部屋からは、よくELTの曲が聴こえてきてました。
しばらく経って夏頃からでしょうか、彼氏ができたらしく半同棲のようになりました。

それからは毎晩のように微かな喘ぎ声が聞こえてくるようになり、俺はその声とベッドがきしむ音を聞きながら恵美ちゃんの顔を想像してオナニーに耽っていました。

そんなある日、ふと隣のベランダを見ると、窓の鍵が半分くらいのところまでしか掛かってないのが見えます。
俺は衝動が抑えられなくなり、恵美ちゃんが大学に出掛けるのを待って『非常時にはここを破って隣に避難して下さい』という薄い間仕切りを上から乗り越え、テレビで見たようにマイナスドライバーをサッシの下に差し込み上下に揺すりました。
半信半疑でしたが、本当に開きました。

忍び込みに成功した俺は、女の子の部屋に入った興奮と不法侵入のドキドキ感でいっぱいでした。
まず机の引き出しを漁り、プリクラを何枚かゲットしました。
それから洗濯機を開けると未洗濯の下着が入っていました。
一度もベランダに下着を干した事はありませんでしたので、この下着を見ただけで俺の息子はビンビンでした。
これも二組ゲットしました。

それから窓の鍵を閉め、カーテンを少しだけ開けてなんと玄関から堂々と出ました。
あえて鍵を掛け忘れたように演出する為です。
それから自分の部屋に戻り恵美ちゃんの帰宅を待ちながら、先程ゲットした下着をチンコに巻き付けて一発抜きました。
あの喘ぎ声と可愛い顔を想像すると、すぐに発射しました。

しばらくして、恵美ちゃんと彼氏が大学から帰ってきました。
俺はこちらのベランダから様子を窺っていました。
案の定カーテンは少しだけ開いたままです。

夜も更けてきて、12時過ぎに恵美ちゃんの部屋の電気がスタンドの灯りに変わりました。
俺は一度部屋に戻り、壁に耳を当てて待っていました。

するとかさかさと布団が壁にすれる音に混じって、「あんっ・・・あっ」と微かに恵美ちゃんの喘ぎ声が聞こえてきました。
今日も始めてくれました。

俺は心臓バクバクしながら、すぐにでも覗きたい気持ちを我慢していました。
今行くと、まだ二人とも服を着ているでしょう。
万が一見つかってしまった時に、相手が服を着ている場合、捕われる危険があるからです。

相変わらず「あ・・・ぁん」と喘ぎ声が聞こえてきます。
俺の息子はさっき抜いたにも関わらず、すでにビンビンでした。
しばらくして、ついに時が訪れました。

俺は昼間やったように間仕切りを越えて、カーテンの隙間から覗きました。
すると、今まさにクンニの真っ最中です。
四つん這いになった恵美ちゃんの後ろから彼氏が舐めています。
恵美ちゃんは時々体をビクっビクっと反応させて感じているようです。
下を向いたおっぱいは若々しく張っています。

俺は静かに息子を取出し、昼間にゲットしたもう一枚のショーツの布が二重になっているところを舐めながら、ブラを巻き付けた息子をしごきました。
まるで自分が恵美ちゃんのマンコを舐めているような気持ちになり、すぐにでもイキそうになりました。
まだイッては勿体無いので我慢しました。

恵美ちゃんが今度は上になり、彼氏のモノを舐め始めました。
その拙い舌使いをみていると、我慢していた息子は一気に最高潮に達し、ビクビクと脈動し大量の精子を吐き出しました。
恵美ちゃんのブラは精子で、ショーツは唾液でベトベトになりました。

射精が落ち着き、俺は三度間仕切りを越えて自分の部屋に戻り、ビデオカメラを持ってもう一度覗きに行きました。
彼氏が華奢な恵美ちゃんの体が壊れるほどに腰を打ち付けていました。

ニチャヌチャと粘膜のこすれる音、彼氏の息遣い、恵美ちゃんの喘ぎ声が響いていて・・・。

「アッアッンッ!」

恵美ちゃんの大きくはないが綺麗な胸が揺れていました。

「アンッ、ハッ、アッ」

恵美ちゃんの喘ぎ声が悩ましく変わっていく。
彼氏の動きが激しくなり「あああ、イキそうだ。恵美イクよ!」と言うと、ちんぽを引き抜いて恵美ちゃんのお腹の上にドピュッ!ドピュッ!・・・と6回くらい精子を出していました。

彼氏が精子を全部出し切ると、彼氏のちんぽをキレイに舐めていました。
恵美ちゃんのショーツをちんぽに巻くようにしながらシゴいて、最後は壁に「うくぅッ!」と声を出しながらドピュッ!・・・と2度目の射精をしてしまいました。

このビデオは赤外線撮影で、明るく可愛く喘ぐ恵美ちゃんの顔や綺麗な胸、結合部まではっきりと映っていて、コンクリートマイクで拾った可愛い喘ぎ声も収録されていて、今でもおかずになっています。

次の日も、昼間に侵入し、昨日お世話になった下着を洗濯機に戻しました。
それから俺は恵美ちゃんたちが昨日絡んでいたベッドに横たわり、一発抜きました。

今度は窓から出ました。
二日連続で鍵を閉め忘れたりしませんもんね(笑)
これで完全犯罪です(笑)

その後も何度か侵入しては、恵美ちゃんの歯ブラシで歯磨きしたりしたい放題でした。
一度侵入している時に恵美ちゃんが帰ってきて焦りましたが、なんとかバレずに済みました。
今となってはいい体験でしたが、考えてみたら恐いですね。
逮捕されなくて良かった(笑)

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