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不倫相手にカップル喫茶とハプバーでエロ開発された私

この体験談は約 5 分で読めます。

彼と職場で出会ったのは今から10年ほど前でした。
最初は映画を見たり、食事をした後、ホテルでエッチをする普通の内容でしたが、時が経つにつれ、コスプレ、露出、SMと変化をしていきました。

元々エッチは好きな私でしたが、知り合って5年ほどが経った頃、初めて彼にカップル喫茶へ連れて行かれました。

「お酒を飲みながら、見てるだけでいいから」

そう言われて中へ入ると、初めて見る独特な雰囲気の中、気さくな女性店員さんとの会話が弾み、彼とシャワーを浴びた後、先に出た彼が用意していた、黒のシースルーで丈が短く、お尻が半分出てしまうキャミソール一枚に着替え、部屋へと戻りました。

カウンターで飲んでいると、優しい雰囲気の男性に声を掛けられました。
彼は縛りが得意とのことで、みんなの前で全裸となり、亀甲縛りをされると、その流れで大部屋へ移動し、複数のカップルが見守る中、初めて3Pを経験しました。

その後、ハプバーへも通うようになりました。
ローションイベントの日には、広く並べられたマットの中央で最初に講師(?)の男性と絡み、アルコールと暑さで意識が朦朧とする中、代わる代わるその場にいた男性の肉棒を上下の口で受けとめ、また自らも好みの男性のモノをひたすらしゃぶり、挿入し続けました。

過去には、ホテルにチェックインした後、上は薄く透けて胸元が大きく開いたワイシャツ、下は黒のギリギリお尻が隠れるタイトミニ、下着は乳首の部分が開いている黒いブラに、同じく黒の紐パンに着替え、一時外出で彼の知り合いのバーへ出掛けたことがありました。
その時、私と彼は別々に座り、予め彼からは、「男性に求められたことは、全て受け入れること。指示はLINEでするから」と言われていました。

常連客の2人の男性と会話をしていると、早速彼から、『2人の間に移動して、酔った振りをしてボディタッチしながらチンコを触って』と指示がありました。
その通りに、初めは会話の流れから肩や腰を触って軽くキスをしながら、手を股間へと伸ばし、ズボンの上からチンコを触りました。
するとまた彼からLINEがあり、それは『しゃぶりたいっておねだりして』という内容でした。

言われるがままに2人の男性に、「しゃぶってもいいですか?」と聞くと、2人は驚く様子もなく「いいよ。でも場所、変えようか」と言い、一人の男性が経営する別のバーへと移動をしました。

途中で彼から『様子を時々報告して』とLINEがありましたが、その後の展開は想像を超え、彼に報告したのは翌日のことでした。

バーに着くと時間も早く、まだ開店前で、鍵を開けて中へ入り、「お酒飲む?」と聞かれ、3人でカクテルや日本酒を大量に飲みました。
しばらくして男性の携帯が鳴り、「友だち呼んでいい?」と聞かれ、その頃にはほぼ泥酔の状態だったので、「いいですよー」と答えると、30分ほどが経ち、10人ほどの同様にかなり酒に酔った男性達が入ってきました。
そこからの記憶は断片的ですが、「おー、色っぽい。エロそうだねー」などと言われ、あっという間に私の周りに群がると、バーのマスターが、「チンコ欲しくてたまらないんだって。どれ、しゃぶりたいの?」と聞いてきました。
私は視界が定まらない中、改めて周囲を見渡すと、元々年上好きでそこにはイケメン風のおじさま達がいた事と、その場の空気を読んで(笑)、「全部・・・」と答えました。
すると一斉に男性達が脱ぎだし、あっという間に私の上下の口に沢山の肉棒が入ってきました。
その日は終電近くまで犯され、常に上下の口には肉棒かお酒が入っていて、ぐったりとしたままタクシーで帰りました。

最近では、職場の男性5人と居酒屋へ行った後、カラオケへ移動し、エッチな行為をされることがよくあります。
その日もカラオケで下ネタが始まり、私がドリンクを注文している後ろからスカートの中に一人の酔った先輩男性が手を入れてきました。
抵抗をしなかったせいか、そのままびしょ濡れになったオマンコを触られると、思わず「あぁー」という声が漏れてしまい、一気に男性陣が私の体に群がってきました。
本当はすぐにでも欲しかったのですが、一応「ダメ、やめて・・・」と言ってみたものの、男性陣は止まらず・・・。
下着を脱がされ、唇や乳首、オマンコもビチョビチョになるまで執拗に舐められたところで男性陣の動きは止まりました。
逆に散々舐め回され、その気になってしまった私は、最もタイプの男性のベルトを緩めてモノを取り出すと、軽くフェラをして大きくし、自らスカートを捲り跨がると、みんながいるにも関わらず、その男性の上で腰を振り、精液を中で受け止め、最後はM字に座った状態で流れ出る精液の写メを撮られました。

ここまででも十分淫乱だと思いますが、つい最近、以前知り合ったバーのマスターと再び飲む機会がありました。
エッチな展開を想像して自然と気分が高まった私は、コートの下に胸元がV字に開いた青いタンクトップ、下は白のマイクロミニに下着は着けず生足で出掛けました。
指定された場所に着くと、そこは接待などにも使われる完全個室の薄暗い照明の居酒屋で、マスターの他に以前とはまた違うイケメンの男性3人がいました。
私は2人の男性に挟まれて座り、飲みが始まってしばらくした頃、両脇の男性の手を取り、膝の上に置いたクッションの下から、太ももへと誘導しました。
最初はゆっくりと私の太ももを撫でるだけだった男性も、さらにアルコールがすすんできた頃には、強引にマンコを触ろうとしてきて、私が耳元で「後で・・・」と囁いてもその手は止まらず、クッションを退かされ、股を大きく開かれると、キスをしながら激しく両側から丸出しとなったオマンコを刺激され、別の2人の男性に見守られる中、「あぁー」という声と共に大量の潮を吹いてしまいました。

男性の「移動しようか」という声に頷くと、川沿いをホテル街の方へと歩き出し、ノーパンでオマンコもびしょ濡れとなり、すぐにでも挿れて欲しかった私は、以前彼と来たことがあるSM部屋があるホテルを指差し、「ここにしようよ」と言って中に入りました。

部屋に入るなりタンクトップとブラを取られ、股のところが開いた椅子に座って両手両足を縛られると、売っていたバイブを突っ込まれました。
悶えながら、「もうダメ・・・早くオチンチン挿れて」とお願いしても許してもらえず、ひたすら道具で虐められ、再び大量の潮を吹いてしまいました。
その後も挿入は許されず、床で四つん這いとなり自らオマンコを両手で開くことを指示され、それを見ながら男性達に、「ヤリマン」「淫乱」「変態」といった言葉を浴びせられました。

そんな中、「綺麗な顔して、何人の肉棒を挿れてきたんだ?」と聞かれ、小さな声で「覚えてないよー」と答えると、「挿れて欲しかったら、ちゃんと思い出して」と言われ、再びバイブを突っ込まれました。

ようやく、「付き合ってきたのが10人くらいで、お店で100人くらい、あと職場やその日知り合った人とかを含めると50人くらい・・・」と答えると、「じゃあ、サバ読んでるとして軽く200人は超えてるな(実際はもっといってると思います・・・)。その割にはマンコは締まってるね。でもまだチンコを挿れるのは早すぎる」と言われ、ウェルカムドリンクで開けたスパークリングワインの瓶を後ろから突っ込まれました。

その頃には私の理性は完全に飛んでいて、散々焦らされオマンコも極限まで火照っていたため、すがるようにチンコを求めていました。
それでもすぐには挿れてもらえず、代わる代わる喉の奥までチンコを入れられ、引きずられるように足を持って腰を上げられると、時間をかけて同時に何本もの指でオマンコを掻き回された後、ようやく挿入を許されました。

この日以来、自分でもますます淫乱になったと感じ、来週も彼に接待要員として、とある男性2人との宴会に誘われています。
極限まで露出が高い服と、下着は着けていくかは悩み中です。

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